とにかく。 

July 21 [Fri], 2006, 22:28
逢いたい。
君に逢いたい。

壊れかけのあたしを笑顔の僕へと変えるから君に逢わせて。

ドキドキ。 

July 18 [Tue], 2006, 23:35
今、あたしは岐路に立ってたりするんだ。

だけど、どれだけノボセテいるんだろぅ?
あの人と近づけるのならばって、冷静な判断を欠きそうになってる。

リアルの仕事や予定よりも。
今のドキドキを大切にしたがってる。
昔っから、あたしはそうなんだ。
…でも、後悔してからじゃ遅すぎるんだよね?

溢れる感情。 

July 16 [Sun], 2006, 1:01
好き過ぎてる僕が居て。
依存しすぎてるあたしが居て。

…なんて、愚かなんだろぅ。
なんて、哲学ぶって考えてみたりして。

君と僕だけでも溶けあえちゃえば良いのに。
あたしとあの人がこれ以上近づけなくても。
君と僕だけでも溶けあってくれたら良いのに。

愛しい人。 

July 15 [Sat], 2006, 4:44
昔、2回だけ2人で夜をすごした人からのメール。
何気ない内容を見て感じたのは、あたしは流されてただけなんだろうなって、どこか冷めた感情。

最近、好意を寄せて来てくれているであろう人との時間。
あたしはやっぱりこの人に想われてたとして何一つ嬉しくないんだろうなって、これまた冷めた感情。

離れていても気持ちは傍に居る。
そんな風に言い合う僕と君の傍に居るあたしは愛しさを強く強く感じる。
あたしであってあたしじゃない僕であろうと愛されてるならそれでぃぃ。

それが幸せなんだ─。

相談。 

July 13 [Thu], 2006, 3:07
別の友達に昨日電話で発覚したことを話したら。
会っちゃえば良いのに。ってあっさり言われた。

…て言うか。
どの友達も皆割と簡単にそれを言うんだけど。
会えるとしたら、あたしが誰しもが振り向く位の可愛さだとか。
誰からも愛される性格になったら。
そうじゃなきゃ会えないよ。

あたしが知ってるあの人の手がかりは少なくって。
あの人が知ってるあたしの手がかりは沢山。

頭の中、どんどんぐるぐるしてくよ。…眠れなぃ。

あの人の秘密。 

July 12 [Wed], 2006, 16:15
あたしは偶然だって思ってたこと、実は偶然じゃなかったかもしれない。
あの人の秘密が発覚。

あたしが遊んだ友達からいろいろあたしのことをリサーチしてたんだって。
あの人はあたしのこと、気にも留めてなさそうに見えたのに。
あくまで君として僕を見てくれているだけだと思ってた。

あたしの誕生日を祝ってくれる為だけの行為だとしてもすごく驚いた。
すごくドキドキした。
そんな片鱗ちっとも見せてくれなかったのに。
何でもない風に偶然だって顔してたのに。

ねぇ、あたしの姿はあなたの中でどんな風に出来上がってるのかな。
友達からの言葉はどれも素敵で。
あたしのこと、きっと美化されちゃってるんだろぅね。

お洒落で可愛くて。
って、言ったのまでは知ってて、それをあの人に思い切り否定した。

でも。
その日は小花柄のワンピースを着てて、Gジャンを羽織ってて、パールっぽいアクセをつけてて。
こんな感じってCanCamに載ってた洋服を写メって説明したんだって。


だけど実際のあたしは。
そんな雑誌愛読してないし。
お洒落でもないし。
可愛くもないょ。
たしかにたまーに髪の毛巻いたりもするけど、でも根本的にCanCamとは違うし。
何が違うって顔や体型がもろに違うし。

逢ったらきっと幻滅される。
そんな感情が前にも増して膨らんで来ちゃった。
それでも逢ってこの気持ちがどっちなのか確かめたいって想いも強くって。

どぅしよ。

ウンメイ。 

July 11 [Tue], 2006, 3:47
君と僕が出逢って。
次第に君と僕の中にあの人とあたしが入り込み始めた。

…うぅん。入り込んじゃったのは正確にはあたしだけかもしれない。

だけど。
それでも近づくたびに僕としてもあたしとしても気持ちは高まってた。

今日。
弱り切ったあたしが頼った先はやっぱりあの人で。
以前、友達とか何人かに言われた言葉をあの人へと伝えてみた。

そうしたら、いっぱいドキドキさせる言葉をくれたんだ。
あたしもあなたとのこと、全部。
偶然なんかだとは思いたくないよ。
運命だって思いたい。

嬉しい言葉。 

July 10 [Mon], 2006, 1:19
それはあたしに向けられたんじゃない言葉。
あたしじゃないボクへと向けられた言葉。

それでも。
嬉しかったんだ─。


もう君以外の誰も見えない。
君の声だけが。
君のぬくもりだけがある場所へと行きたいと言ったボクの病んでるとも言える願いに。

目も耳も唇も塞いで、愛しさだけで苦しくなれればいいのに。
もっと癒してあげたいよ。
って、言ってくれた。


ねぇ、お願い。
一生あたしを見てくれなくていい。
あの人とあたしじゃなくていい。
君と僕で良いから、離さないで。

求めてはいないモノ。 

July 09 [Sun], 2006, 2:47
あたしが欲しがってるのはあの人からのメール。
それで目覚めたい。
それで癒されたい。
それでココロを熱くしたい。

だけど、現実は残酷で。
あたしが独りで居るその時間に。
あたしがあの人を待って想っているその時間に。
あたしが欲しがってない人からのメールや着信。

その人(A)はリアル仕事先の同僚。
前はあたしの可愛がってる後輩が好きだったりしたのにここ最近はあからさまな程のアピール。
自意識過剰とかじゃなく、周りからも。
「ストーカーチックだよね」
「Aはハニィ。の何気取りなんだろうね?」
そんな声が聞こえて来て。
…うんざり。


真夜中のメールも電話も。
あたしが欲しいのはあの人。

想いを寄せてくれる人が出来た事実が。
あたしを深みへと追い込んでく…ジレンマ。

逢いたい。 

July 08 [Sat], 2006, 2:00
世の中は七夕だったって言うのに。
織姫と彦星だって一夜の逢瀬を許される日だってのに。
あたしとあの人が逢うことは許されない。
…ううん。逢っちゃいけないんだ。


逢えないんだと思い知れば知るほど逢いたくなる。
逢ったらきっと幻滅される。
あたしに幻滅されたらきっと、ナ●の関係も続いてかない。
そう思えば怖くなって踏みとどまれる。


いつかあの人とした会話を思い出す。
あたし達が近くに住んでればもっと気楽に逢えたのかもしれないって。
…逢えないから逢いたいって焦がれるの?
自問自答してもわかんない。


むしろ。
あたしのこの感情は恋?
それともただの依存?
…わかんない。


でもあの人が居ない世界なんてあたしにとってはもぅあり得ない。
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