旧らくんちへようこそ♪ 

2010年01月01日(金) 8時22分
■ RIEKO IWAKI ■出版社勤務の後、子育て中のある日見ていたTV番組でアコーディオンに出会い、突如弾きはじめる。10年目の2008年いっぱいまで、楽器や歌、朗読、ダンスなどとのセッションで都内中心に活動(アコーディオンデュオ『Sarasa』朗読ユニット『楽香(らっきょ)』、ギター&アコ『セセラボッサ』、他) 
最近では、アコーディオンの笙のような音色にも惹かれ、三味線や尺八などとの和楽器や落語とのコラボレーションも行う。
2009年は、演奏活動を一旦休止し、ゆるやかなペースで音源制作に取組んでおります。はじめてのこころみで、とてもわくわくしています。
 

ブログを見に来てくださってありがとうございます。
この「らくん家」は2009年までの演奏告知とご報告です。 
●2010年以降の活動は新「らくん家」へ●日々のもろもろはこちらへ「う・らくん家」へ 

「らくん家」から「旧らくん家」のお引越しで、画像・リンクなどが一部消えてしまいました。ゴメンなさい!

「西村五葉書作展」にて 

2009年12月13日(日) 7時45分
五葉先生の書が大きくゆったりとかけられたギャラリー。前日に下見に行ったら、ちょうど先生が届いたばかりという瓦に書を書いてらっしゃる所。そこに光る粉をふりかけて、なんともがっちりと幻想的な作品が出来上がっていました。ちらちら見ながら、他の作品を見せていただきました。

井上靖の「雪」と「雨」の書(写真)

啄木の「椰子の実」

春に展覧会のライブで書かれた大きな「無罫礙」

「無罫礙とは心にひっかかりのないどこまでも広がる心の状態のこと」と
ライブのときに仰っていたのを覚えています。
いろいろヒントをいただいて、家に帰ってプログラムを考えました。

当日は、会場いっぱいのお客さま。

実家の二軒となりのよく知っている横田さんが、
先生の長いお弟子さんというご縁で司会をしてくださって、ほっこり。

オリジナルとか、童謡とか、クラシックとかごちゃ混ぜのプログラム。
曲のつながりでひとつのお話になるといいなあとこの頃思います。
お会いしたばかりの朗読の宇佐見さんご夫妻に
急遽お願いして先生の書をいくつか読んでいただきました。

会場の一体感が心地よい、うっとりとよい時間でした。
すてきな機会を本当にどうもありがとうございました!

ルーさんのフロントアクト 

2009年09月11日(金) 21時23分
●2009.9.9(水) ルー・タバキントリオライブ@柏wuu
ルー・タバキンさんのライブ、大盛況でした。
フロントアクトは、今までで一番自分らしくいられたように思います。
オリジナルも2曲演奏させていただきました。

そして、なんとびっくり、突然でしたが枯葉をルーさんトリオと一緒にセッションしていただいちゃいました。
人生には、稀にこんなことが起きるのですね・・・
打合せナシのぶっつけでしたが、ゆりかごの赤ちゃんのように、
やさしく揺らしていただき、
ご機嫌にてへてへ笑ってました。
いかんです。
やめられません。
ジャズちゃんと勉強します。

ご来場くださったみなさま、あたたかく聞いてくださって本当にありがとうございました。

→詳しくはこんな感じでした。

ごほうこく 

2009年08月04日(火) 11時05分
暑中お見舞い申し上げます。
みなさまいかがお過ごしでしょうか?

すばらしく青く光る花巻の空です


しばらーくぶりに更新させていただきます。
(こんな放置しているのに、毎日たくさん遊びに来ていただいているようで、今久々に見てちょっとうれし泣きでした。)

さて、録音の方は遅々として亀の歩みで、悶々切々と追い詰められ稽古に励んでおります。
が、そんな中、ソロ演奏をほんとにちょっこっとだけ始めました。
なんだか刺激的で新鮮に感じ、心が動くのを感じます。

近々では9月9日に柏のwuuでルータバキンさんの前座<歓迎>演奏を、今年もやらせていただけることになりました。トリオの絶妙のかけあい、間、すごみ、舞い上がるリズムとテンション、すばらしいです。
ぜひぜひ間近で感じていただきたいです。(めちゃくちゃステージが近いので、すごい迫力です)

ぜひ遊びにいらしてください。私も私なりの今、お届けできたらなあと思います。

<世界最強のテナー&フルート>ルー・タバキントリオライブ

テナー・サックスとフルートのルー・タバキンは、相変わらず元気な活躍を続けている。秋吉さんとの仲の良いおしどりコンビで活躍する一方、タバキン自身は独自にコンボを率いて欧米を舞台に精力的な活動も続けている。
秋の柏公演はタバキン自身も楽しみにしている年に一度のライブで、今回も彼が最も得意とするベースとドラムスを加えたピアノレス・トリオで演奏を聴かせてくれることになっている。トリオのメンバーにはベースの超絶技巧派ボーリス・コズロフと長らくタバキンとコンビを組んできたドラムスの名手マーク・テイラーというレギュラー・メンバーで来日する。


日時●2009.9.9(水) 18:30開場 19:00開演
場所●スタジオ・ウー
出演:LEW TABACKIN  BORIS KOZLOV  MARK TAYLOR 
会費●前売り5000円(1ドリンク付) 当日5500円(1ドリンク付)
連絡先●アイネットエージェンシー(株)
TEL04-7144-2327 メールokamoto@inet-agency.com

年内でライブちょっとお休みします 

2008年12月30日(火) 8時20分
去年見送った大事な方たちや
そのご縁に導かれるように
今年は弾いてきた岩城でございますが
いつのまにやら、自分の音楽も変わってきました。

ふと、私がもし死んだら
何をしたかったと思うかな、と考えました。
そうしたら、ささやかでもいいから、
自分のCDを作りたいと思いました。

私がいなくても、音源というのは一人歩きできるんだ、と
坂本さんのkokoでも実感しました。
リンクして「聞いたよ」が広がっていく驚き。

今年でちょうどアコーディオンに出会って満10年。
無我夢中のしあわせな10年でしたが
来年はちょっとライブをお休みして
しばしひとりで
自分の音楽に向き合ってみようと思います。

どうぞ、なにかしらできた暁には、
「できました!ぜひ聴いてください!」と
報告させていただきますので、
「ま、ちょっときいてやるか」と
お耳を傾けていただければ嬉しいです。

来年はひとりでやりたい!と
ドキドキしながら言いだした
私のわがままを受け入れてくれた仲間や
思いがけない応援のコトバをかけてくださったみなさま
今まで演奏の機会を与えてくださったみなさま
ほんとうにありがとうございました。

とはいえ、まだまだ年内いろいろ予定が入っております。
願わくばどこかでお会いできますように♪


忘れないでね(笑)企画として
苦しくも楽しい制作日記など
報告させていただきます。
たまには覗きにいらしてくださいまし。

・・・と思ってましたが、
とりあえずはう・らくん家へお寄りくださいませ・・・
日々はおかげさまでとても充実してます。

なんだか毎日変わらずたくさんの方が観に来てくださっているようで
うれしくも、たいへん恐縮です

ペール12月ライブ 弾き納め♪ 

2008年12月25日(木) 7時42分
●2008.12.25(木)@PEER GYNT(ペールギュント・両国)出演●黒川倬生(g.) 岩城里江子(Acc.) ゲストボーカルkei 
思い起こせば2005夏。江戸博であったアコフェスの打ち上げでおじゃましたペールギュント。酔っぱらってピアノ弾いて忘れ物をしてお店に戻ったときに「うちで弾かない?」とマスターに口説かれ(笑)それから初めは月2でスタートした演奏でした。

このお店はこの地で30年以上も営業してきた老舗。早稲田の演劇出身のインテリマスターには、人前に立つことの心得を毎回教授していただき、たかよし小マスターにはあれこれ盛り上げていただき、厨房のママには「あなたはそのままでいいのよ」と毎回励ましていただき、ほんとうにおじゃました回数だけいろんな思い出があります。

あまりのハイペース&一人での演奏にまごついた初期の頃。旧知のギターの黒川さんにヘルプをお願いしたのが翌年。それからは、毎回サポートをしていただいて、なんとか毎月演奏してきました。
毎月、わりかしうまくいったり、あんまりうまくいかなかったりしても、マンネリにならないようにいろいろ話し合ったり。継続して続けるということはそれなりに難しいこともあったけれども、いろんな曲を知り、違う楽器でかけあったりする楽しみを知りました。
黒川さんとは得意分野が微妙にずれてて、だからこその互いのよきサポートができたような気がします。

なんだか、楽しかったなあ〜
いろんな方ともここでお知り合いになったり、ゆっくり話をしたりしました。
ビオラのつるさん、馬頭琴の洋子さん、響子ちゃんやゲーリーさん、Sarasaの福ちゃん、はなちゃんりえちゃん、それにタンゴダンサーのお二人。なんども見に来てくれたお友達や常連さん。

それから、何度も応援に来てくださったkeiさん。
最後の12月はkeiさんをゲストにお迎えして3曲唄っていただきました。

しかし、最後だというのにわたし、なんだか堅くなってました(笑)
でも、とっても楽しかったの。
良き2008の大ラスを飾れてうれしかったです。

ほんとにみなさまお世話になりました。
ここでMCでお話しする楽しみもしりましたです。

マスターに「成長したな」と言われ
ママに「すばらしい出会いだったわ」って言われ、
ここで過ごせたことに心から感謝が湧いてきました。

ぺールはわたしの大好きなふるさとのひとつ。
また機会があったら演奏したいな〜
いつまでもこのお店が楽しそうな人たちの笑い声で満ちていますように。

平左衛門クリスマスライブ 

2008年12月23日(火) 22時57分
●2008.12.23(火・祝)@ギャラリー平左衛門 
出演●黒川倬生(g.) 岩城里江子(Acc.) ゲストボーカルkei 

120年前のお蔵を改造したすてきなギャラリー平左衛門さんでのギターとアコのクリスマスライブ。

3方の高いはめ込み窓はそれぞれ、真っ白い梅が見える窓、ピンクの桜が見える窓、緑の竹が見える窓。外には竹林がゆったりあって、外に出ると運河が流れていてほんっとにすてきな場所です。

今回は、2年半ペールギュントで月一度ご一緒してきた黒川さんと、純粋にやりたい曲だけのライブをやりたいねえって言ってたのがついに実現して、とってもしあわせなライブでした。
しかも、keiさんがゲストで来てくださって、クリスマスソングも歌ってくださることになりました。
このお二人はわたしのアコーディオン活動の産み&育ての親ですから、お休み前にお二人とできてほんとにうれしかったです。

午前中からギャラリーにおじゃますると山田夫妻がにこにこ、「お天気がよくなってよかったわねえ」とお迎えしてくれました。お昼はすばらしくおいしいご飯を用意してくださって、わたしたちもニコニコ。けいさん、「ああ、こんなところに住みたいわあ」
いや、同感です・・・。

続々いらしてくださるお客様、
もう、びっくり。
当日急に予定が空いたのよ、といらしてくださる方もいらして、ほんとにうれしかったです。
どの方にもどの方にもいろんな思い出があり、その思い出の海の上に立って演奏させていただいている気がしました。
黒川さんのやさしくてきれいなギターの音色と、暖かく甘いkeiさんの声。アコーディオン。
寄り添ったり拡げたりしながら音が丸く広がりました。休憩には、アコを始める前からの大事な友人丹ちゃんのおいしいリンゴのケーキ。
気持ちのいい竹林の中で味わっていただけてうれしかったなあ。 

帰り道、休憩の時、
話しかけてくださったみなさんのいろいろな声が本当に響きました。
ありがとうございました。
心のこもった差し入れの数々、おいしくいただきました!

それから、丹ちゃん、寒い中外で受付してくれたはるちゃん、
そして、山田ご夫妻、ほんとにお世話になりました。


はるちゃんがブログに日記を書いてくれました。!


曇る窓をそっと開けると
煉瓦の街に静かに雪が降る
いつかみていたこんな景色を 
幼い頃に読んだ絵本のよう
はしゃぐ子供と犬の鳴き声 
風とともに駆け抜けて行く
胸が躍るよ 冬のステージ
みんなが待ちこがれている 
もうすぐメリークリスマス

『煉瓦の街に雪が降る』(Takuo Kurokawa)

聖路加病院アゲイン 

2008年12月20日(土) 22時43分
●2008/12/20(土)@聖路加病院チャペル前 『25時の原っぱ』
出演●池田理枝 国枝昌人 窪田祥吾 三枝はな 佐藤昌枝 三浦ゆかり(ダンサー)  
音楽●畔(クラリネット、おもちゃ)  岩城里江子(アコーディオン) 
影絵●戸井安代 原川奈緒



去年、聖路加病院のチャペル前でやらせていただいたダンスとのコラボ

25時になると聖路加のチャペル前の階段をとんとん上がってくる怪しい住人たち。影絵で映し出されます。影絵のあと、実物がドハーーっと現れてはちゃめちゃダンス。
ソファで眠っている女の子を起こします。
そこから、女の子はちょっとずつ勇気を出して冒険のスタート。
眠っている女の子は入院している子供達でもあり、私たちでもあります。

一枚の大きな布が海になり雲になり魔物にもスクリーンにも早変わり。
席に座っていてもいろんな国の音楽や踊りで、空想の旅へ。

最後に女の子は・・・
(ナイショ。)


自分でいうのもなんですが、思いの詰まったよいステージになったと思います。点滴をつけて車椅子で来てくれた子供たちは、身を乗り出して見てくれて、最後にかわいい笑顔で手を振って病室に帰っていきました。おとうさんおかあさんもほんとに喜んでくれて、涙が出ました。
ドナー手術を受けた子も、どこかのはるちゃんの骨髄液をもらってがんばっているんだなあ。
大きな病気をしたことのある友人は、入院していたときにこんな舞台を見られたらどんなによかっただろうと大泣きしてくれました。
ウォーダンスの少年少女達も頭をよぎりました。

一般のお客様もたくさんいらしてくださいました。
今まで見たことのないくらいすごい量のアンケートが戻ってきました。みなさん、とても真剣に書いてくださってほんとうにうれしかったです。

公演前に、向かいのチャペルで静かにお祈りしました。 あたたかくてひんやりした風が吹いてきて、気持ちがしゃんとしました。
波の上で弾くときは、ここにいるみんなを音で静かに揺らしたいと思いながら弾きました。

自分のできる何か、大げさなことではなくていいけれど、具体的な行動で重ねていきたいと心から思いました。


写真はリハの時。この明るい窓が暗くなって、ステージが始まりました。
冬の夜の夢。

▼画像はこちらにも上げました〜

標本室 『サンタと本とアコーディオン』 

2008年12月13日(土) 22時08分
●2008.12.13(土)@エビス駅前バー 「標本室」 朗読・保坂エマ、若月理代 アコーディオン・岩城里江子

何度かリハでご一緒したおふたりはとっても気持ちがよくって、お会いするのが楽しみでした。二本のお話はそれぞれ全く性格が違ったのだけど、特に一つの楽し〜いお話はまったくやったことのないジャンル。それぞれに全く違う音の入れ方で膨らませるのが面白くてね〜。お二人ともアイディアのしっぽを捕まえるのがとってもうまいんです。
若月さんの演出家の目が光り、エマさんの役者魂が燃えてて、盛り上がりましたです。いろいろはっとすることもあり、さっそく草津の楽香で試してみたりして。

音楽と朗読を合わせたのは3回だったけど、毎回時間をかけてそのあとはみんなでご飯作ったりしてたのしい女子タイムでした。でもふたりだけではもっとたくさん稽古したんだろうと思います。回を重ねるごと情景がよくみえるようになってたもん!

お店の中は、木のおもちゃが並び、オリジナルのチョコが置かれ、アロマの香りがたかれ、うーんクリスマス!朗読をゆったり聞いてもらおうと椅子の配置にもとっても気を配っていましたのが印象的でした。

さて、マチネの回は、ちょっとありえないくらいテンパッちゃったな〜(反省)。特にひとつめの話。ああー無念。
なんていってられないので、二つめのお話の時気合いを入れたらびっくり。お話の中で、驚くことがありました。自分の小さい頃の忘れていたことが急に立ち現れて、泣きそうになりました。(そういうお話なんですけどね)
ソワレの回は、いつものリハ通りただただ楽しかったです。若月さんと出会うきっかけになった朋友のみなさんや懐かしい方との再会もありました。
音楽またはじめてよかったなあ〜♪

みなさま、ほんとうにありがとうございました!!



朋友の時の若月さんのものすごく切れ味の鋭いダメ出し
楽しかった稽古の模様はこちら♪

※(私信)スガワラさま、ちゃんとご挨拶しようと思ったらもういらっしゃらなくてごめんなさい! 

楽香アンコール!@草津 

2008年12月08日(月) 22時07分
2008.12.8(月)夜@草津の中和事業所
「熱々のチーズフォンデュと楽香」
楽香 おはなし さわきょうこ アコ 岩城里江子

あつまってくださったみなさんとお鍋を囲みチーズフォンデュ。にんにくをこすりつけたお鍋に白ワインとチーズを入れて、野菜やフランスパンをじくじくいわせてはふはふ。
オレンジやチーズ、シナモンスティックのホットワイン。

部屋中がワインのいい香りでいっぱいになって、アルコールのさほど強くないわれわれはどんどんいい気持ちになってきました。うあ、やばい。

といいつつ、ごちそうになったあと、死の川といわれていた強酸の草津の湯が流れ込む川の水質中和の古いビデオを見せていただいく。年代モノのビデオはなんともリアルでした。
豊かな水源が恐怖だった頃の死の川。

そして楽香のステージ。
映画を観たからか、今年最後のステージを「いのち」を考える楽香にやってもらいたい、と誘ってくださったのがよくわかりました。
楽香も今年8回目のステージとなり(こんなにできたのは結成以来初めてか?)同じ演目を毎回やったこともあって、少しずつ改良をくわえてきたもののいちばんが できたように思います。何より、アコに迷いがなくできた。今年は楽香以外にも朗読の方とご一緒できてほんとうにたくさんのものをいただいたなと改めて思ったのでした。
いつものバスに乗ってと共に、あたらしい試みもやってみました。
だんだん演劇色が強くなってきたような気がするのは気のせいだろうか。

10月の白根のときに来てくださった方との感動の再会あり、(そして同じ鍋をつつく)楽しい時間でした。

終了後、近くのペンションに泊めていただき、止まらない女子トーク。すばらしいお湯と朝焼けと朝ごはんをいただいて、満腹で帰りました。
楽しかったなあ〜なんだか楽香の慰安旅行のようだったよ〜
しかし、考えてみれば今年は楽香、濃い1年だったなあ〜

プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:rakuraku_rie
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アコーディオン、弾いてます。

こちらのブログは、2009年のお休み時期までのものです。活動開始してからのことはhttp://yaplog.jp/raku_rie/にて読んでいただけるとウレシイです♪