勝負 

December 05 [Tue], 2006, 3:16
( ・д⊂ヽ゛眠い


(;´ρ`) グッタリ 疲れた


でもここが勝負の見せ所。






sono le situazioni impossibili a rendere le vicende straordinarieshoubu

決心 

December 04 [Mon], 2006, 2:06
自分で決めたこと。



泣き出しそうなこの心を

壊して見れ
叫んでみろよ

目の前の大きな壁にぶつかっても



がんばれよ

負けるなよ


歯を食いしばって

僕らは生きてる


振り向くな
前を向け

小さな命を僕等燃やしてる






LOST IN TIME じんわりくる。
がっとくる。ありがとう。



 

April 28 [Fri], 2006, 7:37
今日電話で100分もしゃべった。
この間も60分しゃべった。

お母さんとしゃべるより、弟としゃべるほうが大切に思える。
弟が大好きだ。誰が、何が恋しいかって、彼とのおしゃべりが恋しい。
一番純粋にいやにならないで、家族の中で一番好きなのは弟だ。
彼は何も悪くないのだから。
むしろ被害者。やっぱりいつも、私が守らなくちゃと思ってしまう。
弟には幸せになってほしい。
彼と兄弟で本当に良かった。
一人っ子はどんなにさびしいことが分かった。
というか、一人っ子の人は、二人だとどんなに毎日がにぎやかだかしらないのだろう。
それを思うと可哀想だ。
家にいても、一人があたりまえなんだろう。
私は絶対に2人子供がほしい。
一人っ子はいやだ。でも多すぎても、注意して上げられなくていやだ。
二人当たりが一番いいと思う。
早く子供ほしいな。そして幸せを肌で感じたい。
いつも愛しい気持ちでいられるのはどんなに素敵なことなんだろう。
でもその前に相手がね・・・素敵な人いないかな。

洗礼と日本への帰国 

January 19 [Thu], 2006, 21:14
先週の日曜日、洗礼を受けたいとのことを神父さんに言いに行った。
早く話がつけば、今年の4月に洗礼をすることになるかもしれない。
大人になって受ける洗礼はとても大事なので、慎重にcatechismoをしなければならないそう。
ちなみに私は洗礼とその後にくるcomunioneとcresimaも一緒にやってしまうようだ。
ちなみに、私の洗礼はさっきも言ったように大きな意味を持つ大事なことなので、もしかして法皇様がしてくれるかもしれないとのことを神父さんに言われた。

でも母は私の洗礼を見ることは無いだろう。
3月の終わりに弟と日本に帰ることにしたからだ。
私もそれが一番いいと思う。でも父との生活は疲れるだろう。
全部私が一人で物事をやらなければいけなくなるからだ。
一人で食べることもどんどん増えるだろう。
でも大丈夫。悲しいけどがんばろう。しっかりしなくちゃ。
私は一人じゃない。神がついてる。
彼を受け入れるようになってから、すべてが良く行くようになった気がする。
がんばれ自分。あと一年半の辛抱だ。
でもこの環境が私の勉強とか、人との関係に影響を出さないといったらうそになる。

 

January 07 [Sat], 2006, 22:34
「死」とうのはその死んだ人をまじかに見ないと受け入れることが出来ない事だ。
日本と遠くはなれていると、死んだ親戚のおじさんとかも、全然死んだ気にはなれない。
まだ、夏日本に帰ってもそのおじさんとかが、ひょいとうちにきて喋りかけてくれる気がするから。
ここ3年ただあってないだけで、きっといつか又会えるという気がしてしょうがない。もしかして元々夏の間しか会えなかったから、そんなに違いを感じないのかもしれない。
もしかして会えるのは天国だけかもしれないけど。
それにくらべて、5歳のとき亡くなった父方の祖母は小さいながらも死んだという認識がすぐ出来た。
お葬式で花を添えたとき、「あぁ、おばあちゃん寝てるみたい」。火葬したとき「あぁ、おばあちゃんが燃えてる」と思ったから。

収入 

January 06 [Fri], 2006, 18:02
私は将来安定した収入が欲しい。
でもそれは自分のためじゃなくて、お母さんを養いたいからだ。
はっきりいて主婦で、お父さんと離婚して、お母さんの将来が心配だ。
今までいろんな事をしてくれて、今の私がいるのは彼女のおかげだから。私はお母さんのことが大好きだ。幸せになって欲しい。幸せになる権利があると思う。
早く日本に帰っておじいちゃんとおばあちゃんと暮らせるようになると良いね、お母さん。
私はまだ先が長い。でもおじいちゃんとおばあちゃんに何かがあったら、お母さんは悔やんでも悔やみきれないだろう。
日本とイタリアの時差は長くて、その間に何が起こってもおかしくないから。

再生 

January 06 [Fri], 2006, 4:31
私はこの家庭を今再生する気は失せた。
だが違う方法で又みんなが仲良くなれたらと思う。
私が楽しい幸せな家庭を築いて、それにお母さんとお父さんと弟を少しずつ巻き込んでいけば良いのだ。
そしてもう一度、幸せな家庭を手に入れたい!

喧嘩 

January 06 [Fri], 2006, 3:40
今日父親と弟がけんかをした。もう今までに無い怒鳴りあいで・・・
お父さんが普段怒鳴ると、弟も怒鳴るような人になってしうのだ。
すべて連鎖してるんだ。なんて悲しいことなんだろう。
嫌になって途中で家を出ようと思った。隣の部屋で怒鳴り声を聞くのがつらかった。
精神的にこの家庭にいるのが苦痛になった。
巻き込まれたくなくて逃げたかった。いつもなんで私が止めに入らなければいけないのだろうと自分のを惨めに思った。
親友のところにも行こうと思ったけど、それ以上に行きたくなったのが教会。
非行に走らないで、教会へ走る。歩きながらそう思って、少し笑いそうになった。でも皮肉な笑いだった。
持ったものは、携帯、鍵、結局いらなかったmp3プレイヤーと・・・聖書。
私の聖書はすっごく小さくて、どこにでも入ってしまう。
無人島に行って一つだけ持っていけるとしたら、私は聖書を持っていくかもしれない。今日猛烈にそう思った。
聖書はいつも求めている答えを持っているから。パッと開けたそのところに、求めていたことが書いてある。こんなすごいことは無いと思う。

1:箴言 / 15章 1節
柔らかな応答は憤りを静め/傷つける言葉は怒りをあおる。

5:箴言 / 15章 5節
無知な者は父の諭しをないがしろにする。懲らしめを守る人は賢明さを増す。

20:箴言 / 15章 20節
知恵ある子は父を喜ばせ/愚か者は母を侮る。

実際読んだのはもっと長い。でも一番印象に残ったところをピックアップした。
ドンピシャとはこのことだろう。ちなみに私はイタリア語のバイブルのほうが親しみをもつ。

しかし、今日はいいこともあった。数日前に書いたK5団の団長さんからメールが来た。
日本に帰ったら、是非あの団に入りたいと思う。今の団と似ているところがいっぱいありそうだからだ。


人生落ちるところまで落ちたら、あとは上昇することしかできないと私はいつも思っている。




SERENITY PRAYER 

January 05 [Thu], 2006, 18:20
SERENITY PRAYER
God grant me the serenity
to accept the things
I cannot change
the courage to change
the things I can
and the wisdom
to know the difference.

平安の祈り
神様、私にお与え下さい
自分に変えられないものを
受け入れる落ち着きを
変えられるものを
変えていく勇気を
そして、その二つを
見分ける賢さを

Amazing Grace 

January 05 [Thu], 2006, 17:47
Amazing grace
Amazing grace, how sweet the sound
That sav'd a wretch like me
I once was lost, but now am found
Was blind, but now I see.
'Twas grace that taught my heart to fear
And grace my fears reliev'd
How precious did that grace appear
The hour I first believ'd.

Thro' many dangers, toils and snares,
I have already come
'Tis grace has brought me safe thus far
And grace will lead me home.

Amazing grace, how sweet the sound
That sav'd a wretch like me
I once was lost, but now am found
Was blind, but now I see.


アメイジング・グレイス 賛美歌第2編167番
大いなる恵み、なんと優しい響き
こんなぼろぼろの私をも救ってくれた
何も見えず全てを見失ったいたかつて
今、はじめて我にかえることができた
恐怖さを知り、恐怖から開放する
すべを教わったのも大いなる恵み
なんと尊きことか、気づかなかった
愚かさよ

危険、苦難、誘惑を乗り越え
ようやくここまで来ることができた。
安らぎでつつまれ、私を本来あるべき
姿と場所に導いてくれた

大いなる恵み、なんと優しい響き
こんなぼろぼろの私をも救ってくれた
何も見えず全てを見失ったいたかつて
今、はじめて我にかえることができた
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