1作目

March 10 [Sat], 2012, 20:12
さっそくですが、私の書いた「詩」を見ていただきたいと思います。
子どもの書くものだし、あくまでも「趣味」ですので、批判・中傷は受け付けません。
それではどうぞ。



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                 「寂しいけれど」

キミにとって僕とは どんな存在だったのだろう
ずっと傍にいたけれど 離れてゆくね、僕たち
「カラダ」の距離は近いのに 「ココロ」の距離は遠ざかる
キミは僕の見えないところで 知らない誰かと会っていた
カラダを重ね、ココロを重ね 僕の知らない「キミ」になってく
気付いてないと思ってた? キミのことならお見通し
誰よりキミを 愛してたから 今もずっと 愛してるから
愛してるから 大好きだから
キミの幸せ願っています
僕の心は冷たいけれど 寂しく風が吹いているけど
キミが幸せになれるなら すっごくすっごく寂しいけれど
僕はキミの前から姿を消します
自分の気持ちに嘘をつき 思いを閉じ込め我慢して
キミの幸せ願います キミの笑顔が僕の幸せ
ほんとにキミが 愛する人と
ほんとの幸せ 見つけてください


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・・・駄作だー
ちょっと長くなってしまいましたね
今回は、「離れてゆく恋人」をテーマに書いてみました。視点は彼氏のほうです
私が書くのはこんな感じになります。これからもちょくちょく更新していこうかな〜、と思います。
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