今更ね。

January 16 [Mon], 2017, 0:33
何故か夢に出て来ました。
犬さん、元気かしら。

吐き気がする。

December 04 [Thu], 2014, 0:05
もう話し掛けないで欲しい。
見たくもない。

白いドレス。

August 28 [Tue], 2012, 3:56
式はもう来週。
何故だか緊張。



アタシが着たら白が赤。

もっと頂戴な。

March 23 [Fri], 2012, 2:55


また拗らせてしまいました。
一ヶ月以上、色々と飲んでみましたが今回のは効きそうです。
有難う御座います、センセイ。

嗚呼、如何しましょう。
好きなのですよ。
あの体温が。

揺らされて揺らされて貴方を植え付けていくのだろう。

February 04 [Fri], 2011, 6:40
血が出ているんです。
何処も怪我して居ないんですが。
触ると赤くなる。
気休めの薬齧っても抜け出す事は出来ず。
また最低な結論を出します。
それを知らないでしょう。
何時でも奪ってくれて構わないんです。
だって産めないもの。
ずっと水槽に居られたら良いのに。
一緒になんて言いませんよ。
勘違いの感情。
そもそも存在すらしないのですから。

如何せん唯の排泄物であります。

November 05 [Fri], 2010, 7:30
麻痺して居るんです。
もう刺された注射も痛くはありません。
欲しかったんです。
でも気持ちよく無いんです。
全てが麻痺して居るのでしょうか。
血は出ました。
矢張り貴方の胃の中へ消えて行きました。



ほんと如何でも良い。

崩れて行く音が聴こえませんか。

October 23 [Sat], 2010, 6:08
粘着いた血を嬉しそうに嘗める様が酷く不気味で愛おし過ぎて嘔吐しそうなのです。

散切り頭を敲いてみても。

October 21 [Thu], 2010, 9:13
虫が相変わらずで。
皆様には理解して頂けませんが。
兎に角沢山なのです。
少々の瞬きで殆どの虫は消えるのですが。



また虫かと思いましたら。
舌でした貴方様の。
丸で蛞蝓の如く這いずるので。
思わず払って仕舞いました。
その所為でしょうか。
今日も未だ眠れません。
眠る事が出来ず。
蛞蝓と少しの付き合いです。

溶けて混ざりたいとかそれは無い。

August 06 [Fri], 2010, 5:03
赤い花が咲いた貴方。
その口許とその指に花が咲いて歪んで行く。
においに頭が益々やられて。
ズブズブと音を立てながら泥濘に沈む。
沈んで行くのは自分だけで良い。
そう想っていても貴方にしがみ付く自分は卑怯で。
とても憐れでしょう。
見渡すと今日も鉄のにおいがするお花畑。

ここに書くのは最後にします。

December 23 [Sun], 2007, 1:14
旅行行って来ました。
砂風呂と温泉、気持ち良かったです。
お肌つるりんです。
送迎の運転手さんに恋しそうでした。
嘘です。
画像は分かり辛いですが、良い歳こいてツインテールです。
萌えて頂けたみたいで、ちゅーいっぱいされました。
ちゅーの嵐でした。
温泉と言う名の別荘地では浮きます。

年明け、久し振りにライブ行って来ます。
例のセッションです。

でわ、この辺で。
ココとお別れです。
さようなら。