【プライムアセットFXセミナー】BBFマニュアル付き 特典付き

May 07 [Sat], 2011, 21:13
【プライムアセットFXセミナー】BBFマニュアル付き



当サイトより購入頂いた方に特典としてFXツールを差し上げます!!
【プライムアセットFXセミナー】BBFマニュアル付きの特典内容はこちら





9割以上の「負け組」から利益を勝ち取る
「少数の変態」に回りたいと思いませんか?



FXに限らず、何らかの投機的な取引では9割が退場に追い込まれるそうですね。わたしはその9割に入っていないから、小数の『変態』である事を誇りに思います。

つまり、FXの世界でも9割以上の『普通』は負け組で、わたしのような小数の『変態』と呼ばれる人間が利益を得るって言う事になりますね。

で、その少数の『変態』は、逆張派であれ順張派であれ、共通の視点を持っています。 『変態と呼ばれる勝ち組』は手法が【FXの大原則】に即していて、それをマネジメントする事ができているわけです。




今回、どちらかというとこの『FXの大原則』のお話がセミナーのメインテーマとなります。順張りのロジックは、あくまで例としてお話するものと言う事。

まあ、ちょっとしたルールとおりに取引するだけで、そこそこの成績でお金が稼げる。相場の方向性も把握する事ができ、逆張りでトレンドに巻き込まれることも無くなる。悪い手法じゃないと思うんですが、どう思いますか?

幼稚園生にも出来る?シンプルなトレード手法で・・・



押し目買いとか戻り売りとか…なにやら難しい用語が出てきましたが、安心して下さい。幾つかあるチェックポイントは、言ってあげれば幼稚園生でも答えられるくらい簡単です。




『ここ(A)と、このとがっている所(B)は、
どっちが上にあるか、見てわかる?』




チャートを見ながらこの質問に答えられれば十分。実際、わたしの子供は4歳ですが、そのくらいの事は答えますよ。ですから、余り難しく考えないで下さいね。トレード何てそんなもんですから。

感情を安定させないと、結局勝てないんですけどね。


【プライムアセットFXセミナー】動画予約

たのしいFX−リアルタイムFX投資戦略ソフト−

ヒルズFX

毎朝たった5分でOK!!超シンプルFX投資術「インスタントFXシステム」【ポンド円】

FXトレンド・データ分析ツール2009

FX・自動売買「ジキル&ハイド」

パーフェクト ピボット【一日たった5分のFXディトレード】

■強化版■世界の超一流プロトレーダーに便乗!次世代FX自動売買システム遂に完成!





それから、せっかくのセミナーなんで、もうひとつ重要なことをお話しようと思っています。(こっちのほうが重要ですよ)

ひょっとすると、貴方もそうかもせんが、勝てる手法を見つけても、それを継続的にやり続けられるかどうかはまったく別なんですよね。

続けられないんですよ。




多くの方は「勝てる手法」であったとしても、

継続出来ないんですよね。不思議なことに。




実際に、プライムアセットの松永社長へ寄せられる質問や感想等にもそういう声が多いのです。ついルールをやぶってしまったとか、そのせいで負けただけなのに、同じ手法をつづける気力がなくなってしまったとか・・・

つまり、そこの部分を心理的に克服し、感情的にも安定しないと、トレードでは勝ち残っていけないのです。

乱暴な言い方をすれば、手法は何でも良い位。それよりも大事なのは、継続的に守り続けられる「マイルール」の構築と、それを習慣化する事なんです。

『習慣化』言葉では簡単ですが、これが難しい。これができればトレード内容も激的に変わります。

どうせ皆、同じような所でコケてます。



ここでちょっと貴方の変態マインドに火をつけるお話をします。(笑)

周りに人がいないことを確認して、ドアや窓に鍵をかけて下さい。これ見ながらニヤニヤしている姿が家族に見つかると大変ですから!

貴方はきっと、こんなトレーダーに違い御座いません。




『無理なく出来る手法』のハズが、実践局面ではなかなか出来ない。

マニュアルの内容は頭に叩き込んだ。しかしそのとおりに出来ない。

エントリールールが完成する前に、トレードしたくてついエントリーしてしまう(いわゆるポジポジ病の症例)

エントリー後、含み損を抱えると怖くなって損切りしてしまう。

『ルールとおりにやろう』と脂汗を流しながら耐えると何故か負けトレードになる

利益が少しでものってくると、何故だか利益確定したくてウズウズする

自分でロジックに関しては納得しているハズなのに、他の手法を探してみたりする。




と、まあ…よくあるお話。だいたいおんなじコケ方をしているんですよね。

ですが、わたしはこのことを笑えません。何故なら、わたしも通って来た道だからです。わたしにもそういう時期があったからです。