−Uの奈津− 

May 26 [Fri], 2006, 17:29
今日で二度目の投稿ですつぅヵ、今日ゎ遠足があったんでめっちゃバテてます_| ̄|○でも、頑張って書きます( ̄3 ̄)
高梁 幾斗(タカハシイクト)ゎ野球部の合宿に来ていた。マネージャーの平野 香奈子(ヒラノカナコ)も一緒に来ていた。野球部ゎあまり予算がなぃので安〜ぃホテルにしヵ泊まれませんでした。ホテルと思ってきてみたら、下宿屋ってヵンヂな民家でした。皆ゎがっかり・・・・・・・・。でも、香奈子ゎ内心とても嬉しかったのです。泊まる場所など、ど→でも良かったんです。ただ、幾斗さぇいれば。そぅです、香奈子ゎ幾斗のコトがスキだったのです。ちなみに今ゎ、Uです。いつヵラ好きなのヵと言うと、Tの初めて出逢った日ヵラですしかし、幾斗にゎ彼女がいたのです。掛園 凪瑳(カケゾノナギサ)とぃぃます。かわいそうなコトに、香奈子と凪瑳ゎ大親友だったのです。しかも、幾斗ゎ凪瑳にベタ惚れ。もぅど→しよぅもありません。おまけに、凪瑳ゎ美人で運動神経がばつくん+野球部のマネージャー。やっぱり、美人なので男遊びが好きでした。なので、幾斗の他に三人くらぃ彼氏がぃました。幾斗ゎ何も知りません。知っているのゎ、香奈子だけでした。しかし、幾斗に言っても信じてくれるはずがありません。証拠もありません。しかも、それをバラしたのが凪瑳だと知ったら大親友を失うことになります。
ある日、香奈子ゎ目撃してしまぃました――――――――――

−天気がくれたもの− 

May 24 [Wed], 2006, 19:49
運命の日がやってきた。その日ゎ突然雨が降ってきた。澪奈(レイナ)ゎ傘をもって行っていなかった。なぜなら、朝ゎカンカン照りだったからだ。最悪だぁ〜と澪奈ゎ思い、歩き出そうとしたら背後ヵラ視線を感じた。振り向くと・・・・・同じ学年で、クラスゎ別々のキッカワ ダイゴだった。そぅ、橘川大吾。気にも留めずにを向いて歩き出した。すると、足元の水溜りに水滴が落ちなくなった。ふと、見上げると大吾が傘の中に澪奈を入れていた。大吾の肩ゎぬれていた。澪奈ゎ悪いと思い、一歩下がった。その時点で、傘の中にゎダレもいなくなった。沈黙が続く―――――――――。大吾が沈黙を破った。「傘、使いなょ。」しかし澪奈ゎ「ダメだょ。悪ぃヵラ。」また沈黙が流れた・・・・・そして、大吾が先に傘の中に入った。そして、「入りなょ。」澪奈ゎ目を見開いた。そしても、ゆっくりと傘の中ぇ入った。その時にゎ2人の制服ゎびしょぬれになってしまっていた。2人ゎお互いを見てさりげなく笑った。傘の中で2人ゎ沢山の話をした。別れ際に、ケー番とメルアドを交換しあった。
次の日、澪奈のケータイが朝の6時20分になり始めた。大吾ヵラのおはようメェルだった。この雰囲気でゎ、もぅ付き合ってるも同然だった。しかし、2人ゎそれを言い出せなかった。初めて話した日ヵラ2週間たって、大吾が澪奈を学校の屋上に呼びだした。
2人ゎ屋上ヵラ降りてきて、手を繋いで肩を並べてあのときの道を歩いた。しかし、あの日と違っていたのゎ天気だった。カンカン照りだ。
そして、朝の6時20分に着信音が響く。
今日の恋愛小説ゎいかがでしたでしょ→ヵ???何ヵゥチってHAPPYENDな物語しヵ書けない派なのでもしかしたら有り得ないくらぃにHAPPYなやつがあるヵモしれませんが、その時ゎ「このことヵぁ〜。」と思って読んでやってくださぃ。また、ネタが思い浮かび次第、書くので楽しみにしておいてください(o^∇^o)ノ
P R
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