競馬の結果には必ず理由がある。G1予想としっかり結果反省も・・

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サクラ予想 / 2005年04月10日(日)
◎本命はシーザリオ:先行、後方待機がバラツキ、今年のサクラは落ち着いたやや早いペースになるのがポイント。そうであればこの馬の余裕抜け出しが確実。今まで戦ってきた馬が違い、実力を出し切れる。 

その他は展開・調子次第で紛れがあるくらい実力伯仲と見ている。だから調子を見ながら一ひねりが必要。

○エアメサイア:今回ラインクラフトより後に来る理由が見つからない(他頭数適正、調子上昇度、等)ので、対抗。

△ライラプス:男馬相手でももうちょいの競馬をしている。今年の上昇度が一番の気がする。

×アドマイヤメガミ:新馬戦の後はこの馬が強いと言われていた。 調子を上昇させていると仮定すると怖い。

×ペニー、ジョウノ、エイシン、アンブロまでは力関係よめないので押え。

いらない馬:ラインクラフト:エアの前に来ないので自動的に消し。この馬京都ではめちゃくちゃ切れるので、秋華賞馬と思う。
デアリングハート:上積みがない。
 
   
Posted at 09:05 / G1予想 / この記事のURL
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宮杯予想 / 2005年03月27日(日)
◎本命:プレシャスカフェ・・・蛯名騎手がよくこの馬をトロットスターとの比較をしますが、基本的に同等評価。実際のレース振りからは着差以上に余裕が感じられる。今回中段に付け、最後逃げ馬の有力馬を交わせばいいという、トロットより簡単なレース運びが出来ると見て堅い本命。
○対抗:カルストンライトオ・・・とにかく馬体がよく、調子が良さそう。内の馬場が例年より荒れておらず、かつ日本一逃げきりが決まる競馬場においてはこの馬の左回り不得手は相殺できると見た。
△有力:メイショウボーラー・・・4着のCBCを良く見たが、この馬が今回CBC組(プレシャス以外)に負ける要素はないとみた。ファブラリーSで儲けさせてもらったこの馬は人気でもやはり外せない。
以上
人気サイドのみの馬連
4−12、12−13の2点勝負。

後、ナゼその他はいらないかの説明。
ウインクリューガー:前走3着でかけたくなる。でもよく考えると他の人気薄馬でもそれくらいは走っている。元G1馬の幻で人気先行型。外す方が儲かる。
アドマイヤ:やはりちょっと怖い。でも大外を克服するほどの爆発力はない。(武も「この馬ゴール前一押しがあれば」とよく言っている。)
ギャラント:この馬が逃げる展開だったら調子いまいちでも買うが、そういう展開も期待できず。
キーランド:前年の宮杯は惜しかった。でも今年はそれと比較し、馬体等もいまいち。
その他CBC組はボーラーより先着はない。


 
   
Posted at 11:21 / G1予想 / この記事のURL
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有馬を前に・・・今の気持ち / 2004年12月23日(木)
さあ有馬記念。 いい正月を迎える為に誰もが当てたい。 今回ロブロイという超信用できる馬がいるが、この馬絡みの馬券は保険(やや儲かる程度)にし、来た場合は普通の正月を迎えるつもり。 では何を狙うか・・・・。 今の心境です。
みなさん、ここ競馬10年史で最も有名な予想をした人を知っていますか?それはその馬体の変化により有馬記念でのグラスワンダーの復活を予想した黄門様こと境元調教師です。さて今回、黄門様は大変気になる馬体診断をしています。「ヒシミラクルの復活」です。これで京都か阪神あたりなら間違いなく◎なのですが、角田が中山は向かないと言っていたので、マイナスポイント。でも本日発表された枠は最高.外目で、かつ先行馬がまわりにいていかにもスムーズに競馬できそう。・・・夢を見るなら絶対この馬です。
その他狙い馬。・・橋口勢の3頭は全ての面で絶対買いです。あと、タップとバルクが消せるかを考え、土曜日に予想完結します。
 
   
Posted at 17:44 / G1予想 / この記事のURL
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天皇賞予想 / 2004年10月31日(日)
なかなか軸馬が決めれない難解なレース。こういう時は横比較を中心にして予想します。
バランスオブゲーム:重視。(理由)普段テレグノシスあたりと勝ったり負けたりしているように善戦している。今回トライアルホース脱皮すべく、休み明けに持ってきたように、陣営の試行錯誤の本気度を感じる。先行有利の今の馬場も味方する。
ゼンノロブロイ:普段の安定感、ペリエ騎乗、距離2000mで、神戸新聞杯の再現を予想している人が、この馬を1番人気に押し上げている。しかしシルクファイマスあたりの方が断然強い競馬をしている。宝塚の際に言ったように、長い足が使えないと仮定すると、危ない。思い切って消しも考える。
ツルマル:東京コースでの道悪以外での凡走は過去より考えられない。重要視。テレグノシスも同様。
シルク:G1で実績をあげていて、すでに他の出走馬より強い競馬をしているが、調子は今の方が良いとのこと。ベストパフォーマンスを見せる可能性あり。(東京コースが合わない可能性もあり。)
リンカーン:この馬、中距離では強いと思っていた。安勝も頼りになり、重要視。
ナリタセンチュリー:トライアル相当強かったし、春天あたりから本当の実力もついている。トニービンの子が東京で凡走は考えられないとすれば、他の人気馬と同様の評価でよい。重要視。
穴馬2頭
サクラ:万が一仕上がっていたら相当強い。前走のけた違いの強さを忘れててはいけない。
ダンス:前走入れ込みで、全く競馬していないと仮定しよう。Jcあたりで米オークス2着馬とゼンノロブロイだったらそんなに人気差はないはず。サクラ同様、ベストパフォマンスを出したら怖い。

<馬連結論>
軸をテレグノシス、ツルマルの2頭にし、今紹介した馬に流す。ロブロイを外すと十分リターンあり。
または、ナリタやバランスから買う。その場合はロブロイも買う。



 
   
Posted at 08:46 / G1予想 / この記事のURL
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菊結果 / 2004年10月31日(日)
惨敗です。 今回は予想の本質が異なりました。 今回はキーワード「よどみない流れが予想される菊花賞は、単純にマラソンランナー(長距離血統)を狙え」通りとなりました。
そうすでば今回万馬券がゲット可能でした。 来年まで覚えておこう。
 
   
Posted at 08:37 / G1結果 / この記事のURL
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菊予想 / 2004年10月23日(土)
●コスモ:誰もが潰れると予想。ここまで来ると裏をかきたくなるが、この馬はみんなの予想通り潰れる。一度もラップを落として折り合った事がないのだから・・。また京都コースは初めての騎手ではペース配分調節無理。 消し。
●ハーツ:臨戦体制、差し足、騎手どれをとっても本命級。でもどうせ武は最後からの極端競馬しかしないし、展開に泣く事は十分ある。また逆転できそうな馬、いるので、押え。
●スズカ:本命。理由:長距離に合った馬体及び成長すごい。すでに成長してないと古馬重賞は取れない。今ならハーツ逆転可能。
●ケイアイ:強い競馬をしているのに地味で人気がイマイチ。後方待機馬がとどかない場合、この馬の押し切りが濃厚。昨年のザッツ戦法。
●ホオキパ:今回はコスモより先着は間違いなし。でも関東では本命のオンパレードだろうし、(私は東海地区在住なので分からないが。)セントライでも、その他の馬を引き離したわけでもない。
●ハイヤー:右回り克服したように錯覚されているが蝦名は一度もそんな事言っていない。ダービーはキングを自信マンマンに負かしにいって3着になったので、今回大事に乗ってなだれ込む可能性もある。入着級。
●カンパニー:影のねらい馬。休み明けだが、成長している、という言葉をそのまま信じれば、先物買い可能。
●オペラ:狙いたくなるがスズカとの0.3秒差詰まる要素が全くなく、ひらく要素沢山。よって消し。

《結論》C−G本線。 C、Gから各々A、D、I、Mに・・。 計9点。
 
   
Posted at 10:06 / G1予想 / この記事のURL
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スプリンター予想 / 2004年10月02日(土)
秋のG1の季節。さあこれからどんどん予想していくぞ!!

スプリンターS予想
●デュランダル:中山での走りはダントツこの馬。サニングデールと1番人気を分けているが本当はもっと差があっていい。 でも軸にはできない理由がある。 それは「今の中山は対昨年比時計が1秒も速い事だ。」前半0.5秒速く追走していっても、ラスト0.5秒速い差し足が繰り出せるか・・。ちょっと疑問であり、今年はきわどい。 
●サニングデール:上位の1頭ではあるが、人気しすぎ。夏場からの臨戦体制からもう上がり目のみみたいに錯覚しているが、実際色々な馬に負けている。臨戦体制は他の馬も同じなので、これも軸馬でない。
●シーイズトーショウ、キーンランドスワン:この2頭の2枚軸でいく。理由@今年の馬場がいい(好位に付け、最後のひと伸びで踏ん張れそう)Aもともと何かのプラス要素(あるいは他の馬のマイナス要素)でいつでも浮上できるスプリンター第2集団の2頭。調子的にも今回該当していると思う。
●外国馬:情報はあてにせず、とにかく少し買う。私は万馬券奪取のほぼ8割は外国馬からみなので・・・。
●その他:全ていらない。ゴールデンキャスト:武で人気2割増し(実際キーンランドより人気している)なのと、冷静に考えて、過去の実績と臨戦体制(夏の小倉でガンバって調子を戻していた。スプリンターを逆算したプランではない)から消し。 ウインラディウス:騙されて買いたくなる馬の代表。確かに強い。いつかG1取れそう。でも東京コースでの話。中山ではそこそこ、という馬だし、そこでベストではない1200mでは無理。 カルストン:直線の新潟や地方で毎年強い競馬を見せますが、本質変わっていないものはかわっていない。今年も例年通りしずむ。

■以上より結論■
馬連
シーイズ−キーン本命 シーイズ、キーンから1,2番人気の前記2頭流し。計5点  シーイズ、キーンから外国馬3頭に少し買って夢馬券に・・。
 
   
Posted at 09:55 / G1予想 / この記事のURL
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2004宝塚記念結果 / 2004年06月27日(日)
完璧予想です!!
その中でも次回への参考にしましょう。

●シルク、ゼンノに有利な流れ正解。でもタップがあまりにも強すぎた為、シルクが追いかけすぎ、リンカーンに差されそうになった。ゼンノはペースが速くなった時,足を使うと、最後切れないね.有馬からそんな感じだけど、今はじめて明確になった感じ。
●タップ:予想を超えた走りだった。
●ツルマル:最後の足はあったけど、阪神では中段から差さないと差せない事が明確になった。消すのは早い。次回も安勝なら乗り方変えるはず。
●リンカーン:位置取り、仕掛けのタイミング予想通り。ヒヤヒヤしたけど消して正解。
●ローエン:予想通り。タップであそこで交わされたらダメ。
●チャクラ、タイタク:予想通り。

次回予想は秋G1です。 今回、少しでも賛同できた方、次回も見に来てください
 
   
Posted at 21:42 / G1結果 / この記事のURL
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2004宝塚記念予想 / 2004年06月24日(木)
《結論》ゼンノロブロイ、シルクフェイマスの2枚軸で、ツルマルボーイ、
タップダンスシチー流し安全を見てリンカーンを追加。
タップ凡走時のローエングリン前残り。
その他の馬は要りません。

《各馬分析》
●ゼンノロブロイ、シルクフェイマス:ローエンをタップが4角で捕らえる展開はどう考えてみてもその直後につけるこの2頭有利。どっちか1頭は連に残るでしょう。
配当的にシルクオススメ。
●タップダンスシチー:ご存知の通り、この馬休養2走目絶対走る。金鯱賞以上の走りをされると、当然有力。
●ツルマルボーイ:素直に2年連続2着は信用すべし。1頭だけ次元の違う差し足を発揮できる馬(この馬の他、キングハメハメハ等)はいつも抑えるべし。
●リンカーン:微妙。武の馬は実力よりも配当が低いので、基本的には買わない。
1年間武の馬を買わなければ、トータル収支は上がる計算になる。
ただし今回、武は天皇賞の巻き返しに内心燃えているだろう。 うーん迷う。
ここは決めうち。一番負けたくないであろう安勝の馬(ツルマル)マークの後ろからと見て、先行馬にやられるだろう。 消し。
●ザッツ:勝つイメージが浮かばない。消し。
同じ脚質のタップより上がりが早いイメージが浮かばない。
●ローエン:タップに早めに捕らえられ、つぶれると考えている人、9割。
でも高配当とるには常に逆を考えなきゃ。
タップがつぶれた時にこの馬が穴を開ける。(でも自分は消しだけど・・。)
●チャクラ:(距離適正のあった)天皇賞の結果で、シルクより先に来ることは考えられず、消し。
●ダイタク:穴で狙い勝ち。馬体は最近では1番。でも動きは全盛期のものでない。 消し。
その他省略。





 
   
Posted at 23:20 / G1予想 / この記事のURL
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P R
[名前]  Qちゃん
[職業]  会社員
[ひとこと]  競馬の結果には必ず理由があり、その理由を事前にどれだけ予想できるかで決まるというのが持論です。HPに来ていただいた方に少しでも参考にしてもらえれば幸いです。
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