あああ 

April 14 [Mon], 2008, 0:01
信に生き 義に殉ず。

HPあります!
http://csd.is-mine.net/

たまに書いてる名言集
http://d.hatena.ne.jp/raimu66/

数ある不自由と戦わずして自由は手にできねーんだぜ

その場しのぎのグチじゃ

なンも解決しねェよな・・・・

だがよォ

人間そんなに強くねェ

だけど強くありたいと思ってる!!

HP BLOG
http://ameblo.jp/csd

楽しむ事が成功への一番の近道である

苛酷に生きることは苛酷に死ぬことよりも何倍も力がいるぞ

誰も信じられない人は
誰かに信じてもらえないし

誰かを一生懸命信じる事ができたら
誰かが一生懸命信じてくれる気がします。by若槻千夏

今しか生きられないのに、 多くの人は常に過去か未来のことを考え、 頭の中で生きてしまう。
リアリティとは、今この瞬間にしかない。
今生きることにより、 過去の過ぎてしまったことにあれこれ後悔せず、 未来に対する不安もなくなる。
今、この瞬間が全ての鍵を握っている

敗者も勝者だ!

難しいと考えた瞬間、それは本当に難しくなる

自分に負けていては、敵には勝てまい

縁とは不思議なもの

時を経て同じ意見を違う人から聞くと

言葉の「魂」に触れた想いがする

先を何も望むな

先にも後にも寄りかからず

今のど真ん中の繰り返し

俺が俺がの我を捨てて お陰お陰の下で生きる

人生にはいろんなことがあって 本当にいろんなことがあって いろんな夢をあきらめて 人は大人になるのだろうか

人生楽ありゃ苦もあるさぁ

妄想の果ては必ず否定で終わる

自分がつまらないだけなのに、世の中がつまらんとかいうな

生きていくことが
失うことの連続なら
猛スピードで
生み出してやる

確かに世代も違えば世界も違う・・・

それでもただ人間という共通点だけでリンクする可能性は十分じゃないですか。

楽しいときなんていう?楽しいですという
それでいいだろ 言葉なんか。

タイムトラベル。
音楽は記憶のかぎ

鳥肌はDNAが反応しているってことらしい

速くもなく 遅くもなく 流れていく時間の感覚

( ゚∀゚)ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

幸せは歩いてこない だから歩いていくんだよ

悩んでもいいけど人に見せる必要はないだろ by武藤敬司

Because I can

「覚悟」は「絶望」を吹き飛ばす!!!

ねずみ男「苦戦だったなぁー」

鬼太郎「人生はどこまでも苦戦だよ」

いちおマイスペ登録
http://www.myspace.com/coosodope


猫ってのは凄く人間っぽいのさ、
かまって欲しい時だけ寄ってくるとか、
自分勝手なイメージありがちだけど決して
そうじゃないし、あっちはあっちで色々
考えてるんだ

追い込まれないと はじめれない

論ずるに術がござらん

Scarface
http://www.youtube.com/watch?v=ZOp4Mmw6YdE

ども!ライームaka侍ジョニーです!

わかったふりの人 わからないふりの人

たとえ間違っていても それぞれの正しさ

無数の嘘と真実が 奇跡のバランスである

すべての物語は、負けて始まり勝って終わる。

人生は、アートだ!!!!

人の誇りは、簡単に傷つかない!!!!

日常に潰されそうだ。

    ∧ ∧
   (,,・д・) ニャー
  〜(_u_u_)

自分で見なけりゃわからない
自分で聞かなきゃわからない
自分で考えなきゃ意味がない

野菜はきらいです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=204665
日に日に増えている。

Tシャツを作る商売を始めた。(ぇw

前だけじゃなくてー他にも道はイロイロあるんだよ。

人は孤独だ。

手を抜け、気を抜くな

部屋でカマドウマ見ました(驚

始まりがあったら終わりもあるんだ。

Have a nice day!

坊主になりました。

運命は人生を決める。

人生、生活、俺の役割。夢、お金。

パッとしない生活から抜け出す勇気のない自分に苛立ちつつも、まぁこれでいいか、なんて思う自分もいる。

おもしろきなき世をおもしろく

人生“出会いは宝である”

痛いのは生きているから
転んだのは歩いたから
迷っているのは前に進みたいから
逃げ出したいのはたたかっているから

お世話になりました。

人間は困難を乗り越える為に生かされている

中途半端な正義が一番の悪ちゃうんか

人間に許された唯一の特権は笑うことや。笑いながら生きるということが人間としての証なんや。無免許運転しようがセックスしようがそれはお前の勝手やけどな、笑いながらやれへんかったら何の意味もないんじゃ。笑いながら死ぬか、笑わんと死ぬか、お前が決めたらええ

相手の欠点10個言うて、それでも一緒に酒飲んでくれたらホンマの友達や

人生どう転ぶか分かんないもんだ・・・だからオモシロイ!

知ってるかい?ここだけの話

世界はいつか終わるんだって

当然さ!

なんだって始まった瞬間から終わりに向かって

突き進むしかないんだから

同じ過ちを繰り返し

ぐるぐるぐるぐる輪をかいて

その螺旋の先に何があるのか知らないけども

せめてこんな朝は、今日1日の幸せを祈ろうじゃないか

なぁー猫!オマエは、どう思うよ!?

ニャー

あぁ。
そうだ。
生きることに貪欲でいよう。
なににも秀でてなくても、そんな小さな価値観に踊らされないようにしよう。

人生とは壮大な暇つぶしである

好きなタイプ ヘラジカ!!!

第6羽 

March 06 [Thu], 2008, 20:12
「よーオマエ!あれか?健二のツレの奴じゃねぇーか!?」

第5羽 

March 06 [Thu], 2008, 20:00
ぼーぜんとした僕を見て佐々木さんは、ポンポンと運が良かったね!と言っているように肩を叩いて放棄したほうきを拾い上げて校門前に溜まる野次馬の中に消えて行った。

しばらく真っ白な頭の中に赤い羽根を持つ妖精がジワリと傷口から出血する血液のように現れる。

レッド「ケンちゃん!って無事かなぁー」

ブルー「いやーもうダメなんじゃねぇー?」

イエロー「いやーどーだろーなぁー確か体格良かったよねぇーあの子?」

レッド「こいつの大学の友達みんな無事なんかねぇー」

ブルー「さぁーオレに聞かれてもなぁー」

イエロー「オレに聞かれてもなぁー」

レッド「あはは」

ブルー「あはは」

イエロー「あはは」

やめろ!!!!!!!!!!

そうだ!さっき僕に電話をくれたケンちゃんは無事だったのだろうか!!

中に入ろうと校門を見る。

校門は、依然として群がるマスコミや野次馬!それを抑える警察官!

これでは、入れそうにない・・・

当然大学内全て、レインボーブリッジを封鎖するのより容易く警察に封鎖されているだろう・・・

良い方法がないかどうか考えていると!

突然、後ろの方から声がした。

第4羽 

March 06 [Thu], 2008, 19:49
大学に向かっていくにつれて、なにやら騒がしい。

大学付近で良く見かける、佐々木のおじさんが庭掃除のホウキを放棄をして食い入るように大学の門の前でなにかを必死に見ようとしている。

「ささきさん!ささきさん!!」

僕は、必死で何かを見ようとしてる佐々木さんを必死で呼んだ。

振り返った佐々木さんは、僕を見て言う!

「おっ!あんたか!」

どうやら毎日顔を合せ挨拶をする僕を覚えていてくれたようだ。

「なにかあったんですか?」

怪訝そうに僕は、佐々木さんに尋ねた。

「大変もなにも!もう大変を通り越してデンジャーだよ!デンジャー!」

あぁーまただ。

この佐々木さんは、外国に行ってたかなんかで日本語が変なのだ。

そんな事を脳裏に少しだけ過らせ

「いったいぜんたいなにがあったんですか!?」

次々に、サイレンの音を鳴らして現れるパトカーと救急車を見ながら佐々木さんに言う

「簡単に言うとだな!銃撃事件だ!銃撃事件!誰かが銃を乱射したんだ!」

状況が読み込めない僕は

「えっ!?」

と、言ったままもう言葉が出てこなかった・・・。

第3羽 

February 15 [Fri], 2008, 13:04
んーっと、背伸びをしてアパートを出る

4月の青空は、少し寒くってーブルッときた。

あー青空気持ちいいなぁー!

なんて思っていたらまた脳内で好きかって言うあいつ等の声が聞こえた

妖精レッド「オマエー少し大学に急いだ方がいいぞー」

妖精ブルー「いいぞー」

妖精イエロー「いいぞー」

妖精レッド「急がないとー大変なー」

妖精ブルー「たいへんなー」

妖精イエロー「たいへんなー」

妖精レッド「やっぱやめた」

妖精ブルー「めた」

妖精イエロー「めた」

リンリンリンリンリン!!

後ろからけったいなおばはんが乗った自転車が不快にも思うほどの音でベルを鳴らした。

妖精達は、ドロンと脳内で消えた。

ふんっ!と言わんばかりに、おばはんは我道をヘタクソな自転車さばきで走っていった!

僕は、頭の中に住む妖精の言う事が少しだけ気になったので、少しだけ大学に行く足を速めた。

第2羽 

January 09 [Wed], 2008, 20:20
それから失恋のショックのなのかなんだかよく分からないダルさに襲われたので丸1日寝込んだ。

丸1日寝込んだら体調もだいぶ良くなった。

なんだ!それほどまでに好きでもなかったのか・・・

そー思うのは、その前に付き合っていた女と別れた時は、もっと心臓を抉られるような苦痛があったからか!?

まぁー今回は、付き合うまでもいかなかったからかな?

なんて思っていたら携帯が鳴った♪

部屋中に着信音「人生いろいろ - 島倉千代子」が響きわたる。

電話に出るといきなり!

「あっもしもし!オレオレ!オレだけど!」

「なんだよいきなり、オレオレ詐欺かよ!ケンちゃん」

「ぶはっはー!オマエもしかして寝てたー!起こしちゃまったーわりぃー」

「いや、全然大丈夫だよ!ちょっとモンモンとしてただけ!ってか、なんかあったの!?」

「なんだよ!なんか無いと電話しちゃダメみたいな言い草だなオマエ!」

「そーゆうわけでもないけどさぁー珍しいなってー思ってさ」

「あのさーオマエ学校来ないからー心配して電話してやってるーやっさしーオレ様にそれはないだろー」

「うわっ!あれ!昨日、かいこう記念日とかで休みなんじゃなかったのー」

「ちげーよーバカー!オマエは、チゲ鍋か!チゲ鍋!かいこう記念日はー来週だってのー」

「いや、まずチゲ鍋の下りは、分からないからスルーするにしてー来週だったのかよ!」

「オマエなーあれだ!ボキャブラリーの無いヤツだなぁー!いいか!まずチゲ鍋の説明だ!だってあれは、ナベ鍋って意味で・・・」

ツーツーツー

ケンちゃんの回りくどい説明を聞かされるとめんどくさいなぁーと思い電話を切った。

第1羽 

January 05 [Sat], 2008, 19:24
「あなたとは、付き合えない!!!」

まるで、ベジータの連続エネルギー弾の様に僕の告白は意味を成さなかった。

ズンタッタ♪ズンタッタ♪

頭の中に住んでるいる妖精達が脳内で踊る。

脳内には、3 人の妖精が住んでいる。

正確には、1人だった妖精が2人増えて3人になったのだ!

なんでも隣町が深刻な財政難のあおりを受けて市民税が大幅に増税してしまったという理由で引っ越して来ただとか?

妖精達は言う

赤い羽根を持つ妖精レッド「おまえにー」

青い羽根を持つ妖精ブルー「たりないー」

黄色い羽根を持つ妖精イエロー「ものはー」

「さようなら」

妖精達が一瞬にしてボカンと消える。

カッカッカッと去っていく彼女のヒールの音が現実に戻ったことを脳に記憶させる。
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:侍ジョニー
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1982年6月6日
  • アイコン画像 血液型:B型
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