寒暖差アレルギーで自律神経の乱れや胃腸の不調 

May 21 [Wed], 2014, 14:51
寒暖差アレルギーって、病院に行けば専用のお薬があるのかと
思っていたら、対処療法的に、風邪っぽい症状なら風邪薬、
胃腸の不具合なら胃腸薬が出るだけのようですね。


結局、根本から治すような方法は西洋医学の病院では
対処してくれないのでしょうか?


私は、最近のジグザグ気温が続いたために体がついていけなくなり
自律神経が乱れたようで、寒いのか暑いのかも分からなくなってしまい、
ついには体温調節もうまく出来なくなりました。


■自律神経が乱れて、めまいまで…


人によっては、胃腸に来て、便秘や下痢になるケースも
あるようですが、私の場合は、自律神経に影響が出てしまい
メニエル氏病のようなめまいが出ました。


最初は、風邪気味のような感じで、風邪を引き始めたような
治ったような、また引いたような…という感じの繰り返し。


病院に行くのも大変なので、とりあえず安静にしていましたが、
私はすでに50代半ばとなり、年齢もあるからか、長引きました


そんな時に、テレビ朝日の「グッド!モーニング」という番組で
放送した『ジグザグ気温が腸に異変をもたらす』という特集を見ました。


■ジグザグ気温が胃腸に悪影響を与える


春先になると、お腹の不調を訴える患者さんが増えるそうです。


暑かったり、寒かったりの繰り返しで、それが引き金となって
胃腸の動きが悪くなる人が増えるのだとか…。


風邪のような症状から始まり、胃の痛みや下痢などの症状など
私のように自律神経も乱れてめまいとかが起こる人もいそうですね。


そして、このジグザグ気温による寒暖差アレルギーで病院を訪れても、
取敢えずは対処療法ということで、風邪なら風邪薬、
胃腸の不調なら胃腸薬の処方ということになってしまいます。


でも、それでは根本的な対策にはなりませんよね。


■寒暖差アレルギーの根本的な対策とは?


やはり腸内環境を整えて、免疫力を高めることが大事だと思います。


免疫力を高めるのに強い力を発揮する『HK L-137』という
乳酸菌があります。


多くの免疫細胞が集まる小腸まで到達すると、免疫細胞に取り込まれて
パワーアップするそうです。


この乳酸菌HK L-137にビタミンB群(4種類)とビタミンCを配合した
サプリメントが、あのカレーなどの食品を手掛けるハウスグループの
ハウスウェルネスフーズから出たラクトプランL-137です。


1日分目安の3粒だけで乳酸菌HK L-137が100億個も摂取できて
体の中から、季節や年齢に負けない守る力をサポートするので、
寒暖差アレルギーや自律神経の不調に悩む方にお勧めです。


体の中から元気になる力を取り戻したい方は、下の画像をクリックすると
ハウスの公式サイトに移動できますので、詳細を読むことが出来ます。

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体が硬くなっていない? 

May 21 [Wed], 2014, 14:49
お腹の調子が悪い時に、お腹に手を当てると、
おなかの冷たさにビックリすることがあります。


また、なんとなく皮膚の表面も硬くなっている感じもします。


調べてみたら、身体に不調が出てくると、その部分が
冷えたり、硬くなりやすい
そうです。


これは、東洋医学的な考え方ですね。


■鼻が詰まると体が硬くなる訳とは


鼻がつまっている時、首とか、手首、足首と、
首がつく部分が硬くなると言う話もあります。


鼻が詰まると、口呼吸になってしまいますから、鼻呼吸でする時ほど
酸素を取り入れることが出来なくなって、身体が酸素不足になる
ということらしいです。


デスクワークの仕事だと、ずっと座ったままで、なかなか
運動も出来なかったりしますが、座ったままでも手首や足首、
そして頭を支える首を回したりは出来ますね♪


寒暖差アレルギーなどで、また体調不調を起こす前に、
私も普段から、ラクトプランL-137という乳酸菌を摂る以外にも、
硬くなりがちなところをほぐしたりしながら生活してみようと思います。


この時期の理想的な生活の仕方は、ストレスをためないようにし
毎日、体を少しずつでも動かして、あと腸内環境を整えるために
体内には乳酸菌を摂り入れる工夫なのだと分かってきました。


ジグザグ気温が今後も繰り返されたとしても、
寒暖差アレルギー対策としてこのように免疫力をつけていけば、
年齢に負けないカラダになれそうな気がしてきました♪







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季節の変わり目に出やすい体調不良 

May 21 [Wed], 2014, 14:40
春は肝を病む」という言葉を聞いたことがあります。


冬の間、力を蓄えていたものが、春になると活動的になり
体内から体外に向け押し出す活動をしてきます。


冬の間に、溜めこんだ病気の芽なども体外に出やすくなり
様々な症状が出やすくなるということらしいです。


この時期に無理をすると、肝を使いすぎてしまい胃腸などに
不調をきたしがちです。


■環境の変化がもたらす腸内環境の乱れ


春というと、新入社員、また異動や昇進…と期待もあるけど重圧も!?
子供達も、入園、入学、新学年と新しい生活のスタートの季節です。


でも、生活環境が一変してしまい、心身ともに疲れやすい季節
とも言えますね。


私もそうですが、ストレスからすぐに胃腸に来る人もいます。


胃腸が悪いと、便秘や下痢、さらには肌荒れにと繋がって
しまいます。


腸内環境が乱れてくるのだと思います。


こういう時にはラクトプランL-137などの乳酸菌を上手に摂って、
身体の中も元気にしたいものです。



暖かくなったからと言って、急に動きすぎると無理も出てくるので、
まずは散歩などから体を慣らしたりするのも良いかもしれませんね。


冬から春への変わり目に無理をすると、今度は、夏から秋にかけての
季節の変わり目に心身の不調をきたすケースもあるそうです。


若い人だと、学校が始まる、新入社員として働くなど
環境の変化もありますね。


寒さや温度の変化だけでなく、イベントも目白押しで
生活のリズムが乱れ気味なので注意が必要です。





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本当は怖いジグザグ気温 

May 21 [Wed], 2014, 14:10
もともと、春先とか秋口には起こりやすいのかもしれませんが、
ジグザグ気温という言葉は、最近になって耳にするようになりました。


一昔前は、ジグザグ気温というより、
三寒四温という言葉がよく天気予報で使われていました。


三寒四温というと、三日ほど寒い日が続いた後、
四日ほど暖かい日が続き、それを何度か繰り返すうちに
本当の春が来るという状況です。


■体が悲鳴を上げるジグザグ気温


それでは、ジグザグ気温とは?


一日のうちでも、朝寒いくらいだったのに、
昼は真夏日ほどの暑さになったりと、温度差が激しくなる気候のことです。


一日のうちで、朝晩の寒暖差が激しいのは身体に響きますね。


また、一日の寒暖差が少なくても、昨日は涼しかったのに、今日は暑い。
明日はまた寒くなるらしい…というのも最近はよくあります。


地球温暖化の影響ということもあるのかもしれませんね。


となると、これから、こういうジグザグ気温は増える?


ということは、ジグザグ気温が影響しがちな
寒暖差アレルギーや自律神経の乱れなどに対する対策≫を
やはり早めに、しっかり考えないと大変な時代になるのかもしれませんね。


軽い運動をして身体を鍛え、身体の内側からは
乳酸菌酵素などを摂取していく方法がお勧めです。





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