暴虐なる波動〜蜀群:号令+超絶強化+落雷〜 

2008年04月23日(水) 11時23分
『暴虐なる覇道』、それはSR董卓が持つ消費士気5で武力+6と移動速度が上昇する強力な計略だ。
しかもこの移動速度上昇は、『機略自在』と同じで騎兵でも迎撃は通常の迎撃ダメージと変わらないレベルの移動速度上昇である。

これほど強力な計略だが、何故選択されないのだろう
最大の理由は、この計略によるデメリット、効果中は自城ダメージを受け続ける点にある。

現状では、効果時間の割りに、自城に受けるダメージが大き過ぎる
それは、槍兵の攻城力が減少したこのVer3では特に厳しい要素である。


つまり、『暴虐なる覇道』は槍兵と組み合わせ、武力上昇と移動速度上昇で戦場を制圧し、槍兵の攻城力によって以下の様にするのが目的の計略と言える。


被自城ダメージ<<<与敵城ダメージ

これを行った場合、士気5を消費して攻城をしているわけなので、最低でも被自城ダメージの2倍は敵城ダメージを与えておきたい。


選択されない別の問題を考えると、更に後2つ程問題がある。
それは、SR董卓のコストに対するスペックの低さ、群雄勢力に2コスト武将が存在しないことだ。

SR董卓は、2.5コストにして武力8知力8とコストからするとあと1武力が欲しいところである。
特技には魅力、勇猛があるのでこちらは良い。
しかし、蜀には2.5コストで知力は1下がるが特技に更に復活が付いているSR趙雲があり、このスペックの差は問題だろう。
どうせなら武力9知力7勇猛なら良かったのだが・・・

2コスト武将が存在しないことは、つまり、2.5・1.5・1.5・1.5・1や2.5・1.5・1・1・1・1という前者は兎も角、後者は『暴虐なる覇道』につなぐまでが厳しく、計略効果のある武将1枚に付き自城ダメージが増加することから、6枚デッキになるのも厳しい。
攻城力と計略効果から、5枚デッキがベストだ。


今回、『暴虐なる覇道』に目を付けたのは、R呂姫を使おうと考えたからである。


計略『天下無双・改』は、消費士気5で武力、移動速度、兵力が上昇するため、号令の無いデッキや、号令のつなぎとして利用可能な優秀な計略である。
しかし、2.5・1.5・1.5・1.5・1の群雄単で組むことを考えると何かが足りてないデッキになる。

そこで、他の勢力との混成デッキを視野に入れることになる。
しかしながら、現状ではなかなか厳しいものにしかならない。

例えば、と組む場合、1.5コストに群雄勢力を入れて超絶強化を補ったとしても、号令は呂姫に合うものが無いし、と組む場合、1.5コストは激戦区で、しかも超絶強化は自国で補えてしまう。

ならばどうか
ここも多少問題がある。
何故ならば、呂姫は槍兵であり、蜀の有力な武将も槍兵となるのである。

ここで、槍兵がメインになって問題にならないデッキを思いつくことになる。

それが『暴虐なる覇道』だったわけだ。

機略自在デッキ〜魏単:騎兵単〜 

2008年03月06日(木) 18時26分
Ver3の現状で、『覇者の求心』の様な使い易い基本英傑号令は分かり易い強さのため、選ばれることが多い計略である。

しかしながら、この基本英傑号令を扱うデッキを考えた場合に重要となるのは兵種バランスだ。
特に騎兵、槍兵のバランスが重要だと考えられる。
それは、相手からの突撃や槍撃、或いは射撃に対しての対応が容易になるためであり、互いの弱点を補い易い兵種という理由もある。

槍兵と弓兵のデッキも在り得るが、機動力に欠けるため、その2兵種で組まれることは余り無い。


残念ながら魏勢力では、騎兵が多くなるために槍兵との足並みを合わせ難いという問題があり、また、槍兵の武力要員が若干武力不足な問題もある。

そこで、騎兵をメインにしたデッキを考えるのも面白い。
単純に神速デッキを使うのも良いが、少し物足りない。

それよりも、Ver3で面白い計略を手に入れたSR司馬懿を使ってみたいと考えた。


SR司馬懿の計略『機略自在』は、味方武将が多ければ武力上昇+移動速度上昇と更に知力上昇を得られるVer2R司馬懿の『攻守自在』の完全上位互換となっている。
敵武将が多い場合が異なるが、逆に号令や強化系計略に対しては後掛け出来るものなので、こちらも弱体化とはいえない。
雲散効果の方がSEGA的には正しいのかもしれないし・・・(;´▽`A``

この『攻守自在』や『機略自在』の様な計略は、劣化『神速の大号令』と考える人もいるらしいが、ものは考えようではないか

1)『神速の大号令』の必要士気は7に対し、『機略自在』は6。
2)武力上昇が4なので乱戦もいける。
3)司馬懿は2コスト。
4)この手の計略は必ずしも全武将に掛ける必要が無い。
ついでに騎兵以外の移動速度も上がるが、今回はそれは良いだろう。

と、デッキ構成次第で化けそうだ。

忠義コントロール〜蜀単〜 

2008年02月06日(水) 21時59分

Ver3になってSR関羽を見てから、このハイスペックなカードを使ったデッキを考えていた。
そのため、この関羽については色々と研究していたので、デッキを組むために必要な情報をまとめてみる。

3コストである。

武力はカード表記最高の10であり、知力は7と高いことに加えて、魅力勇猛募兵と、一通りの特技が揃っている。

計略『忠義の大号令』は、兵力は上限を超えて回復するという効果を持ち、前作までに存在した『奮起の大号令』や『奮激の大号令』の上位互換である。

以上のことから、このカードをデッキに組み込む際、その使い方を考えると、以下の様なデッキ目的が考えられる。

騎兵をメインにする。
これは、『忠義の大号令』使用時の武力上昇が3であることから、基本の英傑号令3種とまともに当たることが危険なためであり、号令後に自城まで引き下がることが可能なためである。

単体の武力を高めにする。
『忠義の大号令』の範囲に入れる単体の武力が高くなると、基本の英傑号令3種とも当たることが出来る。
しかし、関羽自体のコストが3であるため、4枚デッキや3枚デッキとなる点に注意しなければならない。

スペックの高さを活かす。
関羽のスペックの高さに頼った戦いをすることである。
当然ながら、武力だけを見ると2.5コストにも同武力の武将が存在するため、関羽だけでどうにか出来るなどとは考えてはいない。

私の考えは最後のスペックを活かすデッキの構築にある。

三国志大戦3カードバインダー 

2008年01月11日(金) 20時41分
三国志大戦3稼動から、再び出るだろうと予感していたカードバインダーが発売されます。
今回もやはり、DXパックと通常版に分けての登場です。

セット内容はそれぞれ以下の通りです。

【DXパック】
カードバインダー、データリスト、デッキケース、トップローダー、ストレージBOX、オリジナルサントラ、蒔絵シール、チョークバック、エクストラカード

【通常版】
カードバインダー、データリスト、デッキケース、トップローダー、エクストラカード

詳細はブログ右の三国志大戦の画像からセガダイレクトへリンクしていますので、ご確認ください。

今回のエクストラカードはEX典韋です。


絵のインパクトは兎も角、さて、前回の入門指南書のEX趙雲と比べると・・・(;´▽`A``

しかもその能力を見れば、コストが0.5程多く感じます。
唯でさえ、『魏武の強兵』は知力に対する効果時間が調整されているので、同じ3コストのR夏侯惇にどうしても見劣りしてしまうかと。


セットのトップローダーはVer3で追加された軍師カード用です。
個人的にはデッキケースが良いのではないかと。

桃園・車輪デッキ〜蜀単:魅力4枚〜 

2007年12月23日(日) 15時36分
Ver3になってR劉備のコスト・武力・知力が変更された。
特にコストが2.5になったため、デッキ構成が難しくなったと言えるだろう。

しかし武力8知力6で募兵を持つ槍兵なので、単体で見ればそれ程悪い訳でもない。

この劉備を使うべく、デッキを考えていると、Ver3では何点か問題がある。

一つは劉備の知力である。
これについては正直なところどうしようもないのだが、使用する軍師によってはある程度補えるだろう。

二つにはダメージ計略がある。
これは、1コストダメージ計略持ちが減ったことから、多少改善されているが、変わりに火計、水計(水渦の計)、落雷と1.5コスト枠に高い知力を持つダメージ計略持ちが配置され、これについては全て騎兵なので厳しい現状である。

上記の二つを考えただけでも『桃園の誓い』のみでデッキを組むのは危険である。
『桃園の誓い』デッキを組む場合の条件とは、それ以外の選択肢を用意することなので、当然であろう。
例えば、『連環の計』や『挑発』による蜀らしい戦い方にシフトすることだ。
Ver2末期に流行った桃園デッキはその様なデッキだった。


尤も、それ以外の選択肢とは予備の計略があれば良いので、妨害でなくても良いはずである。
そこで2.5コストと相性の良い1.5コスト武将を考えてみることにする。

すると、武力8槍兵に相性の良い『車輪の指揮』を持つUC法正が浮かんだ。
この武将には伏兵もあり、高知力騎兵でもあるのでとても頼もしい。

三国志大戦3について(兵種編) 

2007年12月20日(木) 15時24分
三国志大戦3をプレイして来たが、最初に感じたのは、三国志大戦の時代に戻った感じがしたことだ。

そもそも、4勢力に戻ったのでそう感じるのかもしれないが、それとは別に、根本的にデッキを創り直さなければならないことがそう感じさせる一因であるのは間違いないだろう。

特に、呉勢力については、2コスト騎兵がSR孫策のみという状況になり、2.5コストにSR孫堅やSR甘寧といった高武力武将が増え1コスト武将に優秀な計略とスペックを持つ武将が追加されたのが大きい。

群雄については、そもそも再編成なので創り直す以前の問題だろう。



騎兵・槍兵・弓兵
さて、今回基本三兵種間で注目すべきは、弓兵に追加された”走射”である。

その前に、先ずは騎兵、槍兵についてまとめておくとしよう。


騎兵は、突撃によるダメージが上昇しているが、突撃状態になるまでの必要距離が長くなっており、また、乱戦すると離れるために時間が掛かるようになっている。

上記については恐らく騎兵の移動は初速が減少したと考えれば両方に説明が付く。


突撃状態での武力上昇により、弓兵からの矢によるダメージをほとんど受けないのは相変わらずだが、瀕死の際に突撃状態になるための必要距離と突撃状態になっても走射による追加ダメージにより不慮の撤退をしてしまうことが多くなっている。

より余裕を持った行動を心掛けたい。


槍兵は、槍撃によるダメージが武力差を大きく受けるため、今回も低武力が高武力を撤退させるのは難しい。
しかし、槍撃による射程距離の上昇は、騎兵の突撃状態になるための移動距離が増えた分有効である。

とはいえ、弓兵の走射は、移動速度も上昇するため、弓兵に近づいても倒すのは難しくなった。


弓兵は、今回追加された走射により大幅に使い易くなっている。
その特徴としては、走射中は移動速度が上昇し、矢を打ち続けたまま移動できるということである。

また、この走射に入る際、矢によるダメージ判定が発生する。
このダメージは、丁度槍撃と同じように武力によるダメージなので、突撃状態のように武力が上昇するのとは異なるが、一定時間でダメージを受ける通常の矢のダメージとは別に発生させられることの意味は大きく、弓兵の戦闘力はかなり高まった。

走射の発動条件について。
1、弓兵の部隊が停止しており、部隊の兵士が全員配置についている。
2、一定以上の距離を移動する。
以上の2点が満たされれば発動する。

更に、走射の面白い点として、走射中は、最初に移動させたポイントから別の場所に変えても、走射が続いていることである。

つまり、移動速度が上昇し、徒弓状態で、相手の行動に対応できるのだ。

使い方の例として、相手が弓兵に近付いて来るのに対し、走射で離れるが、相手が兵力が減った等の理由で下がる場合、それに対応してそのまま徒弓+移動速度上昇状態で追いかける等がある。

戦いの刻は来た! 

2007年12月13日(木) 0時29分
(*゚▽゚)/゚・:*:【祝】:*:・゚\(゚▽゚*)
ついに三国志大戦3稼動の日が来ました!

様々な情報の中で気になるのはやはり、情報が少ない軍師カード(以下軍師)の存在でしょうか。
これにより、以下の事にも注目してデッキを組む必要が出てくる訳です。

即ち、兵法は軍師の持つ兵略、陣略という2つの奥義に置き換わる。


また、魏、呉、蜀はそれぞれの属性にも特徴が出ているようです。

:天地、:人地、:天人と、2種類ずつの属性によって構成されており、恐らく各勢力軍師が持つ奥義の属性もこれによると考えられる訳です。

群雄は天地人の全ての属性があります。
よって、軍師の選択はこれの組み合わせが非常に楽しいものになるでしょう


まぁ、堅苦しい考察はこの辺にして、私は初日は様子見です。

酷い混雑になることと、23移行に掛かる時間が読めないためです。
ついでに初日で情報集めを行うのも少々・・・

デッキは魏、呉、蜀、群それぞれを持っていこうかなと考え中。
(カードはVer2)
:UC典韋・SR曹操・R楽進・C李典・SR賈ク
:R孫堅・C陳武・C朱桓・R孫権・Cカン沢
・R劉備・R馬超・UC法正・R関銀屏・C夏侯月姫
:R董卓・SR呂姫・C張梁・C程遠志(Ver3で手に入り次第)・UC董白・UC李儒

群雄は公孫サンを考えてもいますが・・・(;´▽`A``
軍師陳宮の知略昇陣が手に入るまで様子見かな

魏の覇王デッキは2コストにR張コウを入れるのが鉄板でしょう。
何か1.5か1コストに優秀な槍兵があればいいなぁ・・・。

ならばと魏バランスデッキにしてみました

やろうと思えばVer2時代から組めたデッキ。
しかし李典の『看破』が士気3になった『反計』に変更されるため、弓兵にでも何とかなる範囲になるんじゃないかと考えた次第です

・・・え、甘い(´・ω・`)

三国志大戦3入門指南書 

2007年12月06日(木) 15時49分
各種カードや筐体の変更が加わる三国志大戦3の稼動が迫っていますが、それに合わせて三国志大戦3入門指南書なるものが発売されるようです。
気になる情報をいち早く押さえてしまおう

以下セガダイレクトより

人気作なので今から新規で始めたいけど、ルールがよく分からない……そんな新規参入プレイヤー向けに作られた入門書です!
シリーズの3作目ということで、今さら他人には聞きづらい、三国志大戦の基礎知識を厳選して掲載・収録しているので、本書を読めば迷うことなくプレイを新規で始められます!
また、付録DVDには初心者が最初に覚えておくべきポイントを絞って解説。分かりやすさを重視した構成になっています。
さらに、本書でしか手に入らないEXカードも付録として封入しており、スターターパックから1段階強い状況でプレイを始めることができるので、初心者にオススメです!!



・・・とのことですが、変更点や計略、軍師など、気になる情報についても触れてあるので初心者でなくとも使える入門書だと思います(`・ω・´)ゞ


EXカード趙雲の性能
コスト2武力7知力6槍兵・復活とバージョン1の頃を彷彿とさせるこの性能ですが、計略は『長槍戦法』という『精神統一』の頃と比べると段違いな使い易さです。
しかも、知力が6あるので・・・(;´▽`A``


2コストは武力8以上が好まれる傾向でも、この性能なら及第点

尤も、SR劉備が健在な状況では使われ難いかもしれませんが・・・。
募兵があれば・・・

八卦陣の奥義〜蜀単:バージョン2.11〜 

2007年08月19日(日) 0時02分
相変わらず伊右衛門ことR2諸葛亮を軸としたデッキを使っているのだが、バージョン2.11では武力差によるダメージが大きいことから、構成を変更することにした。

デッキ構成

R趙雲 武力8知力4槍兵・募兵
R馬超 武力8知力3騎兵・勇猛
R2諸葛亮 武力5知力10槍兵・魅力
R関銀屏 武力3知力5槍兵・魅力・勇猛
C張松 武力1知力6騎兵

C張松いらなくないとか思った人はちょっと待って欲しい。
バージョン2.11の仕様では、言ってしまえば武力3も武力1も相手の主力武将の武力7以上の前では大した差が無いと言える。

そこで、諸葛亮が2コストなためにどうしても単体武力の劣りがちなこのデッキを支える計略が欲しいのである。

『蜀への誘導』は、範囲こそ使い難いが、効果時間はそれ程悪くない。
戦器があれば尚のことである。
また、1コスト騎兵が挑発系計略を持つことの凶悪さは今更語るまでも無いだろう。

更に、こうすることで各武将の役割が顕著になるという利点があり、これがこのデッキでは重要なのだ。

総力戦になった場合でも、張松1枚の立ち回りで、相手の狙いを崩すことも可能であり、また『八卦陣の奥義』で強化した場合でも、張松自体が武力7と、戦闘に耐える武力になるのである。


今までの『八卦陣の奥義』をメインにした2・2・2・1・1のタイプのデッキ傾向から考えると、このデッキは主力が総入れ替えになっている。
これは、バージョン2.11での単体武力の重要さを考えただけでなく、名君系計略の強力さや、現状は号令系計略や単体強化が強いので、対応してダメージ計略が対策となることを鑑み、『質実剛健』を持つ趙雲を採用した。
特技の募兵も地味に強力で、悪くない。

高武力騎兵にはSR魏延も良いが、R馬超は高武力で勇猛を持つための投入である。
SR魏延との差は、戦器の違い、計略の使い易さの違い、知力の差、特技の有る無しなのだが、殲滅力が欲しいのでこちらにしている。


馬超の一騎当千は別として(そもそもこのデッキでは使うことが少ないだろうが)、諸葛亮の『八卦陣の奥義』以外、必要士気が低いのもこのデッキ面白いところだ。

武力9が2枚入った4枚デッキ等には武力差の影響で力押しでは勝ち難い。
そこを必要士気の低い『質実剛健』や『蜀への誘導で』対処する戦い方が勝利につながるのだ

求心・刹那神速〜魏単・騎兵単〜 

2007年08月16日(木) 17時58分
前々から考えていたものの、SRトウ艾が手に入らない、プレイする時間が無いという理由から組めなかったデッキをやっと組めるようになったので創ってみた。


最初に考えていたのは、覇者の求心デッキの昔の形に近いタイプのデッキだった。
しかし、このデッキスタイルでは、UC程イクが『刹那の神速』の恩恵を受けられないことが悩みであった。


そして、その頃からバージョンが変わり、武力差が重要になってきたため武力1『反計』という程イクをあえて使う必要性が低くなったため、単体強化を抑えられる計略が必要になった。


そこで採用したのは、騎兵にダメージ計略を搭載したUC曹皇后である。
これにより、単体強化を施した武将に対応出来、すべての武将が騎兵となった。


更に単体強化が欲しいことから、幾つか考えてみる。
1、武力1が2枚もあるので、バージョン2.11では厳しい。
2、2.5コストの武将を使うのならば、1枚は武力9の武将にしてはどうか

さて、1は兎も角、2はそもそもコンセプトが変わるので却下する。
すると、1案からバージョン2.11に対応させるため、強力な単体強化号令である『殿、私の馬を!』を持つC曹昂が考え付く。
管理者データ
君主名 : 狂皇子ルカ(メイン)
君主名 : 白狼
階級 :
参加チーム : 白狼軍
パス : hakuro
デッキ構成(メイン)
SR曹操・Rホウ徳・UC曹仁・R賈ク・UC程イク・GR荀イク

デッキ構成(サブ)
SR董卓・UC張飛・R呂姫・C廖化・C夏侯月姫・GRホウ統

現在の状況
『攻城を知る』を編集中

コメント(感想、質問、突っ込み)募集中!!
リンク・相互リンク歓迎します
最新コメント
アイコン画像もう無理www
» 暴虐なる波動〜蜀群:号令+超絶強化+落雷〜 (2009年05月11日)
アイコン画像Mickey
» コントロールデッキ〜蜀単:理想系〜 (2008年06月15日)
アイコン画像Martica
» 三国志大戦3について(兵種編) (2008年06月15日)
アイコン画像Jandy
» コントロールデッキ〜蜀単:理想系〜 (2008年06月15日)
アイコン画像Baxter
» 大爆進デッキ〜袁単:5枚〜 (2008年06月15日)