2010年冬クールドラマ感想
2010年03月31日(水) 0時14分
体調復活しましたヽ(´ー`)ノ
「ご飯がたくさん食べられて、前向きに仕事に臨めて、ジャニ事を心から楽しめるとは、
なぁんて素晴らしいことなのでしょう☆」
と、復帰するたびに健康の尊さをかみしめます(笑)
今日はエイトのカウントダウンDVDのフラゲ日でしたね
私は店頭で見ただけで、お迎えはまだ出来ておらず。
ブックレットだけ、ちゃーちゃん(@大倉)に見せて貰いました。
既にね、内容が気になり過ぎる感じではあるけれども、
手に入れていないものは見る事ができないので、今日はおとなしく我慢。。。
でも!
何かしていないと落ち着かないから!!
ってワケで、2010年冬クールのドラマの感想をアップしまーす
◆ヤマトナデシコ七変化
何年か前にコミックを読んだ時から、
「これはいつしか、イケメン揃えてドラマ化するだろ」
と思っていて。
忘れた頃に、ちょっと意外なキャストでの実写化でした。
まぁ、元々のキャラ設定以外にコミックに忠実な部分は少なかったと思うけど。
『ブスナコ』連呼で凶暴化って、ねぇ?(笑)
でもスナコと恭平の不器用な感じが、
可愛らしくてそわそわヤキモキさせられて、
無気力に楽しめるドラマでした。
とにもかくにも、内くんの武長がキラキラ過ぎて美し過ぎて・・・☆
武長×タケルが、最強萌えコンビでしたな(●´艸`)
宮尾さんも、引き続き気になるお方です(。・_・。)
◆左目探偵EYE
こちらはヤマナデと一転、
週を追うごとに緊迫感が増して、
観終わったときには、肩の凝りをものすごく感じさせられるドラマでした。
始まる前は1話完結ものを予想していたのだけれど、
実は一本の筋でつながっていて。
ツッコミどころを上げたらそりゃぁもうキリがないんだけど、
そういう点は度外視で、本当にスリリングで面白いドラマでした。
24歳の大人が、「えっ」とか「おぃっ!」とか「ひょ〜」とか連発しましたから(笑)
それって脚本や演出もそうだけど、
きっと山田氏の熱演に因るところもすごく大きいよね。
平成にはすごい子が産み落とされたものです(笑)
あと私は、狭山瞳先生が大好きですvvv
そして夢人様・・・!!
最終回はどうにもクイズショウの本間さんと被りましたけど、
警官やら学ランやら黒シャツスーツやら、様々なコスプレが嬉しかったです( ̄▽ ̄*)
ってのはウソで、いや、本当ではあるんだけど、
横山さんの夢人、何考えてるのか全然分からなくて、
正直最後まで分からなくて、不気味でイヤな奴で、
それこそが狙い通りだったのだと思います。
そしてついでに、この3月をもって、1年間のほっそりキープおめでとう(*>▽<)o笑
◆特上カバチ!!
ゆとりんのゆとりっぷりに、
本気でイラッとしたり「いやいやいや・・・」と呆れたくなる事も多かったですが、
その度に美寿々先生が「あんた、ばか?」と一刀両断してくれた事で、
なんとか最後まで田村を愛し抜く事ができました。
真希ちゃん、本っ当〜にありがとう(笑)
熱いところ(さもすれば暑苦しいところ、いい意味でね、うん。)、
翔さんにピッタリの役だったようにも思います。
法律ドラマは痛快で、見ていて最後は気持ちがいいよね〜ヽ(´ー`)ノ
派手なテロップや加工も、私は全然気になりませんでした。
むしろ、あれがなかったら頭ハテナだったかも(?・・)
私個人的な最終回予想としては、
美寿々先生は田村が気になる・・・→田村はあっけらか〜ん→いがみ合いながらも協力タッグは続く。二人の関係が恋愛に発展する事はあるのか?無いのか?それは微妙〜→おしまい◎
・・・だったんだけど、
まさかのちぅでしたね(笑)
ちぅの後の櫻井の顔が、かっこよ過ぎて叫んだってばよ((((゜д゜;))))笑
◆0号室の客
・・・は、また今度アップできたらいいな〜(=゜ω゜)ノ
「ご飯がたくさん食べられて、前向きに仕事に臨めて、ジャニ事を心から楽しめるとは、
なぁんて素晴らしいことなのでしょう☆」
と、復帰するたびに健康の尊さをかみしめます(笑)
今日はエイトのカウントダウンDVDのフラゲ日でしたね

私は店頭で見ただけで、お迎えはまだ出来ておらず。
ブックレットだけ、ちゃーちゃん(@大倉)に見せて貰いました。
既にね、内容が気になり過ぎる感じではあるけれども、
手に入れていないものは見る事ができないので、今日はおとなしく我慢。。。
でも!
何かしていないと落ち着かないから!!
ってワケで、2010年冬クールのドラマの感想をアップしまーす

◆ヤマトナデシコ七変化
何年か前にコミックを読んだ時から、
「これはいつしか、イケメン揃えてドラマ化するだろ」
と思っていて。
忘れた頃に、ちょっと意外なキャストでの実写化でした。
まぁ、元々のキャラ設定以外にコミックに忠実な部分は少なかったと思うけど。
『ブスナコ』連呼で凶暴化って、ねぇ?(笑)
でもスナコと恭平の不器用な感じが、
可愛らしくてそわそわヤキモキさせられて、
無気力に楽しめるドラマでした。
とにもかくにも、内くんの武長がキラキラ過ぎて美し過ぎて・・・☆
武長×タケルが、最強萌えコンビでしたな(●´艸`)
宮尾さんも、引き続き気になるお方です(。・_・。)
◆左目探偵EYE
こちらはヤマナデと一転、
週を追うごとに緊迫感が増して、
観終わったときには、肩の凝りをものすごく感じさせられるドラマでした。
始まる前は1話完結ものを予想していたのだけれど、
実は一本の筋でつながっていて。
ツッコミどころを上げたらそりゃぁもうキリがないんだけど、
そういう点は度外視で、本当にスリリングで面白いドラマでした。
24歳の大人が、「えっ」とか「おぃっ!」とか「ひょ〜」とか連発しましたから(笑)
それって脚本や演出もそうだけど、
きっと山田氏の熱演に因るところもすごく大きいよね。
平成にはすごい子が産み落とされたものです(笑)
あと私は、狭山瞳先生が大好きですvvv
そして夢人様・・・!!
最終回はどうにもクイズショウの本間さんと被りましたけど、
警官やら学ランやら黒シャツスーツやら、様々なコスプレが嬉しかったです( ̄▽ ̄*)
ってのはウソで、いや、本当ではあるんだけど、
横山さんの夢人、何考えてるのか全然分からなくて、
正直最後まで分からなくて、不気味でイヤな奴で、
それこそが狙い通りだったのだと思います。
そしてついでに、この3月をもって、1年間のほっそりキープおめでとう(*>▽<)o笑
◆特上カバチ!!
ゆとりんのゆとりっぷりに、
本気でイラッとしたり「いやいやいや・・・」と呆れたくなる事も多かったですが、
その度に美寿々先生が「あんた、ばか?」と一刀両断してくれた事で、
なんとか最後まで田村を愛し抜く事ができました。
真希ちゃん、本っ当〜にありがとう(笑)
熱いところ(さもすれば暑苦しいところ、いい意味でね、うん。)、
翔さんにピッタリの役だったようにも思います。
法律ドラマは痛快で、見ていて最後は気持ちがいいよね〜ヽ(´ー`)ノ
派手なテロップや加工も、私は全然気になりませんでした。
むしろ、あれがなかったら頭ハテナだったかも(?・・)
私個人的な最終回予想としては、
美寿々先生は田村が気になる・・・→田村はあっけらか〜ん→いがみ合いながらも協力タッグは続く。二人の関係が恋愛に発展する事はあるのか?無いのか?それは微妙〜→おしまい◎
・・・だったんだけど、
まさかのちぅでしたね(笑)
ちぅの後の櫻井の顔が、かっこよ過ぎて叫んだってばよ((((゜д゜;))))笑
◆0号室の客
・・・は、また今度アップできたらいいな〜(=゜ω゜)ノ





二宮さん
横
コンビに萌え、



