追)責任開発か?

May 30 [Wed], 2012, 10:08
目に見えない放射能に対し、放射能ユニコーンステークスレベルを色分で見える様にしたカメラが開発されたとの昨日の情報番組でしたが、その機種の本体映像を見ていてウンザリ、白のペイント本体にガッツリ赤字で大きく二ヵ所TOSHIBAと。
東電放出は90万テラベクレルmediaid2福島原発は想定外の津波被害で現状の結果に至っていますが、危険で目に見えない放射能に対し日本は事故対応の専門機材を、殆ど支度していない事が露見されています。
確かに一々計測器をかざさなくとも、放射能を目に見える様にすれば事故発生時の作業の効率は格段に上がりましょうよ。
しかし何故に開発されていなかったか、1号機を納めたメーカーとして考慮が欠けすぎていないかと。
いや、散々日記では出していますが、関連会社の家電でのトラブルメーカーでブラックホールオーブンレンジを平然と展開する、虚偽は平然体質なのですから。
後手後手で開発した機材に、これ見よがしに社名明記していても不思議では無いでしょうよ、とね。
何だかね、自社ガスファンの事故死引用で悪徳オール電化広報をしていたアレと大差は無い様な気がしますよ。
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