NO TITLE 

March 04 [Sun], 2012, 4:01



前に違うブログに書いたけど、
消したからこっちにもupしておこう◎
このブログは記事を消さないことにする
自分の考え方の変遷を、
残しておこうって思うから

今、自分が仲良い人と、
もし関係がなくなったとしても、
仲良かった頃があったことは、
忘れないでいたいって思う
大人になってお互い忙しくなって、
連絡を取らなくなったり、
喧嘩してしまってそのままであったり、
どんな離れ方であっても、忘れたくない
離れてしまっても、
自分の中のその人の位置っていうのは、
ずっと変わらないから
もし、親友っていう関係の人と、
喧嘩をして離れて、
その親友っていう場所が空いても、
新しく違う親友ができたときは、
その親友という場所に入るのではなく、
新しくその人の親友という場所ができる
だからって別に、
前の親友に未練があるわけではない
もしまた前の親友に出会って、
仲良くなって親友になったら、
自分の中では、
その人はまた前と同じ場所に入ると思う
位置は変わるかもしれないけど、
その人の場所はずっとその人だけの場所で、
ある程度の仲になると、自分の中で、
一人の人間に絶対一つの場所があって、
一人の人間に絶対一つの場所しかないから、
戻ってきたときに新しい場所は作れなくて、
前と同じ場所に入れてしまう

もし雄介さんと別れてしまっても、
こんなに愛されてる、愛していること、
雄介さんに教えてもらった全てのこと、
感じた全ての想い、絶対に忘れない
それは未練とかではなく感謝で
忘れないからといって、
常に考えているって訳ではない

忘れるって一番悲しいこと
悲しいことって忘れたいって思うけど、
時間が経ったら、どんな出来事でも、
暖かい気持ちでその出来事を見れるから
自分は今は忘れたいことはない
だいたいの過去はすでに美化されたから
過去が輝いていないっていうのは、
輝いている物を全て現在に持ってきたから、
過去には要らない物しかないから、
そう考えたらいいと思う




NO TITLE 

September 24 [Sat], 2011, 2:53



ずっと思っていたこと
異なるジャンルを評価するのはおかしい
ということ
ヴィジュアル系の人が、
B系(例えば)の音楽を否定・批評したり、
とやかくいうのはおかしい
また、B系の人が、
ヴィジュアル系を否定・批評したり、
とやかくいうのはおかしい
ヴィジュアル系の中でも、
「オサレバンド嫌い」を公言する人が、
オサレバンドについて、
評価する権利は一切ないのである
(“嫌い”をわざわざ公言することも、
自分はどうかと思ってしまいますが…
自分が好きなものを、
他人に嫌いと書かれていたら、
誰しもいい気分にはならないだろう)
それはファッションについても言えること
ゴシックファッションじゃない人が、
ゴシックファッションを、
否定・批評するのはおかしい
ゴシックファッションの人が、
ギャル系のファッションを、
否定・批評するのはおかしい
好き嫌いは人それぞれだから、
仕方ないことだとは思う
しかしわざわざ口に出して、
バカにしたりする必要がどこにあるのか?
自分が好きじゃないことを、
むやみに評価し、否定することは、
とても浅はかなことだと自分は思う
後、好きなものを好きと言えないのって、
悲しいことですね
好きなのに、いっぱい批判されているから、
自分も一緒になって批判したり、
胸を張って好きと言えないなんて
批判されているものを好きというのは、
恥ずかしいことじゃない
好きなものを好きと言えないのが、
恥ずかしいこと
自分が好きなら、それでいいじゃない
他人にどう思われているかなんて、
どうだっていい
自分は、どれだけ叩かれていても、
好きな物は好きです
これだから○○厨は…
なんて言われても、好きな物は好きです
バカにするならしたらいい
全く痛くも痒くもない





PS
あくまでこれは、
自分はこう思う、という、
個人的な考え方です
一人間の一思想です
こういう考えの人もいるんだ、
程度に受け取ってくれたら嬉しいです



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