最近 

2007年08月27日(月) 23時42分
AAAの所あんまり更新されてないようだけど
どうしたんだろう…
記念落書きの事でなにか言われたのかな

昨日 

2007年08月27日(月) 6時29分
昨日第二日目のお祭りに行ってきました
沢山の知り合いにもあったが
殆ど人が少ない気がした
来年はどうだろう

 

2007年08月22日(水) 2時00分
白い華に埋もれる
 二人の死人
それは誰もを悲しみの渦に巻き込む

 その白い華は赤い血で染まる
残酷な血…

つぶれた 

2007年08月21日(火) 21時23分
今日に行くつもりが用事があって潰れた
だから自室でをしていた
何をしていたかというとレシピをまとめていたんです
まぁ色々あるので大変でしたがね
明日もな暑さとなると思います
 
 今日はここまで

雨の日の出会い6 菊丸編 

2007年08月20日(月) 2時25分
「君も気をつけたほうが良いよ」
「え?」
コツコツ
「亜未!」
「菊丸先輩」
「ごめんにゃ助けてあげられなくて」
「いいえ、良いんです」
その後昼放送室
キーンコーンカーンコーン♪
『今日も始まりましたテニプリ放送委員会パーソナリティーは青学三年菊丸英二だよ〜んブイ〜ゲストは青学から二年生風希亜未ちゃんに来て頂きましたにゃん』
『こんにちは、宜しくお願いします』
『今日のメニューはっと』
亜未のクラス
「何であいつが呼ばれるのよ」
「むかつくしさいてー」
「今日の菊丸先輩怖かったよね」
「あの二人できてるんじゃ」
「そうだとしたら阻止よ阻止」
「はいっ」
『今日は楽しくいこうーっ♪』
『今日は第二ゲストも居るんですよね』
『不二〜』
『皆さんこんにちはゲストの青学三年不二周助です』
『今日のテーマは切ない運命から救った人物にゃっ』
『実話の元の本からね』
『感動秘話なんだよにゃ』
『これが実現すると良いんですけどね』
『亜未はこの本の作者と知り合い何だよね』
『はいっじゃなくて姉なんです』
『ふむふむ』
『では読んで不二』

『君を救ったヒト――…

 私はあのヒトに救われた

  私は皆から苛めにあった

何故逢わなければいけないのか

 それを救ったのが先生だ
 
  傷つけられて私は自分を傷つけて来た

自殺を何度考えただろう――…』

『皆も気持ちを変えて欲しいにゃ優しい気持ちそしてカタチに』
『お願いします』
『あやもう時間にゃ皆ごめんねぇ残念無念又来週〜』
『ありがとうございました』
続く

雨の日の出会い5 菊丸編 

2007年08月19日(日) 10時31分
「どうした?不二」
「誤催眠…」
「誤催眠?」
「催眠術と同じ要領で操られてる事さ」
「誰がそんな事を」
「解くのは結構難しいんだ」
「僕が解いてあげましょうか?」
「君は?」
「転校生の天草君」
「居たんだ転校生」
「菊丸さん」
「んにゃ?」
「貴方の知り合いが死にましたよ貴方のせいで」
「え?」
「貴方のせいで」
「俺してにゃいよ天草君」
「目覚めました?」
「あれ俺…」

「又だ…」
「又?」
「不二さんは知っているでしょう僕が話しましたから」
「うん、でも何で」
「気絶している彼女らはもう少ししていたら死んでいた」
「どうしよう…」
「失礼します僕はある事件の依頼の所に行きますで」
「またね」

天草は出て行くだが不二は不思議な顔をしていた
コツコツ
「彼、探偵のようだ」
「何?」
「何でもないよ」
「?」

廊下

「(気づかれていたのか)」
「あの天草君でしたよね」
「そうだけど何か」
「何かあったの?」
「大した事じゃないさ…」


続く

雨の日の出会い4 菊丸編 

2007年08月17日(金) 22時54分
保健室
ガラッ
「何故だろうこんな事は予感に無かった…」
ベットに亜未を寝かせるとそう呟いた
ガラッ
「大石」
「英二が心配してた俺のせいで不二はって言ってたし」
「心配しすぎだね英二は」
「どうすれば良いと思う?英二このままじゃ集中が出来ないし」
「そうだねなんか元気な事を考えないと、で英二は」
「英二ならその女子生徒を懲らしめに行っちゃった」
「止めなかったんだ」
「無理だった」
「あらら」
カツーン
「誰?」
「ごめんなさい周助」
「姉さん!」
「これ届けに来たのよ」
スッ
「ノート」
「色々書いてたでしょ」
「ありがとう」
「じゃあねー」
「お姉さん良くここが分かったね」
「そうだね」
ぎゅ
「冷静になれ不二」
「うん…」
「時間も過ぎていく…」
バタバタッ
「大変だー」
「タカさんだ」
「本当だ」
二人は顔を見合わせる
「不二!大石!大変なんだ!英二が暴走した!」
「「暴走!?」」
「早く止めないと退学かもしれないし休学かもしれない」
「急ごう!」
三人はその階に急ぐ
―屋上―
「英二先輩止めましょうよ!」
「許せない許せない!」
「くる・・・し・・・・」
バンッ
「英二!よせっ!」
「!?」
「不二?」
「これは・・・」

続く

 

2007年08月16日(木) 23時11分
僕は上に行きたかっただけど
何かかけている
何がかけているんだろう
見つけようそのかけているもの
それまで僕の全ては続く

楽しい事 

2007年08月15日(水) 23時41分
僕が楽しい事は趣味でプログに載せている
小説Love系だけどね
の王子様が殆どでもコメディーとかどう良いだろう
う〜ん分からないや
頑張らないと
夏といえば系なんだけどさ
の人も多いんじゃないかなって思うんだけど
今日の人はおめでとー沢山貰ったでしょ
僕の誕生日はまだだけどね
これからも頑張りましょう!

雨の日の出会い3 菊丸編 

2007年08月14日(火) 22時54分
数時間が経つ
ガチャッ
「どうでしょうか?」
「んにゃぁ?」
クルッ
「……綺麗にゃ………」
「ありがとうございますっ」
ドキンッ
「(こんなに綺麗な子見たらやばいにゃ)」

次の日

―亜未の教室―

「誰も居ない…」
「おはよう、風希さん」
ガシッ
「きゃっ」
亜未の首を掴みベランダの縁に押し付け
「いつから菊丸先輩と仲良かったのよ」
グイッグイ
「はな…し……」
「いやよ」
ベランダの真下
「英二、あれ」
「んにゃ?」
ドクンッ
「亜未!」
ダッ
「英二!」
「(間に合え!)」
―教室―
「お前ら何やってんだよっ!!」
バッ
「きゃああっ!!!」
「風希!」
「バイバーイ」
真下
「危ない!」
不二の目が鋭くなる
タンッ
「っ!」
ストッ
「何があった不二!」
「ホイッ」
ストッ
「亜未!おいっ」
「不二腕」
「大丈夫ただの軽傷で済んだから」
「ごめん無理させて」
「何で英二が謝るの?英二は悪くないよ」
ガクンッ
「「不二!」」
スッ
「大丈夫少し保健室行って来るよ」
不二は亜未を抱えたまま保健室へと行ってしまった
「大石…」
「大丈夫のはずだ不二はきっと」
      Message
 ―――─────────

高く、高く目指そう
一番高い世界を
僕はずぅーと目指すその一番になるまで
あきらめたらそこで迷宮入りなんだ


ちょっと菊丸をイメージしてみました。
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