続き3 

2006年05月27日(土) 9時22分
数分後ジジィは「本当に警察よんじゃったの?無しにしない?」とかぬかし始めました。怒り狂ってるおれは「ねぇーよ
」っと言った瞬間外にダッシュして、自転車に乗りやがったのですよ。
もうね、おれはダッシュしたよ。セブンイレブン制服を身に纏い他人の目なんて気にせずに。
自転車VSダッシュの他流試合の幕開けですよ。
ジジィは必死に立って自転車を漕ぎまくってるが、おれの怒りはそんなもん関係なく、まるで高校時代の全盛期を超えるぐらいの速さでジジィを追い詰め捕縛し、携帯で店に電話してもう一人の店員がでて、警察がちょうど来たと聞いたので、自分のいる地点へ警察が来てもらって、セブンイレブンへ連行しました。

ジジィのその後

その後おれは警察に監視カメラの画像を見せて、状況を説明しました。
そして、連行されて1時間ちょっと経った頃、ジジィの酔いは冷めていて、事態の深刻さに気づき始めた模様で。ジジィは一方的に謝罪をし始め、警察も実質的な店舗の被害も人への危害も無かったので、身元保証人を呼んでジジィは解放されました。
しかし、ジジィは当店出禁になりました。

いい大人が、コンビニで出禁になるなんて恥ずかしい事に立ち会えた事は私の人生の経験となりました。
みんなはこんな大人にはなっちゃいけないよー。
ここまで読んでくれた人は本当に感謝します。こんなに魂の入った文章は生まれて初めてな気がします。なので文章がおかしくなってたりすると思いますが、突っ込みは生暖かくお願いします。

 


駄文長文失礼しました。


             この物語はノンフィクションだぜ

続き2 

2006年05月27日(土) 9時18分
そして、ジジィは文句を言いながらレジ内に進入してきました。私はこれ以上中入ってきたら警察を呼びますっと言ったその時!
ジジィは何を考えたのか?
おれの命より大事な大事な眼鏡を奪い取ろうとしてきのです。そして胸倉を捕まれとです。
そこで私の頭の中の何かは鋭い音を奏で、また綺麗な高音が鳴り響きました。
すでに頭の中では、「ロビンマスク技を借りるぞ!」っとジジィにアルゼンチンバックブリカーをかましてるぐらい怒り震え、おれの人生のなかで初めて殺意が芽生えたのがわかったとですよ。
あと、殺した後どこに遺体を埋めに行こうか考えたりもしてた。
しかし、こんなジジィごときに人生を壊されるのも癪だし、こいつは警察にご厄介になってもらって地域の恥さらしにしてやろうと思い。また無駄におれの経歴に傷が付くほうが人生の汚点だと考えたので
「お前そこでまってろよ!!今から警察呼ぶからな動くなよ!」っと腹のそこからシャウトしたとです。
そして、「ジジィは呼んでみろよ!」っと、言ったので胸ポケットに入っている無線緊急警報機に手を掛け、総合警備保障、1,2,3,4、ALSOKに通報、そしてALSOKから警察へ連絡がいきました。

続き1 

2006年05月27日(土) 9時17分
二つ目 

その後おでんを500円分選び会計を済ませたジジィは、
数分程私に語ってきたのですよ。おれは普段話し相手いない可哀想な老人だと思い、また真面目に話し聞いてられないので、ウンウンと適当に返事をしてました。
そして、数分語ってたジジィがなぜか、おれに切れてきたのですよ。
たぶん、話をまったく聞いてないおれの態度に怒ったのかもしれんが。
そして、切れ口調でセブンイレブンの保護者って誰だ?と言われました。
まず、おれが思った事は「何を言ってるんだろ?」保護者って何?店に保護者って存在するのか?ボケ来てるのか?
と、様々な事を考え、出した結論は。本社の事いってるのかな?っと思ったので、セブンイレブンの本社の事ですか?っと尋ねました。
とーこーろーが、ジジィは何を血迷ったかおれの質問にも答えず、自分のポケットから200円を取り出し故意に地面に落としました。そして、「店員さん。こんなところに200円落ちてるよ〜。拾ろえよ」っと言ってきたとです。

私は思いました。このままっ200円を取ったら人生の最大の汚点だ。こいつは確実に上から見て笑ってくるっと思い。おれは超悩んだ。
なんとか、店員としての最大限の反撃は無いだろうか?
ギャフンと言わせられないだろうかと?
神の一手が見えないかと?
っと、もう、1秒が1時間と思えるぐらいの集中力を発揮したよ。その時は脳内物質でまくりなきがしたさ。
そしておれは閃いちゃったのさ、まず、「その200円はお客様の物では?」と聞きました。
すると、ジジィは違うと言ってきたのですよ。
念のために、「本当に違うのですね?」と私は聞きなおしました。
おれは200円を拾い上げて、じゃあ、この200円は緑の貯金箱にいれますね♪と、入れようとしたら、ジジィは慌てて、「やめろ」と、おれを突き飛ばしてきたのです。
(200円を必死に守るジジィは今となってはちょっと可愛いが。)
まあ、そこでまた、二つ目の糸がプッツンしたとです。

ぶっちぎれ 

2006年05月27日(土) 9時09分
ハッキリ言って長い日記です。日記と言うか、俺の頑張りを文章に込めたのよ!。心臓の悪い人、長文、読解が苦手な人は読むの禁止です。また、俺の稚拙な文章を読み取ってくれる人だけ読んで欲しい。そしておれの魂の篭った怒りを共感して欲しいです。多少冗談っぽく書いてるけどね。
ただ、それだけ。
今までは日記は書くつもりはなかったのですが、今の自分のテンション高さと怒りをキーボードにぶつけて見たいと思います。


詳細 バイトで起きた事件について

私のバイトは深夜のコンビニ店員です。
26日は金曜ということもあり、酔っ払いが増える曜日であります。
そして、日付が変わり5月27日午前2時03分に私は体が震えるほどの怒りを初めて覚えました。たぶんこれは一生忘れる事ができない出来事だと思う。

理由は、近所の焼き鳥やで飲んでいた酔っ払いのおやじに絡まれました。
絡まれた程度では切れる私ではないのですが、その後のオヤジの行動により、ぷっちんしました。
元々その日は寝不足で機嫌が悪く、酔っ払いの相手を出来るギリギリの精神状態でした。しかし、いちよう接客業っという事で、一般的なレベルの接客は行いました。

しかーし、ここでオヤジってかジジィは私を怒らせる一つめの事を行いました。

一つ目 
ジジィはおでんを買いたかったらしく、おでん売り場へ来て、なんと500円を出してこれ全部クレと言って来たのですよ。 
ここでは、私はまだ理性があり、「このジジィ酔っ払ってるし、しょうがないな〜」っと思い、おれは「お客様500円では全部は買えません」と言いました。
そして、おでんを取ろうとしている俺の手を掴み「自分で取るからいいよ!!」っと言い、おれの手を弾き飛ばしたのよ。そして散々おでんをかき回し、周りにこぼしまくって、グチャグチャにしていきました。しかも、500円以上取ってるしさ!
そこで私の頭の中何かが切れたようなきがしたとです。
P R
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