ミクシィに乗り換えてから 

2007年09月28日(金) 20時46分
早数ヶ月。
やはり、書き込まないと消されてしまうかもしれないという危惧から書き込みます。

ひさしぶり 

2007年05月21日(月) 0時09分
アップしないとこちらの日記がいつか消えてしまいそうなので、久しぶりに書き込みしました。

ミクシィへ 

2007年02月09日(金) 15時19分
ひっこしました。
とうとう。

でもこっちのブログも実はとても大切にしているので
ミクシィからリンクを貼っておきました。

でもこのブログをどうしよう。
消したくないけどどう利用したらいいんだろう??

う〜ん。

こちらを見てくださっていた方々で、
ミクシィをしてない方、
ミクシィしてるけれども私が見つからなかった方、
もしくは探すのがめんどくさいという方は
なにかのついでにでもご連絡をください。
よろしくおねがいいたします。

明日から院試 

2007年01月31日(水) 22時29分
久しぶりで受験生の感じがする。
とはいえ、今回は内部受験なので、今日の昼までは特に受験気分ではなかったのだけど。

一応、チョコレートを準備してみたりする。
最近カカオの含有率を表示してあるチョコレートが多いので
コンビニの棚の前でちょっと悩んだ。
試験に効くのは、果たしてカカオか糖分か?
カカオは気持ちを落ち着かせる効果があるらしいが、
脳の栄養になるのはブドウ糖らしい。
悩んだあげく、カカオ86%のチョコレートと
ブドウ糖補給用のジュースを購入。

受験票もかばんに入れたし。
九時に着くように行けば集合時間には間に合うし。
緊張してるから、寝坊もしないはずだ。
全く知らない単語とかがでたりしませんように。

さてっ、お風呂に入って早く寝ようっと。

正月あけ 

2007年01月14日(日) 23時39分
って、もう七草粥もとっくに終わってしまったけど・・・

去年のブログを見返したら、渡辺家のお正月はいつも同じ、とのこと。
今年はしかし、すったもんだだった。
キレイな話じゃないので、お食事中の方はご遠慮ください。

「ぢ」。
父が手術をすることを決心し、年末に入院したのである。
私と妹は初めて手術の付き添いの体験をした。

父は外科病棟の個室に入ったんだけれども、
うちの父は幸運なことに「ぢ」で、
手術したって命に関係があるわけないから、
付き添いといってものんきなものだ。
だけど、回りにいる患者さんたちは、とてものんきとは
言えないような状況で・・・
「ぢ」の手術はとってもとっても痛いらしいけれども
いたいいたいと騒ぐ父を見て、
元気でよかったなぁと思った。

ところが、その通院で私が風邪をもらってしまい
恒例の大掃除の途中、なにやら吐き気が・・・
ワックスかけを終えたところで、もう無理って感じになり
あと30分で今年の診療を終わる、
小さい頃からお世話になっている地元の病院に駆け込んだ。
そこで吐き気どめの点滴を打ってもらい、私は順調に回復した。

かわいそうだったのは父である。
父も同じように病院で、風邪をもらってしまったらしい。
私と同じように、胃腸に来る風邪だった。
私は胃は弱いけど、腸は強いらしく、
前回の風邪も今回の風邪も吐き気だけですんだ。
しかし父は胃は強いが腸は弱い体質である。
ぢの手術直後に、腸にくる風邪・・・

父はかなりの間、ひどいことになっていた。


そんなこんなで、付き添いやら大掃除やら、風邪やらで
卒論を出したという開放感は吹き飛び
あっというまに新年を迎えてしまい。
院試の勉強をしなきゃなぁ、と思いはじめた
今日このごろなのでした。

今年もよろしくお願いいたします。

卒論出しました!!! 

2006年12月23日(土) 1時27分
とうとう出しました!!

今日は打ち上げで飲みました〜〜
家から一分のところだったので。

あーーーーーーーーーーーー

なんか
うまく言葉にできません。。。
いろいろあったしすごく頑張ったので
いや、ホントすごくすごく頑張ったので
しかも現時点ではこれ以上できないと思うので


出せてよかった。

というわけで、
今まで卒論の相談をさせていただいたり
応援してくださった皆様
本当にありがとうございました。
無事提出しましたので、無事に卒業できることになりました。
今後もよろしくお願いいたします。

復活 

2006年12月09日(土) 13時11分
いやはやひどかったです。

今週はじめごろから風邪を引いたみたいで、
頭痛と吐き気がひどく、
卒論を進めるどころか、本も読めない状況でした。
提出まであと三週間というところでの思わぬハプニングであります。
おとといは吐き気どめまで吐いてしまい、
思わず


三留


という言葉が脳裏をよぎり、
混乱のあまり泣きました。。。

が、その後はあっけないほど順調に回復して、
今日はだいぶん体調がいいです

ここ数日おかゆしか食べてなかったのですが、
今日はパンやらうどんやらも食べました!なんともないです。


しかし寝込んでいる間にもはや提出まで二週間きってしまいました。
本来なら冷や汗をかくべきところであるような気がしますが、
なんだかうまくスイッチが切り替わらずぼーっとしております。
頑張れ私。



最近胃腸にくる風邪が流行ってるみたいですね〜。
普段は風邪引いても病院には行かないで適当に治してしまうのですが、
今回ばかりは焦ってお医者さんに行ってみました。
駅前にある病院。
最近改築して、ちょっと目立つようになってはじめて
そこに病院があることを知りました。。。

はじめていく病院なのでちょっとどきどきしつつ行ってみました。
自動ドアがひらくと、薄暗い待合室。
目に入ったのは靴下、とその中に入っている、足。

・・・・・・?

待合室の椅子に倒れた看護婦さんでありました。
お昼休みだったんですね。

看護婦さんはよろよろと起き上がり、
ひどいがらがら声でマスクの下から、「診療は三時半からです
とおっしゃいました。

看護婦さんも風邪の影響を免れなかったようでした。



しばらくしてから出直すと、なかなかダンディーなおじいちゃん先生が
とても丁寧に診察してくれました。
待合室が薄暗かったのはお昼休みの省エネのためでした。
風邪のためか、そのやさしいおじいちゃん先生のためか、
待合室は大入り満員でした。
珍しく病院で薬もだしてくれるお医者さんで、ひとつひとつ薬の説明を
してくれて、「だいじょうぶ、卒論は治ってからバシッと書けば!」と
いろいろとなぐさめてもらい、ほくほくして病院を出たわけです。

おかげさまで順調に回復しました。

さてっ、バシッと書くぞっ

クリスマスって言うなぁ!! 

2006年11月21日(火) 18時27分
卒論の、提出日が、12月22日なのですよ。

ボジョレー解禁も
クリスマスソングも
クリスマス一色のデパートも

消えうせろ!!

って感じ。

犬種の好みは人それぞれ。 

2006年11月17日(金) 21時53分
突然、三日連続更新。

今日、プードルを見た。
二匹の白い大きなプードル。
おばさんが散歩をさせていたんだけど、大きいプードルで、高さがおばさんのひざあたりまであった。

そのプードルですが、背中半分とおしりだけ見事に毛がなくて、おしりが丸出し状態で。。。
背中半分とおしりってことはさ、人間でいうと、下半身裸ってことですよ。下半身。
今日は寒かったから、彼らのおしりはとても寒そうだった。

プードルの毛ってどうしてあんなんなんだろう。

気になったのでネットで調べてみたら、背中とおしりの毛は刈ってあるだけで、ほんとは生えてるんだそうだ。「本来ならばリトリバー」と書いてあったので、もとはふさふさなはずなのだ。もともとプードルは猟犬で、特に水鳥猟に使われるんだって。打ち落とした鳥を回収に行く役なんだそうだ。だから泳ぐのに良いように、毛をカットするんだって。写真を見る限り、毛の刈りかたはいろいろあるらしい。


参考アドレス:
http://www.dogfan.jp/zukan/non_sporting/standardpoodle/index.html


・・・背中半分とおしりをカットしたら、泳ぎやすいんだろうか??
たしかに、肩から背中半分だけ毛が残ってる姿は救命胴衣を着用しているようにも見えなくもない。


で、今日見たプードルの話に戻るんだけども。
ってことはさ、そのプードルの飼い主は、わざわざ二匹の背中とおしりの毛を刈ってるわけだ。
そのうえ、今日のプードルは、くつした履いてたの。
一匹は灰色の、もう一匹は赤の。

毛のあるところにくつしたはくよりも、おしりにパンツをはいたほうがいいと思うが。


斬新な格好だと思ったのは私だけではないようで、私はプードル一行から10メートルほど後を歩いていたのだけど、道行く人々がみんな振り返ってじっと一行を見ているのが良く分かった。
はなはだしきは、ビルからわざわざ出てきて観察している人までいた。
目立つ犬です。




ちなみに普通犬は夏に向けて毛が抜けて、冬にまた毛が生えてくるので、うちのぽっちは老犬でありながらも冬は新毛でつやつやなんだけれども、プードルは、夏にも毛が抜けず生えっぱなしなんだそうだ。だからアレルギー体質の人でも飼えるんだって。それに、毛がつやつやでない犬はあんまりにおいがしないらしい。それにプードルはとてもかしこいんだそうだ。

でもやっぱりうちのぽっちが一番だなぁ。

大発見、そしてくやしかったこと 

2006年11月16日(木) 22時09分
今日、言語学の授業で開眼した。

中国語を勉強する上で、ハードルとなる有気音と無気音の違いについて。

日本語の「た」と「だ」は、有声音と無声音とカテゴリ分けされる。
どう違うかっていうと、喉を触ってみてくださいな。
「た」のとき、[t]って言ってるときは喉震えてないでしょ?
「だ」のときは、はじめから震えているはずです。

でも中国語の「t」と「d」の違いはそこではなくて、息が出てるか出てないか、つまり有気音か、無気音かということで分ける。
「te」のときは、「タハァーッ!!」とやるけど、
「de」のときは、「ダ。」

だからだから、こういうことなんだ!というのが本日の大発見。

中国語の「t」は、発音記号で書くと[t(h)]
中国語の「d」は、[t]か[d]

日本語の「た」は、[t]
日本語の「だ」は、[d]

だから、日本語の「た」と「だ」はどっちも中国語の「d」なのだ!ってことなんですが。



中国語母語話者には日本語の「た」と「だ」の違いが分かりにくいみたいなんだけど、そのことも、この大発見から納得できるでしょ??

日本語母語話者は息が出てるか出てないかということに注目するから、「た」のときにいっぱい息がでてようが出てまいがどうでもよくて、いっぱい息を出すときと、出さないときがある。だけど、「t」の発音をしているときは絶対喉は震えてないはず。だけど中国語母語話者は息が出てるかどうかが超気になる。だから、「たぬき」って言葉を知ってたとしたら、聞いただけで「『た』ぬき」だな、と分かるけど、知らなかった場合、「たぬき」か「だぬき」か分からない。



というのを、日本語の発音に悩む中国人の友人に力強く披露したのだけれど・・・・
いまいち納得してもらえなかった・・・
っていうか、いろいろ反論されているうちに分からなくなった・・・
しまいには、こっちから話を振ったくせに、逆ギレしてその話はおしまいになってしまったのでした。
ダメダメです。


どこが分からなくなったんだろう。
書いてみれば分かるかなっと思ってブログに書いてみましたが、
やっぱり私の大発見を再確認しただけでした。 ・・・・おかしいなぁ。
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