特撮 

May 01 [Thu], 2008, 7:23
感想、今まで毎週欠かさずやって来たけど、暫くお休みします。
特撮は今まで通り大好きだし、今年の作品も勿論大好きだけど、時間と余裕と体力が…(´A`)年ですかのう?ま、パソコン開く時間がないってのが現状です。
これからも、日曜日の朝は早起きしてSHTはちゃんと観るし、他の作品もチェックするのは変わりません。
体力気力が戻ったら再開したいです。

ゴーオンGP−10感想 

April 25 [Fri], 2008, 10:45



GPー010「発車オーライ」H19.4.20
脚本 武上純希  監督 渡辺勝也
「やっぱ味音痴!?」「うん。」


・何じゃ、こりゃぁ!?
・改造?そう言えばブルーはメカニック志望だったっけ。
「そんな事より、朝飯作って欲しいよな〜。」今食べてるのは違うのか?
・で、ご飯はイエローが?レッドのコインが裏だったのが、ちょっとイヤな予感?
「ケーキだってあんなに美味しく作るんだもん。大丈夫だよ、ねっ?」「うん。」大丈夫かなぁ・・・
「うーん、もうちょいかな?これくらいかな・・もうちょっと・・・えーい、全部入れちゃえ!」ちょっwwwwwwwwレッドの心配は当たりそうよ?
・ってか、コレ何?
・この改造は6体合体の為なんだろうなぁ。
・ブルー、嬉しそうね。
・連立!?
・合体話に合わせて、敵も強力な作戦なのね。

・あ、今回森田さんだ!リューオーン様!!

・イエローが作ってたのはチョコレートソースだったのか・・・しかもオムライスにかけてるし・・・みんなが文句言いたくなるのもわかるぞ。
「ウンウン・・美味しいじゃん。」オイオイオイオイw
・ブルーが出てきて、抱きつかんばかりのレッドに笑った。やっぱブルーの作ってくれたご飯がいいのね。
・レッド的にはブルーの話より朝ご飯w
・ブルーの話も大事だけど、今は敵を倒しに行くのが先ね。
・えっ、もう産業革命?
・リューオーン様の時よりもテンション高いな。あったミラーw
・合体したはいいけど、次々と技をコピーされて打つ手無し?
・コピーしたのを同じ画面に出さずに使いまわししてたっぽい。
・アレ?どうしたの??「ただのエネルギー切れでおじゃる。焦らずに戻ってくるでおじゃるよ。」「かしこまり〜。」なるほど。パワーもあるけど、それなりに消費するのね。
「まさか俺達の技がそのまま盗まれちまうなんて・・・」「技のバリエーションが・・ワンパターンだったかも。」意気消沈てヤツ?
・ブルーはこんな時の事を考えていたんだね。
・乾杯?前祝??3人とも上機嫌だよw
・あ、やっぱパワーがあるだけにエ、ネルギー充填に3倍も時間かかるのか。
・まぁ、確かにそうかもしれませんけれどもw
・上機嫌すぎだよw
・ブラックは、ブルーの改造話に最初は乗り気じゃなかったのに、グリーンが賛成するとしょうがないって・・・あんたグリーンに甘すぎw
・2人がOKしてくれた時のブルー、いい笑顔。
「バルカ、いいかい?」「う〜ん、アミーゴ!優しくしてね♪イッツアモーレ!」アモーレ??
・作業開始!みんな、頑張って。
・ええぇ〜!?酔っ払いすぎだよ。おじゃるはともかく、ナリもゾヨもキャラ変わってるぞw
・あ、酔っ払ってても攻撃の手は休めないのね。
・レッドとイエローで何とかするしかないか・・・って、バス!!ブルー乗ってなくてもいけるのか!?
・3人は早く作業を終わらせないとね。
・えー、今回はベアーで。

・ドルドルか・・・チッ、なかなか当たらないねぇ。
・やっぱ、ブルーが乗ってなくてもイケるらしい。乗ってなくても大丈夫だけど、乗ってた方が存分に力を発揮できると考えておくw
・ガンパー、苦しいんじゃなくて、くすぐったいのかよ。ちょっと心配したぞ。
・えーっと、キャリーの車高って随分低いのね。普通車並み。
・あ、来ちゃった。
・残り時間、後5分!?あぁ、放送時間考えると無理ではないわなw
・江戸っ子?マシンワールドの住人なのに??
・もうちょっと頑張って!
・あ、今度はコピーしないんだ。
「我ら3大臣の知恵と」「力と」「勇気」敵からこんな言葉を聞くとは思いませんでした。それにしてもすっかり出来上がっちゃってるよ。大丈夫か?
・3体の改造はおわったけど、まだダウンロードが残ってる。ブルー、早くったって・・・ボンボンにだってそれは無理だよ。
・まだ半分以上残ってるじゃん。
・後160秒?みんな、もうちょっとだよ。
・あ〜3体合体じゃ、駄目なのか・・・
「ズバリお待たせっす!!走輔、早輝。」「よく頑張ったね。」「後は大船に乗った気でいろ。」
・みんな揃って良かった良かった。
・予告見た時は5体合体だと思ったけど、そうよね、よく考えたらキャリーもいるんだし、6体だよね。
・スゲー!6体合体スゲー!!
・操縦席もみんな同じ所に移動!!
・5人と6体か。
・こりゃ、酔いも一気に醒めるわw
・それでも自信満々なミラー。
・自信満々だったけど、やられちゃったね。お披露目回だしね。仕方ないw
・良かったね、頑張った甲斐があったね、ブルー。
「それでも連、カッコイイ!これからは朝ご飯、毎日私が作ってあげる♪」「ホント!?」ブルー、そう言えばイエローの料理食べてないのね。喜んでるって事は、仕方なく作ってたのか?そんな風には見えなかったけど。いつも嬉しそうにやってたよね?
「早輝ちゃん、飯はやっぱり連に任せよう。」それがいいw
「あのぅ、そろそろ10分経つけど、合体してていいのかなぁ?」・・・見てるこっちも忘れてたw
・結構時間に正確に分離しちゃうの?調子によって多少の誤差はないのか??
・G6のG・・・何だろう?

・次回、コスプレ回?
・ブラックwwwwwww毎回何かしらやってくれるんじゃないかと期待してるけどさぁ、逮捕ってw
・ちょ、軍平のGってwwwwwんな訳あるか!!
・ゴーオンジャーのGでしたか。

キバ第13話感想 

April 22 [Tue], 2008, 9:58



第13話 未完成 ダディファイトH19.4.20
脚本 井上敏樹   監督 田村直己

「放せ!放せ!!俺は名護だぞ!!放せ!!!」

・ノッてるかい?な、割にはあんまりノリノリじゃないキバットw
・あ〜そう言えば前回ヤラれたんだっけ。
「五月蝿い!俺に触るな!!」そりゃプライドもズタボロですよw
・体脂肪率9.5・・・羨ましい。
・で、予想してたの?
・バンド活動は順調なようね。渡君怪我治ったっぽい。
・そろそろ他の曲も練習しような?
・・・・誰?


・あ〜香川教授か。
・ちょ・・801さん?しかもジークの中の人w


・お好み焼き?
・夢を語っちゃってるなぁw
・お泊りのお誘い・・・語り足りなかったらしい。
・怪しい・・・見るからに怪しい。
・渡君、少しは疑うって事覚えようよ。
・あら、【名護さん】なのに、【健吾さん】なのね。
・プロになるつもりはないのか。もったいない。
・健吾さん健吾さんてw

・マッサージに靴磨き?人間の世界で暮らしていくのも大変ね。
・3人とも同族はいないのか。
・同族いないのにどうやって?もしゆりちゃんとの間に子供が出来てもハーフじゃん?それでもいいのか??

・自分の夢も大事にしたいけど、健吾君の夢も応援したいのね。渡君いい子だよ。
・キバットに頭洗ってもらってる!!かわいい。
・教授はファンガイアだよな?

・次狼さんはやっぱりゆりちゃんを狙ってるんだなぁ。いいムードだもんな。
・親父!?シャンプーハットじゃなかったw

・今度は健吾君が渡君のお家に遊びに来たのね。
「いつか父さんを超えるバイオリンをつくる。それが僕の夢なんです。」作れるといいね。
・あ、健吾くんはこれからも一緒にやりたいのか。そうだよね。
・うーん、健吾君に夢があるように、渡君にも夢があるんだよ。自分勝手って言うのはちょっと・・・
「ええもんやな、バイオリン・・・ジンジンきたで!!」渡君の演奏に感動したのね。
・健吾君もいい子だよ。渡君、いいお友達が出来て良かったね。
・123フォーエバーwwwwwwww
・教授・・・今度は健吾君に?


・恵がご飯食べてたお店の名前が井上w
・名護!?
・えぇ〜!?
・801wwwwwww
・名護さん、やりすぎですw
・オイオイオイ、反対に捕まっちゃったよ。
・荒みすぎだろw
・ボタン収集出来ず。

・次狼さん、まだそんな事を?
・親父ナイス!!
・親父・・・それは言ってはいけない事だったんじゃぁ?
・地雷だったようよ?

・バイトに励む健吾君。
・えー?それ明らかに怪しいじゃん。スカウトされたって事に舞い上がっちゃったんだな。
「俺は負けへんで。金ぐらい幾らでも稼いだる。チャンスを掴むんや。」大丈夫かな・・・渡君も手伝ってくれるってのは嬉しいね。
・オロナミンCw
・あ〜やっぱり筋肉痛か。
・静香ちゃんの方がよっぽどわかってるなぁw
・そりゃ、疑うのは良くないけどさ。
・効くんだw
・やっぱりファンガイアだったね。
・2人とも頑張って。


・次狼さん・・・
・子犬ちゃん呼ばわりw
・次狼さん、違わないよ。やってる事はファンガイアと一緒だよ。
・やっぱり・・・でも、随分ストレートだなw
・親父、頑張って!

・この画家のお兄さん、そこそこイケメンだったのにw
・今回はバッシャーですか。
・ドミノw
・食べちゃった?橘さんを思い出したw
・教授強えーな。

・親父!!力じゃ敵わないよ。
・あ、イクサの変身アイテム!?拾って来てたのね。
・親父、カッコイイぞ!! ・「なかなかいい着心地だ。快・感♪」wwwwwwww
・イクサ装着したら互角以上に戦えるんだな。
・次狼さんピンチ!?ま、今(お城にだけど)普通に居るから大丈夫でしょう。
・それよりも変身解除した後の親父が心配。


・イクサの新しい力?
・そうね、許しちゃいけないわ。
・遂にドッガフォームお披露目。ハンマーなのか。
・ナオミ!!

ゴーオンGP−9感想 

April 18 [Fri], 2008, 11:05



GPー09「明日ガアルサ」H19.4.13
脚本 武上純希  監督 渡辺勝也
「でも・・変身できないよ・・・」「それでもさ、僕達ゴーオンジャーじゃん?」「ゴーオンジャー・・・私も・・・」「そう、早輝だって上手くやってんじゃん。ヒロインとして、立派にさ。」「ヒロインとして?」「何とかなるよ。スマイル満開!」


・ショッピング!?ブラックが言うと、似合わねーなwと思うのは自分だけだろうか?
・一緒に行きたかったのかレッド!?
「どうせ趣味が合わないっしょ。」「若いモンは若いモン同士が一番だよボンボン♪」お兄さんチームがお留守番か。
「なーに人を年寄り扱いしてんだよ!?俺だって、超ベリーグッドな、ナウいヤングだぜ!!」イヤ、充分若いと思うけどね。でも、そう言う言葉を使ってる時点でw10代と20代のジェネレーションギャップは結構あるんじゃないかなぁ?
・食生活は困ってそうなのに、こんなに買い物を?
・お買い物、私服じゃないのね。
・そしてお約束通り、グリーンは荷物持ちかw
・その上ケーキも買うのか。ま、みんなへのお土産だって言ってるし、自分で持つって言ってるからいいか。
・グリーン、グッタリしてるよ。ま、女の子のお買い物に付き合わされる男の子って、こんなモンか。
・今回はカメラか。
・えっ、撮られた人はドコへ?
・ケーキを気にして変身できないのかw
・みんなに連絡したものの、グリーンとイエローも消えちゃった。
・どうなるの??

・何処?
「何処なの?ここ・・・」「スクラップが一杯だ。」
・あ、相方も一緒なのね。少しは心強いか。
・ヒューマンワールドでも、マシンワールドでもない・・・別世界って事?
・お兄さんチームようやく到着。
・シャッター切る寸前に避けてよかった。これでこの3人まで別世界へ行っちゃったらちょっと厄介かもだもん。
・逃げられた。
・ボン、丁寧な説明ありがとう。
「よーし、マッハで助けに行こうぜ!!」3人とも勢いはいいけど、どうやってそこまで行くのかわかってる?
・ボン、ちょっとキレ気味w
・流石に連絡はつかないか。おまけに変身もできないんだ。ちょっと厄介だな。
「私達、一生ここから出られないかも・・・私のせいね。私があの時、もっと早く変身して戦っていれば、こんな事には・・・」
・グリーン、いい子だな。あんただって、不安だろうに。
・ケーキ美味しそう・・・
・イエローは、ケーキでちょっとは元気出たか?出口見つかるといいね。
・こっちは作戦が上手くいったんで、みんな上機嫌だなw
・ジャンクワールドですか。
・ゾヨ、今回はちょっとキビシイな。
・その上何か企んでいる模様。ナリの問いにもフフフ・・・だけだし。
・アラ、またしょんぼり?
・グリーン、あんた本当にいい子や。
・へ〜イエローはケーキ職人を目指してたのか。
・味音痴って・・・飾りつけのセンスがないのと、どっちが致命的だろう?どっちも本人次第で何とかなりそうだけどな。
・レッド・・・気持ちはわかるけど落ち着いて。「今、一生懸命やってるよぉボンボン」今はボンに頼るしかないけどさ。
・ブルーが何か閃いた模様。
・写真撮られた人達はみんなこちの世界に?しかも戦闘員に?ゾヨ・・・容赦ねーな。
・グリーンの言葉でいつもの調子が戻ったか?
・うーん・・・バス?

・ガンパーでした・・・当たらないなぁw
・ブルー、さっき何か思いついたみたいだったけど、どんな作戦?
・早くやっつけて助けないと、どうなるかわからないし、被害者も増えるよ。
・2人とも頑張って。
・これはまた燃え曲だな。
・2人とも生身でも結構強いじゃん。
「スマイル満開!何とかなるもんねっ、範人!!」「あぁ、諦めなきゃね!」いいよ、いいよ2人とも。
・捕まってた人たちも何とか助けたし、後は、この世界からどうやって元の世界に戻るかだな。ブルーの作戦にかかってる?
「写真を撮る時は、バターじゃなくチーズだ!!」えっ撮られて消えたのにどうやって?
・立て看か〜。
・フィルムの逆回し?で、みんな戻って来られた。でも、まだ姿が戻らない人がいるよ?本体倒せば戻るのか??
「5人揃った私達は、無敵なんだから!」「よーし、スーパーハイウエイバスターやってみようよ!!」5つは今回が初めてか?
・産業革命!
・フィルムグルグル巻きはいいけど、この状態であっちの世界に送るのは出来ないのか?
・あ、撮るつもり満々だ。
・逆光か〜ヘタしたら目がヤバいw
・連写?これだと向こうに行かないのね。じゃ、何で?記念写真??
・みんな元に戻ってめでたしめでたし。良かったね。
・ケーキ、美味しそうに出来てるじゃない。でも、どうしてみんな及び腰?
・ヒィィィ〜レッド・・・何て事・・・
・美味しかったらしいw
・ブルーもブラックもさっきまであんな事いってたのにw
・1カットでかいwww
・ケーキ食べたい・・・
・えっ、記念写真じゃなかったんだ・・・
・ED2番!?
・バスだからなぁ・・・学校の1クラス位は余裕なんじゃない?

・バス改造?
・あの写真はコピーの為!?
・遂に5体合体?
・ブルーは自分1人限定・・・と思ってたのに、100人200人も乗せる気満々。ブルーちょっとガッカリw
・キバッてフィストオン!!

キバ第12話感想 

April 15 [Tue], 2008, 9:48



第12話 初ライブ 黄金のスピードH19.4.13
脚本 井上敏樹   監督 舞原賢三

「いい天気だ。今日は特別気分がいい。」

・渡君大丈夫か!?
・クモは何故か浮かれ気味。
・浮かれ気味に見えたけど、意外に必死だったのねw
・キバ発見!
・木の棒でツンツンて・・・
・えぇ〜!?
・そのまま岩、自分の頭に落としちゃうかと思った。
・肘をやられたのか?こんなんでライブは大丈夫か??
・ライブに向けて結構頑張ってたのに・・・


・あ、OP微妙に変わってる。
・イクサ追加されたのね。


・ゆりちゃん・・・
・凄い剣幕だなぁ。気持ちはわからないでもないけど、落ち着いて。
・確かに。私の物ではないよね。人類の物っつーか、素晴らしき青空の会の物っつーか・・・
・えっ、辞めちゃう宣言?
「私のイクサを返して。返しなさい!!」「・・・駄目だ。」「信用してたのに・・・もうあなたの顔なんか見たくもない!!」ゆりちゃん、落ち着いて。

・キバを倒すのに許可いるんだったのね。ま、嶋さんはキバに関しては、しばらく様子見な感じだったしね。
・えー何?その新世界の神になる発言w
・大丈夫か名護!?
・如何ですか?って言われてもねぇ?
・誰かさんみたいに、段々ヤバイ方向へ行っちゃうのか?
・そう言えば、デスノートも俊樹だったなw
・あ〜やっぱり怪我のせいで上手く弾けてない。
・こないだあれだけ上手く弾けてたんだから、ちょっとはおかしいと思いなさいよ。
・ちゃんと話せば、襟立君はわかってくれると思うんだけどな。
・何?その上機嫌・・・やぁ!ってw
・しかも差し入れまで?
「君は・・・もしかして怪我をしているのか?」やっと気付いてくれる人が現れたよ。
「これは酷いな。少し我慢しなさい。」不自然なマフラーしてると思ったら、コレの為だったのねwww
・機嫌が良かった上に、渡君にお礼を言われて、益々ご満悦だなw
・音楽だって、世の中の為になると思うけど?
「何言ってんねや?オッサン!!」中の人同士は同じくらいの年なのに・・・
・ロックは駄目なんだ。大村さんを思い出した。
・ってか、他に弾ける曲はないのか?
・オイオイオイオイ!殴っちゃったよ。
「俺に・・・・・同じ事を2度言わせるな。」えーっと、本当に大丈夫なんでしょうかこの人?
・ファンガイア退治で憂さ晴らし?
「お前にいい事を教えてやる〜♪キバはまだ生きてるぜ。」あ〜あ、益々機嫌悪くなっちゃうぞ。
・チュ〜リッヒ〜♪じゃねーよw
「貴様・・命が惜しかったら俺の言う事を聞きなさいっ!!」えー?最早ファンガイアは二の次?

・どうした、ゆりちゃん!?
・親父はミューズとデートらしいよ?
「そうか、それは残念だ。本当にデートしようと思ったのに。」
・親父、手のひら返し過ぎw
「よく食った。食いっぷりのいい女は大好きだ。」・・・ゆりちゃん、大食いだったのね。なのにあんなに細いとは・・・羨ましい。しかもおかわりですと!?
・親父、ヘロヘロじゃないかw
・ええぇ!?池に飛び込んだよ?まだ寒いのに・・・2人してご苦労様。
・ゆりちゃん・・・ずいぶん無理してるなぁ。
・親父わかっちゃったんだ。そうだよね。親父はいつものゆりちゃんが好きなんだね。


・親父、アンタいい奴だな。でもさ、イクサをゆりちゃんにってのは、ちょっと違うんじゃないのかな?
・2人して土下座ですか。
・次狼さん!?やっぱりイクサシステムにはまだ改良の余地が??
・嶋さんもさぁ、もっと早く話してあげてればよかったのに。そしたらゆりちゃんだって、こんな思いしなくてすんだでしょ。
・次狼さん・・・ここまで言われたら惚れちゃうよな。やっぱ恵のお父さんは次狼さん?

・ベースは無理だとして、ボーカル?まぁ、それはいいとしてベースはどうするの?
「私がやるわ♪」恵・・・そこまで準備して・・・仲間に入りたかったんかw
・何で、チューリッヒなのかな?ネズミのチューなんだろうけどさw
・マフラー、名護に見られて正体バレって事になるのか?今までのパターンから言って、正体バレは後半以降だよね。今年は違うのか?
「キバッ!今度こそ貰うぞ、その命!!」
・最早ファンガイアはどうでもいいんですねw
・まぁ、クモはこれからもちょくちょく出て来そうだしね。
・マフラー、何処かに飛んでっちゃったね。
・色々凄すぎです。ここまでやる必要はあるのか?
・ライダーキックで相打ち!?あ、キバの勝ちね。
・存分に泥水を啜るがいいw
「バカな・・俺が・・・イクサが負けるなんて・・・嘘だ!!」素直に負けを認めなさいw
・最初に出てきた渡君の想像通りになりかけたけど、ライブ上手くいったみたいで良かったね。でも、あんなにどうしよう・・・な感じだったのに、歌い始めたらノリノリってw


・泳いでた(シャンプーハット付?)のは親父?
・イケメンズついにデビュー??
・親父イクサデビュー???

ゴーオンGP−8感想 

April 11 [Fri], 2008, 9:36



GPー08「最高ノキセキ」H19.4.6
脚本 會川昇  監督 中澤祥次郎
「俺・・わかったよ、スピードル。俺はもう奇跡なんかに頼らない。お前の言う通り、奇跡なんて起きないんだ。だから・・」「違う、走輔。奇跡は起きるさ。でも、最高の奇跡は、とっくに起きたんだ。そうだろ?」


・初っ端から、産業革命w
・あ〜やっぱレッドの監督さんか。
・死んだと思われてる〜!!?
「うおぉぉぉぉ〜出たな!ガイアーク!!」目の前通り過ぎて行きましたよ?幻覚じゃないですよw
・そりゃ、ええぇぇぇ〜???だわな。
・今回は何?「けど、ボーっと立ってるだけだよ?」「蛮機獣なら、倒すのみだ!!」
・監督さん、本当にレッドなのかどうか確かめに、近くまで見に来ちゃった。
・キャリーはまだ充電中なんだ。えっ、錆びもまだそのまま?
・えっ、動けるの?大丈夫なの??
・ダメじゃん・・・
・オイオイオイオイ!!

「えぇ〜寝ちゃった?」寝ちゃったのかよw
・今のうちにったってなぁ?
「炎神達、いいザマでおじゃる。」「なんと綺麗な土だ。気持ち悪いナリ!」「この澄みきった空気・・たまらんゲホゴホ・・・」これでダメなのか・・・
「残りは誰なんすか!?」ナリとゾヨですw
・今がチャンス!!って訳で出てきたのね。
・結構強いじゃない。
「炎神の力がなければ、人間如き敵ではないゾヨ。」
・結局、やられっぱなしで戻って来たのか。
・レッド・・・気持ちはわかるけど、落ち着いて。
・えっ、充電まだかかるの?どんだけ??
「ズバリ!みんなを元に戻す正解が、わかったっす。」
・・・・結局、地道に錆び落とししてあげるしかないのか。そうだよね。時間はかかるかもしれないけど、これが一番確実だよね。
・やっぱ病気みたいなもんなんだ。
・レッド・・・奇跡はそうそう起こらないから奇跡なんだよ?何もしないで待ってるだけじゃ、奇跡は起こらないよ。レッド王子、イエローお姫様はよかったけどなw
・奇跡って言葉が好きなのか?涙でどうにかなるならねぇ?
・誰も相手にしてないよw
「当然だね。」「いや、寧ろ錆を酷くしたかもしれん。」
・ヒーローだからって奇跡を起こせる訳じゃないのに・・・まだわかってないのか。
・地道に努力する事は大事なのに・・・それに自分1人でってさぁ、レッド・・・今のままじゃ、ダメだよ。
・えっ、ガンパード?何見てきたように語ってるの??
・レッドが奇跡だと思ってるのをはっきり否定する監督。そうだよ、周りの人あってこその自分てのを忘れちゃダメなんだよね。自分1人でやってると思ったら大間違いだよ。サイバーフォーミュラーの新条を思い出したw
・監督・・・いい事言ってくれたよ。そうだよ、ヒーローだって1人じゃないよ。1人のトコもあるけどさ。それだって周りに色んな人がいるわけだし。
・ドルドル・・・アンタいい子や。人間で言ったら重病人なのに、レッドを心配してここまで来たんだね?
「とっくに・・最高の・・・奇跡・・・」「俺とお前が出会って、相棒になった。それが最高の奇跡だ。それ以上は・・ないぜ。」ベタベタだけど、泣けました。
・みんなが磨いてる間、ブラックとグリーンは見張りをしてたのね。
・ボーリングか。なるほど。じっとしてるように見えるけど、内部はガンガン動いてるよな。
「今頃気付いても遅いでおじゃる。」勝ち誇ってるなぁw
・今回はドルドルだろ・・・バスかな?

・ドルドルでした。
・そうそう、地道にやらなきゃダメだよ。ここなら、いい錆び落としがありそう。
・朝になってるー!
「僕たちの技が、通じないなんて・・」「大臣って名乗るのも、ダテじゃねーな。」
・バスとブイブイは錆び落とし終わったんだ。うん、レッドももうすぐ来るだろうよ。
・キャリー、まだ充電完全じゃないのに・・・ありがとう。
・そうね、腹八分目は身体にいいよね。
・マグマがカーッ!!
・八分目じゃなかったの?それとも消費早いの?
「走輔は来る!必ず来る!!それまでは・・・」うん、頑張って。
・ガイアーク元年宣言されちゃったw
・レッド、間に合ってよかったよ。ドルドルもきれいにしてもらってよかったね。
・バスター3連発!!
・えっ、バリア壊しただけでほったらかし?その勢いでやっちゃえばよかったのにw
・あ〜よかったね。本当によかった。でも、どうしてガンパー?今必死じゃん。解説してるヒマじゃないんじゃぁ?
・今回炎神も名乗りアリか。燃えるな〜。
・ストライク?ま、かけてるんだろうけどw
・イヤイヤ監督、努力なくして奇跡なしでしょ?
・だからガンパーw
・あ〜渡君!!もうちょっと踊ってる所あってもよかったのに・・・残念。
・あ、今回ゼミナールなしか。

・次はグリーンとイエロー話か。
・家出?違うよね??
・デート・・・もっと違うし・・・何だろう?
・キーワードはスピードル

キバ第11話感想 

April 08 [Tue], 2008, 9:57



第11話 ローリングストーン 夢の扉H19.4.6
脚本 井上敏樹   監督 舞原賢三

「凄い・・・何なんだ?この音楽・・・」

・今回はロックのの起源についてか。勉強になるなぁ。
・あぁ・・大村さん(涙)
・イケメンズ??
・あ〜バンド名ねw
・この子は正しい王子の長ラン君?
・えーっと、演奏はそこそこいいんですけど、ボーカルが・・・そういうバンドって結構あるよね(反対もある)
「完璧や・・完璧な演奏や!ジンジンきたでー!!」えぇ、演奏はね。歌に難アリだよ。
・初ライブ目前に解散?
・取ってつけたような理由だ。アンタら、メイクはしない方がいいと思うよ?
・ボーカル君は諦めない模様w


・アレ?OP変わった?
・あ〜合同企画だからOPも特別編集?


・オロC今年もあるのね。
・今年のもいい感じ。


・ゆりちゃんのお母さんのお墓?
・ASO AKANE  1942-1984 て彫ってあるな。
・あ〜お母さんはイクサの設計者か。
・お母さんはファンガイアにやられたのね。「あの顔は絶対忘れない。母の仇は・・私がとる。必ず。」そりゃ、恨みもするわ。

・ゆりちゃん、亡くなってるのか。
・おばあちゃんもお母さんも、イクサに携わってたのね。こう言う話を聞くと。恵が拘るのも仕方ないか。
・そうね、想いが強すぎて、かえって上手くいかないって事もあるかもね。
・渡君、大村さんの事、まだ引きずってるのか。そりゃそうだよね。大村さんの為にも、自分の納得のいくバイオリンが作れるようになれるといいね。
「一体、何なんだろう?僕にしか作れないバイオリンて・・・」沢山悩むといいよ。
・無理じゃないんだよ、渡君。
・正座!?
・これだけ賞賛されたら演奏者は嬉しいよな。しかも正座して聴いてもらってさ。
「でも、今のは何て言う音楽なんですか?ベートーベンでもないし、モーツアルトでもないし・・バッハ・・・」今時ロックを知らない子がいるなんて・・・でも渡君ならありえる。
・ベース?貸してくれるってよ?良かったじゃない。違う楽器や音楽に触れるのはいい事かも。
・襟立君ていうのか。いいお友達になれそうじゃない。良かったね。
・一生懸命練習してるなぁ。静香ちゃんはちょっと呆れ気味?キバットはノリノリだw

・今回は・・・クワガタ?
・ゆりちゃん(の中の人)身体張ってるなぁ。
・これだけ頑張ったのに逃げられるなんて。


・凄いじゃない渡君。やっぱりバイオリンをやってるからその辺はバッチリだろうし、ちょっと練習すればそれなりにできるんだろうね。
・天才だってw
・バンドに誘われて戸惑ってるよ。
・えー?静香ちゃんがドラム??
・凄い上手いじゃない。何時練習を?
・友達と言う言葉が凄く嬉しいのね。
・どうしたんだ、恵!?あ〜アイリッシュコーヒー。3杯も飲んだらねぇ?酔っ払いもするわw
・名護さんwwwwwwwもう最近は出て来るだけで笑うわw
・えっ、もう仲直り?
・その代わりキバを探してって・・・目の前にいますよ?
・何でそんなに拘るのかなぁ?
・渡君が悩んでるのに、キバットってばw

・親父・・・今回も絶好調だな。某朝の番組の好青年っぷりと見比べると、面白くてしょうがないw
・ゆりちゃん機嫌がいいせいか、いつもとは違うな。てっきりいつもの真顔対応だと思ったのに。

・オイオイオイ、絶対正義とか言い出しちゃったよw
・あ、また出た。ストーカーファンガイアw
「その命、神に返しなさい。」出た出たw

・親父wwwwwダメじゃん。せっかくカッコよく立ち向かって行ったのに。
・イクサ!?次狼さんか??
「どうして?どうしてイクサが・・・私の・・イクサが・・・」自分が装着できなくてショックなのか?
・まだシステムが安定してないのか?プシューってなったぞ、プシューって。
・装着者はそんな事にはお構いなし?
・ガンガン行くぜ!な感じで倒しちゃった。
・あ、やっぱ次狼さんか。
・で、魂はドコへ?

・楽しく練習してたのにね。行かねばなるまい。
・イクサが倒しちゃいそうな勢いだけどな。キバが行ったら、キバに気を取られて、逃がしちゃいそう。
・驚きすぎw
・イクサ、バイクに乗って来たけどさぁ、ドコから来たのかな?その辺においてなければ、来るの早すぎると思うんだけどw
・飛ばされたー!?
・オイオイオイ、追いかけないのかよ!?
「待ってたぞ。この時を!」ファンガイアよりキバってアンタ・・・
・渡君も名護さん相手じゃ本気出す訳いかないものな〜
・名護さん、知らないとは言え酷すぎる・・・しかも勝ったんだー!!!ってw


・映画、早く見に行きたいなぁ。
・親父、そんなに出番あるのか?あるんなら嬉しいぞ。
・NEXTのDVD出るのか。欲しいなぁ。でも、あのラストはちょっと鬱になるからなぁ


・そりゃゆりちゃんも怒るわな。
・やっぱりまだまだ改良余地が?
・名護さん!?
・ライダーキック対決!?
・キーワードはイクサ。
・プリキュア5GO!GO!で発表!!

ゴーオンGP−7感想 

April 04 [Fri], 2008, 11:50



GPー07「相棒アミーゴ」H19.3.30
脚本 會川昇  監督 中澤祥次郎
「本当にこれでよいナリか?」「よいナリよいナリ♪まんまと嵌ったでおじゃる。」


・えーっと、何が起こっているんでしょうか?画面が暗くてよくわからん。
・蛮機獣が逃げてるのか?追いかけてるのは・・・新キャラ?
・始まリングイネw
・ダブルではなく、1体は新キャラだと思うよ?
・イエローはクマのぬいぐるみ、グリーンはクッションを抱いてるのがかわいいな。
・えー?ブラック自信満々だったのにw
・先週からの仕込みですかwwwwwww
・ガンパーのプライドが許さなかったんだろうなぁ。
「お前のハンドルを握っているのは、この俺だ!!」あ、頭ぶつけたw
・もっと仲良くなルデンデ♪
・ええぇ!?あけぼのwタワー?
・折れちゃった!?

・新キャラはヤツデンワニか〜毎年何かしらに出てくれるのは嬉しい。

・うわぁ・・・折れたっつーか、ぐんにゃりっつーか・・・
・ブラック・・・何ィ!?じゃねーよwグリーンにいいトコ取られちゃったね。
・まぁ、確かにガンパーに声かけられたら、タイミングを逸するよ。
「正義のヒーロー、ちゃんとお仕事。」「相棒はアミーゴ!仲良くね♪」そうそう、ケンカしない。
・錆びか〜ブルーの薀蓄も役に立つなぁ。
「そんな事ができるのは・・やっぱ蛮機獣?」何でもかんでもガイアークのせいにしないで下さいw
・二組に分かれて、捜索続行。
・あー今度は、鉄塔が。
・出た!元刑事としてのカンw
「水の中かなぁ?出てこーい!・・・いないじゃん。」
・いましたよwwwwwwwwww水しぶきかけられて固まってる2人がかわいい。
「いきなり巨大化かよっ!?」
・これが新キャラ?何故お侍言葉?
・ジャイアン族?
・キャリゲーターって言うのか。
「ジャイアン族って何なんすか!?」ドルドル、丁寧な説明ありがとう。バスオンはスットコドッコイって言ってるけどなw
・第三勢力には・・・ならないか。
・今回の蛮機獣は・・・ハニワ?
・おじゃる?あぁ、おじゃるの言ってる事言わされてるのね。だべぇ・・・ドクロベエ様w
・あ〜ボンベなのね。
・で、何でナリは電話持ってあげてるんだ?機械系なのにどうしてこんなレトロチックな電話機なんだ??コードレスでいいじゃん。誰の趣味???
「お前達を始末するのは、このボンベ蛮機様だべぇ!」「エッ、だべぇ?」「あ、え・・おじゃる。」語尾がごっちゃになってるな。その後のナリの、おじゃるナリ!も笑ったよ。
・ヒップアタック!!イエロー、何があった!?
・キャリーだからドルドル達、乗せてもらえそうだな。
・双方かなりの誤解があるよ。お互い冷静になって話し合わないと。
「残念だったな。俺達は3人でも、十分強いんだよ。」
・プカァ〜wwwwwwwwwwww
・えーっと、何となくナリは作戦を把握していないように思えるんですけど・・・
・産業革命!!
・今日は忙しいボンちゃん。
・ゾヨは優しいなw
・錆びサビ作戦!?
・うわぁ、炎神達は錆びたらどうなるの?自己回復できるならいいけどさ。
・今回は・・・ドルドル!

・あ〜ベアか。そう言えば、バルカは未だに一位取ってない?
・今の所、作戦は大成功だけど。
・バルカの説得に応じるつもりはないのか?謝ってるのに。
・バルバル〜って、バルカは自分がかわいいってわかってやってるのか?
・いや、人間入れたからってそれは・・・
・バルカ、アミーゴって言ってくれてありがとう。いい子じゃ。
・キャリーは種族が違うから人に頼らなくても大丈夫なのか?
・オイオイオイオイ!!
・ガンパー・・・あんたもいい奴だ。
・くだらないダジャレ言ってるしw
「潰されるなら、一緒だっ!!俺達は・・相棒だろうが。」ブラック・・・アンタもいい子じゃ。
・こっちはこっちでどうにもこうにも。
・グリーンもいい子だなぁ。
・キャリー、わかってくれてありがとう。だからって、あんな高い所から放すのは如何なものか?
・2人で相棒でいいじゃんw
「わぁい、ウフフ・・・バルバル〜♪」乗せてもらえてよかったね。
・3人とも、もう少し頑張って。
「何時の間に仲良くなってんすか?」「やっぱ、炎神に悪い奴はいねーみてぇだな!」
「キャリーゲーターめ、裏切りおって〜!!」「えっ、最初から敵でおじゃるよ?」「えっ、そうだっけ?」もしかして、把握してなかった上に、仲間だと思い込んでた?そしてゾヨはマイペースw
・え、学校?
・合体完了!
・逃げるのかよっ!?あ、さっきと同じ作戦?
・今回は外さなかったね。
・お披露目だから強い強い!!
・ガンバルオー?
・やっぱ小さくなっちゃうのね。そうだよな、あんなに大きかったら色々大変だもんね。
・また、僕のだ!俺のだ!!か「俺のだ!!」「僕のだ!!」えっ?こっちもかw
・ブラックが池に落ちる所までやればよかったのにw
・みんな乗せてもらえるんじゃないの?

・えっ、まだ錆びたまま?
・レオの人??
・レッドがレーサーだった時の監督さんか?
・直接対決!!!?
・えー乗せ方間違ってるwwwwwwwwwww
・あ〜2台だけなのか。
・4番組だけ?はたらキッズ・マイハム組は??

キバ第10話感想 

April 01 [Tue], 2008, 11:17



第10話 剣の舞 硝子のメロディH19.3.30
脚本 井上敏樹   監督 石田秀範

「俺はファンガイアじゃない。ま、似たようなモンだがな。」

・イクサ凄いぞ!!
・ドゥユーノーアンダスタン?銀さんになっとるw
・渡君!?「貴様・・自分が何をしたのかわかっているのか?」「すいません・・」渡君に怒り心頭な名護。
・渡君、平謝り。
「もういい。君の顔はもう二度と見たくない。」あ〜あ。でも、渡君はいくら好きでも、やって欲しくない事はちゃんと止めるんだね。


・砂糖?入れすぎ・・・って親父かw
・言っちゃった!次狼さんが人間じゃないって事、ゆりちゃんに言っちゃった。
・コレっぽっちも信じる気はないゆりちゃんw
・オムオムオムオムオムライス♪
・マスターwwwwwwwwww酷すぎるぞw
・ゆりちゃん、やっぱ次狼さんにマジ惚れ?
・親父の言葉にも全く動じない次狼さん。おまけにケチャップ攻撃w
「またおニャン子か。」好きなのか!?2人して!!しかも山本・スーザンwwwやっぱマサルさんしか出てこねーw
・えー?嶋さん、どういう理屈??

・正体がバレても渡君の所に来てくれてるのか。いい人(?)だ。
・渡君はファンガイアでも、悪い人(?)じゃなければ、その辺は全然問題にしないのね。いい子だ。
・人、襲ってたじゃねーか。アレは襲ったうちに入らないのか?
・ある人物・・・親父か!?
・しかもあのバイオリンは大村さん作だったのね。

・そうだよなぁ、渾身の作だったら、自分が弾いてもらいたい人に持ってて欲しいよね。たとえ弾けても下手な人には持ってて欲しくないよな。それを考えると、返せ!って言いたくもなるわ。
・親父!?
・落ちたー!!!
・次狼さんが来たら逃げちゃったよ。
・親父、ナイス!!
・そこまで青空の会に入りたい訳じゃないよねぇ?ゆりちゃんの傍にいたいんだよね?
・ファンガイアと次狼さんの違いはどの辺?
・挑発?親父!カッコいいぞ!!そこまでゆりちゃんの事好きなのか。

・あ〜やっぱ、自分の思ってるような人が所有してくれなかったのか。作った側としてそれは辛いかも。割り切れれば良かったんだろうけどね。

「お前、ファンガイアか?」付けられてたのわかってたのね。
・そうそう、バイオリンに罪はないよ。ファンガイアが作ったって、いい物はいい物だよ。
・親父・・・気まぐれだもんな。調子悪い時は聴かせたくないのね。バイオリンの調子も悪いの?
・直すから聴かせろだってよ?

・親父の演奏を聴いて変わったのか?

・そんなに感動したんだw

・親父の演奏に感動する渡君。
・そうか・・・約束したのか。いい話だ。

・えっ、せっかく預けたいって言ってるのに?
・親父の演奏の効果は凄いものがあるな。でも、ファンガイア限定?


・ゆりちゃん・・・もう人を襲わないって約束したんだからそっとしておいてあげてよ。
・ま、知らないから仕方ないんだけどさ、それにしてもどうにかならないの?
「止めろ!そいつはもう、人を襲わない!!」親父、ナイス!!
・大村さん、そこまで親父の演奏に惚れ込んだのか(涙)でも、湖に沈めるのは・・・
「何の用かな?君にはもう二度と会いたくないと言った筈だが。」そう言ってるのに、ここまで来ちゃってるしw渡君が謝ったら許す気満々だったんじゃないの?
・えー?極端だなぁ。人間にだっていい人も悪い人もいるのに・・・
「でも・・そんな風に決めつけなくったって・・・」「黙れ!!貴様に何がわかる?俺に逆らうな!俺は常に正しい!!俺が間違う事はないっ!!!」・・・大丈夫かな?名護さんの今後がとても心配です。
・大村さんは、どうしてこんな騒がしい所へわざわざやって来るんだろう?田舎とかなら、もっといい環境の中で生活できるだろうに。
「ファンガイアが音楽を嗜むとはな・・・無駄な事を。」えっ?これは酷いよ、名護。
「僕、凄く嬉しいんだ。ファンガイアでも、あんな素晴らしい人がいるんだってわかって。」そうだよね、渡君のお母さんもファンガイアだって言うしね。渡君はその事知ってるのか?
・あらら、大変な事になっちゃってる。名護があんな事しなければ我慢できたかもしれないのに。
・ってか、名護はドコへ?
・渡君は必死に止めようとするも、暴走した大村さんには聞こえないのか?
・変身するしかないのか?
・変身しても暴走は止まらない。
・えー?ウエイクアップ?
・外した!!そうだよね、渡君には出来ないよね。
「ファンガイア・・その命、神に返しなさい。」とどめを刺したのはイクサ。
・キバ=月 イクサ=太陽なのね。
・大村さんが今までのファンガイアのように球体にならなかったのは、イクサにやられたからなのか、ライフエナジーを摂ってなかったからなのか?・・・その辺どうなのかね?
「大村さん!本当にもうお別れなんですか?僕、どうしたらいいんですか?まだ、大村さんに教わりたい事、いっぱいあるのに・・・」「君なら出来る。自分の力を信じなさい。君の中には、あの・・偉大なお父さんが住んでいるんですから。」切ない、切な過ぎるよ。
・ブラックスターの傍へ行ったのか(号泣)
・大村さんは、このまま静かな田舎へいってひっそりと暮らして欲しかった。


・ホーホケキョじゃねーよ!今までの涙返してw
・イヤ、凄く楽しみなんですけどね、クライマックス刑事。


・バンド?
・新キャラ!?
・遂にイクサと対決??

ゴーオンGP−6感想 

March 28 [Fri], 2008, 23:26



GPー06「乙女ノココロ」H19.3.23
脚本 武上純希  監督 竹本昇
「女の子だもん、デートくらいいいっしょ。」「いいわけねぇだろーがっ!!」


・ボンちゃん心配しすぎw
・アホ毛絶好調wどういう寝かたしたら、ここだけこんなになるんだ!?
「もう・・美容院予約してもガイアーク現れちゃうし・・・」「安心しろよ、誰も早輝の髪なんて見てないからさ。メットオンしちゃえばわかりゃしない。」レッド・・・これは・・・他の男性陣はみんな、女性に対して言ってはいけない事だってわかってるのに。
・しかも、何がいけなかったのかわかってないしw
・慰めてるつもりだったのかwwwwwwww
「ズバリ!何の慰めにもなってないっす!!」流石お母さんw
・こう言う言い方する男の子って、大抵悪気はなかったりするんだけどねぇ。
・慌てて追いかけて誤るも、イエローはちょっぴりご機嫌斜め。
・こんなにかわいいんだから、ボーイフレンドの1人や2人・・・アラ、ボーイフレンドの話題が出た途端、レッドは心中穏やかではなさそう。
・ボーイフレンドいないのか。ま、身近に4人も男の子いるしね。
「本当だな?いいか早輝、ボーイフレンドが出来たら、先ず俺に相談しろ。この俺が直接面接でも何でもして、早輝に相応しい男かどうか確かめてやるから。いいな!?」お父さんとかお兄ちゃんみたいなつもりなんだろうなぁ。でも、もう行っちゃったよw
・この青年は・・・
・フルートの音色にうっとり?
・今回はスピーカーか。
・聞いておくれでスピーカーwwwwww
・どんな事件?この青年とのラブロマンス??

・あ〜青年は南君だったのか。
・二又さん?なんか久しぶり。

・この青年もゴーオンジャーの存在知ってたw
・えーっと、音撃?
・ブルー・・・いつレッドのイビキ音を測定したの?そんなに酷いの??
・対レッドのイビキの為に用意してた耳栓?こんな所で役に立とうとは。しかも個人色w
・どうやって装着?と思ってたら、ちゃんとメット外してつけてた。
・効果はそれなりにあるようだけど、仲間内の声まで聞こえないとはwま、普通に考えたらそうだよねぇ。
・撃退した上に、音色も戻った。良かったね。
・コメツキバッタのように謝るスピーカー。そりゃそうだよね。
「いーや、負けたものの、なかなか見所があるゾヨ。」「マンタンガンでやられる前は、なかなか効いておったナリ。」何?ここの組織は褒めてヤル気を出させるタイプ?今までこんな敵組織あったっけ?
・しかも、パワーアップまでしてくれるなんて。いい上司だw
・イエローはデートかも?と聞いて、益々心中穏やかじゃないレッド
・ここのブルーとレッドの会話は、まんまお母さんとお父さんだよw
・で、ブラックとグリーンは何やってるの?読唇術の練習??
・グリーンはイエローのデート(?)よりも読唇術の方が魅力なのねw
・警察学校でそんな事習うのか?ってか、練習してもメット装着したらダメだよね?ボンちゃんに外からの音をシャットアウトする機能をつけてもらった方がいいような・・・
・あ〜、ブラックにイエローが何を話してるのか見てくれってか。
「なぁ、頼むよ、軍平先生!お願いっ!!」「・・・悪趣味な奴。でもま、やってやるか。」
・暗いし遠いし、よくわからないんじゃないの?
・予想通り、肝心な所は読めてないw
・そりゃ、何っ!!?ええぇっ!!!??ってなるわな。
・あ〜あ、ショックのあまり倒れちゃったよ。大丈夫でしょ、ブラックの読んだ通りの事言ってないんだからw
・パトロール?レッド・・・みんな真面目にやってるのに、ヘイヘイヘイ♪って・・・
・フルート界のプリンス 小川征爾 ブラックが知ってた事に驚き。
・妖怪アンテナ?
・レッド・・・違うよ、髪直してるだけだよw
・しかもタイミングいいのか悪いのか、プリンスがら電話ですか。大事な話?
・そんな思わせぶりな言葉使うから、レッドの誤解はますます増大?
・何っ!!?じゃなくて、しょんぼりな感じになっちゃったね。イエローの幸せを考えたら・・・って言ってたしね。
・レッドの中では大事な話=正式な結婚の申し込みですかw
・確かにレッドの言う通りかもしれないけど、今回はレッドの早とちりだから。
「何よ、行けばいいんでしょ!?もう、戻らないかもねっ!!」そんな事はないよね?
・今まで音を集めてたのか。
・そりゃ、5人で探すのは無理あるよね。音は至る所にあるんだもん。
・勝手に卒業させないで下さいw
「涙を隠して、花嫁を見送ってやろうじゃねーか!」頷くブラック、話の見えていないブルー&グリーンw
・男4人は流石にむさ苦しいぞ。
・もうランダムなんだよね?今回はアミーゴを予想。

・アレッ、ガンパーか。
・パワーアップしたスピーカーには耳栓効かないのね。意味がないでスピーカーw
・イエロー、そんな事言っちゃダメ。レッドはレッドなりに、イエローの幸せを思っての発言だったんだから(色々間違ってるけどw)
・で、大事な話って?
・ダメだな、男共はw
「待ちなさい!みんな、大丈夫?」「早輝、どうして来たんだ!?」「黙れ!口きかないんでしょ!?」倒すヒントでも教えてもらったのかな?
・ふーん、壊れてたのか・・・って、パワーアップした時に気付けよ、ついでに整備してやれよw
・やっぱ女の子がいると違うねぇ。
・このバズーカは、1つになる日が来るのかな?
・チェッカーフラッグ!!
・まだ、誤解してるの?レッド、読唇術はブラックが悪いだけじゃないでしょ?暗くて遠くて中途半端にしか読み取れなかったのを、アンタが勝手に解釈したんでしょw
・産業革命!!
・右腕にはやっぱガンパーがつくのね。
・フウってやった!?
「これでまた、安心して美しい音楽が聴けるね。」良かったね。
・そうよね、女の子は大事よね。いるのといないのとじゃ大違いだよ。
・良かった良かった。
・そうね。エネルギーみたいなものじゃないの?気力体力で違ってくるとか。ロボット生命体って、そう言うイメージあるんだけど。

・錆びちゃった?
・えっ、もう新キャラ?早っ!!
・しかもワニ?
・やっぱ気力なんだw
・ブラックはそう言うの出せないでしょ?充填しないとダメでしょw