素晴らしいDOGライフのご提案

September 10 [Tue], 2013, 1:12
イギリスのことわざにこんな詩があります

子供が生まれたら犬を飼いなさい。

 子供が赤ん坊の時、
 良き守り手となるでしょう。

 子供が幼年期の時、
 良き遊び相手となるでしょう。

 子供が少年期の時、
 良き理解者となるでしょう。

 そして子供が青年になったとき、
 自らの死をもって
 命の尊さを教えるでしょう。

犬と人間は古来から良きパートナーとして確立していますからね^^
小さなお子様がいらっしゃる方はぜひ、子犬を迎えてください
お子様の良き守り手、良き遊び相手、良き理解者になってくれると思います。

このことわざを裏づけるデーター
犬が人間にもたらす恩恵はもっとたくさんあります

幼児期にペットと共に生活していた子供はアレルギーの発症率が低い
幼児期にペットと共に暮らすと言語やコミニケーション能力が高められる
自尊心が育つ

など色々あります

また、幼児のみならず、高齢者に対しても
病院に行く回数が減るため保険の請求額が減る
入院日数が減る

など実質的データーもあります
また
免疫力が高まる
孤独を癒やし、社会との接点づくりに役立つ

などあげたらきりがないみたいです

実際に、年配の方は犬の飼育によって
守るものが出来たおかげで認知症の発症率が減り
認知症を発症している方については、症状が進むどころか
改善傾向にある
とさえ言われています

病気の方に関しても自然治癒力を高め
病気の進行を抑える効果
もあります

まさに犬の飼育は心に効くお薬なのだと思います

アニマルセラピーコーディネーターの山崎さんのお話によると

原始の時代から、人間と犬の関係は深いものだったようです
食うか食われるかの狩りの時代、人間の傍で犬が休んでいると安全を確認できたので
今でも人間は傍で眠る犬の姿や寝息にこの上ない安心感や幸福感を感じるようです

動物をながめて幸福感を感じない人はいませんよね
そのような情報がDNAに組み込まれているのかもしれませんね

犬や猫は自然への架け橋であると言われていますが
自然への架け橋である前に命の架け橋で

人間が最も大切にしなければならない命を意識させてくれるのは
自分以外のかけがえにない命だと気づかされます

犬を飼い、慈しみ、いとおしく感じ、そして守るべき者の為に自らが強くなる
自分が成長するためにとても大きな役割を果たしている事がわかりますね


犬を飼い始めたいと思ったきっかけはなんでしょうか?

『かわいいから』『動物が好きだから』 大体の方はこんな理由からだと思います。
でも『犬が傍にいる生活』はあなたにもっともっと大切な事を教えてくれます。
そして何よりも溢れる程の幸せを与えてくれます。

溢れだした幸せがまた誰かに幸せをもたらし気がつくとそこには笑顔がいっぱいです。

小さな子犬と供にあなたにはいったいどんな幸せが待っているのでしょう?


当店には子犬をお迎えしたご家族から沢山のお便りが毎日のように届きます。
その一部をご紹介致します。


○子供が自ら進んで考えて、行動してくれるようになった


○思いやりの心が芽生え、人に対して気配りができるようになった


○責任感を持てるようになり子供の存在が一回り大きく感じられる


○不登校に苦しむわが子に安らぎを与えてくれて先が見えるようになってきた。


○家族の会話が増えてより家族の絆が深くなった


○子犬に芸を教えて楽しんでいる、今では自分の生きがいになっている


○散歩を一緒に楽しむようになり心身供に充実した日々を送っている。



○犬仲間が増えて毎日たのしく過ごしている


○犬の散歩やサークルで仲良くなった方とご縁がありその事がきっかけで結婚した


○話す事がとても苦手だったが犬を連れているとみんな気軽に声をかけてくれる為、会話がたのしくなった。


○反抗期の子供に手を焼いていたが子犬を迎えてから以前のように家族が一つになった。


○子供が独立して夫婦2人の生活だったが子犬を迎えて家庭が潤った。


○独身で寂しい暮らしをしていたが子犬を迎えてから家族が増え家族の大切さを実感した。


○老後を一人で送っていたが子犬を迎えてから生活に張りがあり、近所に住む孫たちも頻繁に訪れて家庭の中が明るくなった

○犬の存在が自分を癒してくれて安心して暮らせる



・・・・これはほんの一部です。
今まで子犬を迎えて後悔しているという方に逢った事がありません。

これらのお話はあくまで当店に届いたお客様のお話の一部ですが子犬を迎える事で得るメリットは他にも沢山あります。

昔は、犬は番犬と考えられていましたが、ストレスの多い現代社会では癒しを求めて飼育される方が 沢山いらっしゃる事はみなさまもご存知ですよね!


ペットとの触れ合いの中でのストレス緩和や精神的な癒し効果、さらには散歩などによって自身の健康維持も出来き、 生活習慣病や心疾患の予防にも繋がるんです。

またストレスの無い穏やかな生活はガンの発生率も大幅に下げます。
つまり『犬のいる生活』とは、 それだけで『心身供に健康に日常を過ごしている』いう事なのです


アニマルセラピーという言葉はご存知でしょうか?

最近はペットを飼育する事で得られる効用を積極的に人間の治療にも生かして行こうとさまざまな動物セラピーが行われています。

乗馬やいるかとの触れ 合いもその一つですが、なかなか一般の方には経験出来ません。
そこでさまざなな機関で注目を浴びて犬が人々の心を癒す事に役立っています。
実際に児童福祉施設、老人ホームなどでも効果をあげています。

またダウン症や自閉症などの発達障害や精神障害を抱えた子供、先天性、または事故など(後天性)で身体の不自由な方、 エイズや癌などの最終治療、海外では服役中の犯罪者の更生にも 広く役立っているのです。

このようなさまざまな犬の持つ不思議な力を私も実際に体験し、 強く感じています。
当店でもハート君を連れて今でも幼稚園などを訪問しています


当店から子犬をお迎えした方たちの幸せをぜひこれから飼育するを検討している方への
メッセージとしてお伝えできれば幸いです