十五夜 

February 18 [Mon], 2008, 12:28
昨日は十五夜。

長女と一緒におだんごをつくりました。

「おいもとブドウとススキもおそなえするの!」

どこで習ったのか、そんなことを言い出すので、

ススキをとりにいき、里芋はなかったので、サツマイモで代用。

写真を撮っていると、待ちきれない次女の手が〜!!

あえて、その写真を記事にしてみました(*^m^*)


次女の邪魔がすごくなってきたので、

今日のお弁当は明日記事にします。

秋華賞 万馬券的中証明! 

February 14 [Thu], 2008, 7:53
おかげさまでやっとプラスになりました







とりあえずホッとしてます。
3時から仕事で、録画して出かけました。
帰って来てドキドキしながら再生・・・
パドック早送り(笑)解説岡部さん早送り(笑)
レースキタ━━━━ヽ(^∀^ )ノ━━━━!!!!
アンカツいいぞ!豊様ポツンと後方待機・・・・
ウオッカ中段待機。レインダンスは見てなかった(^-^;
直線で幸四郎がいる!ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪そのままそのまま・・・
最後ウオッカが来たときは幸四郎残って!!
と祈ってました。配当がかなり違うからねぇ
上位馬は次走「エリ女」に向かうらしいですが、
ウオッカはJCに行ってください
牡馬と勝負して勝ってほしい。

会長愛犬慰霊祭 

February 05 [Tue], 2008, 14:54
慰霊祭に家族、兄弟、親戚、二代目と行って来ました。
パートナーを亡くされた方々、たくさんいらしてました。
千の風が心にしみました(;。;)_
午後から会長もよく行った由比ガ浜へ。
楽しい思い出ありがと〜〜

写真は由比ガ浜Pから見た富士山です。

姉妹機関車 

January 19 [Sat], 2008, 15:43
D51とそれをベースに改造により生み出されたC61・・・この2台の機関車は言わば姉妹(兄弟)です。
勿論貨物のD51を客車のC61にするには、足回りは全く別物で、こちらのベースはC57と言われます。
第二次大戦で大量に貨物輸送機が必要になり増備されたD51が終戦により貨物輸送が途絶え、逆に需要が高まった旅客輸送機に作り変えられて誕生したのがC61です。(同じ理由でD52からC62が作られました。)
D51のボイラーを使用して作られたはずのC61ですが、こうやって見ると余り似てないですね。確かにボイラーの太さは同じですが、煙室先端は角があるのと丸いのと・・・それとなんと言ってもD51の特徴的な給水暖め機(ヘッドライトと煙突の間にある筒状の物)がC61ではC57と同じようにフロントステップ上にあり、これまたC57の1型〜3型のような丸見えではなくカバーを付けて隠してあります。(ステンレスの銀縁が付いている部分)

1975,1,15 梅小路蒸気機関車館にて

2007/10/4:CLUB HARIE 

January 13 [Sun], 2008, 1:03
会社帰りにまんがを買うために、とりあえずそばにある日本橋三越にいけば、本屋くらいあるだろうと思い日本橋三越の本屋にいってみたら、品揃えが悪い。まんがは渋谷で買えばいいとことにし、日本橋三越めぐりに切り替え。

 そこで、元の上長のことばをおもいだした。「本社へ行くなら、三越へ行ってCLUB HARIEのバ−ム−ク−ヘンを買ってごらん。家族によろばれるから」ということばを思い出し、CLUB HARIE探し。旧館・新館があり、けっこうややこしい。

 やっと思いでつくと、行列できているほうとないほがある。店員にきいてみると行列のあるほうが焼きたてでその日しかもたないもの。ないほうが、日持ちのするほう。要は、防腐剤がはいっているかいないかのちがいだなと思いつつ、日持ちするものを選択。

隣家の叔母への手土産ができた。最近、ヨガスペ−スを借りっぱなしなので、この品を献上する。

元上長の予想通り喜ばれ、おすそ分けをいただく。やっぱり、一味違ってうまい。

涼しくなった!? 

December 28 [Fri], 2007, 23:43
 朝晩は本当に涼しくなったですネ。

 窓を開けて寝ることも無くなり、丁度布団の中が心地良いです。

 しかし、今日の天気予報でも最高気温が29度と言ってました。

 30度は切るにしてもちょっと熱い毎日が続きますね!

 体に気をつけて頑張りましょう!

 明日から3連休の人も多いので楽しみましょう(^^)

最近の塩事情 

December 19 [Wed], 2007, 6:42
 先日、スーパーへお使いに行きました。

塩売り場には、色々な塩が並んでいます。

多くは南の海で作った塩というように、海水の産地に特徴を持たせています。

ちょっと前までは、専売法かなにかの関係で塩そのものの販売ができませんでした。

ぼくが学生の頃は、わざわざ海藻を少し入れて加工品として売っている塩もありました。



このご当地生産の塩ですが、作り方を見てびっくりしました。


いくつかの塩は、海水直煮で作っています。

日本の製塩は海水を原料に使います、海水の塩分濃度は低いので、まず海水を濃くします、と小学生に説明しています。


多分、塩田や枝条架などの海水濃縮装置を作るよりも、直煮の方が安価に塩が作れるのでしょう。
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