連雀の歌姫 

2007年11月02日(金) 2時29分
センチメンタルジャーニーなんて言ってるそばからすぐ仕事と大学の両立が始まって、朝霧今年も行ったぜなんて思ってたら気づくと10月も終わってて、怒涛のように一ヶ月が過ぎていきました。

もう11月。
時間軸が劇的に変わって、情報的にノイズが多すぎる小説を読む気がしなくなったし、前みたいにあれこれと一人考えを巡らせることも少なくなって、いよいよオトナな世界に足を突っ込んできたということなんでしょうか。

特に今年に入ってファンキーでフリーキーな社会人の方々との出会いが増えたので、そんなオトナな世界がこれから楽しみであると同時に、でもいつもモタってモヤモヤしてゆらゆらしているダビーな学生生活のリズムも、そこから離れてしまうとやっぱりうらやましい。

でも、先が見えないことから来る学生時代特有のもどかしさを忘れて、「ああ学生はいいなあ暇で」とか言いつつ内心自分が忙しいことに、へへえ、なんてほくそ笑んでいるような人間には、間違ってもなるまい。

さて今週末は、もうそろそろ心の思い出アルバムに仕舞ってしまいたい今日この頃、早稲田大学でフェスがあります。
今年は湯川潮音嬢が来るということで、僕の心を突き刺す大学生のうれし恥ずかしはにかみスマイルの中を掻き分けて、天使の歌声を聴きに行こうかと思います。

ああ、天使の歌声が聞きたいなあ。


今日のミュージックビデオ
マヒルノ / サーカス

あなたのビートを聞かせて 

2007年08月06日(月) 1時36分
久しぶりに映画を観る。松尾スズキ『恋の門』。

主演松田龍平の実家(つまり優作の家ね)はどうやらうちの近くにあるようで、それだけで勝手に親近感を覚えている。あの男臭さもいい。

最近デビューした彼の弟やERIKAを輩出したことによって、もはや「伝説」とも言われている井草中は僕の中学の隣中で野球部ではライバルチーム。

その井草中のエースでキャプテンは眼鏡を掛けていて、さらにセンターとセカンドとサードも眼鏡を掛けていた。そしてかく言う自分も、眼鏡を掛けていた。

僕もキャプテンだったので、つまり眼鏡キャプテン対決だったというわけだ。

そんな眼鏡対決の最後は、井草中に軍配があがった。



「過去にすがる男」とはよく言ったものだ。
先が決まっているのに未だ重心は後ろ、異常なユーロ・ポンド高にもかかわらず再び彼の地を歩き記憶を辿るために、ロンドン行きのチケットを買う。

若きスペイン人コンタドールの総合優勝で終わったツールドフランスの開幕ステージの舞台だったハイドパークやテムズのハイビジョン映像に、とどめを刺された。

地下鉄初乗り3ポンド(¥700くらい)という不条理を、親知らずを抜いた後の痛みが残った歯でかみ締めながら、霧の都を歩く。鼻歌はThe Who。



日本にすっかり興味を失って久しい時分に、最近お世話になりっぱなしのマイメンゆーしんや代沢フーデュアリークルーのおかげで、先月愛知県は新城という地を訪れる。

豊かな自然の中で育まれてきた人々の暮らしっぷりが、ちんけに観光地化されず今も続いていて、もうテンションが上がりに上がって山の中で一人走ったりして足を挫いたりもした。

日本であんな素晴らしい場所を見つけられたのが本当に嬉しかったし、再び日本への熱を高めていく気分にもなった。

でもだからといってそこで、「日本てやっぱいいよねー」みたく言って、はにかんだ笑顔で今時の学生っぽくすることは、間違ってもしない。

なぜなら僕は、ひねくれているから。

だからといって、ここに書くことでそんなひねくれている自分を許してほしいなんて思っていることを見透かしてくれるような、そんなあなたのビートを聞きたいの。

I went to a bitch 

2007年05月03日(木) 22時28分
奥多摩に「奥多摩のパリス・ヒルトン」がいるというので、ある界隈ではギャル好きとして名の知れた僕が会いに行かないわけにはいかないと思い、運動も兼ねてひとっ走り自転車で行ってきた。

奥多摩までは、だいたい2時間半くらい。
青梅からは渓流沿いになだらかなアップダウンが続く。
初体験の山岳コースにテンションは上がり、そしてまだ見ぬパリスとの衝撃的な出会いを一人脳内に描きながら、ぞくぞくする。
太腿からは、乳酸が炸裂し始める。

JR奥多摩駅より少し手前、大学のサークルのイベントで何回か訪れたことのある鳩ノ巣渓谷で自転車を止め、ほてった足をひんやりとした川の中に浸していると、川の向こうから若い女が一人で橋を渡り、こちら側に向かってくるのが見えた。

その橋を渡る様は、さながら足をクロスさせてキャットウォークをのし歩くスーパーモデルのよう。

上は黒のタンクトップにスーパーローライズの色が落ちたデニムを合わせ、足元は現在の女性ファッションシーンにおけるつまらない「モテ重視」の傾向をあざ笑うかのような、Gravisの汚れたスケートシューズ。

僕は橋を渡り終えてそのままどこかへ歩き去っていくその姿に見とれながらも、まさに彼女があの「奥多摩のパリス」だと確信し、駆け寄って思わず自分ではなく彼女の母国語で言葉を選び、声を掛けた。

'Ah...hey, are you Paris Hilton? Amazing! What're you doing here?'

振り向いた彼女は少し驚いた表情を見せながら、こう応えて立ち去っていった。

'Yeah, surely I've been called Paris Hilton here.
Do you like a bitch, bitch?'

この時代はノンフィクションです 

2007年03月21日(水) 17時57分
理屈っぽく練り上げられた頭の中のイメージだけが先行して、勝手に既視感や脱力感に見舞われることがよくあります。

もう何度も繰り返してこうなることは分かっているのに、また懲りずに一人で考え出したり友達と朝まで話したりしてしまう。

理屈や激情一本の限界を何となく感じはじめた青臭い時期は、その結果に辿りつくたびに絶望や、逆に希望を感じたりして否応なく熱を帯びていました。

それすらも相対化して見てしまうようになった22歳の今、これからあと何十年もどうやって生きていきゃあいいんだなんてちょっと退廃的なことも、思ったりします。

それを受け入れてこの春から社会に出て行く周りの何人かは、逆に家族とか家とか車とか、そういう「典型的な」幸せを語るようになっていて、ある意味パンクな響きすらします。

それが本当の意味での「大人」なんだなと、最近は自分に言い聞かせるようにしています。

「大人」になっていく苦々しさを感じつつ、同時に10代の頃のとんがっているだけでよかった自分をうらやみながら、日常の浮き沈みに身を委ねていく。

そんなうやむやな状況に対し、まず俺は右腕を高々と振りかざし、人差し指と小指を立てながら、とにかく微笑む。

そして会社の面接でも、部屋に入った途端このポーズを作り、先輩面した面接官にこう言い放つ。

「F・U・N・K!!」


最近の三人
ポール・スコールズ / マンチェスターユナイテッド
ムーディ勝山 / 吉本興業
ベルクソン / コレージュ・ド・フランス

ぼくごとうばっていって 

2006年12月22日(金) 16時02分
今年もあと一週間ちょっと。

今年の前半は違う国にいたなんて、未だに信じがたい事実です。

21年間という東京での継続した時間があって、そこに空白の一年が脳の別の場所にある感じ。
普段はそのずっと過ごしてきた景色や音の中で日常を送っているんだけど、でも時たまその「空白」が何かによって頭の中に現れてくる。

例えば最近ベストを出したoasisだったり、ニューアルバムをだしたthe Whoだったり、ロンドンに着く時いつも聞いていたくるりのBus to Finsburyだったり、sigar rosやmogwaiだったり、たまに酒屋で見る、リーズでよく飲んでいたオランダビールのGloschだったり(これでstellaがあれば完璧なのに!)、友達のBlogだったり。

美化された過去を振り返り始めると、今ここにいること全てを否定しかねないので、なるべくやんわりと思い出に浸るようにしています。

ただあの時間のおかげで、大学受験の時から続いていた資本主義的で分裂症的、ストイックな目的主義志向からは解放された気がします。

情報のノイズを楽しむ小説を読めるようになったのも、多分そのおかげです。
前はじれったくて面倒で、とてもじゃないけど読めたものじゃなかった。

人間がもちうる感性のレベルが徐々に上がってきて、良くも悪くも「人間的」になってきたということでしょうか。
そうすると自然に、つながりや共感やアナロジーや伝えることが自分の中で重要な位置を占めてくるのは、以前にもここで述べました。

差異に煩わされるのは、もういいです。


ところでみなさん!
この押し付けがましい閉鎖的なヴァイブスの中で、それに耐え切れず自ら死を選んでしまう人もいるという悲惨なこの国のクリスマスイヴ、僕らphonoportは下北沢でライブをします。

phonoport's last gig in 2006

12月24日(日曜日)
下北沢ERA
ERA presents
「after little crying」
w)TAXIE/GREEN SHEEP/birth
ticket:adv/\1400 door/\1700
open 18:30/start 19:00

出番は9時くらいから。
僕らのライブであったまって、その後一人でラーメン食うもよし、井の頭線で道玄坂に流れるもよし、街でカップルに石を投げるのもよし!

お待ちしています。

それではよいお年を!

I just keep repeating myself 

2006年11月01日(水) 15時04分
みなさまどんな秋をお過ごしでしょうか。

ボルヘスの秋、栗の秋、アメフトの秋、セロニアスモンクの秋、中世の秋、自転車の秋、ドログバの秋、ロンTの秋、そしてBsakuの秋。

この10月は、朝霧でのYoshimi in Boredomsや原田郁子in クラムボン、そして話題の写真家うめかよといった日本女性達が持つはみ出すぎた生に魅了されていました。

言葉でもってしては記述できなさそう、けど確かに世界=内=存在なそういった物事をそれでも考えようとすると(ということは必然言葉を使わなきゃいけない)、どうしても気持ち良さないし悪さが残ります。

さらにそこから考えを進めていくとニーチェになってしまうというのは前回の話ですが、だからといってスピリチュアル・ジャッジメントや幸福の法に身も心も金も委ねてしまうほど、俺は正直な人間ではありません。

結局そのやるせなさをとりあえずは放置して、我慢するしかないのかと思っています。そしてその我慢をどの相対化の段階まで持ちうるか。
このぎゅうぎゅうな状態の時になって初めて、「ねぇあなた考えすぎよ」というおなじみのセリフも説得力を持ってきます。

理性でがんがんに詰めていっても、最後は感性に委ねるしかない。
究極的に言えば、全てにおいて感覚的にならざるをえない。
そういう切なさでもあり同時にまた希望でもあることを、上の3人の女性アーティスト達から感じとったのでした。

そしてそんな濃厚な生をぶちまけている人達は、俺の周りにだってまだまだ結構います。
そこにはデカダンでニヒルで右よりで萌え萌えな今世紀日本の生ぬるい空気は存在しません。

「そんなのどこで見られるのよ!」というあなた。
まずは11月11日西荻窪Terra,さらに17日吉祥寺Warpに来てみなさい。

phonoportライブ(わたくし菅はベース)

11月11日(土曜日)
西荻窪Terra
Terra presents
w)王様
ticket/\2000
start 19:30
王様のオープニングアクトとして出演!

11月17日(金曜日)
吉祥寺WARP
WARP presents
「音人の集い」
w)SUMMER SOLSTICE/ミートショップ/GREEN SHEEP/豊島 雄太(The Levee Breaks)
ticket:1200
open 18:00/start 18:30

俺がまさしくそうだったんですが、全く知らない、CDも流通してないバンド(王様は別ね)を小さなハコにわざわざ見に行くのは、あまり気がのらないし、少し面倒です。

でもそんなんでいいんですか。
そんなんで、会社の面接とかで「趣味は音楽鑑賞です」だとか「バンドやってます!」とか言ってしまっていいんですか。

さあ、カモン、ジョイナス!!


最近の3曲
サーカス / マヒルノ (このバンドが売れなかったら俺は日本を去る)
Hello Sunshine / Super Furry Animals
Goldberg Variations / J.S. Bach

メタファーとしてのほしのあき 

2006年09月06日(水) 21時50分
前回のBlogからもう3週間過ぎてしまいました。

今日なんかすっかり秋めいてきて気分がいいです。
やっぱり日本の夏はまわりの生命感が躍動しすぎて、どうも意識も身体もバラバラになってしまいます。
友達と大事な話してるってのにそこのお姉さん、そんな格好されたら僕はあなたが気が気でない。

帰国してからのこの2ヶ月、大学生らしくバンドの練習やバイトに明け暮れたり、誰かと蒸し熱く呑み交わしたり、富士山に登ったり、真言宗の瞑想法である阿字観に参加してみたり、久しぶりに車を運転したら急にブレーキが効かなくなって痛い目にあったりしていました。

こうやってわさわさと忙しそうな生活をして、家にもあまりいないからブログなんて書く暇ないんだぜ、なんて言えたらアーバンでモダンな香りがしてきそうですが、俺の場合そうではありません。

単純に自分の言いたいことが自分の満足のできる程度に「伝わる」、ということが当然な今の状況の中にいると、相手が例えば視覚をうまれつき持たない人だったり言葉が通じない外国人でないかぎり、その「伝える」ということに意味を持たせていくことがとても難しいのです(少なくとも俺の場合)。

正直、「昨日何があった」とか、「友達の誰がどうした」とか、そんな日常をつらつらブログに載せたり井戸端会議よろしく友達や恋人と話したりすることなんてどうでもいいし人に伝えるような「必要性」もないと思っていました。

代わりにおもしろがって考えることといえば、現象学を気取って「空間」や「存在」や「言葉」や「音」だったり、アーセナルのジルベルトの良さはどういう意識と身体からきているのか、なんてしょうもないことだったりします。

Tokyo stranger than paradise 

2006年08月12日(土) 17時13分
ひそやかにしめやかにBlogを再開します。

約一年のイギリス生活から戻ってきて、生活や意識のリズムはすっかり大都会東京モードです。

こうやって溢れかえる情報や人の中で暮らしていると、どうしてもその処理に対する時間に追われてしまって、それをどう表現して伝えていくかということをおろそかにしてしまう癖が昔からあります。

それで黙ったり無視することによって、自分の行動や思考の「妨げ」になるようなモノや言葉や人を極力避けてきました。

そういう所に価値を見出した10代の頃は、イチローや中田英寿や浅野忠信や元スーパーカー現iLLのナカコーだったりを引き合いに出して自らを正当化しては、最近村上龍がよく口にする「シールド」を作っていたように思います。

巨大すぎる社会と対峙するために、常に自分の立てた目標を追いかけて追われていた東京での生活を初めて離れて、それに比べれば「何もない」イギリスのリーズという街で一年間過ごした後、その前と比べてどこか頭の中がすっきりした状態にあります。

それは別にそんなに無理して走らなくてもよかったり、些細な差異を気にしなくてもいいんだよってことをリーズという街やそこに住む人達から学んだような気がします。

そしてビールを飲んだりタバコやシーシャを吸いながら、下ネタから政治経済や哲学にわたってああでもないこうでもないと人と話す時間がこんなにも素晴らしいものだったのかと、恥ずかしながら今さら気づいたのも、この一年間のおかげでした。

小津やジムジャームッシュの描こうとしていた「日常であること」の素晴らしさが、ぐっと染み込んできた感じです。

あらゆるものが詰め込まれて雑然としたこの東京という街で、頭も身体もシンプルでいることはとても難しいです。
その「シンプル」や「スロー」や「まったり」であることも、商業的な意味合いと強く絡み合って結局つまらないメディアの作り出したイメージを皆が追いかけることになってしまう。

それに少しでも対抗するために、ここではBlogという場所を借りながら「今ここにいること」を考え、少しでも多くの人たちに伝え、また自らも刺激を受け続けることが重要だと思います。

それではよろしくお願いします。

日本の知と血を継ぐもの 

2006年06月22日(木) 5時26分
3週間の旅を終えて再びリーズに戻っています。

ポルトガル、スペイン、フランス、ベルギーそして最後にオランダと、全編バスで移動したんですが、予想以上の暑さとユーロ高とでかなり疲れました。

それでも旅ではおなじみの多くの偶然や出会いを楽しんでこれたし、危険な目に遭うことなくまたここに帰ってこれてほっとしています。

大陸に行く前の旅のスタートはロンドンでのボアダムス。
もう大好き。初めての生トリプルドラム+EYEのターンテーブルの演奏の前では身体を委ねて踊り狂うしかなかった。髪を切っていたYoshimiがかわいくてほれた。

ポルトガルではザビエルの名のついた、大西洋に面する砦で海を見ながら彼の生きた500年前を想像し、スペインでは完璧に記憶の片隅にあったミースファンデルローエのバルセロナパビリオンが突然目の前に現れて驚き感動する。

フランスではパリで頑張る友達から刺激を受け、ベルギーではアントワープの街と人、さらにちょうど展覧会が開かれていたヨージの服によって久しぶりにデザインへの興味が高まり、最後オランダ、ガンジャ臭漂うアムスでは公園を求めて歩いていったらそこでたまたま無料のルーツロックフェスティバルが開かれていて、酔っ払いながら踊りに踊る。

と、この3週間あったこと見てきたこと感じたことを書き出してもキリがないので、他はまた今度会った時にでも。

Time keeps rolling by 

2006年05月29日(月) 12時16分
部屋で音楽をランダムで垂れ流しにしているとOasisのStand by meが流れてきて、ああなんだ、俺のこの一年は結局Oasisだったんだと腑に落ちました。

聞いたことのなかった素晴らしい音楽にもたくさん出会って、またそれを共有できる仲間達とも知り合えたことはここに来た成果の一つに違いないんですが、どうやらここで過ごした記憶を振り返るのためのBGMにはブリットポップが一番なような気がします。

ここに来る前までの俺の「イギリス」は、アフタヌーンティーでもジェントルマンでも田園風景でもなくて、ぐだぐだな状況の中で何とかそこから抜け出そうとする最高にSkinnyでかっこいいトレインスポッティングのレントンであり、歓声が会場を包み込むとにかく速いプレミアリーグであり、『ハマータウンの野郎ども』で描かれるドロップアウトした10代の青年達であり、そして、マッシブアタックやポーティスヘッド・レペゼントリップポップfromブリストルやストーンローゼスから始まるブリットポップだったわけです。

当然なのかもしれないけど、こういうことがここでの日常生活の節々に顔を出してきて、そういう意味でもこの国に来て生活をした甲斐があったということができます。
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名前:すが あつひろ
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