スロットカーと聞いて、「あっ、懐かしい!」と思う方もいらっしゃるでしょう。
1960年代にブームになった、コースの溝(スロット)の両側から電気をとり、
モーターを動かしコントローラーでスピード調節して走るミニカーです。
現在のスロットカーの主流は1/32スケールですが、
京商はあえてひと回り小さな1/43スケールにこだわり、ビギナーの方が
ホームコース(家庭用コース)で十分にスピード感やコントロール性を楽しめ、
一方でマニアの方にもご満足いただけるパフォーマンスを兼ね備えたマシンが誕生。
小さくて本格的なマシンだからできた、新たなスロットカームーブメントの幕開けです。

dNaNoと同じボディーが使え・楽しみがふくまります

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