さらば蒼き面影 

June 27 [Tue], 2006, 15:59
壊れそうな 僕の心
優しく 包み込んで
君は笑う まだまだ諦めるには
早いよと

もう少し 頑張れるなら
胸張れる その日まで
瞼 閉じてごらん
輝く君 きっと 見えるはず

踏み鳴らせよ大地よ 確かな夢抱いて
あの空に掲げた 想いは
今でもまだ それでもまだ
その手に 残っていますか

情熱よ 舞い上がれ 今
絶望を希望と 変えるまで
黄金の誓い 燃え尽きる事なく 日々君は
終わりなき挑戦
RUN AND RUN...
また 何度でも走り続ける

想い出は ホロ苦いほど
輝き増すものです
あの日 ながした
涙も胸に光る勲章となる

偽らざる心よ 道のりはまだ険し
その先に見据えた 想いは
今でもまだ それでもまだ
その目に 映っていますか

情熱の 遥か彼方で
分かり得ぬ未来 掴むまで
蒼き日の誓い 忘れる事なく 日々君と
繋がっていたい
KEEP ON AND KEEP...
この想いを 抱き続ける

情熱よ 舞い上がれ 今
絶望を希望と 変えるまで
灼熱の誓い 燃え尽きる事なく 日々君は
果てしなき挑戦
RUN AND RUN...
RUN AND RUN...
RUN AND RUN...
さらば蒼き日々の面影

大切なもの 

June 27 [Tue], 2006, 15:48
泣かないで そこにはほら
かけがえのない 大切なもの
目を閉じれば 夜空に映る
優しい想い出たち

桜散る その旅にまた
門出の涙 流したけれど
涙散る その度にまた
笑いあえた 僕達がいた

泣かないで そこにはほら
あなたを包む 大切な人
一つ一つ 流した涙
その理由を忘れないで

あたたかい 人の優しさに
僕は答えられているのだろうか
この旅が終わる頃には
その答えも見えてくるだろう

この空の下 同じ星見上げて 悩む僕らは
夢を握ったまま 泣き笑い支えあい信じてく

桜散る その旅にまた
門出の涙 流したけれど
桜散る その度にまた
笑いあえた僕達がいた

かわりゆく日々が 僕らに不安の色をもたらそうとも
そまらずに今は 歩く自分の道しるべに

この空の下・・・
この空の下 かけがえのない大切なもの

心絵 

June 27 [Tue], 2006, 15:36
描いた夢と ここにある今
2つの景色見比べても
形をかえて ここにあるのは
確かな1つのもの

過ぎゆく春を 惜しみながらも
僕らの幕開けた あの夏
色んな事を 分かりはじめた
秋と 何か失った冬

ガラクタの山から 探すあの日の夢
響けこの声よ 響けこの心よ

涙枯れるまで
まだ出ぬ答え 追い続けて
涙晴れるまで
我がゆくえ 迷いながらも
描きかけの今
刻む 証 この手で

君と見た花 名のない花は
今も変わらず 咲いているよ
色は違えど 君は違えど
確かに 咲いているよ

ガラガラの声から ささる叫びの歌
響け この声よ 響け この心よ

涙晴れるまで
共に明日見た 君よまだ
涙晴れるまで
我がゆくえ 捨て切れぬなら
描きかけの今
思い出にしないで

もう 抜けがらの君を
もう 見たくはないから
響けこの声よ 響けこの心よ

涙枯れるまで
完成の見えない絵を
涙晴れるまで
我がゆくえ 迷いながらも
描きかけの今
刻む 証 この手で

僕らの夜明け前 

June 24 [Sat], 2006, 20:07
木枯らし舞う 心が舞う
一人の夜は 静けさを増す
間違ったまま 時は過ぎたと
思い返した 僕らの夜明け前

昨日までの 雨がうそのようです
曇る窓 水も滴る
見上げた先に 見え隠れした
雲間に覗く 僕らの夜明け前

声枯らし 歌う程に自分が分かってくんだ
良いとこも 悪いとこも全部

傷ついた 心から
聴こえる 声が微かに
探していた 答えは
いつもそばに ここにあったんだ

この頃ふと 考える夜更け
どうにもならぬ 悩みも絶えぬが
それも一つの 答えなんだと
光が射した 僕らの夜明け前

問いかける 歌うその先に何を見いだすんだ
良いとこも 悪いとこも全部 抱いて

傷ついて もうダメだって
そう思う 事もあるだろう
それもきっと 明日の僕を
創るための 礎となる

大切に大切に
育てる いつかの僕が
枯れないように
負けないように
ここで出来る 精一杯をしよう

木枯らし舞う 心が舞う
未来はきっと僕らを待っているんだ

ENERGY 

June 24 [Sat], 2006, 19:56
負けまいこの思い 向かい風くいしばり
そんな今のあなたに何が見えますか
諦めとは楽で 継続それは苦で
そんな今のあなたは何をくれますか

遠く届けと綴る歌
見失いもするさ

僕は変わらず駆け抜けてるよ
崖っぷちでもまだ踏ん張って
君の姿それがすべてエネルギー
僕も必ず君も必ず
辿り着けるよ幸せの丘へ
幾百のエネルギー
幾千のエネルギー 感じて

新しく大切な 勇気ある歩みが
きっと今のあなたに何かくれるでしょう
眩しく差し込んだ 強いその決意が
きっと今のあなたを染めていくのでしょう

どうか届けと音に込め
立ち止まりもするさ

ここから放つ君へのエール
寂しくないと笑って言って
時に撃たれ弱い事もあるけど
どこにでもほら 誰にでもほら
そんな時ってあるもんだよね
ピンチに耐えるエネルギー
チャンスに変えるエネルギー 伝えたい

遠く届けと綴る歌
名も知らぬあなたに聴こえていますか

僕は変わらず駆け抜けてるよ
崖っぷちでもまだ踏ん張って
君の姿それがすべてエネルギー
僕も必ず君も必ず
辿り着けるよ幸せの丘へ
幾百のエネルギー
幾千のエネルギー 感じて

限りなきエネルギー
愛すべき君に贈りたい

start 

June 24 [Sat], 2006, 19:52
はい,すた-とです(え

歌詞を印刷したいんだけど-
うたまっぷの歌詞は印刷できないので,
うたまっぷの歌詞を見ながら全部自分でここに打って印刷する事に(笑
ROM好きな方は必要に応じて印刷してもかまいませんよ(爆
2006年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
メ−ル送信

TITLE


MESSAGE

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:r-o-m
読者になる
Yapme!一覧
読者になる