プレバリンαクリーム15gの最安値通販はココ!
2015.02.17 [Tue]




湿疹やかぶれやあせも、出来てしまうと痒くて堪らないですよね。
掻きむしって傷になってしまう前に、塗り薬で素早く痒みを鎮めるのが一番の治療法です。

とはいえ、湿疹やかぶれに有効的だと謳っている商品は多すぎて、どんな薬を使用したら良いのか迷ってしまいますよね?

今回ご紹介するのは、ゼリア新薬から発売されている「プレバリンaクリーム15g」という塗り薬。
色々な塗り薬を試してみましたが、私的にはこれが一番でした。

プレバリンaクリーム15gはステロイドを使用している塗り薬なのですが、アンテドラッグタイプと呼ばれるステロイド。
アンテドラッグタイプというのは、投与した部位では強く作用するのですが、体内に吸収された後は急速に代謝・不活性化し、全身性の副作用が少なくなるように開発された薬剤のこと。
つまり、ステロイドだからといって、副作用をあまり心配しなくても大丈夫なんです。

痒みを鎮めるのも治すのも早いので、かなりオススメです。


さて、プレバリンaクリーム15gのお値段ですが、ゼリア新薬の希望小売価格は税抜きで1,467円。
ちょっと高目といった感じですね。
もう少し安く購入したいなぁと思ったので、最安値通販のお店を探してみました。

大手の通販サイト3社を調べてみたのですが、プレバリンaクリーム15gは第二類医薬品となるため、取り扱っている店舗は結構限られていました。
その中から価格を調べて比較してみたのが以下の通りです。


Yahooショッピング
835円+送料

Amazon
770円+送料

楽天市場
800円+送料


今日現在の価格なので多少の変動はあるかと思いますが、こんな感じでした。
購入の際の参考にしてみてくださいね^^




 

プレバリンαクリームに副作用はあるの?
2015.02.17 [Tue]



プレバリンαクリームにはステロイド剤が使用されているため、副作用の心配を気にする方も多いのではないでしょうか?
前回の記事にも書きましたが、プレバリンαクリームに使用されているステロイドはアンテドラッグタイプなので、皮ふ表面の患部では抗炎症効果の高いステロイド剤として働き、体内に吸収されていくと分解されて作用が弱くなっていきます。
ですので、重篤な副作用が起きることは殆ど無いと言っても良いぐらいです。


といっても、全く何も副作用がないわけではありません。


皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ
皮膚(患部):みずむし・たむし等の白癬症、にきび、化膿症状、持続的な刺激感


上記のような症状が現れた場合には副作用である可能性がありますので、直ちに使用を中止して医師か薬剤師に相談するようにして下さいね。




 

プレバリンαクリームの口コミは?
2015.02.17 [Tue]




ベトつかず使用感が良いと評判のプレバリンaクリームですが、実際に使用している人の感想にはどんなものがあるのでしょうか?
評判通りなのかどうか気になりますよね。

そこで、今回は、口コミを調べてみたので、ご紹介したいと思います。


N.Aさん
●湿疹が出やすいため長期的に使用していますが、アンテドラッグタイプのステロイド剤ということで安心感があります。今までに色々試しましたが、効きは抜群に良いです。

M.Tさん
●痒みが早く引くので、知らず知らずのうちに掻きむしってしまって血が滲んでるということがなくなりました。直ぐに綺麗に治るというわけではありませんが、徐々に治ってきているので続けて使用していきたいと思います。


いかがでしたか?
また機会がありましたら、他の方の感想もご紹介していきますね。

購入の際の参考になれば幸いです^^




 

プレバリンαクリームの効能・効果は?
2015.02.17 [Tue]




プレバリンαクリームは、湿疹・皮膚炎・あせもなどの症状の改善に優れた効果を持つアンテドラッグタイプのステロイド剤。
効能・効果については以下のようになっています。


効果・効能
湿疹・皮膚炎・あせも・かぶれ・かゆみ・虫さされ・じんましん


また、プレバリンαクリームには、ステロイド剤の他、

リドカイン→かゆみ・痛みを抑える
ビタミンE→血行を促進し治りを早める
イソプロピルメチルフェノール→患部を殺菌し二次感染を防ぐ

といった効果のある成分も配合されています。
べとつかず使用感が良いので、かさかさした患部や肥厚した患部にも適しています。


皮膚疾患で悩んでいるけど病院には通いたくない、市販薬で治したいという方は、一度試してみると良いかもしれませんね。



 

プレバリンαクリームの使い方は?
2015.02.17 [Tue]




プレバリンαクリームの使い方は、

1日数回、適量を患部に塗布する

だけです。
って、塗り薬なので当たり前ですよね^^;


塗るだけなので使い方はとても簡単なのですが、使用する時には以下のような禁止事項があります。

●次の部位には使用しないでください
 (1)水痘(水ぼうそう)、みずむし・たむし等又は化膿している患部。
 (2)目の周囲、粘膜(例えば,口唇等)。
●顔面には広範囲に使用しないでください
●長期連用しないでください

上記のことを守らないと、現在の症状が悪化したり副作用が起こりやすくなるそうなので注意して下さいね。