忘れます 忘れます 

November 13 [Thu], 2008, 20:12

会いたい 会いたいよ
会いたいの ただそれだけなの

出会えた奇跡があるなら
再会の奇跡もあってもいいじゃない?

どうしていっつもこうなの
どうしてあたし、何もいえないの

一緒にいれるなら友達でも良い
そんな考えできないの
一番じゃなくちゃ満足できないの
こんなんだからダメなんだよね

あたし本当にダメな女だ
今になってたっちゃんの大切さに気付くなんて


戻りたいよ
もっかいだけ好きって言ってよ

あと一回だけでよかったのに。



どうしていなくなっちゃうの
一生傍にいてくれるって言ったじゃん
あたし、全部全部信じちゃうんだよ
どうしたって信じちゃうんだよ
好きだから 好きで好きで仕方ないから

男が100人いたら100人が引くくらい、気持ち悪い女です。

流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで 

November 04 [Tue], 2008, 21:14

もうなにも失いたくないと思ったんです
これじゃだめだって思ったんです

私はいつもいつも自分を良い人にしたくて
でも相手の心の中には残りたくて
遠回りをして、回りくどいやり方で
自分からさよならを告げて捨てていきます

でもね、でもね、
もういやなんだ。

もうそんな自分から逃げたいんだ
結局逃げになるのかな
結局変われないのかな


伸びてた爪を見れば割れていた。


ばいばい ごめんね ありがと
ありがと また よろしくね

疲れちゃった
笑うのも
みんなの笑顔思い出すのにも時間がかかって
だめだなぁって思ってどうしようもなくなって
もういやだいやだいやだいやだって

いやだ
まだ全部ひきずってる
たっちゃんのことも ひのでのことも
全部全部変わらないまま残ってる
たっちゃんもまだあたしの恋人で
ひのでもまだどこかで笑ってて
あたしのこと待っててくれないかなって

ありえないのにね
信じられないよね
気持ち悪いよね



あたしはなにがしたいんだろうね

あなたの横顔が思い出になる 

October 17 [Fri], 2008, 19:21


さよならはどっちが言った事になるんだろう

恋人をやめたのはあっち
関係を切ったのはあたし

無理なんだよ、あなたのこと
どんなに時間が経ったとしても友達なんて思えない
亮ちゃんの時もそうだった
「嫌だ。赤の他人になって」って嘆いた
でも結局私には亮ちゃんしかいなくて、泣きながらメールをした

大切な相談相手にはなれたけど、でも正直また恋人になれるんじゃないかと小さく期待してる
それくらい好きだった。


でもあなたははっきりと分かる
もう恋人にはなれないし、もう戻りたくない
辛くて辛くて、それだけだったから
最後は毎日のように泣いていたから

友達なんて、そんな酷なことしないでよ
そう思えるって事はもうずっと前から私に気持ちなんて無いんでしょう?
それくらい子供のあたしにだって分かるんだから


広くてきれいな海は私を癒した
明るくて優しい友人は私を慰めた
傷心の私は、涙も出なかった
全部が嬉しくて嬉しくて悲しかったもの


さよなら ありがと ごめんね

ありふれた言葉は私を傷付けない為
優しい言葉は早く関係をなくしたいから
それくらい、子供のあたしにだって、



あなたの 横顔が 隣にいる
あなたの 横顔が 思い出になる

ばいばい。

世界で二番目の人。

抱き締められる孤独を知るの。 

October 10 [Fri], 2008, 20:24


人間関係ってやっぱり携帯電話の中じゃ絶対に作られないと思うの
偽者っていうかさ、はりぼてだよね
表面上だけの、とっても薄っぺらいもの。

あたしがそうなだけかもしれないけど、人と人は言葉交わさずして相手の事理解しようなんて無理なんだよ
メールでも電話でも作られないものが会話にはあると思う。

「みんな」と「あの子達」は違うもん
「みんな」はあたしの事を理解してくれて、笑ってくれて、不安なこも全部全部打ち明けられるけど
「あの子達」はあたしのご機嫌取りに必死で、この関係を壊さないように壊さないようにしてる。(本人達に自覚は無いかもしれないけど!)
気持ち悪いんだよね、そういうの。

「あの子達」の笑顔を見ても何とも思わないけど、「みんな」が笑ってると本当に嬉しい
「あの子達」といて楽しいって思えるのはその関係の上に「ライブ」があって「ナイトメア」があったからなの
それが無ければあんな子達と友達になんてならなかったと思う
嫌いなタイプだもの。

数回しか会った事ないのにあたしの事知ったような顔して、何でも分かってますみたいな言葉で責め立てて、餓鬼が我侭を言ってるようにしか見えないよ。
あなたが思ってるほど私はあなたを思ってない。
それはそれは、想像を超えるくらいにね。


「みんな」とはいるだけで楽しい
いつまでもいつまでも宜しくね
楽しもうぜRST。

今を行き抜く為のカタルシス 

September 15 [Mon], 2008, 21:05

どうしたって、こんなに上手く行かないんだろう

憂鬱、そんな言葉で済めば簡単だけれど
今のあたしどうしようもないんだ

目標に対して努力もしない
逃げてばっかりいるんだ
自分の楽ばかりを優先して

どうして?あんなに頑張ろうって思ったのに
どうして?このままじゃ負けちゃうのに

負けちゃうのに?誰に?


もうなんにも分からなくなりたいよ
あたし本当は何がしたんだろう
恋愛も勉強も趣味も全てが中途半端で笑えない

いらない、いらない、って切り捨てていくのに
本当にいらないのは自分だって事分かってる
いらない自分と「友達」でいたって仕方ないでしょう?
まあ、最初からあの子達を友達と思っていたわけではないけれど。

羨ましかっただけなの
本当に心から信頼されていて信頼していて
そんな仲間を持ってる人が羨ましくて仕方なかったの
だから、別にあの子じゃなくてもいいの

あの子の向上心は私にとって低すぎる


自分で満足できるものを実現してから見付けよう
貧乏なんて嫌
何かを我慢するなんて絶対嫌
手に入れられる欲しい物は全部手に入れたいの
あたしのものにならなきゃ嫌
レプリカで我慢なんて出来ない

もう会う気も話す気もメールする気もない
あんな底辺で遊んでたら自分が悪くなっちゃう

可哀相だけど、これがあたしなの。


巻き添えなんてまっぴら
一緒ね、なんて吐き気がする


さようなら

あなたに似合うのはそれだけだよ。


君と会う前、自分嫌いでした。 

September 11 [Thu], 2008, 18:35

悔やんでも仕方ないことを知りました。


逃げてばっかりは、本当に弱い
他人の死よりも、自分自身の死を目の前にして生きていた彼女のことを考えたら、あたしはまだまだ頑張らなくちゃいけないなって思います。

私は彼女ができなかったことをいっぱいしよう
彼女が望んだ未来は分からないけど、もっともっと幸せに生きよう
暗いままじゃ彼女に「可愛いね」っていえないもの。


可愛いっていうと、そんなことないよって笑顔
可愛いっていうと、えみちゃんの方が可愛いよって笑顔


思い出すのは笑顔ばっかり。
大好きだよ。




私、幸せになるために頑張るね。
ひのでが生きられなかった分だけ、なんて大それたことは言えないけど、私は私なりに頑張るからさ。
ひのでも向こうで生きてね。それだけでいいよ。


生きられなかったぶん、生きてね。

もう、手を振らなきゃ、サヨナラだよ 

September 10 [Wed], 2008, 19:34
行かないで
帰ってきてよ
そう願ってももう届かない
どうして助けてあげられなかったんだろう
後悔と笑顔が心を占めるよ

わたしなんでまだ生きてるんだろう
死ぬってなに?死ぬって何?ねぇ、ひので
あなたはどこに行っちゃったの?

あなたの笑顔しか思い出せないよ
その笑顔が辛さにゆがんだとき、私は何をしてたかな
今こんなに思っても仕方ないのに
私はあなたを思い出すことしかできないよ
どれだけの悲しみと苦しみを背負っていたのかな、
ひのでの、その小さな体で


わたし、あなたを一人ぼっちにしたくない
でもそんなの間違ってる?
馬鹿な事だって、笑うかな

私が死んだってどうしようもない
だったら私が生きてて何ができる?
あなたに何もしてあげられなかった私がこのまま生きていて、誰かの役に立てるんでしょうか



ひので ひので ひので
私はあなたの笑顔しか見たこと無いのに
あなたは笑顔よりも辛い顔を浮かべていたときの方が多かったんだよね
どうしてそんなに優しくいられるんでしょう

会いたい
その大切さを失ってから知っても遅いんだよね
遅いよ私は本当に…

ひので


今まで生きていてくれてありがとう
あなたのおかげで
私は、こんなに幼いうちに命の尊さを知りました


本当はまだ知りたくなんかなかったのにね。

うずまく心は七色 また会えるのかな? 

September 08 [Mon], 2008, 22:57
夢見たいなツアーが終っちゃいました。

会場に行けばあの人がいて、
ぎゅって手を握ってくれて
どうしたらいいかわからないくらい
どう喋ればいいかもわかんなくなるくらい

ぎゅって、抱き締められたとき
本当は涙がこぼれそうでした

またこれで会えなくなる
またこれで遠くなる
またこれで・・・思えば尽きない。

なんで、どうして

あの人を一番好きなのは私なのに
なんでこんなに遠いんだろうって
悔しくてたまらないんだよ


みたくない
きらい

いちばんきらい
あのこ、きらい。


本当は自分が一番嫌い。
だいっきらい。

右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう 

September 02 [Tue], 2008, 21:32
別れたくないってどんなに思っても
きっといつか離れなくちゃいけなくて

「いつか終わりの来る恋愛」なんてしたくないよ

不安が尽きません
手を握るたびに、近づくたびに、
どんどん離れていく気がします


さようなら


それはどちらが呟くんだろうね?
私だと良いな、ちょっとは強くなれたんだ。


八ヶ月
一緒にいても全然縮まらない距離
いつもあなたはあたしの頭上を
ふわりふわりと飛んでいて捕まえられない

「わたしのもの」

そう言いたいのに、
言えるわけがありません。


恋愛ってこんなに辛いものなの?

それなら、しないほうがいいよ
でもあの人がいないなんて耐えられない



苦しくて、胸が軋む