ゆうきでみおりん

July 09 [Sat], 2016, 23:54
今まで、生計費を問いごとにカバン分けにして生活してきました。

しかし、どうやらうまくいかず、月々欠損でした。

生計費の問いとしては食費、日光装具費、見立て費、予備費だ。

以前は一際問いを手広くしていましたが、オーダーの時折メニューも日光装具も一緒に貰うので、

だんだんとカバンでの制御が懸念になってきて、こういう4つに絞りました。

でも、これでもうまくいきませんでした。

所得日光前になると、予備費まですっからかんということが当たり前のようになっていました。

値段分けしているのに、値段より大幅に過ぎる賃金を月々用いる状況に怖くなっていきました。



そこで、身は定説を又もやみました。うまくいかないのは、今の対応が自分に合っていないということなので、

尚更シンプルに考えてみようと思い、10日間で1万円という慣習にしました。

1万円以内ならメニューや日光装具、ウエア、見立て、喫茶店などと、何に使ってもすばらしいということにしました。

すると、驚くことに1ウィーク瞳から作用がありました。

これまではたえず1ウィーク瞳から使い過ぎていたのに、ちゃんと予算内に治めることができました。

というのも、10日間で1万円となると、とっても必要なものだけを買うようになります。

何もかも安っぽいからといってまとめ買いをしなくなりました。

こういう10日間でこんなにも洗剤いるか?これ程メニューいるか?と考えるようになっていったのです。



実に必要なものだけを買うことを慣例にすれば、省エネルギーになるんだということが分かって良かったです。

次第に値段を減らして、しばし全体的に生計費を引き下げることができたらと思っています。

省エネルギーはその人の人柄に当てはまるやり方を探り当てることが大事みたいです。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Shota
読者になる
2016年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる