ダイセンモンド2011レポート。

September 01 [Thu], 2011, 0:25
日一番最初のの演奏が時からだったんだけど会場歩くべーと思い、時分には到着する。ダイセンモンドの会場夢みなと公園は普段は地元民のお散歩釣りポイント的な場所で、端から端まで歩いても分くらい。その中にステージがと屋台、フリマなどが立ち並ぶ今年は去年よりもステージ数も屋台も寂しかった。天気予報は雨だったけれど朝の時点で曇り空。地元出身バンド。朝イチでお客さんの少ないなか盛り上げてくれてありがとうとう。わかっておくれよバーンビ、バーンビ南米っぽい音日本歌謡の言葉って感じ。昼ごはんのあとにステージとかをウロウロする。時前になったのでこのへんでスーパードライ円焼きそば円でお昼ご飯。ダイセンモンド出店店舗はゴミ拡散防止のためデポジット円を加えて販売しています焼きそばは今日の曇り空のように冷えていました。だいたいこういうイベントで食べるご飯って美味しいはずなのにTT欲求不満の体にスーパードライを流し込んで感受性の扉を開放助け愛地元出身バンド。ザパンクロックソングメンバーの皆様めちゃくちゃガタイが良くてすごく見栄えのするカッコイイバンドでした。今年歳でみんな同級生言ってたけど、そういうのってすごく良いよね。年代テイスト満載で、きっとメンバーの方たちの青春時代の音楽なんだと思う。年に結成したばかりでこれからも精力的に活動していくということなのでまたライブ行きたい。このへんでエンジンが温まってテンションあげぽよ助け愛のわりにはよく覚えてないです。ごめんなさい。日目の横揺れジャムバンドで持ち時間のほとんどをひたすら演奏に費やしてくれてちょー楽しかった、ちょーだよ小雨が降ってたんだけどお客さんみんなぐにょんぐにゃーんでハピハピ時。このくらいの時間になると気温も予想以上に下がり、この日のために準備した大山シャツでは寒くて震えてしまうほど。なぜか軽い頭痛まで。去年が度の猛暑日だったので防寒対策をまったく考えてなかった。日が本命だし、一瞬リタイアしようと考えた。これまたパンクバーンドライブ見るときはステージになるべく近づきたい派だけど、このときは遠くからウトウトしながら眺めてた。終盤くらいになると頭痛も治まり、ステージ前列が密度高めに盛り上がっているので突っ込んでいきましたモッシュ発生日のトリ。あえて、空気、よーみませーんヒップホップガールで原発も絡めてたんだけど、おいらちょっと涙目になったぞ。メッセージ性のある面白いステージでした。日朝から雨でガックリしも会場到着と同時に組目の演奏が始まる。裸喜亜精進セクション助け愛おはようダイセンモンド日目雨が降り、観客もスタッフさんを除くと、人の中、演奏スタート。そしてウェイティングフォーザサーンな曲のときにまさかの太陽がすごいぜき、記憶にございません。千秋楽助け愛ボーカルの人が日目からステージ前方ではっちゃけていたのですぐにわかった韓国の民謡をアレンジしてたりですごく印象的なバンド。今日もアサヒ、スーパードラーイ地元中心に活動中の二人の掛け合いがばっち決まっていて、ヒップホップの楽しみ方が初めてわかった感じ。ヒップホップも生ものですがになってて可哀相だた。スゴジュウ絵と音のライブセッショーン。いやぁ、楽しかった踊りまくったこのへんからダイセンモンド終了まで楽しすぎてほとんど休む間無しだった。スゴジュウのころから太陽もバッチリ出てきて、蒸し暑いくらいに。昼ごはん海南鶏飯ハイナンチーファンっていうシンガポールの屋台料理が出てたのでチャレンジしてみた。鶏肉スープで炊いたご飯に茹でた鶏肉やレタスをのっけた料理で、ボリュームが物足りないものの美味しかったー。ソウルマコッコリもオーダーし、日目にしてようやく野外フェスの飯ウマー。千尋助け愛ご飯食べてぽけーとしてたらもう終盤だった。楽しみにしていたんだけどあまり聴くことができず後ろ髪引かれ隊。助け愛ステージは後ろが海なので最初から見ていればきっと気持ちよかったんじゃないか。せいかサーカス清水ヒサオ日中からアルコールがテンプルからま先までトラベリングせいかサーカスのゆるい音楽で極楽浄土。清水ヒサオさんは去年も出演されてた大道芸人です。。他会場でのライブの様子。このゆるさを満喫してくだちい。ビリビリボンダチャンボきたーダチャンボきたー去年、初参戦したダイセンモンドを本当に楽しい思い出にしてくれたのはこのバンドでした。もうね、理屈とか恥ずかしさなんか吹き飛んでバンドとお客さんと一体になれるすごいジャムバンドなの。ほいさ、去年のダイセンモンド※今年もライブの翌日は温泉入りに来られましたぜ。メンバーの方にうちの商品もお買い上げいただきましたぜ。わーいわーい。ギターパンダ客いぇーいパいやいや、こちらこそいぇーいいぇーいいーやいや、こちらこそいぇーい今年は更にパワーアップしていたギターパンダさん、一年ぶりだねカルピスプレスリー。一見イロモと思いきやいきなりうたをうたおうでしっとり。と思いきやカルピスソングもばっちりだよ去年はパンダに釣られNEWメールて真正面に来ていたちびっ子たちの耳をお母さんが塞いでたようたをうたおうはマジ名曲。ダイセンモンド以外でも米子近辺によく来られるみたいだからみんなぜひ生で一度は聴いてみてねー。清水ヒサオ助け愛綱渡りーまだまだお若そうなのに世界ヶ国を大道芸で廻った経歴を持っているというすごいお方。去年はタイミングが合わなかったんだけど、ようやく見れて良かった。笑顔って音楽とはまた違うピースがあるよねピース。見た目華奢なのに階段を昇るようにして綱にあがる筋肉、そして突然大音量のバイク集団が通り過ぎてもそれをネタにするアドリブ力。末恐ろしいぜゴクリ。そしてダイセンモンドはラストスパートにしかし年結成というキャリアの長さから相当期待していたんだけどイマイチ演奏も会場もスイッチが入りきらなかった印象。すんごい欲求不満でした。原智彦ダイセンモンドのシメということで、リハの時点から熱気むんむん。時間がかかって、焦らしてくれるんだこれが歌舞伎役者の原さんと和太鼓、ギター、馬頭琴、ドラ、笛など人間を遺伝子NEWメールから躍らせるお祭バンドのコラボレーションお囃子で心が躍らない人間がいるんだろうか、いやいない。初っ端の曲からモッシュが発生し、ステージの右側にいたはずが流れ流され左側に、そして再び元の場所になんとか戻るもこれはやばいと太鼓の真正面、ステージの縁にしがみく。ステージにいるお姉さんにビールとツードッグスもらいました。中盤になると歌舞伎メイクの原さんが登場。すげえ、舞台やってる人って体の所作がイチイチ美しいそして背中に背負ったマサカリで放射能マークけた黒子さんたちを粛清だあー飛び出す鮮血飛び交う生首あぁ、歌舞伎ってこんなにエキサイティングな文化だったんですね。母さん、僕のあの首、どこにいったんでしょうね。飛び跳ねまくって隣の人とぶかりあって、でもステージのまん前から離れると怪我しそうで恐いなダイセンモンド、ラストライブってかめがね外しとけばよかった。わーいわーい、音楽とあの熱気はまだ体の中に残っているよ活力パワーダイセンモンドは今年で終わりだけど、絶対に第2のダイセンモンドをみんなで作り上げましょう。世界のどこかで戦争が行なわれていても世界のどこかでNEWメール音楽が行なわれているんだい。芸術は鳴り止まない※検索ワード書いておきます、参戦された方、たどり着いた方ぜひコメントくださいねー。主催者の方もスタッフの方も演者の方もあの熱気を作ってくれたみなさんにありがとうとう。大山モンドダイセンモンド
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