★ぴんきテスト中★ 

August 30 [Tue], 2005, 3:22
 シャクルトン〜南極海漂流からの生還〜

部下をひとりも失うことなく生還させた奇跡の男

実は海外ドラマだったらしいね。けっこう面白そうです。なんかビジネスセミナー等でも取り上げられ大ブームらしいよ(笑) まぁその心は反抗的な部下をどうコントロールするか"、"リストラなしに事業を成功させる方法"といった教訓としてだってさ・・・それとこれとは・・・(笑)たぶんケネスさん、探検してみたかったんだよね!男はそういう野望を持ってるものです。ちなみにずいぶんと紅茶が好きな人が作ったドラマらしく、ちょくちょくお茶菓子といっしょにおいしそうな紅茶が出てくるらしいので、ぜひチェックですな♪

1912年のイギリス。Sirアーネスト・シャクルトンは2度目の南極探検を試みる。既にアムンゼンが1911年12月14日に南極点到達を果たしていたため、南極大陸横断を成功させるために。 家族は何とか説得したものの、資金集めは難航を極める。さらに第一次大戦の勃発も重なって、出発自体が危ぶまれたが、1914年に総員28名の男たちは"不屈の精神"という名を持つエンデュアランス号で旅立つ。

南極を目の前にして流氷の中で動けなくなり、氷が解けるまで何ヶ月も船内で待機する隊員たち。しかし氷に圧迫されたエンデュアランス号は浸水し、ついに隊員たちは船を捨て3艘のボートを引きずって脱出することに・・・

極寒の南極圏で21ヶ月もの間耐え抜いた28人の壮絶な記録。


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