スペルビ愛を紡ぐ 

April 27 [Thu], 2006, 7:50
まぢあたしスペルビに罵られたい…う゛ぉ゛おいとか、死ぬぞぉとか言われたい(!)
告白はゼヒ
「オレのこと好きなんだろぉ、ゲロっちまえよ!!」
でお願いしますッ(…)



小ネタでもなんでもないってゆー話ですね。ぶっちゃけスギオの願望(…)
すぺるびあいしてるぅーvV

忍足小ネタ 

April 15 [Sat], 2006, 7:42
アホやんなァ、オレはお前にベタ惚れやっちゅーねん。



ごめ、これだけです(!)
たまには関西人ぽいくさいこと言って欲しい。で、思いっきり笑ってやりたい(笑)
テニ愛は薄れてるけど忍足は大好きなスギオです。はい。

…これ木内ボイスで言って欲しい。

ジェイド小ネタ 

April 11 [Tue], 2006, 7:29
おや??確か減量すると言ったのはつい3日前でしたよねぇ。もう挫折ですか??

そんな顔で見てもダメです。産地名産だからって食べたら太るんですよ。それともなんですか、あなたは食べても太らない体質だと??

…泣いてもどうにもなりませんよ。

大体、なんで出来もしないダイエットなどしようと思ったのです。あなたは食事が生き甲斐ではありませんでしたか??

フム。私に迷惑だと思ったから、ですか…。まったくあなたもバカですねぇ…。痛ッ。話は最後まで聞いてください。

私はちょっとくらい太っていたって構いません。というか、私はそんなあなたが好きなんです。自分のためならともかく、私のためなんかに自分を苦しめてまでダイエットなどしないで下さい。いいですね。


私はあなたの笑顔が好きなのですよ。美味しいと言って笑う姿が好きなんです。



こんなことを言われたい願望その1☆
朝から何考えてるんだろう(今更)
てゆーか、アビスしか思い浮かばないあたしの頭は大丈夫か。
リボーンは今スペルビだから書けませんッ(好きすぎてー書けないよー)

ピオニー小ネタ 

April 05 [Wed], 2006, 22:44
「おぉ、ジェイドはお前のことが好きみたいだな。
 そのうち近寄ってくるぞ。ほら…背中を撫でてやると喜ぶぞ。
 ジェイド、メイドに手をつけるとはお前も目敏いな。
 なんだ、睨んだりして。俺のもんだってのか??」
「陛下。」
「ん、なんだ可愛くない方のジェイド。」
「…いい加減私の名前をブウサギにつけるのはやめて頂けませんか。」
「嫌だ。」
「嫌だ、じゃありません。とても不愉快です。」
「しょうがないだろ。もうつけちまったんだ。」
「今からでも遅くありません。変えてください。」
「ム・リ・だ。」
「平気です。どうせブウサギなのですから。」
「オイオイ、こいつらを甘く見るなよ。おい(可愛い方の)ジェイド。」

プギー

「ほらな。」
「……なんでそんなところばかり躾てあるんですか…。」
「アイツが教えたんだよ。」
「……トモ、ですか。」
「ご名答♪普段捻くれてるジェイドもトモの言う事は素直に聞くんだ。
 まるでお前みたいにな。」
「はて、何のことでしょう??私は彼女をほだした記憶はありますが
 自分がほだされた記憶はありませんよ。」
「…全く、いつからそんなへそ曲がりになっちまったんだか。」
「いえいえとんでもなーい。昔から素直過ぎて困るくらいです。」
「あぁそうかよ。」



もう無法地帯だよね!!(ジャンルも何もないよスギオさん…)
ピオニー小ネタてゆーよりジェイド夢ってゆーか…
何よりヒロインの名前でちゃった!!トモちゃんですどーぞよろしく。

ぁ、小説以外のブログは消してみました(笑)

温泉といえばッ!! 

April 01 [Sat], 2006, 23:16
新種の嫌がらせ??これ。
オレ同様床に頬をつける連中にそっと心の中で悪態をついて、1人立ち尽くす男を隠し見る。男と思えぬほどに整った端正な顔立ち、人とは違う艶やかなオーラ、挑発的な瞳。そのどれもが自らを揺さ振ることに気が付いたのは、もう10年も前の話になる。


風呂上がりに一勝負しましょうよ。

ボンゴレ十代目の右肩、獄寺がそう言ったのはつい30分前のことである。普段持つボムの代わりに手にしているのはラケット。器用にその上に乗ったオレンジ色の球体をポンと打った先は(恐らくツナにいく筈だったであろうが)ボンゴレ内で一番気まぐれで気難しい雲雀のところ。のんびりと湯上がりのお茶を嗜んでいた雲雀の頭に的中したそれは、カンカンと渇いた音を立てて山本の足元で止まった。

あぁ友よ、君をこんなに憎く思ったことはないぜ。でも、少し嬉しく思ったりしてるあたり、オレってばMっ気あったりすんのかも。



突発山ヒバ(笑)温泉=卓球。スギオさん古いよ!!

捨てきれない夢。 

March 02 [Thu], 2006, 23:15
目の前に広がる光景は言ってみれば当然のことで、ここで自分が傷つく必要はないはず。っていうか、必要がどうのこうのの前にわたしにはそんなことを考える資格はないし、そもそも彼に対してこんな感情を抱く事だって、いけないことなんだ。
だって彼は大佐で、私はただのメイドなんだもの。
バカみたい。この部屋…執務室までの道程の足取りが軽かった事と言ったら。何を期待していたんだろう??バカみたい。
お茶を2つ、自分指名で頼まれた。それに、何を期待したんだろう。
目の前には貴族の美しい女の人と、わたしのお茶を楽しげに飲む想い人。当然、絵になる。痛い、痛い。チクチクと胸に突き刺さるような感覚に居ても立ってもいられない。
こんな胸の疼きだって、大佐にとっては迷惑なだけなのに。わたしにはこの胸の疼きを止める事も、想いを伝える事も出来ない。ただただ、バカみたいに好きなだけで。

失礼します、と、届くか否か、わからないほどの小声で告げてわたしは部屋を出た。メイド失格。最低。大佐が気分を害して他の仕事にまわされたらどうしよう。…それって逆にいいかもしれない。彼から突き放されれば諦めもつくってもの。
でもダメなんだ。彼はそんなことを言う人じゃないって、わたしは知っているから。





こんな感じの夢を書きたいなーと思ったんです、よ!!!(許して…ッ)
こんなですが、ハッピーエンドです。バッチリ。
あーごめんなさい!!いま急激にアビス夢書きたいんだ…。スルーしてッ。
P R
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