リリアン・ローズ・バイオレッタ 

July 20 [Fri], 2007, 3:59

あっちこっちで日記を書き過ぎて、すっかり放ったらかしになってしまっていました。
すいません。
そういえば、高校時代の友人が見られるのはmixiかこれしかないんですよね…
まぁ、mixiで引っ掛けるのはほぼ不可能なので結果的にこれだけか…


最近の生活について。
身体的にも精神的にも微妙なところだけれど、先日友人に励まされた事を支えに頑張ってます。
あぁ!テストが終わればお母さんに会えるっ!

久々に高校の時の友達の声を聞いたらマジ泣きしてしまって、相手を困らせたかもしれない…いや、ヒドい人間で済みません。
なんか弱い人間だなぁ、アタシ…ほんとに。
どこまでも弱くて甘い自分が嫌だ。
カオムケできない、色んな人に。
なんかね、これが下らないプライドから来るものなのか、真剣に申し訳なくて来るものなのかも分からない。
ほんとに大学生とは名ばかりの子供だわ…


それからもう一つ、在校時代に怖くて言えなかった事をこの子(達)なら話せるかもしれないな、と思った。

夏が、近い。

千切り取った蝶の翼を貴方の魂の為に 

May 28 [Mon], 2007, 12:50
私ね、大学ってもっと楽だと思ってました(楽しくはあるけどな)。
…甘かった。

あっちもこっちも手一杯。
まず、課題の量が半端ない。
更に、研修やら環境省やら友達に教えたりでクタクタなのに週5でバイト。
その上自炊、自活。(一人暮らしは楽しいけどさっ!)
挙げ句、国試、TOEIC。


なんか俗世間からガンガン離れてる気がします。
唯一、地に足つけてられるかと思ってた読書ですら、学術書ばっかり読んでます。
最近、感覚が変になって、そんな本読むのが愉快になってるあたりもう、なんか、アハハハハ!(壊れた)


よしゆき(←パソコン)と一緒に戯れてる時間だけが奇跡。


以下、勝手なトーク。
面白くないですよ、と先に言っておきます。




グチャグチャ言ってますが、毎日が無茶苦茶に充実してて楽しいですよ。
そう、楽じゃないけど楽しいんだ。
私はもう、いつ死んでもいいと半ば本気で覚悟してる人間ですから、精々残りの人生を自由に過ごす事にしました。
マジで嫌になったら、あっさり大学辞めるでしょうし、やりたいと思う事は、即計画立ててやります。(既に一個実施済み)
目茶苦茶に身体に負担かけてるのを知ってるし、確実に寿命縮めてるのも解ってる。
でも、やっとアタシが死んでも周囲の人々に迷惑かけないフィールドを手に入れたわけだし(とは言っても一年ちょいはママに迷惑かかるけど…)、何かを出来るなら思いっ切りやっておきたい。
何のためでもない、ただ自分の為に。自分だけの為に。

だから、今までBlogを見守って下さった皆さんには申し訳ないけど、私はこのBlogを続ける自信がありません。
軽く本気でいつ死ぬか分かんないし、少なくともオフの友人がいるところで中途半端なまま音信不通は失礼過ぎるからね…。
正式なサヨナラはまた後々します。
それでは、あと少し、ハートフルと管理人ゆっこにお付き合い下さいませ。

はちくろ。 

April 22 [Sun], 2007, 1:55
『大学でこんな経験したい!と劇中で一度は思うはず。恋・飲み会・自転車旅…
めまぐるしい生活の変化の中で2時間ちょいの時間を取るならこれを見てみよう。
ゆっくりと癒し。キラキラと青春。

媒体:映画
題名:ハチミツとクローバー』

おつきありがとーv

私はこの映画みて無いんですが、蒼井優が主演で話題になってましたね。
蒼井優、ちゃんと見た事無いんですが、髪型が私に似ているらしく、高校の司書の先生に『TVに蒼井優でてるのみて貴方を思い出したわ』と言われました。
結局、髪切る暇も無くアクティブな大学生活を送っておりますので、今でも似てるのかもしれません。
まぁ、所詮髪型の話ですがね。
顔は化粧で誤魔化しながら生きてます(つまり、目も当てられないブサイクです)。

飲み会で、他のとこの友達をザクザク作った私ですが、部活やサークルに入る気は毛頭ありません。
バイトと外部のプログラムに参加してる方が楽しい。
ニッチとか進化論やってる方が幸せ。
経済のレポートに本気(と書いてマジと読む/笑)で打ち込んでる方が充実してる。
それが私の青春。
楽しくて幸せで充実した毎日。


…自分の話の方が長いじゃないか!!orz
済みません、次からは控えます。

ウィザードのさざめき 

April 13 [Fri], 2007, 0:45
春です。
生活環境が激変する時期ですね。
例に洩れず、私も新生活スタートしました。

さてさて、大学という社会のモラトリアムへの新入生諸君が、様々な誘惑に惑わされずに、真っ直ぐ自分の道を見つめられるように願いを込めた、ハートフルなエンタメ特集!
要は、新入生・新学期の今だからこそ、見て欲しい、見たい!というエンタメ作品を紹介してください、という企画。
映画、本、漫画、CD、ドラマ、DVD、その他エンタメ作品なら何でも!
参加方法は至って簡単。
コメント欄に『作品名』と『簡単な感想』、『視聴媒体(例:映画)』を書いてください。
コメント欄に書ききれねぇよって方は、こちら→rana76@infoseek.jp←に投稿してください!
随時エントリーにアップしていきます。
期間は今日からゴールデンウィークが終わるまで。

多分、最後の機会なんで、皆さんよろしくお願いします。
特集企画を以て、『ハートフルな雑学日記』を分割しようと思います。
つまり、事実上この日記自体は消滅します。
最後の参加型大企画です。どうか書き込みお願いします!


グランド・エコノミック 

April 08 [Sun], 2007, 14:56
友達の家でリンゴを剥く役を仰せ遣って(ジャンケンで一発負けしましたorz…)、包丁を借りて一言、
「……出刃…包丁…?」
真っ赤なリンゴに出刃包丁…何ともシュールな構図に笑ってしまいました。

昨日の晩ご飯は、近所の同じ学科の友人四人で集まって一品持ち寄り食事会をしました。
喋ってたら十時。
でも、みんな下宿なので、生活が自由自在。

そう、うちの学校は北は北海道から南は沖縄まで、日本全国から学生が集まっているので、学生の約9割が下宿なのです。
学校の周りは下宿アパートだらけです。
先日一泊で学科専攻オリエンテーションがあり(殆どは履修説明)、自己紹介の時間とかもあったのですが、本当によりどりみどりな都道府県。
多分、出身のいない県とか数県しかない。

因みに、京都は私一人でしたが、相当インパクトある自己紹介だったみたいで、その後、(ほんとうに誇張では無く)10人以上に『京都いいなぁ〜』と言われました。(私だって府外の人間ならそう思うわ…)
どこが受けたのかは分からないんですが(苦笑)
もしかしてイントネーションでしょうかね?

ともかく、大学の為に遠隔地に出た人は、ご当地ネタで自己紹介を乗り切りましょう!

死線の先のプリマヴェーラ 

April 02 [Mon], 2007, 1:04
↑机の上がグチャグチャなのはご愛嬌。

Blogには何のお知らせも無いままでしたが、31日の夜、京都を旅立って、今夜は新居で初夜です(ポッ…/死ね!)

いや、ほんとに下宿先の部屋がきれい。
学校まで5分、駅まで15分、ただし激坂道。
家賃は…関東地区(まぁ、区分上ギリギリだけど。ただ、県庁所在地行くより東京出る方が楽っていう…/笑)にしちゃ、破格の安さとだけ言っときましょう。
取りあえずユニットバスに慣れなきゃなぁ…
三年程フローリングにブランクがあるので、足の冷たさに慣れない…そのうちカーペット買わなきゃ!
折角のきれいな部屋なんだから、出来るだけ汚さないよう頑張ろっ!

PCは、早速起動!
ネットは携帯から繋げるけど、金がバカにならんので緊急時だけ。
交渉が上手く行けば、五月までにはキチンと整うはずです。
ってか、シラバスが組めないのが一番痛いんだよなぁ…

自分も色々大変だけど、家族の事が心配。特に妹。
ドラえもん、どこでもドアを下さい…(切実)

1ダースの花束を君に 

March 25 [Sun], 2007, 2:30
↑そんなにいらねぇよっ!


このお題、多分、最初に打ち出したのは夏だった気がします。
一体、私は何をしてたんでしょうか。
ほったらかしにも程があるよ、ってゆう…
兎も角、ミステリィチックに学校お題です。
あえて学園題で無いところがミソです(笑)

学校題

飲込む昇降口
リノリウムの廊下
内緒話をベランダで
錆びた錠
嘆きの保健室
開かずの窓
文殊の棲む図書室
紅蓮の体育館
崩壊掃除ロッカー
体育館倉庫の精霊
光の屋上
揺らぎの教室
群青の踊り場
マイ・クラスルーム
亡霊の通う部屋
嘘つきなグラウンド
空想色の教室
回る放送室
音の無い音楽室
正しい場所


大学では無く、中高のイメージで作りました。
どうでもいい話ですが、私の高校はとても綺麗な学校でした。
しかし、大学も無茶苦茶美しいです。
会社のビルみたいなガラスチックな美しさと言うよりは、大学らしい美しさ。
公立大学なのに…(笑)
ただ、家からは遠いので、引っ越し準備に忙しいです。
下宿先も想定外に綺麗でお安く(契約中に賃貸料下がったんですよ!!)、学校も近く(徒歩五分)、先々の一人暮らしも楽しみです。
もちろん苦労もあるんでしょうがね。
後ろに、支えてくれる人がいるなら、きっと私は前に向かえます。

私信追伸
チハヤ様
定演の連絡ありがとう。
あたし、チハヤのソロ聞きたいなぁ…
今年は忙しいから申し訳ないけど行く予定無かったのに(ほんとに申し訳ないです)、チハヤのソロとかあったら聞くっきゃ無いじゃん!(笑)
もう既に予定開けたからね〜(笑)
クラシックもロックも企画ステージも楽しみにしてます!

グランギニョル激情 

March 21 [Wed], 2007, 3:59
珍しく長文お題を書いてみました。
正確には書き溜めてました。
慣れない事はするもんじゃないと、読み直して反省しましたが、いかんせん貧乏性なんで公開させていただきます、はい。(貧乏性ってか貧乏なんだ。)
洋楽の訳っぽいのが有るのはご愛嬌ってことで…(いいのか!?)

長文題

好きの最上級が愛してるになるわけじゃない。
絶対絶命、危機一髪、消え損ねた命が一つ。
豆腐に沈むボクのことを、忘れて下さい。
血中に咲く青い花を探してた、ボクと君だけの戦争幸福論。
欲求不満が暴発するので、玩具を下さい。
暗闇に飛び込めば、そこは僕らの庭園。
ねぇ、この青い空は君の所まで一直線?
昼下がり、リオネル・ハートの応援歌。
どうしよう、このパンは発酵し過ぎでパンクしそう。
リヨンの恋人、神様だって恋をする。
呪縛の姫君、カルマの鎖、キスは金属に溶けるだけ。
その展開の意味が分からない。
君は艶冶を纏い、ボクを飲み込む水妖になる。
ひとひらの真実を、どうかこの手に乗せて下さい。
涙さえも無くなったのなら、抉り出して食べてしまおう、この眼など。
天使は光の中で微笑むだけで、俺達の苦しみすらも美化される。
血に塗れた白銀の翼を、もう一度広げる勇気を。
雨音が恋しくて、何処までも歩いていた。
クソ真面目にしゃべんなよ、萎えるだろうがっ!
行けるものなら行けばいい、行けないのならば次を考えろ。
このコロンは死んだ貴方が好きだった香りだ、ね。
紅蓮の王者は、自身すら焼き尽くす業火を纏い。
その鈍色は、ギガバイトの毒を滲ませた剣でしょう。
恋い焦がれて狂った感情、捩れて歪んで君を裂く。
きっと、そこは、世界の果てだ。
白磁の肌に金の髪、蒼い眼をした御人形さんは。
銀色で書いた愛の言の葉は、洞窟の中を這っている。
ヒロイック・ヒーロー、ラブミー・テンダー
死して咲かせよ、人生は花。
世紀末の悪魔は囁く、ボクと一緒に世界を壊そうと
冬に咲く一輪の花は、まるで金の切り裂き魔
なぁ、そこの魔術師、オレをこの腐った世界から消してくれよ。
自殺してしまいそうな程、必死に生きたい。
プラチナの雨が降り注ぐベッドの上で、君と二人、嗚呼。
愛しているならただ一つ、その仕草すらも独り占め。
手を離して、縋りついてしまうから。



いやほんと、わけ分かんないです。
余りにも長すぎるのを切ったり、余りにも元ネタが明らかなのを消したり…
暇人なのかな、あたし。

ハニー・ハイド・サイン 

March 16 [Fri], 2007, 20:16
"追いつきたいんじゃない、つかまえたいんだ"【溺れるナイフ】

ジョージ朝倉という漫画家を知ったのは結構昔でしたが、どうにも絵が苦手で、敬遠していました。
今、後悔の渦中にいます。
あぁ、もう…なんでもっと早くに見とかなかったかなぁ…

絵が大衆受けする訳じゃない、ストーリーも予想の範囲に収まる。
なのに、この引き込まれ方はなんだ!?
洪水の様に、津波の様に、うねりと成って魂に訴えかけてくる強烈さ。
いや、上手いとか言う言葉で語れない、これは。
言うなれば『圧倒的』。


東京で雑誌モデルをやっていた夏芽(12)は、両親の都合で海辺の田舎へと引っ越す。
田舎なんてやってられない、東京に帰りたいと思っていた夏芽の前に現れた少年は…
芸能界と旧家の因習を背景に、夏芽とコウちゃんが織り成すギリギリの恋。
傷付けて、傷付けられて、破滅へと踏み出す思春期の始まりを描いた、ジョージ朝倉の真骨頂。


ポイントごとに配される水と火の描写が凄い。
例えば、第一話の最後。
夏芽がコウちゃんに、海に向かって薙ぎ倒されるんですが、その水中のシーンの躍動感はまるで映画の様。
そして四話の最後、火祭りの一群の中、天狗の仮面を被ったコウちゃんは、まんま天狗。
それぞれ、水と火を媒介にコウちゃんの存在が浮び上がる様はゾクッとする。
どうしてこうも圧倒的な存在感を描き出せるのか(夏芽目線だからって言うのはなしね)。
対する夏芽の脆さにも似た美しさも、やっぱり自然物を介して伝わる。
雪の中に寝転ぶシーンも、田んぼの中に転げるシーンも、藁の中に飛び下りるシーンも。
綺麗な娘ってだけじゃない、夏芽の内側から放たれる光が、それはもう映した様に描き出される。

お陰でサブキャラが全然立たないんですが(苦笑)
いやいや、夏芽の両親やらカメラマンの広能さんやらクラスメイトやら、いるにはいるんですよ。
でもね、ここまで主人公二人で引っ張り切る漫画も珍しいんじゃないかと…

こんなに誉めてますが、おすすめ度は★★★☆☆ですね。
後半の展開の痛さにハラハラする。
こう…破滅的というか…そういうのが苦手な方にはお勧めしません。
それに、あんまり一気に読むと噛み砕けない。
しかし、まぁ、上記に述べた強烈な刺激を感じてみたいなら是非…

溺れるナイフ
筆者/ジョージ朝倉
出版社/講談社
1巻〜5巻絶賛発売中


1と0の世界から 

March 10 [Sat], 2007, 0:29
なんか書きにくいです。
無茶苦茶書きにくい。
文章の書き方忘れてる。
言葉が操れない、使えない。
私のブログは、基本的に私の私生活を綴る様なもんじゃないんです。
私自身が、知らない人の私生活なんて興味ないので。

じゃあ何を以て訪問者の方々を楽しませるのか。
内容と文章力しか無いわけです。
内容はまぁ、今、無い訳じゃないんです。
でも、文章が追い付かないのにネタを提供するのってどうかな、って躊躇してしまうんです。

今まで、(一部を除き)声に出しても気持ち悪くない文章を心掛けてきました。
文章を書くのは勝手です。
しかし、ブログとは言え、ネット上に公にするのならば、それなりの責任と矜持が生じる訳です。
生じるべきだと、私は思うのです。
(私の意見ですので、別にそんなもん気にせず書きたい事書くだけだ、と言う方はそれはそれで勝手だと思いますが)友人とメールする感覚とは違う訳です。

言葉一つ一つを大切に使いたいと思います。
ここでは『相手』を知る手立てはその人の文章しかありません。
顔が見えないネット世界で長く生きてきたからこそ、そう思います。

このブログにはオフの友人やなんやと私の事をよーく知ってる人が沢山来て下さってます。
でも、やっぱり私はネット世界の住人なのだと思います。
多くの貴方達より前に私はネットに出会いました。
名も知らぬ多くの出会い、気が合わないと知れば即座に切り捨てられ、何も気負う事無き自由をくれたネット世界。
多くを学ばせてくれた、私の中に一つのアイデンティティを作り出したのは言うまでも無くこの世界です。
ネットよりずっとずっと大切な友達はいますが、ネットは私の一部です。

日々更新するのは大切なのかもしれません。
でも、内容や文章の質を落とす事は、このネット世界の読者に対して失礼だと思います。
やっぱりトロい更新になるかもしれません。
でも、精一杯の誠意で楽しいネタを、気持ちの良い文章を届けたいと思います。
これからも、ハートフルな雑学日記をよろしくお願いします。

長々と失礼致しました。
2007年07月
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