身を委すことが危険だろうが安全だろうが、留め金などが在る筈もない
2010年07月31日(土) 6時29分

急に現れて、目の前に座って誰かと話す、このひとの真意は何処。
ご希望の煙草、言わずとも解るセブンスターを差し出して、お酒を造ってみせる。
引き際早く、隙をつくらなかった、プロに徹した、わたしを認めてよ。
お互い身ぐるみ剥いだら、消えてないでしょ。
週末は来れないといいながら、来たり。
今夜やらなきゃいけないことも、切羽詰まらなきゃやれなかったり。
知り重ねていくほど、破天荒であったり、とことんマイペースなところ。
飽きれるよ。
貴方の狡いところは、わたしの狡いところと、どれくらいの比率になるだろう。
わたしが求めるものと、貴方の求めるものと、どれくらいの差がある?
考えるほど、答えがわからなくなる。
貴方を責める、権利がない。
それでも、今夜が無事に済むことを願ってる。
それでも、来週に期待する。
そんな今朝は曇り空です。
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