抱っこ猫とジェラピケ

March 18 [Sat], 2017, 14:37

ホワイトデーに夫に買ってもらったジェラピケ(ちょっとお高い部屋着というかパジャマ)。


すっかり抱っこさんが気に入って、膝から動かずお昼寝三昧。
毎日数時間単位の苦行です。


不思議だなぁ。
抱っこ嫌いな怖がりさんだったのになぁ。
怖がりは相変わらずで、顔まわりを触ると嫌がるし、爪切りも嫌い、何より手を触るとすごく嫌がる。
なので、ご機嫌で寝ている時に1日一本の爪切り(笑)


一本で終わらせると、直後は逃げるけどすぐ忘れるらしく、再び膝に収まる。
調子に乗って何本も切るとトラウマになっちゃうかなーと思い、1日一本までと決めています。




我が家の長寿記録、日々更新中のお姫様。
夏には14歳。毛並はツヤッツヤ。
あと5年は元気に暮らしたいね。

次から次へのワンコさん

February 21 [Tue], 2017, 2:03

土曜日夕方あたりから咳が出ていたシュシュ。
日曜日に軽くなっていると感じたのに、また夜中2時ごろになってしばらく止まらなくなる。
結局ステロイド剤を飲ませてしまった
…。
しかし、明け方にもゲッフンゲッフン。
眠っている時には静かなのに、寝起きに軽くカフッとなると続く。


私が側にいると止まらない気がして。
大丈夫よ〜と言いながら身体をポンポンしたり撫でたりするのだけど、心配の感情が伝わっているのかなぁ。なんて思って、放って置くことに。


寝室から聞き耳を立てていると、その後すぐに止まったものの、30分後くらいに数回ケホケホ。
それでも放っておく方がすぐおさまる気がする。


そのうちに私も寝てしまい、お昼前に起きて、遅めの朝ごはんを準備する。
充分にふやかしたカリカリ。
相変わらず食欲は旺盛でペロリと平らげる。


しばらく様子を見ていると、私が起きてからは全く咳が出ない。
あれ?なんで?


以前、気管に傷がついたであろう時は徐々に度合いが軽くなり、間隔が空くようになり、徐々におさまったのに。
明け方までゲッフンゲッフンしてた割に、ビタ止まってる。


原因はわからないけど、何かのカケラが喉に引っかかっていたのかなぁ。


それ以降、夜になっても、もちろん夜中になっても咳き込む事なく。


なのですが、実は夕方病院に行くハメに…。


午後になってからふと見たら、右目だけをショボショボさせて開きにくい様子。
ギュッと瞑った目からは涙も出ている。
なんだ!?どした!?
いやいや待て待て慌てるな!


多頭飼いで、犬猫混ざっている我が家では時々あるのです。
どこかにぶつけたか、誰かにペシッと殴られたか。
大抵一日様子を見てれば普通に戻ります。


でもなぁ、いつもより痛そうで、2〜3時間経っても状態が変わらない。
オヤツや抱っこをチラつかせるとパッチリ開くし、白目部分に充血もない。
見たところ目蓋付近にも傷はない。
だけど、ものの数秒でギュッと瞑ってしまう片目だけ。


なんだろう?
目の中にまつ毛やゴミが入ったか、
もしくは眼球自体に傷がついたのか…。




昨日からお泊まり出張だった夫が夕方には帰って来たこともあって、病院に行く事に。


雨ザーザー&緊急事態につき、我も我もと吠える黒い方(くぅ)はお留守番。


病院では、右目に薬液を入れて診てもらったところ、角膜には傷が無いので、様子を見て、明日になってもショボショボしてたら結膜炎用の目薬を処方すると言われました。


やっぱり誰かのパンチがちょっと当たったのかな…。


日付が変わる頃には全く普段通りに戻っていました。


これにて、週末の騒動は一段落。




咳も目のショボショボも、以前に経験があり、様子見でも大丈夫という判断はしていたのですが、
歳をとってきていることと、目の病気やケガは命に関わる事もありえるので、
無駄になっても病院には行くべきだと思いました。
咳の方は、緊急手術とかの状況にならない限りは結局2-3日様子見になると思うので、病院はそれからでもいいかもです。
うちは咳をした時間とどのくらい続いたかの記録をつけていました。(無駄になったけど笑)あと動画。
これが結構大事。


同じことが起きた時に、緊急か様子見かの判断が出来るし、
病院に行った時も説明が楽。


どんな時でも、様子を見てみようと思った時点で、遡って記録をつける事をオススメします!

ワンコさんの咳

February 20 [Mon], 2017, 1:46

昨日から突然咳をし始めたシュシュ10歳。


夜中の1時過ぎにステロイド剤を少しだけ飲ませたら静かになったので、そろそろ寝ようかと思った朝5時半、再び咳き込みまして。
しばらく様子を見ていたので、完全なる昼夜逆転になりました(笑)


やはり、何かの拍子に喉が炎症を起こしたのかな。
今日も定期的に咳き込み、一度出ると10数分続いてたのですが、
夕方あたりから咳の状態が軽くなり、間隔も短くなってきました。


咳が出ている間は喉に負担をかけないように柔らかご飯。
缶詰のストックがなくなっちゃったので、充分にふやかしたカリカリをあげました。
遅めの夜ご飯の後、少しだけむせるように咳が出たのですが、それ以降は何事もなく。
素人の勝手な判断でステロイド剤を飲ませるのも怖いので、このまま様子見で良さそうなのは有り難や。




そして、今日も今日とて抱っこさんの、たーちゃん。
今もお腹の上で爆睡中。


まだまだ体感は寒いけど、季節先取りのニャンコさんは春を感じているのかな。
コタツの中は暑いようです。


モーちゃんも突然抱っこさんに変貌して、同居9年目にして初めて抱っこで寝てくれました。


旅立ったニャンコさん達が乗り移ったみたいに、色んな懐かしい挙動を見せてくれるので、日々泣き笑いですね。

眠れぬ夜の抱っこ猫

February 19 [Sun], 2017, 2:54
なんと年明け一発目のブログが2月も下旬(笑)


何かあった時だけ更新する備忘録です。


昨年秋に亡くした白猫くんへの悲しみも薄れ(寂しさはまだまだモーレツにありますが)
なんとなく穏やかに過ごしていました。


ポメラニアンのシュシュも、脳炎の投薬から三年目、心臓病の投薬から二年目。
毎月病院で診察してもらっていますが、安定して元気にしてくれています。


ところが。
昨日土曜日の夕方、病院から帰宅後にゲッフンゲッフン咳が出始め。
心臓病の悪化でも咳が出ることはあるらしいんですが、病院で心臓の状態を診てもらったばかり。


夜になっても1時間おきくらいにゲッフンゲッフン。


なんだろうな…。


思い起こせば以前にもこんな事がありました。
麻酔を使ったMRI検査の後、おそらく気管に傷がついたであろう時と、
鼻に異物が入ってゴフゴフしてるうちにいつの間にか取れた時。
動画で咳の具合を見てみると、全く同じ。


ブログを確認してみると、いずれも3日ほどかけて徐々におさまったと書いてある。


これは様子見しかないですなぁ。


もしも消化器系のどこかで何か異物が引っかかってる場合だと、麻酔をかけて開いて診るしかないんだそうで。
できれば、それはやりたくない。


咳き込んだ後も本人はケロッとした顔で、食欲もあるし、咳以外はいつもと同じ。
なので、様子見です。


念の為、いざという時の為にもらってあるステロイド剤を飲ませました。
1日上限の1/3。
これで炎症もおさまってくれるといいのだけど…。
飲ませてから一時間経過して、咳は出ず良く寝ていてくれます。


でもなぁ、まだ心配で眠れない間も無く午前3時。


寝ちゃおうかどうしようか迷っていると、最近になって突然抱っこ好きになったニャンコさんが、膝の上を独占。
昨年秋に弟くんを亡くした、たーちゃん13歳です。
これまた無下にできず、眠気と重さに耐えているところ。






他の子はみんな爆睡中で羨まし。

ようやく平穏の日々

December 16 [Fri], 2016, 21:45







白猫ちーくんを亡くして早2か月。
いまだ突発的に泣いたり、毎日腕枕で寝ていたので寒い布団の中が身に沁みたり。
でも。
ふと。
私達から見たら13歳なんて早過ぎるって想いはあったけど、あの子にとってはあのくらいの寿命で良かったのかもしれないね、って。
夫ともしみじみ話しました。
何よりも、私の腕の中でちゃんと看取ってあげられたこと、その事に満足しなくちゃいけないのかもしれない。


犬猫達との暮らしは、日々快適に穏やかに楽しく過ごさせてあげる事も大事だけれど、飼い主の一番の仕事は、全力で共に生きそしてちゃんと看取る事だと思うのです。


ちぽちゃん、今頃どうしてるかな。
またこの腕に抱く事が出来たらいいな。

まるで虐待みたいに

November 29 [Tue], 2016, 17:18

弟くんを亡くしてから早1ヶ月。
メンタルやられて異常行動が出ていた、たーちゃんも落ち着いてきて、普通に過ごす日々になりました。
以前よりはかなり甘ぞうになってるけど(笑)




弟のちーくんの闘病中は、とにかく何でもいいから食べさせたくて、
猫缶もオヤツタイプの一般食、ササミ、魚…色々出していました。
そんな時に一人でモリモリ食べていた、たーちゃん。


ちーくんが旅立って、ふうっと落ち着いた頃、ふと見ると、たーちゃんが大きくなってる(笑)
13歳のお婆ちゃん、食欲があるのは良い事だけど、こんなに急激に太っちゃダメでしょー。
って事で、シニア用のカリカリ(総合栄養食)。
しかも腎臓サポートやら尿路下部予防のもの。
おそらく美味しくはないはずです。
それでも、それしかないとなると、渋々食べてる良い子ちゃん達。




賢いたーちゃんは、猫奴隷のお父ちゃんが在宅の時はうまく甘えて美味しい物(猫缶、オヤツタイプのカリカリ)を出してもらうのです。
お母ちゃんは絶対に出さないので、要求しても無駄だと思ってるみたい(笑)


しかし。ここ数日、夜になるとやたら鳴くのです。
誰か(お父ちゃん?)を探すように、扉の前で鳴くことが多い上に、たーちゃんの鳴き声はまるで悲鳴。
虐待でもされてるかのような鳴き方なのです。


お腹空いてるのかな?
カリカリは出てるけど、美味しいのを出せっていう欲求かな?
と思い、無視していました。
これもある意味虐待になるのか!?


とにかく鳴き続けるたーちゃん。
そんな時に、ちょっと抱っこしたら、すぐに落ち着いて寝始めたのです。
…あれ?
もしかして…
寒いって怒ってた?




ワンコさん達が悪さをするので、コタツは数年前から出さなくなりました。
その代わり去年からホットカーペットを導入したのですが、普段から毛布を置いているので、余程寒い時しか点けていなかった。


急いでホットカーペットを点け、毛布と最近お気に入りのリラックマパジャマで猫ベット風に場所を作ると…
まんまと入り、まんまといつまででも寝ています。


はい、虐待終了。

ぬくぬくニャンコ

November 24 [Thu], 2016, 12:38

54年ぶりですって。11月の大雪。




丸まったニャンコと過ごすぬくぬくの幸せ。






昨日は、人生初の東北仙台に行って、たっぷり牡蠣を堪能してきました。




松島の光景に魅了され、移住したい気持ちが沸々。
でもなー。






闘病中のワンコさん居るし、お家大好きなニャンコさんも居る。
信頼できる病院の側からは離れられないんだよねー。


いつかの老後は仙台に住みたいなぁ






とりあえず今夜は牡蠣飯!!

ニャンコがこんなに甘ぞうだったとは

November 11 [Fri], 2016, 14:01

右側のおヒゲが一本、なぜかクルリンしたままのたーちゃん13歳。



そして、たーちゃんのボディガード(ストーカー)のモーちゃん8歳。


この二人は気まぐれで、昼間はどこにいるかわからないくらい一人の時間を好んでいたのに。




いつも誰かにくっついていないといられない随一の甘えん坊、白猫のちーくんが亡くなって、もうすぐ1ヶ月。
ちーくんはたーちゃんと同腹で産まれた弟もあるのですが、
それ以来たーちゃんの異常行動が目立つようになりました。


オネショ、夜鳴き、多飲多尿。
病院の血液検査では、初期の糖尿病の疑いがあるかも?との診断を受けるほどに。






やたらと甘えてくるようになり、以前はお母ちゃんが抱き上げると悲鳴をあげて嫌がったのに、最近はずっと膝の上で丸くなって過ごしています。






産まれてから13年の時をずっと一緒に過ごした弟が居なくなって、喪失感も大きかったんだろうね。


とにかく常にたーちゃんに声を掛け寄り添い、彼女が望めば抱っこも撫でくりも無限にやり続けるようにしたら。
異常行動の数々が出なくなりました。


猫って、自分だけの時間やパーソナルスペースが無い方がストレスを感じるもんだと思っていたのだけど。


いつも誰かとくっついている一番人気のちーくんで、みんなは繋がっていたのかなぁ。




いつも単独行動をしていたかに見えたモーちゃんでさえ、たーちゃんへのストーキングも多くなり、常に人がいるスペースで寝るようになりました。


モーちゃんは最後に残されても(年齢がわかいので)、きっと平気なんだろうと思っていたけど、
最近の挙動を見ていると心配になってきた。
もしもたーちゃんまで居なくなったら、すごく寂しがるんだろうな。




でも、私達夫婦の年齢も考えると、いつまでも動物を増やすわけにはいかない。
いつかはゼロになる日がやってくる…。




新しい子を増やすとしたら、あと3年以内がリミットかなーとなんとなく。
その時はまた、ニャンコの兄弟がいいなぁ。

猫の糖尿病? まだ様子見中

November 09 [Wed], 2016, 20:23

大好きな弟白猫ちーくんを亡くしてから、なんとなく挙動がおかしかったキジトラたーちゃん13歳。
おねしょ、多飲多尿、夜鳴き。
たーちゃんはメンタル弱いからなぁ…と思いつつ、病院で血液検査を受けたのが先週の金曜日。


ストレスというには数値が高すぎるが、病気というには全然低い。
初期の糖尿病では?という疑いが出ました。


なんとか尿を採取して尿検査をしてみないと確定診断ができないとの事で。
あの手この手を試みるも、ニャンコのおしっこを液体で採取するなんて全然無理ー(>_<)






もう1匹いるので、トイレの細工も全部には出来ないし、そうなると細工したトイレ(すのこの周りにだけ砂を散らし、真ん中は液体が下に落ちるようにして、ラップで受け止める作戦)は誰も使わない。
どっちの尿かわからなくなるので見張りも大変。


おねしょしたら絞れるかも?と思い、前科のある場所にラップを引いて、ぬくぬく毛布を猫ベッド状に丸く配置してみても…


なんと先週の病院以来おねしょしなくなっちゃった。
しかも、今週に入ったあたりから多飲多尿もおさまり気味な模様。




やっぱりストレスだったのかなぁ。


おしっこが採れない事にはどちらにせよ確定は出来ないのだけど、
今度は前夜から絶食させて血液検査をしてみるしかないかと思っています。
(前回は、病院に行く直前にも食べてたのでw)


夫の仕事の都合で、病院は土曜日になっちゃうけど。
ただのストレスだったらいいなぁ。




まだまだ美味しいもの食べたいもんね。

再び始まる闘病生活

November 05 [Sat], 2016, 0:08

白猫ちーくんを鼻腔リンパ腫で亡くして、わずか二週間余り。


キジトラのお姉ちゃん、たーちゃんにも病魔の手が迫っておりました(´Д` )


まだ13歳、って思ってたけど、やっぱり平均寿命附近のシニアなんだと、つくづく実感。




そもそもの始まりは、10月の頭ごろ。
ちーくんの癌がわかったばかりでバタバタしていた頃でした。
ふと見ると、たーちゃんの水を飲む姿をよく見かける気がして。
たーちゃんて、こんなに水飲んでたっけ?
という疑問からでした。


しかし、見る見る悪化するちーくんの看病でそれどころではなく、
トイレの尿量も少し多くなった気はするけどそれ程でも無いかなと思っていたのです。




そして、ちーくんを見送った後のこと。
布団の上や毛布の上で寝ていたたーちゃんが、移動した後がグッショリ。
え?おねしょ?
とういことがありました。


大好きでいつもベッタリだった弟を亡くしたストレスかな?と思っていたのです。
もう少し様子見ようと。






何事もなく日々が過ぎていたのに、
昨日の夜、再びたーちゃんがオネショをしました。
しかも、これっておしっこ?なの?
というくらい匂いも色も薄い。
まるで水をこぼしたようで、乾いた後にシミもできない程でした。




ストレスで異常行動しているとは思えなくなり、病院へ。
膀胱をエコーで診てもらったところ、異常はなし。
続いて血液検査をしました。


まだかなりの初期状態で、断定はしきれないグレーゾーンではありましたが、糖尿病の疑いでした。


この後なんとかして尿を採取しなくては…確定しきれないのですが、
果たしてニャンコのおしっこなんて液体のまま採取できるんだろうか…。


そしてもしも、糖尿病の治療をする事になったら、毎日自宅で注射するんだって(´Д` )


ふえええええ。
みんな歳をとって色んな病気が出てくるのは想定できるけど、新たな病気が発覚するたびに治療のレベルも上がっていく…。




シュシュが壊死性脳炎だと検査治療を始めた頃も大騒ぎだったけど、2年半毎日の薬だけで安定してるので、
それなりにお金はかかるけど一番楽ちんだなーって感じです(笑)






兎にも角にも尿の採取!!
無理だったらまた血液検査です。


でも、糖尿病の場合、痩せて来てるわけでもなく血液検査の数値も振り切っていない、こんな初期でわかるのは珍しいんだそうです。
初期ならば色んな治療法があって、長くかかるけど効果も見込めるらしく、それだけが救い。


ちーくんの検査をする判断が遅れたせいで、治してあげられなかった経験がここで生きたような気がします。


糖尿病は治らない病気だけど、これから少しでも長く元気なたーちゃんと一緒に過ごせるように頑張る。




ちーくんも見守っててね!

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:らいにゃ
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ライル:キジトラ♂
1996年生まれ。6/12拾う。
2006年8月から、悪性リンパ腫、慢性腎不全と闘病。
2008年9月30日没。(享年12歳)
おそらくこの先も、生涯で1番愛した猫。
別名:ライぼん、ニャイ...etc

たーちゃん:キジトラ♀
2003年5月生まれ。保護された野良ちゃんの子供。
8/13我が家に。
白猫かーちゃんから生まれた唯一のキジトラちゃん。
プライドがかなり高い。年下君たちには絶対心を許さない。
別名:はーちゃん、はちゅ、はち、姫...etc


ちーくん:白猫♂
たーちゃんと4つ子で誕生。随一の甘ったれの食いしん坊。
寝顔が誰よりもブサカワイイ。
別名:ちぽた、ちぽり、ちぽこ→ぽこ、ぽこた...etc

シュシュ:ポメラニアン♂茶色
2006年9/10生まれ。ショップ出身。
素直と健康だけが取り柄のちょっと抜け作。
一応血統書はあるけど、偽物風味満載。
お客様には1番人気。
得意技:お手、抱っこ、待って、いいこ
別名:ちゅったん、ちゅり、ちゅりり、ぷい、ぷいちー

のんたん:ノルウェージャンフォレストキャット♂
2008年5/18生まれ。ショップ出身。
暴れん坊将軍。
ちぽ、シュシュの上をいく食いしん坊。ずっと食べてる。人の分まで食べる。
ベッドの高さでも乗れないことがある。かなりどんくさい。
別名:のんこ、のんた、ぽんた、たぬ吉


くぅ:ポメラニアン♂黒白
2012年7/3生まれ。ショップ出身。
ギャン鳴き噛み癖の治らない極悪犬。
間抜け顔のブサイクのクセに、まるで穢れのない瞳で我々を虜にする悪魔。
胸と4つ足の先っちょが白い、ちょっと珍しい毛色。
シュシュより一回り小さいので、ふたり並ぶと可愛さハンパねぇ‼
別名:くた虫、黒虫、くーたおー
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