地元ネ夕。

September 03 [Sat], 2011, 14:36
8月27日土最近、気になることがある。それは、女の子ではなく、ラーメン女の子も少し。地元のラーメン屋がやたら気になる。特に気になるのが、日本一電車チンが高いと言われている長野電鉄の須坂駅下に最近出来た龍音と言うラーメン居酒屋だ。最近、とんこラーメンが無性に食べたいから行きたくてたまらない。そこで、食べログと言うクチコミサイトで見ることにした。見ると、とんこラーメンがおいしいらしい。決めた休み中、絶対に行く。楽しみが1出来た。実は、もう1気になる店がある。それは、長野駅近くで、東急の近くの路地にある、ラッキー食堂まとやと言うラーメン屋だ。以前、高校時代に食べに行った時は、魚介のスープが効いていて、店長もラーメン屋のオヤジと言う感じで、元気が良く、大盛りが無料と言うサービスが良い店だと思った。ところが、最近、食べログを見ると、魚介路線から変わったらしい。それも、長野では珍しい二郎系の路線だ。写真を見ると、確かに凄そう野菜が二郎かそれ以上みたいだ。肉も二郎っぽいかたまりだ。料金もリーズナブルで、大盛りも同じ値段。二郎を知ってる人のコメントを見たけど、二郎より凄いらしい。明日、いとこの結婚式で長野に行くから行きたいなでも、お腹が大丈夫だろうか。まあ、このラーメン屋も休み中に絶対に行く。食べログで、ラーメン屋を調べていたら、ひらめいた自分の近所の店や、知ってる店、食べに行った店を調べてみた。なるほど確かにその通りだなと言うのもあれば、だいぶ主観的なコメントも多々あった。ちなみにその食べログには、の近所の店や、小中高の友達の店のクチコミも載っていた。食べログ恐るべし。あと、この前、家族で行ったから徒歩10分ほどのネパール人のネパール料理の店が載っていて評判が良かったから行ってみたくなった。そのうち行こう自分の近所の飲食店や、食べに行った店を調べてみるのも良いかもしれない。朝、毎週土曜日のローカル新聞を見ていてハッとした。凄い凄すぎる中学の時の吹奏楽部の顧問が自分の中学の次の赴任先の若穂中で、夏の吹奏楽コンクールのB編成に出て、東海大会金賞を受賞したみたいだこれは、本当に凄いことだ。吹奏楽コンクールのB編成は、自由曲を1曲演奏するもので、地区大会県大会それぞれの地方での大会となり、全国大会がないから、それぞれの地方での大会での金賞が全国レベル相当と言うことになる。赴任して、6年。教職の授業で知ったけど、一般的にその学校に先生がいられるのが6年で最終年だ。先生は有終の美を飾った。それにしても、凄すぎるだって、今から68年前の自分の中学赴任時では考えられなかったことだからだ。当時は、自分が1年の時に地区大会で金賞を取って、県大会では銀か銅賞だった。毎回、銅賞ばっかりで、良くて銀賞だった。※吹奏楽のコンクールでは必ず最低、銅賞がもらえる。それに、表向きには分からなかったけど、部活の雰囲気は異常だった。先輩と後輩のながりは、ほとんどなく、垣根が出来て、同学年だけでながり、そこから更に小さなグループが出来ていて、その中でのながりが強かったから。いわゆるバラバラ。そんな感じが嫌だったから、サボってばかりいたら怒られ、行けば異常な小さなグループで、いていけないし。自分は、この異常さに耐えきれなくなってやめたけどやめる時、思ったけど、今のままの部活じゃ、どんなに練習してもコンクールで良い賞をもらえない、と。結果はやっぱり銅賞だった。教職の授業でやって思ったけど、集団形成の指導があまり良くなかった先生がよくここまで凄い集団を作りあげたな、と。きっと、この歳月の間に先生が変わったか、この中学の生徒は小中とずっと同じだからながりが強かったんだなと思った。あと、もう思った。むじの件で、度々生徒に馬鹿にされていた先生がよくここまでやったな、と。だって、アルの市内の中学の音楽会で、その先生が指揮をした写真の件で、度々自分の日記に出て来る野D地と言う変わったヤツが、先生のむじがあまりにデカデカと派手に写っていて、かわいそうだから黒の油性マジックで塗ってたし。それらはさておき、先生や生徒の皆さん金賞おめでとうございます話は変わり、今日は不意にも小4のいとこが来た。早速、ニンテンドー64のスマブラで、隠れキャラのルイージを出したことを教えたら、張り切ってスマブラを始めた。最初のうちは、喜んでやっていたものの、コンピューターや、自分にフルボッコにされて、機嫌が悪くなってしまった。かわいそうだから、手を抜こうと思ったけど、真剣勝負で手を抜くのは、失礼でかわいそうだからやめた。だから、彼が自分を倒すとかなり喜んでいた。大人気ないかなと思ったけど、これで良かった。多分それから、買い物の帰りに試しに自宅の車庫入れをやった。実に約5ヶ月ぶりとなる運転。それも苦手なバック。今までと違って親の指示一切なし。絶対擦るなと思ったけど、完璧に車庫入れに成功した。自力だけでやった達成感から、めっちゃ嬉しかった。人間やれば出来るそれから、実家に帰って、確実に太ったと思ったから、散歩に行った。いもの行きたい所だけ行く散歩。途中、古本屋の前を通ったふと色んなことを思った。この古本屋は、凄いよく潰れないなと思う。だって、店の中にを読んだり、する机や椅子があって自販機まである。本も新品同然じゃない本以外はみんなビニールがいてないから、読み放題。だから、いも小中坊がカードゲームや、マンガを読んでいる。まとめるなら、無料のマン喫だ。ここは、小中高坊のたまり場で、いもいかにもヲタク顔の店長と楽しくやっている。あの店長は、人が良すぎるし、幸せ者だと思った。こんなこともあった。それは、自分が高3くらいだった。いものように別に用はないのになんとなく店に立ち寄った。おもしろいマンガを探していると、グレーのジャンパーを着た、小6中2くらいの少年が18のマンガやDDのある方に行った。※この店には、18コーナーみたいな区切りがない。その少年をしばらく観察していた。その少年は、18のマンガを手に取ろうとしているのを見られるのが恥ずかしいらしく、2塁を警戒しているピッチャーみたいにやたら後ろを見て牽制ばかりしていた。自分は、牽制を受けて見てないフリをした。それでも牽制をくぐり抜けて、少年を見ていたら、彼は18のマンガを棚の一番上から手に取っていた。彼がそのマンガを買ったかどうかは定かではない。買ったとしても、一般的にそっち系のマンガはだいたい後悔すると思われる。夕方くらいになって、ニュースを見ていたら、席替えと恋愛にいてやっていた。その記事は、ずばりビンゴたった。自分のことがそのまま書かれているようだった。自分は、視力が悪かったのと病弱だったから高2の後半くらい業までずっと教卓の前にいた。その席は、授業中寝れないし、しゃべられないから自然と集中出来て、授業もよく分かり、成績が上がった。先生がキレると最大のダメージを受けたけど。こうかばぐんだ確か高3の5か6月くらいだった。教卓の前で自分の隣になんとも思ってなかった女の子が来た。初めのうちはなんとも思ってなかったけど、気付けば好きになっていた。教卓の前にずっといる理由も健康その子になっていた。次の席替えの時に冗談で、先生にくじ引いて別の席に行くかみたいに言われたけど、自分は健康を理由に拒絶した。その子も先生に席どうするみたいに聞かれた時、普段おとなしい感じの子が先生にここが良いですみたいに言って抵抗していた。ここが良いですと言われた時には、流石に着火した。だって、教卓前と言う一番先生の目が厳しい所と、マスターと言う1990年代を代表するようなカッコ悪い男が隣なのにそう言うことを言ってくれたから。それで、前に日記で書いたみたいにメモ帳にメアド教えてみたいに書いて、その紙をアメの下に隠してアメと一緒に渡し、メアドを教えてもらい始まった。教室では野球部のヤツが冷やかすからほとんど話さなかったけど、前日に待ち合わせの約束のをして、放課後に階段付近で待ち合わせをして、自分のルーキーズのマンガを貸していた高校時代で一番甘い日々だったし、辛かったがその時は楽しかったのも、それが大きい。何回か席替えがあったけど、業までずっとその子は自分の隣の教卓前だった。細かくは語らない。懐かしいことを思い出せて良かった。地元ネ夕に染まった1日。
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