北林とスケバハゴロモ

January 03 [Wed], 2018, 22:15
子供の頃の将来の夢が大工になる事だったのを以前借りたDVDを見ている際に前触れなく思い出しましたが、今の日々が大幅に変化するとなると、それはそれで抵抗感があります。幸せというものの捉え方なんて個人個人の価値感に左右されますよね。
私もたまにやりますけど最近はスマホのアプリゲームが流行りに流行ってますよね。
ツムツムやモバストなど子供世代も親世代も夢中になってます。私の母も遊んでいたのには非常に笑いました!微妙に気落ちしました……。

7年前に買った食洗器が何とか使ってきましたがついに動作しなくなりました。
修理して使い続けるのか新しく買うのかは金銭の事を考えてからどちらの方針でいくのか決定したいと思います。今まで自分と真剣な気持ちで向き合って物事を思案してみて、父や母がしていた教育や話しはありがたかったのだと今になってようやく身に染みて分かりました。たまには大切な実家に帰りたい心持ちになりますね。この前、実家から配達されたダンボールの中に詰め込まれていたリンゴをかじっていたら、一気に歯が痛くなって悲しい心持ちになってテンションが下がりました。そんな場合には好きなDVDを見たりして、気分を変えます。
パソコンを触っていると何故か知りませんが、変に動画やニュースに気になってしまい、我に返るとよく知らないサイトに見てしまっているのはそういう経験が皆無な人を探す方が難しいあって理解してもらえる話だと私としては思います。私が住んでいた実家では家庭菜園を続けていてナスやキュウリやトマトなどの農薬不使用の野菜が収穫可能なので、実家に出向くたびに美味しい野菜類を持って帰るので節約に役立ちますし子供もはしゃいでいます!帰宅した時になぜか家の玄関の前に見た事も聞いた事もない箱が置いてあって驚きました。最初は怖かったのですが、手紙が入っていて読んでみるとどうやら私の友人が置いて帰ったようです。私の幼い時にそれほど好きでもなかった玩具類などがこの時代に人気になっている要因って何か断言できるようなものがあるわけじゃないですが、わかる気がします!懐かしい感情が良い歳になっても薄れないんですよねー。
大した話題じゃないんですけど以前、自宅でごろ寝しながら漫画本を読んでいると窓の外の方角から妙な音が聞こえてきたんです!恐る恐る見てみたら1羽の真っ黒なカラスがいました。少しだけ落ち着けましたがカラスも当然怖いです。

友達との昔の話しでは常にいつも似たような話に終始してしまいますが、何回話しでも楽しいのはなんででしょうか?この疑問はずっと正体が掴めないままでしょうね(;´∀`)今から新品の洋服に着替えて早急に必要なものの買い出しにいかないと不味い事になるんですよね。


今日の夕方に友達が自宅に遊びに訪れる事になっているのでその支度を早くしないと私も親友も楽しみにしていたたこ焼きパーティーが時間通りに行えなくなるんです。


気分転換には散歩に出かけたり本を読んだりすると集中力が上がるので強く奨励します。



一人一人で手段が違うのはでしょうが、自分にマッチした事を行うのが一番重要ですね。自分が継続している仕事が時折考え込んでしまうと天職とは表現できないような思える瞬間もありますが、夢を生業にするという事は、「なんとなく」浮かんでくるイメージ以上に大変かもしれないという気持ちにもなります。いい大人の私が言っても無意味なことだと承知の上ですけどね…たまに外に出かけてステーキなどをお腹一杯食べると幸福な気持ちになって精神が陽気になって地に足がつかなくなってしまい、大切な事柄を忘れたりして一例としてスマホをお店のテーブルに置いたまま帰った経験はないですか?
P R
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