Grayで大本

March 15 [Tue], 2016, 14:40
私のおこちゃまがアトピーであると診断されたのは、まだ2歳のときでした。
膝の裏がかゆいと動作で訴えていたので、かゆみ止めとしてステロイドを貰いました。実際、2年間ずっとステロイドを続けてみて、気をつけながらおこちゃまの様子に注意していたのですが、かゆみや皮膚の赤みはいったんひいてもまたすぐにぶり返し、一向に回復した、という状態までいきませんでした。結局、保湿剤を漢方薬に変えて、色々見直してやっと、ようやくそれらの症状(その程度やどんなものがというと、人によって個人差があるでしょう)も落ち着きました。
うんちがでなくなると、体にとって不要なものが体の外に出ないため、口が臭います。どれだけ毎食後に歯ブラシをして、歯のすきまの掃除、洗浄液で口内をきれいに保っても、口の臭いは腸から胃を通って不要なものを排出しようとし、口が臭い結果となるのです。この時、便通が改善されると、口臭も何もせずとも無くなると言われています。
花粉症になって以来、乳酸菌サプリなどを取り入れるようになりました。



一昨年から花粉症を発症してしまって、くしゃみと鼻水がでっぱなしです。お薬を飲むことは気が乗らなかったので、テレビで取り上げていた乳酸菌サプリを飲んでみました。
今の段階では、これにより花粉症の症状(その程度やどんなものがというと、人によって個人差があるでしょう)が軽くなっています。

実は乳酸菌を摂ると色んな効果があります。内臓、腸内の善玉菌を多くして悪玉菌を少なくし、内臓の環境をいい環境へと変えていきます。その結果に、免疫力がアップして、数多くの健康効果を得ることが出来ます。他にもアトピー性皮膚炎に対しても良い効果があったり、感染症を予防する働聴かけがあります。



乳酸菌は体に対して健康にいい効果が高いとされているのです。ヨーグルトは便秘によく効くといわれますが、私が試してみると、多くの量を食べないと、大して、効果が感じられない気がします。
1日につき1パック位食べて、ようやく便通があるという感じです。


ヨーグルト好きはいいですが、好きではない人も、ジャムで味を変えたりしてなるべくたべるようにするといいかも知れません。

乳酸菌が身体にいいものだということは有名な事実ですが、実は有効ではない説もあります。この説も事実かも知れません。それは、それぞれ個人差があるのですし、あくまでも乳酸菌は菌であって、すぐに効く薬ではないからです。とりあえず、自分に合うかどうか試した後で考えましょう。

インフルエンザに感染したことが判明すると学校などに5日間出席することができなくなります。

インフルエンザに感染したとしても、2、3日で発熱は治まるので、登校しようと思ってしまうかも知れません。熱がすっかり下がっても、セキやくしゃみなどにはまだウィルスが残っており、他の人にうつしてしまうこともありえます。なので、出席停止の間はを家にいることが集団感染しないためには重要なことです。


事実、アトピーで出る症状(その程度やどんなものがというと、人によって個人差があるでしょう)は大変に耐え難い症状(その程度やどんなものがというと、人によって個人差があるでしょう)が出ます。

暑かろうが寒かろうが一年中かゆみとの闘いになります。
夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬場は乾燥のせいで痒みが増します。


また、アレルギーがあることも多く、間違って食べてしまうと、かゆみだけで終わらず腫れたり、呼吸困難に陥ることもあります。
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