突撃っ☆ 

February 18 [Mon], 2008, 16:39
※うい⇒【う】 神田【神】 リナリー【リ】 ジェリーさん【ジェ】 アレン【ア】


う「さぁさぁ!!いきなりやって参りました『突撃!隣の晩ご飯in黒の教団』!!!
  コムイさんに許可貰えたんで、さくさくやっちゃいたいと思いまス。」 

う「・・・・おっ!神田が居る。。。声かけてみよぉっと・・・・
  神田ぁ〜今日の晩ごはんはな〜んで〜すかぁ〜〜〜っっ?」

神「・・・・・・・お前なにやってんだ・・・?」

う「え〜?暇やから遊んでんの♪」

神「俺は暇じゃねぇんだよ!邪魔すんな」

う「”邪魔すんな”はないやろぉ〜 はいはい!今日の晩ごはんはなんですかぁ〜?」

神「・・・蕎麦だ。」

う「(やっぱり・・・・)」

神「・・・おい・・・なんか文句あるかよ(怒」

う「いや・・・神田って蕎麦以外食べてない気がするから・・・」

神「悪いかよ(怒」

う「うん。髪のびるようにワカメうどんにした方がいいよぉ」

神「十分長げぇよ。それに俺はうどんは好きじゃねぇ。」

う「いやいや・・・ハゲる前にたっぷりの髪の毛を満喫しといた方がよろしいかと。
  それに初、うどんの方が好きやし」

神「・・・・六幻、抜t」

う「すみませんでしたーー!!!!!!(逃」



う「ふぅ・・・・神田は恐いなぁ〜・・っとおっ?!リナリーーーーィィィ!!!!!!」

リ「あっ初!どうしたの?!そんなに泣いて・・・」

う「神田がいじめてきたぁ〜〜〜〜(嘘泣き」

リ「もう・・・神田ったら・・・あとで注意しておいてあげるから泣かないで!」

う「うう・・・リナリーが慰めてくれたなら泣きやむ〜」

リ「初ったら・・・^^」

う「ところでリナリー。今日の晩ごはんはなんですかぁー?」

リ「え〜っと。。。何にしようかな?」

う「じゃぁ初が決めてあげる〜・・・・・え〜っとぉ・・・パスタなんてどぉ?」

リ「じゃぁそれにするわ。ありがとう^^」

う「どぉいたしましてぇ〜 ・・・じゃぁジェリーさんに言いに行かなきゃね!」

リ「うん。」

ジェ「とっくに聞いてたわよ。はい、おまちどーん」

う「はやっ!!つか地獄耳・・・・」

ジェ「何か言ったかしらー?」

う「・・・・・イエ・・・なにも・・・(近くで見るとジェリーさんけっこうコワい・・・(汗)」

リ「・・・・・^^;じゃぁ食べようかな・・・?」

う「あっ!うん!!どうぞどうぞっ」

リ「・・・あっ・・・よかったら初も一緒に食べない?」

う「えっいいのっ?!」

リ「うん!一緒に食べた方がおいしいよ!」

う「じゃぁジェリーさんっ!うどんセットひとt」

ア「ジェリーさんっ!!今あるうどん全部くださいっっ!!!!!」

う「モヤシ・・・・てめぇ・・・」

ア「いいでしょう?ね?蕎麦じゃなくうどんだったら神田に抜刀されなくてすむでしょう!」

う「今、初がうどん食べようとしてるの!!!邪魔するなーー!!!」

ア「そんなのどうでもいいじゃないですか。」

う「どうでもよくないから言っとんのじゃーーー!!!!!」

ア「初・・・あなた一応女の子でしょう?その言葉使い直した方がいいですよ。」

う「うるせーー!!」

リ「まぁまぁ初・・・・落ち着いて・・・」

う「ううっリナリィィーー・・・・(嘘泣き」

リ「あっ!泣いちゃった・・・もぉアレン君!!女の子泣かしちゃダメでしょっ!!!」

ア「・・・・・初・・・すみませんでした。。。(英国紳士のプライドに反するらしい)」

う「コソッ(許すかバーカ!!)」

ア「・・・・・ブチッ(黒アレン発動っ)」

ア「ちょっと・・・・いくら新入りでもちょっと調子に乗りすぎじゃないですか・・・・?(怒」

う「うわ〜〜〜んっリナリーっっ!!!アレンがまたひどい事言う〜っ(嘘泣き」

リ「ちょっとアレン君っ!!!いいかげんにしなさいっ!アレン君はお兄さんでしょっ?」

ア「ぐっ・・・・リナリーを盾に使って・・・・!!」

う「コソッ(ぷぷぷっ)」

ア「もういいですよっ!!蕎麦にします。。。。じゃぁジェリーさん、今ある蕎麦全部くださi」

神「・・・・モヤシ・・・てめぇ・・・・」

ア「神田。神田はさっき蕎麦食べてたからいいじゃないですかっ!!」

神「俺がいつも一杯しか食ってねぇと思ってんのかよ・・・!二杯目だ二杯目。」

ア「どうせ毎日食べてるんだからいいじゃないですか。」

神「うるせぇ・・・斬られてぇのかてめぇ・・・・!!!!」

ア「(黒アレン発動)斬れるもんなら斬ってみてくださいよ。」

神「・・・・上等じゃねぇか・・・六幻、抜t!!!!」

リ「・・・・ちょっと・・・・・・いいかげんにしなさいよ・・・・・・
  これ以上喚くと、どうなるか分かってるの・・・・・・?(黒笑」

う「(うそぉ〜・・・・リナリーが黒〜い・・・(汗)」

ア神「「(ビクッ)・・・す・・・・すみませんでした・・・・」」

リ「本当に分かっていればそれでいいんだけど?(黒笑」

う「・・・;(汗)はうっ・・・・じゃぁ黒リナリーが現れたので・・・・・
  『突撃!隣の晩ごはんin黒の教団』これにて終了〜っ(逃」

ア神「「あっ!逃げた!!!!」」


そのあとアレンと神田は黒い靴の餌食となりましたとさっ☆ちゃんちゃんっ♪♪


 
〜あとがきぃ〜
なんか暇だったんで書いてみました・・・・
読みかえしてみると・・・・話の展開分かりずれぇっ!!!
ここまで読んで下さった人、ありがとぉございましたぁ〜↑↑
あっ・・・・感想とか書いて頂けるとうれしいなぁって思います♪



     

スポーツの秋 

February 14 [Thu], 2008, 23:12
体力がつくのとダイエットをかね、車椅子で自立生活訓練センター内にある車の教習所コースを8周走っています。20分間以上の有酸素運動なので、脂肪を分解してくれているはずと信じ、毎日朝の7時頃から取り組んでいます。
最初は、自立生活訓練センターで体力をつけても、家に帰れば落ちてしまうと思っていましたが、土日に帰るなかで、20分間位で坂もあり、いいコースを見つけました。有言実行で頑張りたいと思います。
卓球は、今でも続けています。1番のストレス解消法です。

気を付けて下さいね〜。・゚・(ノД`)・゚・。 

February 06 [Wed], 2008, 6:07
昨日も夜21時〜お仕事だったんでおうちで準備してたんです


んで、彼氏に「行ってきます〜」って出勤しようとしたら・・




どーも様子がおかしい・・・



何やらしんどそう・・・


おでこに手をやると


あっつー!!!!!!!


我が家には体温計がないんで正確にはわかりませんが


確実に39度は越えてるぞ!!!???


結局お仕事休んで冷えピタやらポカリやら調達して看病


後・・無事に就寝




私が・・・(ノ∀`)アチャー




彼氏は下痢やら関節痛やらで何度も目が覚めたそうーで・・・


その間も私は爆睡・・


夢まで見る始末・・・


そんな??彼氏・・今はお薬飲んで熱も38度台まで下がってぐっすり寝てます


ホントびっくりしたぁ・・


みなさんも気をつけて下さいね〜!!!

Doubt & Trust 〜ダウト&トラスト〜 

January 20 [Sun], 2008, 8:04
TVバージョン

フルバージョン

ヘルメット置き場 

January 11 [Fri], 2008, 3:53
今年の初めに原付用に購入したヘルメット。



今もゼルビスに乗る時に着用しているのだけど、



いつも困っていた事があります。



それはヘルメット置き場。





かさばる形状のフルフェイス。



意外と大きな形状で、特に置き場が見つからなくて



玄関に一番近い部屋の片隅に、こんな風に置いていました・・・。









御覧の通り、床にスーパーのビニール袋を敷いて、その上に放っていたのです(オイオイ)





しかし、さすがに命を守る道具を床に置くという行為に「これではイカン!!」と



気付いた私(←気付くの遅すぎ)



良いヘルメットを置く台を探しにホームセンターへ・・・。





なかなか良い物が見つからず、迷う事1時間。



やっと決めた台座がコレ。









・・・え〜と、見てのとおり「ただの椅子」です(爆)



ちなみに850円でした。





まぁ、安物ですが玄関の片隅に置いていますよ(笑)



意外と玄関の雰囲気に溶け込んでいて気に入っています。

旅立ちの唄 

December 30 [Sun], 2007, 5:26
今が大好きだって躊躇などしないでいえる
そんな風に日々を刻んでいこうどんな場所にいても



Ah はじまりを祝い歌う最後の唄
    僕は今手を振るよ 



Ah 悲しみにさようなら



疲れ果てて足が止まるとき 
 少しだけ振り返ってよ
   
手の届かない場所で背中を押してるから

西遊記3日目:毛烏素砂漠突破 

December 19 [Wed], 2007, 7:17
しばらく間の空いてしまった「西遊記2007」ですが
「2007」と銘打ってしまったからには
頑張って年内に報告を終わらせねば!




さて、調査3日目
いよいよ砂漠地帯に足を踏み入れました。



毛烏素砂漠です。
黄河が北にぐにっと蛇行している内側の地域にあります。



四国より少し小さいくらいの小規模な砂漠です。
…って良く考えたら十分デカイ気もしますが
それは日本人的考え。
砂漠と鳥取砂丘を一緒に考えちゃいけません(笑)



この地域は砂漠とはいえ黄河の流域。
北京からも直線距離で500kmほどしか離れていません。






毛烏素砂漠は黄色い砂の美しい砂漠でした。
砂漠の色は地域によって異なるんですよ。
私の印象では、中国の砂漠は西に行くほど白っぽい色になっていきます。







車でひた走る窓の外には
青い空と黄色い砂。
砂漠の外縁部には、低木がちらほら。




まだ、旅のはじめで疲れも溜まっていないこともあって
爽やかな1日でした。







最後に夕焼けの落ちる黄河を渡って
1日の行程を終了です。



翌日から、いよいよ西へ向かって一直線!!







本日の行程:靖辺→烏拉特前旗 (三菱パジェロ)
本日の移動距離:約550km

「みえ」 

December 12 [Wed], 2007, 1:14
息子が保育園に通っていた頃、絵を描くことが好きだった。

今でも絵を描くが、なぞって描くことが多い。

以前描いた絵を入れている箱がある。

朝から彼がその箱を持ってきた。

「何するの?」

「ん?じょうずだったかな〜って、みると!!」

「まえのほうがじょうずやった?」

「う〜ん、そうだね〜。保育園の時の絵は上手に描いてたね〜。」

「みえ やけん?」

「?????」

「みえ???」

「みてかいた え やけん?」

「・・・・・・・・・・・・・」


一行日記の「あけたらにげた」と同じで・・・

あんた、省略しすぎやろうもん!!!
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