堅実運用型投資-クイックタイムFX 特典付き 

April 27 [Wed], 2011, 21:11
堅実運用型投資-クイックタイムFX

堅実運用型投資-クイックタイムFX



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まず、現在貴方が取れる投資手法には3種類の手法がある事から理解していただきたいと思います。


1つ目は「裁量トレード」
2つ目は「シグナル配信」
そして3つ目が「自動売買」


それぞれにメリットとデメリットがあり、その上で自動売買であるクイックタイムFXを使うべきか考えてみて下さい。






まずは裁量ですが、これは言ってみれば「自分自身がトレーダーになる」という事です。
自分で売買チャンスを見つけてトレードを行いますので「稼ぐ力」が身につきます。


これは非常に大きなメリットですが、その分「勉強」の為にかなりの資金を吹き飛ばす覚悟は必要です。


また、情報教材として売られているものの殆どは、「裁量」をいい事に、「わたしは勝ってます!」等という逃げ道を作られがちなので、その点も気をつけていただきたい点ではあります。





「わたしと同じ結果が手に入ります。」という謳い文句で、FX教材の主流になりつつあるシグナル配信。


確かに売買のタイミングを教えてくれる訳ですから、同じ結果になるはずです。
なるはずなのですが、実際にはそう上手くいかないのがシグナル配信です。


・シグナルが届いた時には既に相場が大きく動いていた。
・夜中の配信等もあり、そもそもエントリー出来ない。
・エントリーのシグナルは来るがエグジットは裁量で。


基本的にはシグナル配信の実態はこのような状態のようです。結果的にシグナルとおりに売買出来ないので、2回〜3回シグナルを見逃してしまうと、やる気そのものが失せてしまう。。。そのような話も結構聞きますので、ある程度の覚悟というか、「まったく同じ結果にはならない」という認識でいてる方がいいかと思います。






裁量取引において大きなリスクになるのが、売買ルールにしたがってトレードする事ができない。という事。


人の手でトレードすると、どうしても感情等に左右されてしまい、淡々とトレードする事ができません。


投資における絶対的なルールは「淡々とトレードする事」です。


これが出来ないと話にならないのですが、自動売買では出来る出来ないでは無く、自動的にルールとおりに売買してくれます。売買ロボットに感情何て御座いませんからね。
質の良いシステムがあると、それこそ「ほったらかし」で資産が増えていく訳です。

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逆にデメリットは、「突発的事故に弱い」という点。


サブプライムショックやリーマンショック等のような、急激な値動きには対応出来ない場合が多いので、ポジションを持っていると決済ができず大幅な含み損を抱えてしまう恐れがあります。


それ以外にも、カミナリや地震等、PCに直接問題が起きた場合にも対応出来ないのが自動売買。この点をどうクリアするか?というリスクヘッジは必要です。




いかがでしょうか?


それぞれの特徴はお分かり頂けましたでしょうか?




さて、それでは本題です。


外部要因によって大きく左右されがちな自動売買。
このリスクに対処していなければ、いくら実績が良くても使い物になりません。


実績から考えればお分かり頂けるように、クイックタイムFXは普通に運用していれば、目標年利の100%は達成出来るのですが、先にお話しした「外的要因」には対応できているのでしょうか?


答えは勿論「リスクヘッジしています!」です。


こうやって貴方にご案内している以上、当たり前と言えば当たり前ですが。。。








相場が大きく動く要因は、何らかの指標(経済に関するニュース)発表があった時です。
指標発表があると関連通貨は経済の動向に合わせて急激に動きます。これが自動売買におけるリスクなのですが、重要指標の発表には決まったタイミングがあります。


アメリカ(米ドル)だと、日本時間の21時〜深夜。ヨーロッパ(ユーロ)だと18時から23時ころまでの間といった具合です。
クイックタイムFXでの取引通貨は『EUR/USD(ユーロドル)』なので、上記のように18時〜深夜の時間帯が危険ゾーンになります。


ハイリスク・ハイリターンのトレードでは、あえてこの値動きの激しい時間帯を狙う事で、大きな収益を狙いますが、クイックタイムFXのような「安定資産構築型」の場合は、こういった値動きの激しい時間帯は避ける方が賢明です。




クイックタイムFXの稼働時間帯は、日本時間で朝6時〜9時です。


つまり、最初から重要指標等の発表があるタイミングは避けているのです。


このようなリスクヘッジのおかげで、クイックタイムFXでは、100年に1度の大不況を巻き起こした要因である、サブプライムショックやリーマンショックの時も、成績こそは下げましたが、大敗する事無く乗り切っています。




その他の外部要因として『PC自体が落ちる』というリスクが御座います。


例えば、地震でPCが倒れたとか雷で停電したとかですね。




そういった時のリスクヘッジ用に『携帯アラート機能』を兼ね備えています。


正確には専用のシステムと連動させる(とは言え、設置は非常に簡単です)のですが、この機能のおかげで、自動売買システムであるクイックタイムFXが、現在どんなポジションを持っているか?を常に把握する事ができます。


クイックタイムFXの稼働時間は、基本的にAM6時〜9時です。そのとき間内に取引が行われなかったり、ポジションを持った(エントリーした)のに決済(エグジット)していない・・・等という場合には、出先からでも状況を確認出来るので、非常事態にも対応出来るようになっています。




そんな訳で、クイックタイムFXでは自動売買で起こりえるリスクに対しても対策を取っているので、100%とは言えないまでも、安心して運用して頂ける環境にはなっています。