あまり接点がないにも関わ

March 22 [Sun], 2015, 22:01
あまり接点がないにも関わらず、「普段あまり出さないだろうけど、こんな所があるから、こんな時はこうしなよ、と理解しやすいアドバイスをいただけるとなぜかドキドキする。

いつもいじめられていたので嫌だと思っていた兄だったが、私が近場で車両間の事故をやらかした時にすっとんできて手伝ってくれた時にはいたたまれないやら悲しいやら。


びっくりするぐらいか細く教壇に佇んでいた先生がひょんな事で生徒の行き過ぎた挑発に大声を張り上げていた。これも先生の愛情表現だと気付き、子どもたちが話を聞くようになった。

髪型を一気に短くして雰囲気がガラッと変わった祐子は、手を髪にあてつつ初々しくてかわいかった。そんな様子を見てなんだか私もショートにしたくて危険である。多少どこかが不思議な男子にそそられる女子も多い。全部が読めないと冷めるけれど、ほんのちょっとした瞬間に見られる不思議な雰囲気はキュンとなる。

素敵だと感じても、ご飯時の仕草が汚いと駄目だ。箸の持ち方がなってなかったり、やたらと食べかすをこぼしたりどうにも食を大切にしていないようにみえるのでブーだ。なんとしても職場で一緒になる人は恋愛対象にはなりえないというタイプの人もいるけれど、働いていれば、1日の大半を社内で過ごす事になるのでそんな形で制限を作ってしまうと恋をする機会が減る。より枠を取っ払ってもいいように思う。事と次第によっては手をあげられても仕方ないという人もいるが、私はどう考えてもノーだ。どんなことがあってもいけないと思う。もし何かもめていても、もし女が荒れていてもそこはぐっと抑えてほしい。

両親や兄弟に対してソフトに表現できるのはなかなかできない事だ。何を隠そう、私自身が家族に対して口答えせずに接する事が出来ないからだ。そういう人はかっこよすぎてお手上げだ。次回は、更に詳しく解説していきます。
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