〜毒を吐いて、たまに蜜をすう。〜

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毒を抜いてるので
    吐きます吐きます。
でも甘い蜜も欲しい。
基本オバカの
     楽しけりゃいいさ精神。
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どうしてこうなるのだろう / 2008年10月26日(日)
堪えられなくて鳴らした

そんなときに限って虚しい返答

訳の分からない一方通行の連絡

答えなんて求めてない

ただしがみつきたかった

存在意義を認めて欲しかった

そう、それだけ

 
Posted at 09:50 / つぶやき / この記事のURL
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叫び / 2008年10月24日(金)
目覚めて冷静になって君だったと気付いた

少しの余韻を残して消えて行く儚さ

創りあげた虚像が今日も宙に浮かんでいる

今宵もまた会えるかな

こうしてまた君に囚われる

 
Posted at 23:54 / つぶやき / この記事のURL
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悲しき物語はもう嫌 / 2008年10月14日(火)
大魔王がまた試練を与えるような気がしてならない

人肌恋しい季節がやって来るとともに

寂しさの知らせが届きそうな不安を抱く

撃たれ弱い身体は何も抱えられなくなる

もうそろそろ幸せを噛み締めたい

顔がにやけるほどの幸福に溺れさせて

 
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今でもあの日の月が好き / 2008年10月10日(金)
過去のモノとなった瞬間を不確かな何かで感じた

罪を罪でもみ消したはずが痛みは拭い去れずに痕となって残る

寂しさを埋め合わすための中途半端な選択は

忘れるための術になるはずだった

現実を見ていても投げ出すことができるほどで

その場を凌ぐ麻酔のように求めた

弾けた言葉に何度も打ち付けられる

勘違いするような夢の中で何度も繰り返し思い出す

もう響くこともないような物語

涙だけがただただ流れた

結局変わってない

 
Posted at 21:32 / つぶやき / この記事のURL
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認識 / 2008年10月02日(木)
今でもこうして考える

ふとした瞬間に思い描くセピア色のぼんやりした空

何が悲しくて何を考えている

伝わらないことが多すぎて

分からないことは増えていく

だけど募るものは募り続ける不思議

すっかり染まってしまっている

わかってくれるとは思わないけど

忘れないでいてほしい

いくら月日が流れても

やっぱりあんたが一番

 
Posted at 20:14 / つぶやき / この記事のURL
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