Windows 7でファイルの縮小表示が正しく表示されない場合には 

December 22 [Tue], 2009, 10:26

Windows 7ではファイルを開かなくても中身がわかるように、画像ファイルなどは縮小版が表示されます。
しかし、この縮小表示がエクスプローラーで表示されない場合には、以下の手順に従って、設定、対処を行います。
◎縮小表示が実行されていない状態
☆エクスプローラーで縮小表示がなく、アイコン表示になっています。

逆フレンチNEW☆ 

December 19 [Sat], 2009, 10:24
今回のネイルは、オレンジカラーの逆フレンチ♪

競艇ビジネスマニュアル 

December 18 [Fri], 2009, 17:22
この話は、けして怪しい仕事ではありません、公共機関を相手とした仕事で宣伝・広告・紹介商品購入など一切必要なしで20歳以上であれば誰でも簡単に出来る即金ビジネスですので、興味がある人はこのHPをよくご覧になり

電位治医療って知ってますか? 

December 17 [Thu], 2009, 17:24
電位治療器って知ってますか?クッション型の電位治療器機です。肩こり、慢性不眠症、頭痛にきくみたいです。初めて知りました。私は、頭痛を治したいです。慢性的な頭痛持ちなので、いつも痛み止め飲んでます。飲みすぎで、普通の効きません。強いのではないと効きません。薬に頼りすぎなのですよね。でも、私のは一回頭痛くなったら、起き上がれないぐらい酷いんです。これで、和らぐなら試してみたいです。

イヤらしくない? 

December 17 [Thu], 2009, 10:23
ねぇねぇ^^

今朝の新港 

December 16 [Wed], 2009, 17:23
任務お疲れ様です!...でも、名瀬港には似合わないなぁ。

お待たせして、すみません!! 『Apartamento Issue 04』入荷 

December 11 [Fri], 2009, 18:15
ミラノ・スペイン発、人気のライフスタイル インテリア誌! 『Apartamento Issue 04 』 (日本語訳冊子付き)』入荷!!いやぁ、待ち遠しかったです。大変お待たせいたしました。検品などを済ませ随時発送いたします。今回は、おかげさまで多くの入荷ができました。より多くの方に見て頂き、『Apartamento』の魅力を知って頂けたらと思います。内容をペラペラと見て・・・

お腹が痛い! 

December 11 [Fri], 2009, 17:24
昨晩のこと
妻が突然

「いたたたた・・・」
「お腹が痛い!」
と苦しそうにしてました。

ちょっぴり心配になったので、
「大丈夫?」
と聞いてみると
「大丈夫」
とのこと。。。


ただ、しばらく苦しんでいたので、
「どうしたの?」
と聞いてみると意外な答えが・・・


「知らないよ!こっちだって知りたい!」

となぜか怒っています。。。

私からすると、相当???な感じでした。

おそらく全く逆の立場であれば、妻は激怒しているでしょうw

そのあとも「病院行ってみる?」

という質問にも
「いい、いかない」

とぶっきらぼうな回答。。。

まあそのまま大事には至らず、結果オーライなのですが今朝も妻はぶっきらぼうな態度。

私からの話しかけに対して反応なしです。

理由は分かりませんが、何となく不機嫌です。

さすがにちょっと我慢できないので、しばらくの間私から話しかけるのをやめてみます^^;

ある催眠療法を試した夫婦 

December 11 [Fri], 2009, 10:23
頭痛に悩まされて妻は、友達が紹介してくれた催眠術師からの催眠療法ですっかり頭痛が治り、ベッドで元気がない夫に、その催眠療法を勧めた。

その提案に賛成した夫は、催眠療法を受けて自宅に帰るなり、自分の衣服を引き裂くと、妻を抱えあげ寝室に連れて行きました。

「そこで動かないでくれ。すぐ戻るから」

と言ってバスルームへ入って行き、数分でベッドへ戻ってきました。そして今までにないような情熱的な情事を過ごしたのです。

「わお!すばらしいわ!」と感激する妻。





ところが、夫の催眠療法にオチが!

http://labaq.com/archives/51238038.html

『いのちのおなはし』by日野原重明 

December 10 [Thu], 2009, 17:23
午後、PTAの月1の定例学年部会と学習部の読み聞かせで小学校に行ってました。

通常やっている、ボランティア活動での読み聞かせとはまったく別。
ボランティアでやっている方は、主義主張や宗教色などを極力排除した、
リベラルな?スタンスで読み物を選んでいます。

ですのでPTAの人権や道徳に関する学習部の読み手としての参加は、
ボランティアの方での先輩には良い顔されなかったのですが^^;私は
読むこと自体が好きなので(出し物の準備とか実はあまり好きじゃないw)。

今日と来週は高学年で、私の担当するクラスでの本は『いのちのおはなし』。

『いのちの授業』と題して、全国の小学4年生(10歳)の児童たちを主たる生徒として、
聖路加国際病院の、御歳98歳の日野原先生が行ってらっしゃる特別授業を絵本に起こしたもの。


「いのち」とは?
の問いかけに児童の回答、そして先生の考え。

「いのち」とは「時間」である
自分のためだけではなく、他の人のためにも時間を、「いのち」を使えるようになってほしい、
それが「こころ」だ、とあとがきにありました。

クラス担任は、ご自分が阪淡路大震災に合われた時のことを重ねて
「亡くなった方は、1月17日も自分の時間、いのちは続いているものとして夜眠っただろうに
それが無かった、その時先生は『いのちは時間』だと実感した」とくくってらっしゃいました。

親や友だちが自分にしてくれていることを当然と思わず、少しでも意識してくれると良いのですが。




ドライな言い方を許していただければ、他人と関わる時間の使い方をしてこそ、自分の生を
世に残すことが出来る、と思ってます。自己の存在証明、哲学的には考えている自分は
確かにそこにある、ということになるけれど、それでは客観としては成り立ちません。
どんな情報発信(かわいくはこういうブログ、大きくは研究論文など、かしら)を行おうとも
それを他人が認めて(notice)してくれないかぎり、客観的な存在にはならないから。


子どもに時間の話をしてもピンとこないだろうとは思っています。なぜなら、自分の人生が
まだ先が沢山あって見えないから。10歳って、普通に考えると余命まだ70年ありますからね。
でも、「他人を待たせるということは、その人の時間を奪ってることになるんだよ」と
「時間は有限。何かをしたら何かが出来なくなる」と、残りの人生が見えてきた大人の私は
口うるさく言ってしまいます。私自身が、自戒し続けていることなのですけどね(汗)。