<訃報>田嶋一彦さん88歳=田島泰彦上智大教授の父(毎日新聞)

April 27 [Tue], 2010, 15:30
 田嶋一彦さん88歳(たじま・かずひこ=田島泰彦上智大教授、毎日新聞「開かれた新聞」委員会委員の父)25日、肺がんのため死去。葬儀は28日午後2時、埼玉県小鹿野町下小鹿野1389の3のマルトメモリアルホール隆昌苑。自宅は同町下小鹿野406。喪主は次男泰彦(やすひこ)さん。

推理作家協会賞に飴村、貫井両氏ら(時事通信)
<乳児虐待>壁に頭打ち付け重傷 22歳父逮捕 茨城 (毎日新聞)
共産・志位氏、米大使と初会談=普天間の国外移設求める(時事通信)
授業料無償化も遺児は進学困難、あしなが募金を! 理解訴え(産経新聞)
遺体に多数の刺し傷、夫の行方は? 京都・伏見の母子殺人事件 (産経新聞)

全国15カ所で制限速度緩和検討(産経新聞)

April 24 [Sat], 2010, 1:44
 実態に合わなくなった交通規制の見直しを進めている警察庁は22日、新潟、兵庫など11道県15カ所の有料道路や国道バイパスなどについて、規制速度(制限速度)を現行の時速60キロから70〜80キロへ引き上げることを検討していると発表した。15カ所は北海道、千葉、神奈川、新潟(4カ所)、石川、岐阜、兵庫(2カ所)、鳥取、佐賀、宮崎、鹿児島の一般道。いずれも新基準で「道路構造の水準が高く、走行性を重視した道路」に区分されている。

【高速道路新料金】小沢さんはないものねだりか(レスポンス)
インスタントラーメンの父「安藤百福氏」特別企画(産経新聞)
<虐待>同居の4歳女児殴る 26歳の男を容疑で逮捕 大阪(毎日新聞)
国連事務総長、初の広島平和記念式典出席へ(読売新聞)
<鴻臚館跡事務所火災>連続放火の疑い 付近で5件の不審火(毎日新聞)

社説検証 平沼・与謝野新党旗揚げ(産経新聞)

April 22 [Thu], 2010, 14:22
■閉塞打破に期待の産経 朝日など4紙は冷ややか

 平沼赳夫元経済産業相(70)や与謝野馨元財務相(71)らが新党「たちあがれ日本」を結党した。「打倒民主党」「日本復活」などを「使命」とした活動に取り組むという。

 今回の検証ではまず、各紙社説の書き出しのフレーズに注目しながら、それぞれがこの新党結党にどのような評価を与えているかを読み取ってみたい。

 産経は「日本が没落する姿を黙って見てはいられない」と、新党に参加する議員の危機感を紹介するとともに、「国益を損なっている鳩山政権と真っ向から対決しようという新たな政治グループが誕生したことの意味は大きい」と論じた。新党への期待感を明らかにしたものだが、日本政治の行き詰まりをいかに打開するかという問題意識を共有しているともいえる。

 「民主、自民の2大政党が招いた政治の閉塞(へいそく)感に対する危機意識を、前面に打ち出した新党だ」との読売の書き出しでも、行間には新党への一定の評価が浮かび上がっている。

 一方、これら2紙を除く各紙はともに、冷ややかな一言を投げつけていた。「何とも心躍らぬ新党の船出」(朝日)、「メッセージがどれだけ国民に伝わっただろう」(毎日)、「高揚感なき、新党の船出」(日経)といった具合である。

 掲載日の遅かった東京は、他紙のフレーズを巧みに取り込み、「『高揚感がない』『心が躍らない』。『たちあがれ日本』に対する論評は、新党にしては散々だ」とした。余談ながらこのような社説の書き方もあるのか、と感じ入った次第だ。

 新党の参加メンバーがいずれも高年齢である点についても朝日は「新しい時代を切り開く清新さは感じとれない」、毎日は「新鮮ではつらつとしたイメージを与えたとは言い難い」と批判的な見方を示す。しかし産経は「高齢であることを理由に揶揄(やゆ)する向きもあるが、現在の政治の閉塞状況打破に期待したい。『日本復活』に政治生命をかけるという決断と心意気を無駄にしてはならない」と、政界の意気軒高なシルバー世代にむしろエールを送った。

 さらに…朝日、毎日は新党が誕生したこと自体も、「政党乱立」の弊害へとつなげる。朝日はかつての新党乱立を顧みて「それが有権者の深刻な政党離れを招いた記憶はまだ生々しい」と懸念を訴え、毎日も「乱立が逆に有権者の幻滅を招くことになってはならない」と警告した。日経は「新党をつくるだけでは支持が広がらないことは明らかだろう」としつつ、「政策の旗印が重要」と結論づけた。

 自主憲法制定や税制改革について朝日と東京は口をそろえて、平沼・与謝野両氏の「持論をつなぎ合わせた」だけだと切って捨てた。対して読売は与謝野氏の消費税率引き上げ論について「あえて国民に負担を求める増税に言及したのは、責任ある態度といえる」と褒めた。

 産経は自主憲法制定、財政危機の克服など現下の諸問題を挙げたうえで、「いずれも党派を超えて政治が取り組むべき課題といえるものだ」とし、新党が政界全体に発信力を及ぼすことへの期待を表明した。

 いずれにせよ今回の一連の動きは、新党「たちあがれ日本」だけにとどまる話ではあるまい。産経が「自民党や民主党に所属する議員が今の政治の流れを変えようと、どこまで真剣に考え、行動するかである」と書くように、二大政党に課題が突きつけられたともいえる。

 朝日もこの点に関しては同じ視座に立っているとみられ、社説を次のように結んでいる。「『たちあがれ』の言葉は、両党にこそ贈りたい」。いや、すべての政治家に贈りたい言葉ではある。(清湖口敏)

 ■平沼・与謝野新党旗揚げをうけた各社の社説    

 産経

 ・日本没落の危機感共有を (11日付)

 朝日

 ・民主、自民にそう言いたい(11日付)

 毎日

 ・「立ち上がった先」を語れ(11日付)

 読売

 ・政界再編の種火になれるか(11日付)

 日経

 ・新党はたちあがったが… (11日付)

 東京

 ・民・自こそ立ち上がれ  (13日付)

【関連記事】
第2の“アサヒる”?天声人語に「与謝野る」登場も何?
与謝野“ゾンビ議員”汚名返上へ、参院くら替え出馬か!?
「たちあがれ日本」がネットで好評?
【鳩山政権考】「平沼・与謝野新党」の長い歴史
参院選後「政界再編ビッグチャンス」 みんなの党・渡辺代表

社会福祉法人の経営状態判定のチェックリストなど導入へ―東京都(医療介護CBニュース)
明石歩道橋事故、過失受け入れぬまま元副署長 強制起訴(産経新聞)
<牛丼チェーン>松屋フーズのバイトが労組結成(毎日新聞)
<1歳男児死亡>虐待の疑いで女性から事情聴取 大阪・堺(毎日新聞)
<国会見学>人気は参院に軍配 規制響き衆院は横ばい(毎日新聞)

<嘉麻市長選>松岡氏が再選 福岡(毎日新聞)

April 20 [Tue], 2010, 22:03
 嘉麻市長(福岡県)松岡賛氏(69)が再選。前市議の赤間幸弘氏(47)▽前県議の高橋義治氏(68)を破る。投票率は67.39%。

 確定得票数は次の通り。

当 9374 松岡  賛=無現<2>

  7815 赤間 幸弘=無新

  7250 高橋 義治=無新

営業停止中にまた食中毒 大阪府警が会席料理店を告発(産経新聞)
所管全法人の会計を検査=千葉法相(時事通信)
金券ショップに強盗 少年を逮捕(産経新聞)
同一略称、止める手だてなし=新党たちあがれ「日本」使用で−原口総務相(時事通信)
米の鳩山政権不信、頂点…5月決着「期待せず」(読売新聞)

マニフェストの進捗でヒアリング―民主党研究会分科会(医療介護CBニュース)

April 12 [Mon], 2010, 17:06
 民主党の「国民生活研究会」(中野寛成会長)は4月6日、医療・介護・年金分野について検討する第一分科会の初会合を開き、足立信也厚生労働政務官と高井美穂文部科学政務官から昨年の衆院選マニフェストの進捗状況についてヒアリングし、次期参院選のマニフェスト策定に向けた議論を始めた。同研究会の櫻井充副会長はあいさつで、「医療・介護は恐らく、マニフェストの大きな目玉の一つになると思う。いろいろな意見を頂ければありがたい」と述べた。同研究会は5月10日までに考えをまとめ、党の「マニフェスト企画委員会」に報告する。

 初会合で足立政務官は、衆院選マニフェストに盛り込まれた医師不足対策の進捗状況を説明。マニフェストでは、OECD(経済協力開発機構)平均の人口当たり医師数を目指し、医師養成数を1.5倍にすると明記している。これに対し、出席した議員からは「目標の根拠が不明確だ」「女性医師の退職問題を解消するために、働きやすい環境を整えるべきだ」などの声があった。また、介護に関しては、「民主党が目指す介護の姿を示す必要がある」などの意見が出た。

 同分科会は14日に、日本医師会の原中勝征会長を招き、意見交換する予定だ。


【関連記事】
医療再生、「医師不足対策が中心」―民主党マニフェスト
医学部新設と急激な定員増は慎重に―医学部長病院長会議
民主議連の緊急提言、「十分検討」―足立政務官
民主の介護議連が設立総会
「民主党に物が言えるのは私だけ」−日医会長選、原中候補が主張

沖縄返還文書訴訟 岡田外相「控訴の可能性」(毎日新聞)
普天間で結束確認=社民(時事通信)
外相と米大使が会談=普天間めぐり意見交換(時事通信)
ゼブラーマン 完成披露試写会 5月1日から全国公開へ(毎日新聞)
白寿祝う名車の列 日本橋まつり(産経新聞)

桜開花予想 寒暖差大きく、担当者泣かせ…参入民間3機関(毎日新聞)

April 08 [Thu], 2010, 18:43
 気象庁が撤退し、日本気象協会、ウェザーニューズ、ウェザーマップの民間3機関が担った今年の桜(ソメイヨシノ)の開花予想。桜前線が関東まで北上し、各機関は予想の検証作業に入った。3月は寒暖の差が大きく、西日本を中心に記録的な早咲きとなった一方で、関東では平年並みの地点も。予想担当者泣かせの春は、各機関とも「ずばり的中が連発」とはいかなかったようだ。

 気象庁によると、5日までに九州から北陸までの38地点で開花。高知市(3月10日)、神戸市(同20日)など西日本の4地点で観測史上最も早く開花。一方、関東では平年より6日早かった東京都心(同22日)などを除き、ほぼ平年並みだった。

 日本気象協会と今年から予想に参入したウェザーマップは、気象庁の開花日の定義(標本木で5〜6輪の花が咲いた日)に従って予想。両機関の3月に入って最初の予想と開花日を比べると、同協会が長崎市(3月18日)など3地点で的中し、誤差1日以内は7地点。マップ社は的中が東京都心や横浜市(同22日)など6地点、誤差1日以内は9地点だった。同協会は「全体の精度としてはまずまず」、マップ社は「初めてにしてはいい結果」と自己評価する。

 一方、「花見の名所で1輪咲いた木が最も多い日」という独自の開花日の定義で予想したウェザーニューズ。5日までに開花した33地点のうち、的中したのは佐賀市のみで、誤差1日以内は東京など6地点だった。不本意な結果に、予想担当者は「ここまで気温が変動するとは……」とため息をついた。

 各機関は独自に予測式を作り、冬から春までの気温などを解析、過去の開花日の統計を加味して予想した。しかし、3月は例年以上に寒暖の差が激しかった。気象庁によると、中旬までは、太平洋赤道域東部の海面水温が高くなるエルニーニョ現象の影響などで、日本の南岸の高気圧が強く、気温が平年を大きく上回る日が多かった。一方、下旬は強い寒気が流れ込み、冬のような寒さが戻った。

 民間の予想レース元年だった今春。各機関ともずばり的中の地点が少なく、予想の優劣はつけ難いが、「注目を集めたことが収穫」(マップ社)。各機関は来年に向け、早くも予想手法改善の準備を進めている。【飯田和樹、福永方人】

【関連ニュース】
花見:好天も後押し東山動植物園に3万5500人 名古屋
ソメイヨシノ:東京で一気に満開…平年より4日早く
サクラ:花見の週末 東京・六義園
桜:東京で開花 平年より6日早く…1週間〜10日で満開
余録:お花見の幸せ

参院選 「小沢ガールズ」再び 新人27人中、女性13人(毎日新聞)
「白衣の天使」へのあこがれは減少気味(医療介護CBニュース)
<不審火>留守の家に侵入 現金盗み放火か 名古屋・北区(毎日新聞)
医療体制の在り方など議論―障がい者制度改革推進会議(医療介護CBニュース)
「弘道会特別対策室」を設置=幹部摘発、資金源根絶狙う−愛知県警(時事通信)

鉄工会社従業員、死体遺棄で逮捕=社長殺害もほのめかす−福岡県警(時事通信)

April 06 [Tue], 2010, 19:11
 北九州市小倉南区新曽根で先月30日、鉄工会社社長白石正人さん(70)が殺害された事件で、福岡県警小倉南署捜査本部は3日、死体遺棄容疑で同社の日雇い従業員宮尾孝行容疑者(44)=北九州市八幡東区日の出=を逮捕した。捜査本部によると、容疑を認めた上で殺害もほのめかす供述をしており、捜査本部は殺人容疑でも調べる。
 逮捕容疑は、30日午前11時半ごろ、会社近くにある同社機材センター敷地に設置されているコンテナ内に白石さんの遺体を放置し、遺体にシンナー様のものをかけて火を付けコンテナを施錠、遺体を遺棄した疑い。
 捜査本部によると、白石さんは同日午前11時ごろ、「宮尾容疑者に解雇通告するため機材センターに行く」と言い残して事務所を出た。その後連絡が取れなくなったため家族らが捜索し、コンテナ内で死亡している白石さんを見つけた。頭には鈍器で殴られたような跡があった。 

【関連ニュース】
派遣法改正案を閣議決定=製造業派遣を原則禁止
国民新党、事前面接に反対=派遣法、社民と共同歩調
交番で「財布落とした」と偽る=570円詐欺未遂容疑で男逮捕
派遣法案、来月に国会提出=要綱「妥当」と答申
手配の男、署訪れ逮捕=知らずに知人の面会に

<密約>藤山・マッカーサー討論記録 政府「不公表」答弁書(毎日新聞)
<親権>子供の視点での見直し議論確認 厚労省専門委初会合(毎日新聞)
最低視聴率を更新=NHK朝ドラ(時事通信)
トヨタ紡織、会長にダイハツの箕浦社長(レスポンス)
混沌の時代が求める快男児 4日、「龍馬の世界」スタート(産経新聞)

積極的な外国人受け入れを 法務省が出入国管理計画(産経新聞)

April 03 [Sat], 2010, 5:12
 法務省は30日、今後5年間の出入国管理政策に関する第4次出入国管理基本計画をまとめた。人口減少を踏まえ、「積極的な外国人の受け入れ施策を推進する」との方針のもと、専門的な知識や技能のある外国人を受け入れやすくする優遇措置を掲げた。一方、不法滞在の摘発強化や、景気低迷で日本に来た日系人失業者が増加している現状を受け、日系人の入国要件は厳格化すべきだとした。

 第4次計画では、外国人受け入れ促進のため、法務省令で歯科医師6年、看護師7年と定めている就労期間制限の撤廃検討などが柱。少子高齢化の進展で、社会保障関係の人材確保のため見直しが必要と判断した。日本の大学を卒業して資格を取った介護福祉士についても、基本的には認めていない日本での就労を許可する方針も打ち出した。

 さらに、国際競争力強化のため外国の学者、技術者、経営者の研究実績や学歴などを点数化し、一定水準に達すれば「高度人材」として永住許可などで優遇する「ポイント制」導入の検討を提唱した。

 このほか、(1)日系人の子供の就学促進のため不就学が判明した場合は市区町村に通知(2)技能実習生に対する賃金不払いやパスポート取り上げなど不正行為への厳格対応(3)平均1年以上に及ぶ難民認定審査短縮のために目標期間設定の検討−なども明記した。

 法務省は計画実現のため入管難民法などの関係法令の点検などに着手、早ければ来年の通常国会に関連法案を提出したい考えだ。

【関連記事】
無償化と子ども手当 疑問多い外国人への支援
観光立国 呼び込め外国人
進むボーダーレス化 その瞳は、国境を超えて
少子化、人口減少…日本経済、繁栄持続の道は
都市間競争はコンパクト化で 少子高齢社会の都市整備
あれから、15年 地下鉄サリン事件

<視聴率>NHK「ゲゲゲの女房」歴代最低(毎日新聞)
ハンマーで上司殴る 「ユニデン」社員を逮捕 警視庁(産経新聞)
小泉被告に死刑判決 元厚生次官ら連続殺傷(産経新聞)
爆発 建設中のごみ処理施設で 4人重傷 4人けが 姫路(毎日新聞)
避難誘導マニュアル 市区町村67%未作成(産経新聞)

菅家さん無罪確定 「別の被害者救済へ戦う」(産経新聞)

April 01 [Thu], 2010, 8:57
 「真っ白な無罪でした」。足利事件の再審判決公判で26日、無罪判決を受けた菅家利和さん(63)。切望していた裁判長からの謝罪に、判決後の会見は納得した表情で臨んだ。約18年にわたる無罪を求める戦いは幕を閉じ、新たな人生が始まる。

 「考えていた通りの裁判長の謝罪」。菅家さんは短い言葉に喜びを詰め込んだ。

 「無罪は当然。納得のいく判決を」との思いで法廷に立った。かつては無期懲役刑を言い渡された証言台。裁判長を見据え、「被告人は無罪」の主文に大きくうなずいた。

 判決後、佐藤正信裁判長が「二度とこのようなことを起こしてはいけない」と謝罪。菅家さんはその言葉にじっと耳を傾け、深々と頭を下げる3人の裁判官に応えるように頭を下げた。

 「私と同じような冤罪(えんざい)を作ってほしくない」。会見で菅家さんは力を込めた。自身の戦いは終わったが、別の冤罪被害者のために戦い続けるという。

【関連:足利事件再審】
幕田検事正「改めておわび」
菅谷さん、法廷では笑顔なく
取り調べ可視化めぐり議論 菅谷さん無罪判決
足利事件再審 無罪に涙ぐむ支援団体の西巻さん
時効を問い直した足利事件 廃止の流れ進む

携帯基地局の設置にルール、鎌倉市条例可決(読売新聞)
両陛下、京都で日本庭園ご覧に(産経新聞)
新たに男2人、容疑で逮捕=工事現場に男性遺体遺棄−茨城県警(時事通信)
霧島で降灰を確認、小規模な噴火か(読売新聞)
窃盗 国重文の仏像、大阪の寺から盗まれる(毎日新聞)