ジンギスカン 北海道 札幌市 脱税だけではなかった!? 

2007年02月07日(水) 12時45分

だるまのジンギスカン。野菜は基本的にタマネギのみである。

札幌市のジンギスカンの超有名店「成吉思汗 だるま」の経営者らが

3年間で約2億円を脱税したとして、札幌地検と北海道警は5日、

所得税法違反容疑などで、だるまの経営会社や朝鮮総連北海道本部、
朝鮮総連系の商工会を家宅捜索した。


札幌地検は経営者や商工会幹部ら4人を同法違反容疑で逮捕する方針。
だるまは雑誌などに頻繁に紹介される老舗で、

近年のジンギスカンブームの草分けだった。

商工会の幹部は、無資格で同社の税理業務をしていた

税理士法違反の疑いが持たれている。
所得を低く計上して税務書類を作成する見返りに、

商工会が同社から多額の寄付金を受け取っていたとみられる。

調べによると、だるまの経営者らは2003−05年までの3年間に、

店の売り上げを過少申告するなどして、約2億円の所得税を脱税した疑い。



だるまは、繁華街ススキノに本店と支店の2店舗がある。
両店ともカウンターのみで、七輪による炭火焼き。

地元ライターは「肉は流行りのラムではなく、
マトンだが、生肉しか使わず柔らかくて新鮮。
一緒に焼く北海道産のタマネギの甘みとのハーモニーが絶妙」と絶賛する。



しかし、一説によると女性のナマをも斡旋していたとかいう噂も・・・

その確信する事実が・・・


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