キューン20 イヤーズ&デイズ 4/19 TETSUYA×井上ジョー×ピコ

April 20 [Fri], 2012, 8:04

行ってきました恵比寿LIQUIDROOM!
キューンレコード20周年の盛大なライブイベントという事で
会場の外はお花で飾られとってもゴージャス

そして、会場の中も生花のスタンド花がずらーっと飾られていて
フロアには花の香りが強く香ってました


会場内に入ると、カメラががっしりと場所をキープ!
これは…どこかで流れるな…


順番は
01.井上ジョー
02.ピコ
03.TETSUYA


えっと、ざっと感想を書くと…

++++++++++

01.井上ジョー

出てきて一発目のMCで
「スクリーンにアーティストさんのコメントが流れてたけど
ラルクさんになった途端に\ヒギャーーーーッ!!/、すごいっすねー」
のコメントに大爆笑。

音楽的にはロキノン系。
他レーベルだけどバンプとか好きな人は結構好みにハマるんじゃないかな。
こう、歌声はゆるく、音は重過ぎない重量感。
格好いい歌から面白い歌、軽い歌からしっかり地に足の付いた歌。
なかなか良かった。

アウェイすぎるアウェイの中で、しかも1番手!
しかももう、映像の段階でのあまりの露骨なアレで
普通なら心がボッキリ折れても仕方のないあの状況の中で
しっかり盛り上げた力はスゴイ!頑張ってたなー

なんとなく、人柄的にはナオト・インティライミ的なものを感じずにいられない。
笑顔が素敵で人好きのする感じでかわいい。

大きなポテンシャルを感じずにはいられない若い才能に幸あれ!

++++++++++

02.ピコ
ピコのグッズのぬいぐるみがフェルナンデス君にしか見えない病気(´-ω-`)
ピコの方が全然先なんだけどさ。笑

高い声で歌うよりも、地声?の低音の方が好み。

TETSUYAさんからの提供曲を今日、初めて、しかも本人に聴かれながらやるという事で
とんでもない緊張感に押しつぶされそうだと挙動不審。笑
えっと、曲はとてもTETSUYAでした。
TETSUYA以外なにものでもない隠し切れないTETSUYA色。

痛みに耐えてよく頑張った!感動した!

ただ、超アウェイなのも、盛り上がりが足りないのも、タオルが次のお方のばかりなのも
ちょっとしつこくいじりすぎてたかなー。。ってのは気になったかな。

同じ条件で、しかも一番手だった井上ジョーがそこには一切触れずに
ものすごく頑張って超絶アウェイを感じさせないような盛り上げをしただけに
少々力不足を感じずにはいられなかったかも。。
ピコはぬいぐるみでファンの存在が確認できたけど、ジョーは。。(´人`;)

ってことで、頑張れピコちゃん(´-ω-`)
もっと自分の力に自信を持って、
「てめぇら盛り上がってねぇけどこの音楽聴いてもじっとしていられんのか!!」
みたいな気持ちで挑んでいけばいいと思うよ。

++++++++++++++

03.TETSUYA
楽しかったー!!!!!

TJBの衣装が可愛すぎてどうしようもない。。
もしかしてアレ、次のツアー衣装になったりするのかしら。
だとしたら超嬉しい!ってくらい超好み。

ただ、やっぱりステージが狭いので、
姫がはじっこに追いやられすぎててほとんど見えず(´-ω-`)
いっくんは相変わらず超、超、超格好よすぎ。
けーくん、相変わらずのオーラ。後ろの女の子に「怖い」って言われてた(´・ω・`)
岸君かわいかった。
よっしーハスハス(´д`*)

つか、姫がやたらに私のほうを見てニッコニコしてて
時々指さしてくれたりまでしてたのは
やはり後ろに関係者席があったからだろうか、、(´д`)
勘違いすんだろこのやろー!!笑


+++++++++++++++
と、まぁこんな感じで色々と楽しみました。

黒猫チェルシー×OKAMOTO'S「バトルオブスピリッツステゴロファイティングマッチマスターオブビースト

March 16 [Fri], 2012, 6:20

※ライブネタバレありまくりです



2012/03/15
「黒猫チェルシー×OKAMOTO'S
「バトルオブスピリッツステゴロファイティングマッチマスターオブビースト」」
@池下CLUB UPSET


行ってきましたー(*´▽`*)
ただ、セットリストはちゃんと覚えてないです


オープニングアクトで
日本人じゃない女の子がボーカルのバンドが出てきて
さらっとしっとり歌って帰っていく。


OKAMOTO'Sの楽屋からの音声。笑
黒猫チェルシーとかいうのがいるらしいぜーみたいなノリ。


黒猫チェルシー登場
OKAMOTO'Sの「Run Run Run」を黒猫チェルシーがカヴァー
そこからはもう、畳み掛けるようにテンションブチ上げ

飛んで、跳ねて、腕振って、モッシュしつつ〜
超、楽しすぎました

最初、タンクトップに長袖Tを重ね着してたんですが、
途中で暑すぎてタンクトップになったよね笑。


ライブを終えた黒猫チェルシーの楽屋からの音声。笑
新宿から来たとか言うらしいぜ〜wみたいなノリ


OKAMOTO'S登場
こちらは黒猫チェルシーの「嘘とドイツ兵」をカヴァー
黒猫と違ったのは、「Run Run Run」を自分たちもやった事
こちらは頭振りつつ、揺れつつ、激しくモッシュ!
腕にでっかい痣をこしらえる原因になりました笑。


そして、アンコール
両バンドメンバー全員がステージに集合

狭っ!!笑

ツアーグッズ紹介で、みんな笑いをこらえるのに必死(*´▽`*)
こらえきれずに笑っちゃうと、容赦なくいじられます

ひととおり紹介が終わると、コラボで今回のツアーのための曲を披露
超楽しい、ポップチューンな曲でした

最後に、みんなで掛け声
「It's My Life!」


ライブが終わってからは、両バンドボーカルが物販に顔を出して
直接、ファンと言葉を交わしながらの手売り
まさかのことに、みんなが群がっちゃって、ドリンク引換えも大変で
出入り口も塞がれてて、出て行くのに一苦労



両バンドとも、
ファンは見た目には全く差がないんですけど
黒猫はちょっとミーハー感があって、
キャピキャピしてて邦ロックファンって感じで
岡本はちょっとハードな感じで、
ファンもゴリゴリで邦HR/HMファンな感じかな〜

音楽的にも、
黒猫はちょっとポップ寄りで、
岡本はちょっとゴリゴリ系だもんね



と、そんなこんなでものすごく楽しいライブでした
またあれば絶対行きたいし、
各自の単独ツアーがあれば絶対行く


お酒がおいしい夜になりました
ありがとう、黒猫チェルシー&OKAMOTO'S

つーけまつーけま♪

March 08 [Thu], 2012, 11:37

最近、めっちゃ頭の中で回ってます
だって友達が歌うんだもーん


しかし、、
中田ヤスタカさんってすごいですよね

Perfumeもそうだけど、
ぱみゅも一度聴いたら頭の中にしっかり残る

これって、簡単そうに思えるんですけど
実はすごく難しいことだと思うんですよね


これだけ音楽が日常に溢れていて
毎日、ものすごい楽曲が世に排出されて消費されてて
そんな中で、たった一時でも「耳に残って離れない」って感覚に
(それがポジティブ・ネガティブどちらの意味にしても)
人を陥れることができるってすごいことだと思う


何が言いたいって、音楽サイコー
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