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柳沢敦 / 2004年07月09日(金)
やっぱ好きだ。
大好きな人を思い出すから、見たくない。
その人を忘れることはないだろうし、また愛される可能性もない。

悪循環。

でも、やっぱり好きだ。
駄目なとこも見ててあるけど、完璧じゃない感じがするけど。
だから好きなのかもしれないと思った。

頑張ってください。
あたしの来年の誕生日までに素晴らしい結果を残してください。
貴方の人生のために。
もう日本代表のユニフォーム姿を見れないかもしれない。
それはとても悲しいけど、貴方の選択なら、あたしは応援していきます。

身体には気を付けて凄いプレーを見せてください。

あたしは、ゴール決めた時の笑顔がやっぱり1番素敵だと思うよ。
 
   
Posted at 02:18 / 武士道 / この記事のURL
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『ラスト・プレゼント』 / 2004年07月08日(木)
水曜22時。
あたしの好きな枠の1つです。
 
   
Posted at 02:25 / テレビ(ドラマ) / この記事のURL
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salyu / 2004年07月08日(木)
書くどー!!
 
   
Posted at 02:17 / 音楽(人) / この記事のURL
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『カバチタレ!』 / 2004年07月02日(金)
えー再放送枠ですが。
昨日見て、何か良い感じだったので毎日見る決意が…
今日午後出掛けてて予約すらすっかり忘れてました。死
これだから夕方って微妙なんだよなぁ。

常磐貴子嬢も深津絵里嬢も素敵ー
てかこの頃の山ピー可愛いなぁ、ホント少年オーラが。
IWGP時代よりは垢抜けてる感じで。
今の山ピーはヤツレてるから見ててちょっと切なくなるんだよ。
受験とNEWSでそりゃ多忙どころじゃなかっただろうけど。
頬のコケ具合がもう少し落ち着いてくれたらなーなんて思ってます。
タイプじゃないけど気にかかる人って感じだな。

多分軽く1話完結系なんだよね?
んで昨日の終わりに大杉蓮氏がチラッと出てたから。
多分2話の主役っていうかメインは彼だったんだろうなー
あー見たかった。
凄い好き、大杉蓮氏だったら今の彼でOK。
全然アリです、年の差がどうした。爆
勿体ないことしたなーちょっと後悔かもしんない。
来週から見たらちょくちょく追記してっても良いんだね。
何だかブログって便利ー

行政書士ってああいう資格のこと云うんだね。
友人の方々が勉強中らしいけど、さっぱりわかってなかったよ。
みんな頑張れー!!
 
   
Posted at 19:42 / テレビ(ドラマ) / この記事のURL
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『2LDK』 / 2004年07月02日(金)
見終わりましたー
ずっと作品に興味はあって。
主演(てか出てるの2人だけだけど)の2人のうちの片方は特に。
とあるくだらない理由で気になる存在だったので。
あと監督がね、堤幸彦氏だったり。
『池袋ウエストゲートパーク』はもう完全にツボりました。
それ以外だと『ケイゾク』とか『トリック』はレンタルした系だな。

でも。
この映画がこんなくだらないもんだとは思わなかった。
良い意味でね、本当くだらないんですよ。
見たら分かりますっていうか…見なくても想像つくだろうな、って感じ。
これってある種企画モノなんですね、『荒神』との。
そっちは見てませんけど、大沢たかおと加藤雅也ってとこが凄い素敵だなー。
機会があればそれも見てみるかどうかは、わかりませんけどね。
そこまで惹かれなかったから、予告は一緒に入ってたけど。

野波麻帆嬢と小池栄子嬢の対決です。
エロは無いけどグロはある意味たっぷりなのかな。
見てる人によると思う、そこまでじゃないけど苦手なら無理すんな、ってとこ。
空間とかの配置だったり色遣いだったりがね、凄い。
紙一重な、スレスレな空気が気持ち悪くて面白かったです。

あと、最後の最後に気付いたんだけど。
さりげに主題歌が素敵でした、この作品は。
貝印のカミソリのパーンとか夜景に融けてって「何だ?これ」って地味に良かったし。
終わり良ければ全て良いんです、後味的にはね。

同じような作品で、『バトルロワイアル』も感覚的に一緒。
最後に流れる『stay gold』で全部帳消しになるんですよね、何か。
あのモノクロな集合写真に乗る音の効果って凄いもんがあるなと思いました。
懐かしい記憶です、曲は今でも好きー

あんましどっちかのファン過ぎても見ない方がいい。
中途半端にしか2人を知らない人も見ない方がいい。
何故なら、答えは共通で、「これが本性かな」って錯覚させられるから。
そういう話です、女って恐い、的なね。
見る人を選ぶものを作るのが好き(な気がせざるをえない)っぽい監督の作品だもの。
そりゃ、誰でも楽しく見れるわけじゃないですよ。
ていうか多分、誰かが楽しくならなくても、本人楽しいからいいんじゃない?
監督はやりたい放題出来て楽しかっただろうなーと心から思える。
何だかそういう空気に満ち溢れた69分でしたー
 
   
Posted at 04:02 / 映像 / この記事のURL
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『多重人格探偵サイコ』 / 2004年07月02日(金)
最近読み返してます。
何か一時期流行りましたよね…
回し読みされてたり結構みんな持ってたり。
こういう画とか話とか惹かれるものがあるんじゃないかな、何となく。
カバーの装帳も凝ってるし、デザイン勝ちな感じ。

でもぶっちゃけ。
話は相当意味不明。

まぁ、モロに単行本読者なもので。
本誌で今どうなってるとか連載してんのかどうかも知りませんが。
どっちにしても新巻出たら買うんだろうけどね。
今7巻まで到達して、多分また続きは読むんだけど…

死体は死体でもあくまで画だったりする。
どれだけ内臓だ脳味噌だリアルに描いてても白黒だったりする。
だから見るんだよね、きっと。
ギリギリのこっち側って無意識に思ってるというか。
本当に素で駄目な人はあれでも無理なんだろうけどさ。
どっかで好奇心が踊ってるわけですよ、人間なんてのは煩悩のカタマリだし。
生きるために食うとか、殺すとかじゃないんだもん。
自然の摂理に反してるくせに我が物顔だから困ったもんです。
話が多少逸れましたが云いたいことが云えてないのかな、これって。汗

詰まる処、だからこそ読むんだと。
だって話わかんないもん、本当展開とかも。
先が読めなくてわくわくするっていう次元じゃない。
行き詰まりつつ奔走してる臭いがしてる。
それが悪いとは思わないけどね、連載漫画なんてそんなもんだし。
とりあえず、紙一重だな、ってことです。

小説の方も買って読んだことありますけど。
多分1冊は引っ越しとかしてる間に無くなった気がする。
昔これって映像化されたんですよね、保坂尚輝氏主演のはず。
どこかで見れるな見たいなー

作者さん、オチを考えつつ頑張れ。
続きがどう転ぼうが受け入れられます。
だって流れなんて無いに等しいから。
全部リンクさせたい方向なのはわかった!!
じゃぁ続きを、それだけを待ちわびているので是非。
別にいっぱい死ぬのはいいけどさ。
作品自体が途中で力尽きるのだけはやめてくださいね。


一読者の云うことなんて勝手なものです。
だからこそモノを書くのは大変なんだろうな、と他人事です。

でも普通に好きだから金出して手にしてるんです。
そこんとこは、食わず嫌い的な『反』する感じでは全くないです。

ぁー新刊楽しみだ。
 
   
Posted at 03:24 / 漫画 / この記事のURL
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『国盗り物語』TV東京 / 2004年07月01日(木)
テレ東、正月時代劇に「国盗り物語」

テレビ東京は30日、正月恒例の新春ワイド時代劇に「国盗り物語」を放送すると発表した。
司馬遼太郎の時代小説をドラマ化、戦国動乱期に天下を狙った男たちの姿を描く。
斎藤道三を北大路欣也、織田信長を伊藤英明、明智光秀を渡部篤郎がそれぞれ演じる。
前身の「12時間超ワイドドラマ」から通算27作目。
放送は来年1月2日午後2時から10時間。 (07:00)

(日経ネットより参照)
 
   
Posted at 23:11 / テレビ(ドラマ) / この記事のURL
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『第6実験室』cali≠gari / 2004年07月01日(木)
一発目がこれかょ・苦笑
でも今日から始めましたので、素直に自分に従います。
勘とかね、勢いって凄く大事だと思う。
自分じゃどうにも出来ないように見せかけて、まぁ自己反映でしかなくて。
そういう違和感を醸し出して行きたいな、と前置きはこれくらい。

今すげぇ凹んでたんだけども。
人間だったり自分だったりその他全部に対してね。
例えばこの状態を誰かが病名を付けて呼ぶとしたらあたしは病人になるわけで。
その境界線とか面白いくらいわかんないからどうでもいいけど。
例えばその時に化学成分で体内を混乱させることが表面の沈静化に繋がるとして。
じゃぁあたしはとりあえずこれを聴けばそれと同様の作用が期待できますよ、って話。


とにかく凄いから。
何が、って言えないんだけど狂えるというか。
感覚的には、墜落じゃなくて上から見下ろして開き直る感じ。
馬鹿はあんたじゃん?って心から言える。
とても冷静に届くからかもしれないね、音自体が。
詞も曲も統一感が無いのに全部繋がってるから説得力増すんだよ。
逆にね、格好良いじゃん。笑


音源自体はもう発売してないんですかね…
一番ハマった時期のリリースがこれで、生活の変化もあった時で。
色々影響されました、特に性別系については正面から学べたと思う。
音とは全然関係ないけど、でもそれが無かったら此処まで深くないだろー
多分輝いてた瞬間でもう同じ光は見えないと思うけど。
それでもこの時があるからいいじゃない、って振り返られる。
色褪せるかもしれないけど、それだって素敵な退廃だ。
それくらい強いモノが残されてる気がするね、全部を通して見た時に。



たまたまPC構いつつメディアプレーヤーが作動して。
何となく全ての音楽から今選んだのがこれでしたけど。
間違いないな、って感じ。
スッキリしたもんなー聴く前よりは。
いちいちいつも相手してくれる某氏の御陰もあるとは思うけど。苦笑
所謂相乗効果ですよ、一緒にライブ行ったし。
 
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Posted at 01:51 / 音楽(曲) / この記事のURL
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