愛犬にじっとりとガン見さ・・・って

March 17 [Tue], 2015, 20:35
どうもです。愛犬にじっとりとガン見されたらどんなことでも希望を聞いてあげたくなる。どうずれば人が喜ぶかをわかって利用するとはなんとやつ!と思いつつも、大好物の、彼が待ち焦がれているものに足が向いてしまう。昔から飼っているのならしょうがないけれどもし赤ちゃんが寝ている家に犬を飼う予定があるようなら犬種は考えた方がいい。腕力の強い柴犬などいいでしょう。私の母は断然犬派だと豪語していたが、やんごとなき事情でにゃんこを飼う事になり今となってはすっかり猫のトリコになっている。伸びやかで人を見ていないようなところがたまらない。

ワンコはにゃんこより強いと思われがちだが、本当はどっこいどっこいだ。猫の俊敏さが優るか、犬がリードするか。とはいえ、その子たちの気質に関わることもかなりある。幼い子供と同じで、犬も褒めて育てるというのが大原則なんだとはわかっちゃいるけれど、そんな風に言ってばかりもいられないような、頭にくるタイミングも残念ながら起きてしまう。

血統書なんていらないと言っていたが、いざ届いて開けてみるとその犬の歴史が受け継がれており、ルーツを知ることが出来る。そういう事も少し嬉しいものだ。


主人公と犬の絆を描く映画は、全然同じではなくても、我家のポチと思い出がかぶり落ち着いてみることがなかなかできない。それに加えて似た模様があったらなおのことだ。犬を飼い始めて、人とのコミュニケーションがたくさんできました。色んな時間に散歩すると犬だけではなく人間の運動にもなりますが、近隣の方との会話を生み出す点でも有意義です。

ここしばらく犬も一緒に泊まれるお宿が非常に増えてきている。そのような宿泊施設では、犬のごはんは当たり前で、犬用露天風呂も揃っている宿泊施設もあるようだ。ではでは。
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