母の日 

2011年05月08日(日) 22時16分
今日は母の日です。。

ボクには大好きなお母さんが居ます。。




しばらく会ってないけど、いつも一緒に居てくれてる気がします。。。




そんな大好きなお母さんに何かプレゼントをあげたい・・・・・。

でもボクには何かを買えるだけのお金はありません。



お兄ちゃんが言ってくれました。



「気持ちだけでも届くんだよ。窓の外に向かって気持ちを届けるんだよ。」



ボクには大好きなお父さん・お母さん・お兄ちゃん・しんたん・のってん・ボブ・シュナちゃん・・・・

他にもたくさんのお友だちが居ます。。


ボクは毎日楽しいです。。


お母さんが傍に居なくても・・・・・

泣かないで毎日一生懸命生きています。。。



みんな感謝しています。。



でも今日は母の日です。。

今日一日はお母さんの事だけを想っておねんねします。。



いつもありがとう!

ボクとお兄ちゃんを見守ってくれてありがとう!!

お母さんは世界一のお母さんです。。



ボクからのプレゼント

お兄ちゃんの分も一緒に持ってるよ









ずっと元気で居てください。。。


                  大好きなママへ。。。                     

                                            ピヨ吉。。

第3話 ゆめ 

2010年07月15日(木) 0時06分
弟の窮地に突如現れたお兄ちゃ・・・・・

いや、、仮面ピヨダー@@@



昭和のヒーローが現代に降臨!



お兄ちゃん:「いくぞぉ!!!!!!!!!」



飛び掛ろうとしたその時・・・・・・・!!!



先生:「こらぁ@@@@@@@@@@@@@」




勢い良く飛び出したピヨダーのマフラーを思いっきり引っ張る先生。。

ピヨダーの首が絞まる・・・・・・。。


お兄ちゃん:「ぐぐぐぐるじぃぃぃ(涙)」

先生:「君はウメ組でしょ?ちゃんとしっかり寝てなさい。。」



普段は上品だが怒ると体育会系に変身する、、20代半ばのキレイな先生。。



お兄ちゃん:「今日は先生の美貌に免じておとなしく帰るよぉ。。ピヨ吉の事を頼むピヨ!」

先生:「・・・・・・・・・・・・・。。(汗)」



先生:「カイト君とヨウスケ君、、なんでピヨ吉君を仲間外れにするの?」

カイト君:「だってなんか気色悪いんだもん。。」

先生:「いい?ピヨ吉君は人間とは違うの。。分かる?見た目は人間とは違うの。。でもね・・・・・中身や心は同じなの。。」

ヨウスケ君:「でも何も喋って来ないからこっちだって恐いし。。」

先生:「喋って来ないからこっちからも喋らないの?こっちから話掛けてあげるような優しい子にならなきゃダメなのよ。。」

カイト君・ヨウスケ君:「・・・・・・はぁい。。」





先生:「はい!!!!みんな集まって!!!!!」




先生:「今日はこれから大事な話があります。。部屋に戻りましょう!!」





5分後。。。





先生:「みんなも気付いていると思うけど、、ピヨ吉君が仲間外れにされています。。」

みんな:「・・・・・。。」

先生:「先生はそんなみんなの事が嫌いです!」

みんな:「・・・・・。。」

先生:「ピヨ吉君にはお父さんとお母さんが居ません。。代理の人と住んでいます。。」

キョウコちゃん:「え!?そうなの??」

先生:「みんなもお父さんやお母さんが居なかったら寂しいでしょ?」

サチコちゃん:「うん。。寂しい。。」

先生:「ピヨ吉君はそんな中でも大好きな幼稚園に喜んで通っています。。」

みんな:「・・・・・。。」

先生:「みんなに仲間外れにされても・・・・休まずにまた次の日にはちゃんと幼稚園に来ます。。」

みんな:「・・・・・。。」

先生:「家にはお父さん・お母さんが居ない。。幼稚園でもお友達が居ない。。みんな自分がそうだったらどういう気持ちになりますか?」

ヨウスケ君:「やだ!そんなの寂しくてやだ!!」

先生:「じゃあなんで仲間外れにするの?」

ヨウスケ君:「・・・・・。。ごめんなさい。。」

先生:「他の子も同じなんですよ。。カイト君も・・・ショウコちゃんも・・・ミエちゃん、、ゴウ君、、ハルキ君、、みっちゃん、、ダイスケ君・・・・ここに居る20人近くの全員が仲間に入れてあげられてなかったの。。」

みんな:「・・・・・。。」





先生:「みんなの夢はなんですか?この前全員に提出してもらったよね?」






先日、、クラスの子全員に将来の夢と理由を一枚の用紙に書いてもらいました。。

そしてその夢を家族の人が応援すると言う形で、、家族の人が子供の夢を絵にするという企画があったのです。。



プロ野球選手。。

電車の運転手さん。。

先生と結婚する。。

パパと結婚する。。

偉い人になる。。

お金持ちになる。。



みんながそれぞれ夢を書きました。。

そしてその夢を実現している風景を家族の人が絵にしました。。



しかし・・・・・・

ピヨ吉君だけは提出しませんでした。。


絵を描いてもらうお父さん・お母さんが居ないからではなく、、

ピヨ吉君の夢がみんなにバカにされて、、笑われて、、ノケ者にされるのが恐かったからです。。




先生:「今日実はピヨ吉君にも夢を書いてきてもらいました。。絵は一緒に住んでる方に描いてもらいました。。」

みんな:「(一同、、静まりかえる)」




先生は昨日ピヨ吉君の家を訪れ、、家族代理の方に頼みに行っていたのです。。

そして昨晩ピヨ吉君は「夢」を書きました。。

その夢に沿って家族代理の方に絵も描いてもらいました。。



先生:「それでは発表します。。ピヨ吉君、、発表してください。。」



ピヨ吉君は周囲の視線が刺さる中・・・・・・持っていた用紙を広げました。。


















先生:「ピヨ吉君はパン屋さんになりたいの?」



ピヨ吉:「うん!!!パン屋さんになってみんなに喜んでもらうの!売れたお金でしんたんとのってんに恩返しするの!」






その言葉に、、クラスの子達はもちろんの事・・・・先生までもが驚かされたのでした。。




ピヨ吉:「いつもかわいがってくれて、、いつも遊んでくれて・・・・そんなしんたんとのってんに恩返しするの!!」

先生:「みんなにはまだ難しいかもしれないけど、、それが「絆」って言うの。。」

みんな:「きずな???」

先生:「絆って言うのはね・・・・いつでもどこでも何があっても離れないっていう意味なの。。」



先生は続けざまにこう言いました。。

先生:「絆は家族だけじゃないの。。ここに居る全員が絆を持ってなければいけないの。。」




カイト君:「今までごめんね。。これからは一緒にサッカーしたりしようね。。」

ヨウスケ君:「僕もごめんね。。ケンカはダメだってお母さんに怒られたの。。」

シズカちゃん:「いつかピヨ吉君の作ったパンを食べに行くね。。」

シュウタ君:「僕にも食べさせてね。。」

ユキちゃん:「今度一緒にお買い物ごっこする!」


いつしかピヨ吉君の周りには全員が集まっていました。。


サクラ組の「絆」。。







ピヨ吉君は涙が止まらないほど嬉しかったようです。。






そして・・・・・ここにもう一人・・・・・。。


涙が止まらない優しいココロの持ち主が居ました。。












「イイ話じゃないかぁ〜〜@@@@@」




〜〜第3話 終わり〜〜





編集後記:

第3話もとうとう終わってしまいました。。

子供というのは家族や環境によって性格や考えが成型されていくのではないでしょうか?

このクラスの子達はここで大きな財産を手に入れました。

「思いやり」

きっといつしかこの優しい気持ちが役に立つでしょう。

僕もそういう人間になります。


第2話 仲間外れ 

2010年07月12日(月) 17時40分
幼稚園入園から1ヶ月が過ぎようとしていました。。





お兄ちゃん:「お〜〜い、、ピヨ吉・・・・お兄ちゃんにも友達ってやつが出来たぞぉ♪♪」

ピヨ吉:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

お兄ちゃん:「おい?どうしたぁ???」

ピヨ吉:「ううん、、なんでもないよ。。良かったね、、お兄ちゃん。。」

お兄ちゃん:「トモスケとキョウサブロウって言うんだ。。変な名前だろ???」

ピヨ吉:「・・・・・・・。。良かったね。。楽しそうだね。。」

お兄ちゃん:「今度仮面ライダーごっこする約束したんだよぉ♪トォ〜〜〜ッ!仮面ピヨダー参上!!」

ピヨ吉:「お兄ちゃん、、良かったね。。」





ピヨ吉君はお兄ちゃんの傍から離れ、、一人真っ暗な部屋に行ってしまいました。。



お兄ちゃん:「・・・・・・・ピヨ吉!?」





それから数日後。。

ここの幼稚園は一週間に一度だけ子供達が自由に遊べる時間があります。。



今日がその自由時間のある日。。

1時間だけですが目一杯園内で好きに遊べます。。



あっちではジャングルジムで遊ぶ子供たち。。

こっちでは買い物ごっこをする子供たち。。

ただひたすら走り回ってる子も居ます。。





そんな中・・・・・・・・・・









一人ポツンと園内の隅っこで輪に入れない子が居ました。。






ピヨ吉君です。。





人間と同じ幼稚園に通い、、見た目が周りと違うピヨ吉君。。

どうやら周りの子達から避けられてるみたいです。。




お兄ちゃんのピヨ志君は気さくなその性格が好かれて、、早くもウメ組の人気者。。




一方のピヨ吉君はと言うと、、

オトナシイ性格に加え言い返せない優しい性格から・・・・・・・・

みんなに「のけ者」にされてしまいました。。












とうとう泣いてしまったピヨ吉君。。




居てもたってもいられなくなったピヨ吉君はその場を離れようとしました。。











その時でした!!!!!










お兄ちゃん:「このまん丸のほっぺに見覚えはないかい???」

お兄ちゃん:「この風になびくマフラーに見覚えはないかい???」

お兄ちゃん:「この腰に巻いている物に見覚えはないかい???」










お兄ちゃん:「仮面ピヨダー、、只今参上!!!!トォ〜〜〜〜ッ!!」














なんとウメ組のお昼寝タイムをサボり、、外のサクラ組の様子を伺っていたみたいです。。

最近のピヨ吉君の元気の無さを一番気にしていた弟想いのピヨ志君。。

弟のピヨ吉君に負けないくらい根は優しい子なのかもしれません。。





お兄ちゃん:「もう大丈夫だぞ、、ピヨ吉!」

ピヨ吉:「・・・・・・お兄ちゃん。。」

お兄ちゃん:「どうした?安心しろ。。」

ピヨ吉:「あの・・・・その・・・・。。」

お兄ちゃん:「何だよ、、今いいとこなんだから。。空気壊すなって。。」

ピヨ吉:「お兄ちゃん!そのベルト、、初代の付けてたヤツで今の時代じゃあもう古いよ!(笑)」



お兄ちゃん:「・・・・・・・・。コテ〜〜〜ッ。。」



お兄ちゃん:「そそそそそうなのか???ゴホンゴホン@@@」



お兄ちゃん:「まぁいい。。俺の愛する弟を仲間外れにしてるお前ら!!絶対に許さん!!!」






〜〜第2話 終わり〜〜






編集後記:

またまたイイとこで終わりましたね(笑)

次回の第3話はいよいよ決闘です。幼稚園児の決闘です。

そしてこの先の幼稚園生活は順風満帆に行くのでしょうか。

是非お楽しみに。

第1話 幼稚園入園 

2010年07月12日(月) 3時14分
待ちに待った・・・春。。

双子の兄弟、、ピヨ志お兄ちゃんと弟のピヨ吉っちゃんは晴れて幼稚園児に。。

ずっとず〜〜っと前からこの日を楽しみにしていました。。





ピヨ吉:「お兄ちゃ〜〜ん!早く幼稚園行こ!!!」

お兄ちゃん:「おいお〜い・・・。。待てよ、、ピヨ吉。。朝ご飯の燻タマ、、まだ食べてないんだから〜。。」

ピヨ吉:「遅刻しちゃうよぉ〜〜!(汗)」

お兄ちゃん:「ったく・・・。。仕方ねぇ〜なぁ〜。。燻タマは帰ってきてからのお楽しみっと。。」

ピヨ吉:「ねぇねぇ、、今日で1週間経つけど、、お兄ちゃんはお友達出来た?」

お兄ちゃん:「俺か???出来ねぇ〜よぉ。。愛しの天使ちゃんなら候補は何人か居るけどね♪」

ピヨ吉:「お友達欲しくないの?ボクはたくさんお友達作りたいの。。いっぱいお友達と遊ぶの!!」

お兄ちゃん:「まぁピヨ吉の優しい性格ならすぐに出来るよ。。おいおい、、それよりか一緒に女の子と遊ばない?」

ピヨ吉:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。」






そんなこんなで始まった幼稚園生活。。

女の子と燻タマには目が無いピヨ志お兄ちゃんと、、

優しくてお兄ちゃん想いのピヨ吉君。。






数日前の入園式前夜・・・・・・・・

パソコンで「ラーメン」の画像ばかり見てるお兄ちゃんを横目に、、

幼稚園が楽しみで仕方ないピヨ吉君はカバンと帽子を着用し意気揚々。。











入園してからと言うもの、、家に帰ってきてもカバンと帽子は肌身離さず。。



ピヨ吉:「♪♪♪♪♪♪」



一方・・・・・・・・

お兄ちゃん:「おい、、ピヨ吉・・・・サクラ組にカワイイ子居ないのかい???居たらすぐに報告すんだぞぉ。。」



ピヨ志お兄ちゃんは自分のクラスのウメ組以外にもチェックは怠らない様子。。



お兄ちゃん:「ピヨ吉、、聞いてるのかぁ???」

ピヨ吉:「♪♪♪♪♪幼稚園、、楽ちぃ〜なぁ。。」





〜〜第1話 終わり〜〜






編集後記:

こんにちわ、、作者です。

僕の集大成とも言えるこの物語。

実は題名が決まってないんです!

なもんで、題名閃くまではこのままでいいかなと(笑)

なんだったら読者さんに決めてもらおうかなぁ♪

次回も必見ですよ!

話が急展開しますから・・・・・・多分。

まだほとんど未定ですが(笑)

それでは、また第2話もお楽しみください!!

のってんへ。。ありがとう。。 

2010年07月04日(日) 21時43分
もうあと数日

すっごく寂しい

でもピーちゃん楽しかった。。



だから笑顔でバイバイするの!

決めたの!!

笑顔でバイバイするの!



プリクラもたくさん撮ったから毎日見るよ


残り少ない時間も仲良しで



暑くてぼぶが!! 

2010年05月06日(木) 2時30分
ここ二日間暑い!

おかげでぼぶがぐ〜〜ったり。。

心配な時期到来



もうひとつ心配な事・・・・・・・・・。

でもそれはしんたん達の事だから、、

そっと見守る事にするの。


しんたん泣いてる。。。大丈夫???


おやすみなちゃい

おひさちぶりです。。 

2010年04月13日(火) 2時35分
ピーちゃんです。。

ピヨきっちゃんです。。



ぽっちゃんがうるさくて寝れません



でも空気を読んでくれたのか、疲れたのか・・・・・・

おうちに帰って寝だしました



しんたん・・・・・・・・

のってんとメールしてる間に爆睡。。



さっき目が覚め、、

もう全く寝れる気配が無いらしいです。


でも久しぶりにぐっすり眠れたみたいです。


以上、、ピヨきっちゃんがお送り致しました。

2010もまたヨロシクお願いします。



桜は散ったけど・・・・・・

しんたんとのってんの恋は散りません。。おやちゅみなちゃい

いよいよのってんがやってくる! 

2009年07月28日(火) 0時47分
日付変わりまして・・・・・

今日、のってんが遊びに来ます



嬉しい!!!!!!!

のってんに会いたかったの。

のってんはいつも一緒にお昼寝してくれるの。。



・・・・・・

でも・・・・・・・・・・



分かってるの。。



この楽しい日が終わっちゃうとピヨ志お兄ちゃんも一緒に帰っちゃうの



それでも、、

今日までずっと一緒に居られたから笑顔で送るの!決めたの!ボブと決めたの!!



帰る日までみんなでたくさん思い出を作りたいと思います。。。

BYE BYE のってん!!! 

2009年03月09日(月) 18時16分
のってんが名古屋に帰って行った。。

とっても寂しい・・・・・。

ずっとのってんに甘えていたい。

名古屋に居るときからたくさん可愛がってくれた。

だからボクものってんにお返しがしたかった。

ボクはのってんに何か出来たかな?!

ボクが泣いたら・・・・・・

のってんもしんたんも悲しがる。

分かってた。

だから必死に堪えた。。

出窓からのってんを見送った。

のってんの背中が見えなくなった瞬間・・・・・・

たくさんの涙がこぼれた。

ごまたんやカピバラ君達が慰めてくれた。





しんたんが帰ってきた。

ボクをぎゅ〜っとして・・・・・

「ピヨちゃん・・・。分かってるけど、寂しいね。」って。

しんたんの涙が大量に溢れてた。



ボクもしんたんも、、

のってんが大好きなんだよ。



次会えるときまで・・・・

元気で居ようね

ピヨちゃんが名古屋に!〜其の三〜 

2009年02月06日(金) 22時09分
いよいよ旅立ちの朝。。

朝早くからしんたんは最後のDVDを観てました。

ピヨちゃんも決心した様子で、自分からダンボールのほうに歩み寄って行きました。



きっと行きたくなかったと思います。

僕から見て・・・・・

ピヨちゃんはきっとしんたんの気持ちを汲み取っての行動だと思いました。

1歳と2ヶ月のピヨちゃん。。

そこまでヒトの気持ちを思いやれるピヨちゃんは、僕の尊敬出来る弟的存在です!







ピヨちゃんが最後の笑顔を見せてくれました。。

フタを閉めます(泣)(泣)(泣)

とうとうお別れです!



・・・・・・・・・。

ぶす、ぶすす。。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

ぐごぉぉ@@@@

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ふんぎゅ〜〜〜〜!!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ぐぐぐぐぐ、、ぐるじぃよぉぉ!!!!!!






サイズが小さかったようです(汗)

ピヨちゃんをどうにかこの箱に入れようとしたしんたん。。

どう見てもこの箱では入らない・・・・。

ピヨちゃんがかわいそうでした(笑)



箱を一回り大きいのに変えました。






ピヨちゃんも「ゆったりサイズ」に満足した様子。

僕も見届ける中・・・・・

いよいよピヨちゃん出発です。。




中から不安そうに見つめるピヨちゃん。。






どれだけ強がっても・・・・・

まだ1歳と2ヶ月。。

またここに帰ってきたら、思いっきり甘えさせてあげようと思います。



それまでの間、、

名古屋で元気にね!!!!!!



お兄ちゃんと仲良くね。。

ちりめんちゃんと戯れてね。

僕の後輩のカピバラ君もヨロシクね♪♪

そして・・・・

しんたんからもお願いされてるけど・・・・・



のってんを癒してあげてね!!!!



しんたんファミリー一同、

ピヨちゃんがまた元気な姿で帰ってくるのを心待ちにしています!!



終わり