電気ストーブ やかん

February 15 [Fri], 2013, 16:21
冬の時期、特にストーブなど暖房器具を使うと、乾燥している空気が更に乾燥しちゃったりしますね。。。

石油ストーブのように、上に水の入ったやかんなどを置けるとまだ違うのですが、
電気ストーブとなるとそうもいきせん(´・ω・`)

なんとかやかんなどの置ける電気ストーブはないものか…

と探していたら、色々変わったストーブを発見!!(´∀`)

その名も「薪ストーブ」!!
薪や廃材などを燃やして暖をとる、レトロなストーブですが、レトロが大好きな人には堪らないストーブですね!

ただこれは、取り付けが大変で、煙突を出さなきゃいけないようなので現実的ではないですねー( -ω-)

電気ストーブでも上にやかんを置けるものはあるそうですが、お湯を沸かそうと思うと、電気の熱量では全く足りないらしく、ただストーブの上に水があるだけ、という感じになってしまうそうです…。。

それなら、別に安い加湿器を買ったほうがまたマシかもしれません。

電気ストーブ 火事

February 14 [Thu], 2013, 12:31

電気ストーブは電気だから火事にはならない!

と思ってる方覆いのではないでしょうか??

実は私も、ある記事を見つけるまでは電気ストーブは他のストーブよりも安心♪ってたかをくくっておりました( ノω-、)

実は、暖房器具による火災は、電気ストーブによる発火が一番多いんです。

たぶん、私と同じようにたかをくくってらっしゃった方が多いのかな??

だって、電気だと安心しちゃいますよねー…( -ω-)

防ぐ方法は、
・電気ストーブの近くに燃えやすいものを置かない(布とかカーテンとか)ことと、
・エアゾール式のスプレー缶などは、ストーブの近くに置かない。
・終身時は必ず電源を切る!(就寝中に布団がストーブに触れる危険があります)
・地震後、非難する前にはブレーカーを切る!


と、言葉で注意されると、「そんなん知ってるし ('A`)」ってなっちゃうんですが、

火災の原因って本当にこの4つからが多いのですよねー…。。

特に、一番下の地震なんちゃらって、避難するくらいの地震が発生したとしたら、
もうそれだけで混乱しちゃって、
ブレーカーのことなんて忘れちゃいそう…。。

アパートとかだと、自分はちゃんと対処していても他の人が間違えちゃったりすると一緒に燃えちゃったりもしますから…。。

難しいところですね( ノω-、)

とにかく、気をつけられる範囲は自分で気をつけなければ!!

電気ストーブの仕組み

February 14 [Thu], 2013, 12:30
電気ストーブの仕組みは、

灯油やガスなどの燃料の変わりに電気を熱エネルギーに買えて利用する暖房器具です。

電気なので、ガス漏れや灯油の不完全燃焼などを心配する必要がなく、気持ちの面でも安心して使えるストーブなんですねー(*´∀`)

構造も簡単なものなので、軽量で小型化されたものが多いのも特徴です。

換気の必要もないので、冬の寒い時期にわざわざ窓を開けて寒い空気の入れ替えをせずに済むのは、冬には強い味方ですね!

また、構造が簡単なので、修理も比較的簡単に個人ですることができるのはとっても経済的です!
※ただし器用な人、電気系統に詳しい人に限る。

最近のものですと、転倒感知スイッチが装備されていることが多いので、地震などで倒れてしまったときも通電が自動で切れるようになっているので安心です。

3種類あり、輻射式、温風式、対流式があり、
輻射式はハロゲンヒーターなどがそうです。
温風式はヘアドライヤーのようにファンによって暖めた空気を噴出させる方式です。
対流式は、オイルヒーターなどに代表され、熱伝導によって空気を暖めて自然対流を起こされることにより、部屋全体を暖める方式です。ランニングコストが高くなりがちです。

電気ストーブにも色々な種類があるので、自分にあった暖房器具を選んでください(w´ω`w)
P R





月別アーカイブ
家電
ブログランキング

家電・AV機器 ブログランキングへ
  • SEOブログパーツ
seo great banner
  • SEOキーワードツール
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
SEO対策テンプレート