もはや麻雀ではない
November 09 [Mon], 2009, 21:36
今日朝電車に乗る前にふと後ろをさすってみると、ズボンがすりきれていた。
ちょっとパンツが見えていた。
それで一日過ごした。
「もうーだらしないなー!ほらっ貸して!」
「ちょ、ちょっと何いきなり脱がすんだよ!?やめろよ!」
「いいじゃん!見られたって減るもんじゃないでしょ!私裁縫得意なんだから!」
「おいっおれをぱんつ一丁にさせるきかー!」
「あーそりゃそうだ。だったら私の家くる?ららっぺどうせ裁縫道具とかないでしょ?せっかくだからやってあげるよ」
「えっ」
〜家に着いて〜
「ほらっ脱いで脱いで!このスウェットかしたげるから。」
「おーなんか悪いねーてか裕美子の部屋落ち着くなー。」
「こらっどこ見てんのよ!下着とかみたらだめだからね!」
「(ギクッ)そ、そ、そんなことするわけないだろー!」
「あーなんか声が震えてるなー怪しい…」
「大丈夫だから!」
「てか、できたよーはいっ(ズボンを渡す)」
「もうできたのーほんとはやいし、上手だね。」
「でしょー?私得意なんだ♪」
「お礼ということで、今度なんかごちそうしますよ」
「あれーららっぺ誘ってるのー私のこと?今私彼氏いないよー(ニヤニヤ)」
「べ、べ、別にそういうつもりでいったわけじゃないから!」
「…ふーん、まっいっか♪私ね、一緒にラーメン食べたいな♪」
ということが、起こる確率ってどれくらいなんだろうと、犬に相談してみたところ、よくわからないという風な顔をしていた。犬も色々考えてるなと思った。
このブログは麻雀ブログなので、麻雀に例えるとすると、ダマのいっつー三色であがるくらいの確率ということにする。
ちょっとパンツが見えていた。
それで一日過ごした。
「もうーだらしないなー!ほらっ貸して!」
「ちょ、ちょっと何いきなり脱がすんだよ!?やめろよ!」
「いいじゃん!見られたって減るもんじゃないでしょ!私裁縫得意なんだから!」
「おいっおれをぱんつ一丁にさせるきかー!」
「あーそりゃそうだ。だったら私の家くる?ららっぺどうせ裁縫道具とかないでしょ?せっかくだからやってあげるよ」
「えっ」
〜家に着いて〜
「ほらっ脱いで脱いで!このスウェットかしたげるから。」
「おーなんか悪いねーてか裕美子の部屋落ち着くなー。」
「こらっどこ見てんのよ!下着とかみたらだめだからね!」
「(ギクッ)そ、そ、そんなことするわけないだろー!」
「あーなんか声が震えてるなー怪しい…」
「大丈夫だから!」
「てか、できたよーはいっ(ズボンを渡す)」
「もうできたのーほんとはやいし、上手だね。」
「でしょー?私得意なんだ♪」
「お礼ということで、今度なんかごちそうしますよ」
「あれーららっぺ誘ってるのー私のこと?今私彼氏いないよー(ニヤニヤ)」
「べ、べ、別にそういうつもりでいったわけじゃないから!」
「…ふーん、まっいっか♪私ね、一緒にラーメン食べたいな♪」
ということが、起こる確率ってどれくらいなんだろうと、犬に相談してみたところ、よくわからないという風な顔をしていた。犬も色々考えてるなと思った。
このブログは麻雀ブログなので、麻雀に例えるとすると、ダマのいっつー三色であがるくらいの確率ということにする。
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