OHIO101 in 高田馬場Phase 

May 18 [Wed], 2005, 18:35
久々のPhaseです。


ていうか、毎度言ってますが。
あの人は俺を泣かすのが趣味なんですかね?


新宿アウトロー(SE)
なんにもない
ニート候ふ
海賊ヒトリボッチ
アキラメタノハ
たそがれヒースロー
紅い空(新曲)
誰かの声


「紅い空」…反則です。
犯罪です。

どう聴いてもあたしには

『報われないだろう』

としか聞こえませんでした。
そして、報われなさ具合を知るあの人に泣かされました。

それは思うツボだったらしく。
そんな内向き人間は、またも振り回されてます。
生き様で報われないのはいつもの事なので、笑い飛ばしますが。


まあ、不幸な出来事に見舞われて激堕ちな訳ですけども。

ああもう。 

May 18 [Wed], 2005, 1:51
笑えない出来事に遭遇。
とりあえずみんな笑ってくれ。



普通に俺は泣きたいのですよ。

もう、無理だ。 

May 10 [Tue], 2005, 0:30
終わらせよう。
…強制終了だ。


北本まで行けば良かった。


飛びたい。
綺麗に散れたら本望。

最近。 

May 05 [Thu], 2005, 7:50
移設ブームなんですよ。

そんな感じで新しいブログを立ち上げる。
ヤプログさんは悪くないんだけど…使い勝手悪いんだよね。


今は最近のをメインに移転させております。
完全移行までは時間がかかるかな…と朧げに。

まあ、参考までに。

お伽話。 

May 02 [Mon], 2005, 16:27
侏儒は不幸な身をくねらせ踊り
心でこう呟くのでした
「麗しき王女様 どうかこの慕いに気付き
 胸に一輪の薔薇を…私はそれで幸福」

−そして侏儒はいつものように悲しげにひざまずいた−

余りの醜さにいつも侏儒は嘆き
恋を語れぬ自分を蔑みました
そしてその恥じらう姿に王女は笑い
そんな切なさに心は裂けてゆきました

散り行く命に汚物と化した小さな小さな身体へ−

薔薇の香りに包まれるままに
せめて天使よ−彼にほほ笑みを返して

散り行く命に汚物と化した小さな小さな身体へ−

薔薇の香りに包まれるままに
せめて天使よ−彼に心よりの接吻を
薔薇の香りに包まれるままに
せめて天使よ−彼にほほ笑みを返して

(Nersery tale/Eins:Vier)



あたしが薔薇を好む理由。
残酷なお伽話。

そしてこの唄は、今の状況にもしっくり来るという。

さしずめ、あたしは醜い侏儒で。
道化よろしく踊らされています。


この唄の真意は「In your dream」やL'Arc-en-Cielの「flower」に息づいています。


それに気付いたのは、さあ何人?


いい感じに自虐ってます。
プラス思考?何ですかソレ。
(塞ぐのは止めなさいってば)

切なさも、流れて行け。 

May 02 [Mon], 2005, 9:24
みやこと半年ぶりの邂逅in渋谷公会堂。
開幕に電車遅延とか有り得ませんが(死)
着いても、普通に迷ってたんですよ。

いやまさか渋公前であんな…。

そんな感じで久々の彼女は相変わらず素敵で、元気で。
懐かしさが先に。
懐かし過ぎて時間を忘れてた。
久しぶりの人、はじめましての人もいて。
結局開場まで戯れてましたよ。


その後は、渋谷でお買い物→池袋へ。
ダブったチョーカーヘッドをどうにかしたくて。
…いらんもん、いくつも。

安価で捌いて、帰宅。
楽しかったなぁ…。

王様のミサイル/カミナリグモ 

May 01 [Sun], 2005, 13:39
そんな2枚め。
5曲入り。


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1.王様のミサイル

簡単に人の命は消えてしまう。
他人の命を奪い、他人に奪われ。
愚かにも自分の命を絶つ者…。

君と僕では、あまりに距離もあり過ぎて…ましてや無力過ぎて。
何にも言えない、でも…。

それって、やる瀬ないよね?

理想じみた世界は贋物でも…僕は信じてたい。
兵器にだって壊せないモノは、確かに存在すると。

まだ泣ける僕らは、負の感情を消せる思いを持ってるはず。


2.笑わないでくれよ

雑多なものは増えていく。
そんな中で僕らは生きていて。

がむしゃらに生きてる僕らを…笑わないでくれよ。


3.野良猫

日々の中で、無難にやり過ごす事を覚えた。
見てみない振り、痛みを忘れた振り。

あの時の僕は、どこに…。

野良猫の後ろ姿を見つめた、寒い夜のヒトコマ。


4.ドコマデモイコウ

今でも思い出すこと。
…誰にも言わないけど。

様々な感情を手に抱え、
それでも、僕は前に進むんだ。

さあ、どこまでも行こう。

5.僕でいたいのさ

小さい世界からはみ出して泣き出す君。
閉じた世界から出られない僕。

塞いだからか?
何が美しいのかさえ解らないや。

しがらみを捨てて走れたら…。

いつかきっと、僕でいられる日が来るんだろうか。

-----------------------------

ちょうどワンマン翌日か。
あたしよりも若い人が、
余りに多くの人の命を奪う事故を引き起こした。

あたしの身の回りの友達に被害はなかった。
でも…家族を、友人を…大切な人を奪われた人は確かにいて。

なのに…普通にやり過ごしてしまいそうだった。

憎しみは、何も生み出さない。
それを忘れないでほしい。

白い花…今も抱きしめているよ。 

May 01 [Sun], 2005, 1:44
ぴったりの曲を聴いています。
あまりにもぴったりで、電車の中で泣き出す位に。

タイトルも、アーティストも秘密です。
普段は絶対に聴かないですが。



懐かしの歌、ですよ。

思わず僕は、泣いてしまった…。 

April 30 [Sat], 2005, 23:28
本日は、またも同名の友人と。
似ていないようで似ているので、よく悟られてしまう。
今日もそうだった。

話し出すと、核心を確実について来るので涙が止まらなくて。
久しぶりに泣き出した。

いつもは独りで泣き崩れるから、恥ずかしいけど止まらなくて。
子供みたいにあやされてました。


今はゆっくり眠ろう。


目が覚めたら、笑えるのかな…?
この想いは、キリがつくのかな?


振り切るべきか、信じ抜くべきかで迷う今。

ゆるゆるな春の夜。 

April 29 [Fri], 2005, 23:24
朝から仕事。
ゆるーいテンションで業務に入った訳ですが…。
トラブルがありつつ定時上がり。

その後はだるーいテンションで住友に。
またまたゆるゆるで語って新宿駅へ。

江の島…のつもりが小田原へ。
凹みながら下北沢へ行く道すがら
『財布受け渡しOK』
との連絡を頂いたので、永福町へと向かう。

件の兄さん宅な訳ですが、この家が居心地いいんですよ。
時の流れがゆっくりに感じるのでお気に入り。

近況報告を重ねつつ、ゆるゆる空間を満喫。
財布はお気に入りの形で、とまふぇすで売約した位。
これと、リストバンドがどう育つのか楽しみだ☆

兄さんが作る財布、素材は言わば生成りの革で。
時が経つにつれて色が変わるんですよ。
良い感じの飴色になるといいなあ…。


今週は予定がたくさんで、半年ぶりにみやことも会えそうなんで。
それがすごく楽しみ。
本当は明日だったんだけどね。

タイミングはうまい具合に重なるものだ。
善くとも、悪くとも。
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