ノートパソコンのメーカー比較

March 11 [Tue], 2014, 20:40
あなたは、パソコンを購入するときには何を基準にしますか?

価格ですか? 
メーカーですか? 
それとも機能ですか? 
それともデザインですか?

私は高価なものだけに使いこなせるものになることです。
買っても満足に使いこなせなければ、意味がないですもんね。
だから私は、アフターフォローを無料でしてもらえるメーカーを選びます。
よって、国内メーカーに限られますよね。
そこで国内主要メーカーの特徴を調べました。



TOSHIBA
世界で初めてノート型作ったメーカー。
アラン・ケイが提唱したPCの理想※『DynaBook』をその名前にしている。
一環してノート型のみを製造。(一時期ホームPC(ビデオデッキのようなの)も作った)
TV事業で培った超解像度技術を一部のPCへも応用。
※)今で言えばiPadを防水仕様にしたようなの。

Panasonic
丈夫でバッテリーの持ちがいい。
Let'sNoteは軽量。スペックもモバイル重視から性能重視まで揃っている。
光学ドイラブとタッチパッドの形状が特殊。

SHARP
過去にはX68000やMURAMASA(未だに世界最薄)等のPCを作っていたけど、今はこれといった特徴無いな。

NEC
一時は国民機とまで呼ばれるほどのシェアがあり、それもあり長い間、独自企画を歩む。
今でも一応独自路線だけど、ほとんど他のメーカーと同じ。

富士通
NECに次ぐシェア。付属ソフトがともかく豊富。高齢者向けに工夫した製品等もあり。

このような特徴とは別にアフターフォローが期限なく無料でしてもらえるのは
東芝だけなのです。


以前はソニーを使ったことがるのですが、1年経つと一回の質問に対して数千円も
かかるのです。これではパソコン価格の購入価格が倍以上になります。
それが分かってからは、私はいつも東芝を選んでいます。


東芝 ウルトラブックパソコン V632/26HS PV63226HNMS
詳しくは下記の画像をクリックしてください。